BENさんのクチコミ(8ページ)全2,381件
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- 基本情報
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投稿日 2023年11月24日
総合評価:3.0
田原のシンボル的な存在である小田原城の天守閣の近くにある入園無料の小さな遊園地です。1950年(昭和25年)に開催された小田原こども博覧会時に開園された歴史ある遊園地です。豆機関車、バッテリーカーなどの遊具があります。小さな子供向けの遊園地です。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 2.5
- アトラクションの充実度:
- 2.5
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投稿日 2023年11月24日
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投稿日 2023年11月24日
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投稿日 2023年11月24日
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投稿日 2023年11月24日
総合評価:4.0
常盤木門は、小田原城の本丸の正面に位置し、小田原城の城門の中でも、最も大きく堅固に建造された門です。現在の常盤木門は、江戸時代のものではなく、1971年に明治時代に撮影された写真を参考に復元されたものです。この門の名前の由来は、門の傍らに立つ松(常盤木)にちなんで、小田原城の永久不変の繁栄を願って常盤木門と名付けられたとのことです。小田原城にふさわしい立派な門です。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年11月24日
総合評価:4.0
二宮尊徳の像は、小田原城跡公園にある報徳二宮神社にあります。二宮尊徳は、江戸時代後期に報徳社を設立して農村の救済・教化運動を行った人物で、小田原市栢山に生まれたとのことです。小学校の校庭等で見かける少年が槙を背負い歩きながら本を読む姿のものと歳をとってからの姿のものがありました。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年11月24日
総合評価:4.0
報徳二宮神社は、小田原城跡公園内に鎮座し、二宮尊徳翁(金次郎)を祀る神社です。二宮尊徳は、江戸時代後期に報徳社を設立して農村の救済・教化運動を行った人物です。この神社は、1894年に尊徳の生地である小田原の小田原城址内に建造されたものとのことです。神社仏閣に興味がある方は参拝されては如何でしょうか。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年11月24日
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投稿日 2023年11月24日
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投稿日 2023年11月24日
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投稿日 2023年11月23日
総合評価:3.0
11月に平塚市へ行った時に宿泊しました。本館と別館があります。ホテルのフロントは別館にあります。朝食会場は、本館と別れているのが少し不便を感じました。別館は廊下のカーペットの痛みが目立ちました。朝食は、種類も多く、美味しかったです。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 3.5
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投稿日 2023年11月23日
総合評価:4.0
薬師院は、平塚にある高野山真言宗の寺院です。平塚七福神を巡った時に妙安寺の近くですので参拝しました。立派な山門の寺院です。この寺院の本尊は、薬師如来像で、関東九十一薬師霊場22番、相模薬師霊場10番となっています。又境内には、松風庵観音堂があり、相模新四国三十三観音霊場14番となっています。近辺には、阿弥陀寺、妙安寺、宝善院、教善寺などの寺院があります。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年11月23日
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投稿日 2023年11月19日
総合評価:3.5
11月の休日に旧平塚宿にある七福神を巡りました。要法寺は、湘南七福神の毘沙門天を祀る寺院です。この寺院は、1282年に日蓮上人が身延山久遠寺から池上に向かう時に宿泊した鎌倉幕府執権・北条泰時の弟である平塚左衛門尉泰知の邸宅地を後に大乗阿闍梨日澄が寺に改めたのがその起源とのことです。大きなお寺です。山門の扁額の「松雲山」は河野太郎デジタル大臣の揮毫です。毘沙門尊天は、多聞天とも言い、自分も他人も幸せになり、共に栄える功徳があると言われています。福徳富貴を司り、勇気と実行力を授ける神である。福徳富貴を司り、勇気と実行力を授ける神です。日本では、仏法を守護する四天王の一人となっています。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年11月23日
総合評価:3.5
教善寺は、平塚市にある時宗の寺院です。11月に久しぶりに旧平塚宿の寺院を巡った時に参拝しました。本尊は聖観世音菩薩像で相模新四国三十三観音霊場13番となっています。境内には、一遍上人の石像がありました。一遍上人は、鎌倉時代中期の「踊り念仏」で有名な時宗の開祖です。この寺院は、一遍上人が諸国を巡回した時にこの近くにお堂を建てたのがその始まりとのことで、時宗二祖他阿真教が開山したとのことです。近辺には、阿弥陀寺、妙安寺、宝善院、薬師院などの寺院があります。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年11月19日
総合評価:4.0
旧横浜ゴム平塚製造所記念館は、平塚八幡宮に隣接した八幡山公園内にある緑の屋根、ピンクの壁の小さな明治時代の洋館です。1912年に建造されたもので、平塚市内では唯一、神奈川県内でも数少ない、明治時代の洋風建造物です。国の登録有形文化財に登録されています。無料で入館することができます。11月の休日に訪問した時は、小さなコンサートが開催されていました。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2023年11月19日
総合評価:3.5
11月の休日に旧平塚宿にある七福神を巡りました。三嶋神社は、七福神の恵比寿神を祀る神社です。境内には、2つの恵比寿様の像、恵比寿、大黒のレリーフ(石像)がありました。この三嶋神社は、創建1000年以上前であると言われており、古文書に「薬師三嶋明神の本地仏なり」と記載されており、平安時代から信仰を集めていたとのことです。恵比寿神は、七福神の中で唯一、日本の神様です。恵比寿神は、釣り竿を持ち鯛を抱えた姿で描かれている漁業と五穀豊穣、商売繁盛の神様です
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年11月19日
総合評価:3.5
11月の休日に旧平塚宿にある七福神を巡りました。善性寺は、湘南七福神の福禄寿を祀る寺院です。この寺院は、1661年に頃に日栄上人により三浦郡横須賀に創建されましたが、1942年に平塚に移転されたとのことです。現在の本堂等は、1981年に建造されたものとのことです。本堂の中には、象牙の福禄寿、境内にも福禄寿の石像が祀られています。福禄寿とは、中国の道教で説く3つの幸せが名前になった神様とのことです(福:子孫、禄:財産、寿:長寿)。福禄寿は、長い頭、豊かなひげを蓄えた老人の姿で描かれています。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年11月19日
総合評価:3.5
11月の休日に旧平塚宿にある七福神を巡りました。妙安寺は、湘南七福神の大黒尊天を祀る寺院です。日蓮宗の寺院です。この寺院は、1624年頃に徳川家康の側室であるお万の方の奥女中の妙安尼が開基、お万の方の持仏である鬼子母神像を拝受し、日在上人を開山として建立された寺院です。平塚鬼子母神として親しまれています。大黒様は、戦いの神でしたが、日本では豊穣の神である「大国主命」と混同され今のような姿になり、打出の小槌は様々なものを生み出す「大地」を意味しているとのことです。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年11月19日
総合評価:4.0
11月の休日に旧平塚宿にある七福神を巡りました。平塚八幡宮は、湘南七福神の弁財天を祀る神社です。境内の西御池のところに弁財天が祀られています。社殿によると380年に、この地方を襲った大地震により多大な被害を受けた民の平穏と鎮魂を願い、仁徳天皇の勅願により応神天皇を御祭神として創建されたのがその始まりとのことです。相模國一國一社の八幡宮として、歴代の天皇や源頼朝、徳川家康などの崇敬を集めていたとのことです。参拝した日も七五三参りの家族連れでにぎわっていました。弁財天は、インドの水の神様で、川、海の災いを鎮める神として古くから信仰されていた。水の流れる音から音楽の神として、芸能、学問、さらには美容の神としても信仰されているとのことです。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
















































