唐辛子婆さんへのコメント一覧(165ページ)全2,233件
-
いやいや、うまいもんですね。
お久しぶりです、arfaです。
このペン画が習い始めの絵だなんて思えませんよ。構図もしっかりしていますし、きっと地元の皆さんの役に立っています。
地元の方に混じって浴衣の親子が見えるので、スラウェシ島にも日本人の方もおられるのですね。
ジャカルタとかスラバヤならともかく、スラウェシ島に駐在されていたというのはすごい経験だと思います。RE: いやいや、うまいもんですね。
arfaさん、こんばんは〜♪
おひさしぶりですね、お元気でしたか?
> このペン画が習い始めの絵だなんて思えませんよ。
ありがとうございます。
でも妹の方が上手なんですよ。
よろしかったらエジプト・トルコ編のぞいてみてください。
>
> 地元の方に混じって浴衣の親子が見えるので、スラウェシ島にも日本人の方もおられるのですね。
日本人も何家族か滞在してましたが、このパーティで浴衣を着たのは中国系インドネシア人でした。
> ジャカルタとかスラバヤならともかく、スラウェシ島に駐在されていたというのはすごい経験だと思います。
二階バスとケンタッキーフライドチキンとインターナショナルスクールがあると聞いて
現代文明がありそうだから娘を連れて行っても大丈夫教育できるだろうと判断しました。
なかなか面白かったですよ。
投票もありがとうございました。2009年11月24日00時25分 返信する -
出展していらっしゃるんですね!
唐辛子婆さん、はじめまして。
インドネシアのペン画の旅行記掲示板に
タイフェスの話がありましたので、こちらも拝見しました。
主人と(当時は結婚前)、タイフェスがまだ
タイフードフェスティバルと呼ばれていた頃、
デートで行ったことがあります。
タイ料理好きな主人はテンションが上がり帰り道でプロポーズ、
「人ごみで疲れてるんだけどなぁ」と内心思いつつo.k.しました(笑)
そんな思い出のイベントなのですが、
その後転勤があったり子供が生まれたりして、私は再訪できていません。
混雑を考えると、ベビーカーを押して歩くのも厳しいですよね・・・
再訪の機会がありましたら、ブースにお邪魔させていただきますね〜!
/なゆきRE: 出展していらっしゃるんですね!
なゆきさん、こんばんは♪
ようこそいらっしゃいました、はじめまして(*^_^*)
いっぱい投票してくださってありがとうございました!
> 主人と(当時は結婚前)、タイフェスがまだ
> タイフードフェスティバルと呼ばれていた頃、
> デートで行ったことがあります。
> タイ料理好きな主人はテンションが上がり帰り道でプロポーズ、
> 「人ごみで疲れてるんだけどなぁ」と内心思いつつo.k.しました(笑)
わ〜〜お!!
私たちもタイフードフェスティバルの頃から出店してました。
なつかしいあの頃の人ごみの中にプロポーズを受けられたなゆきさんがいらしたんですね。
ほほえましくてとっても嬉しいメールでした。
> 混雑を考えると、ベビーカーを押して歩くのも厳しいですよね・・・
10時ごろでしたらまだ出足もまだ少ないですよ。
ご主人様のお好きなタイ料理を早々にゲットして
静かな代々木公園のバラ園方面にいらっしゃるといいかも。
> 再訪の機会がありましたら、ブースにお邪魔させていただきますね〜!
とほほほほ。
私たちのボランティアも20年たち、そろそろ年取ってきたので
活動は今年でオシマイなんです。
来年からは一観客としてタイフェスティバルを楽しみたいと思っています。
30年前に7年暮らしたバンコクの旅行記。
よろしかったらのぞいてみてくださいね。
〜唐辛子婆〜2009年11月22日20時09分 返信する -
すてきな旅行記ブログ!
唐辛子婆さん、こんにちは!
自由に描けるペン画の魅力にはまって、
せっせと描かれたのでしょうか〜♪
なんとなく様子が目に浮かぶような、、、(^・^)
あたたかく、心のこもったペン画だと思いました。
トアルコ・トラジャというコーヒーを飲んだことがありますが、
インドネシアだったのですね、知らなかった!
そして、私がアメリカに居た丁度その頃、
唐辛子婆さんはインドネシアにいらしたのだと、わかりました。
そうかー、そして、今は、おんなじニッポンですねっ(^_^)v
RE: すてきな旅行記ブログ!
わ〜い、かにちゃんいらっしゃ〜い♪
> 自由に描けるペン画の魅力にはまって、
> せっせと描かれたのでしょうか〜♪
クリスマスに間に合うようにとせっつかれてあんな細かい絵を寸暇を惜しんで描いたのがあだ。
45歳にして老眼がはじまりました(涙)
ちょうど夫の会社の社長が現地視察におとずれていたので
アテンドと重なって疲労困憊しました。
> あたたかく、心のこもったペン画だと思いました。
ありがとう。かにちゃんにそう言われるとすんごく嬉しい。
> トアルコ・トラジャというコーヒーを飲んだことがありますが、
> インドネシアだったのですね、知らなかった!
メイド二人がトラジャ出身でしたよ。
クリスチャンなのでインドネシアにいながら豚の料理が食べられました。
> そして、私がアメリカに居た丁度その頃、
> 唐辛子婆さんはインドネシアにいらしたのだ
ご縁て不思議ですね。
今度会ったらアメリカの当時の様子も教えてね。
〜唐辛子婆〜2009年11月19日00時06分 返信する -
天国良いとこ 一度はおいで♪
唐辛子婆さん、こんばんは。
どんな素敵な花園のような天国なのかとワクワクしながら覗いてみたら。
飛行機の上での殿方の酒盛りだったんですね!
もうアッラーの神も一緒にですね。
あれ、まだ工事中でしたか。
出だしからオモシロくて、表紙だけで旅行記の出来上がりみたいです。
酒はうまいし、ねぇちゃんはキレイだ〜♪
の加藤和彦氏亡くなりましたね。
北山修が好きだったなぁ〜と思っていたら、唐辛子婆さんもご存知のお内儀の美女Iさんったら「初恋の人」だってさ(^^)
鰹のたたきといえば、私もニンニクのせて食べますよ〜。
話は旅行記に戻ってと、、、雲上の宴会して、落っこちなければ良いけど。
酔っ払ってドア開けちゃったらどうするの?ありえないか。RE: 天国良いとこ 一度はおいで♪
> もうアッラーの神も一緒にですね。
コ・コ・コ・コクリコさんっ、し〜〜〜〜〜〜〜っ!!
こんなことアルカイダに聞かれたら殺されちゃいますよっ!!
でもね、首尾よく天国にいけた人には二日酔いしない極上の酒が待っている・・・(と、コーランにありまする。)
> 酒はうまいし、ねぇちゃんはキレイだ〜♪
> の加藤和彦氏亡くなりましたね。
> 北山修が好きだったなぁ〜と思っていたら、唐辛子婆さんもご存知のお内儀の美女Iさんったら「初恋の人」だってさ(^^)
素敵でしたもんねー(*^.^*)
> 酔っ払ってドア開けちゃったらどうするの?ありえないか。
昔ね、精神に異常をきたした女性がちからの限りドアを開けようとしたのでスチュワデスが必死でタックルして止めた、というのを聞いたことあり。2009年11月17日15時01分 返信する -
写真が豊富でとても臨場感があり、素晴らしい旅行記ですね
初めまして。
パキスタンはいつか行ってみたいと思っていた国なので、大変興味深く拝見しております。写真といい、コメントといい、唐辛子婆さんの旅行記は素晴らしいです。一気に拝見してしまいそうです。
早く治安が回復しないかなと願っているところです。
またお邪魔させて頂きます。
失礼致しました。RE: 写真が豊富でとても臨場感があり、素晴らしい旅行記ですね
captainfutureさん、こんにちは♪
ようこそお越しくださいました、初めまして。
「一生分の羊を見た」のキャプションにカラチでの犠牲祭を思い出しました。
こちらのページの結婚式の次に掲載しました。
http://4travel.jp/traveler/tougarashibaba/album/10266370/
> パキスタンはいつか行ってみたいと思っていた国なので、大変興味深く拝見しております。写真といい、コメントといい、唐辛子婆さんの旅行記は素晴らしいです。一気に拝見してしまいそうです。
ありがとうございます。沢山の投票も嬉しいです(*^_^*)
200冊以上あるので手っ取り早く読めるためにサイトマップを5種類ぐらい作りました。タイトルの一番最初にハートのマークがついています。
プロフィールのページで探してみてくださいね。
> 早く治安が回復しないかなと願っているところです。
カラチは爆弾テロの多発している北部や首都から遠く離れているし
パキスタン唯一の一大商業都市(収入源)なので軍部が厳しい警戒をしていて一般に思われているより安全だとのことです。
最近サンフランシスコに行った時にも「どうしてパキスタンなんかに行ったのだ?!」と空港で咎められました。
フツーの人たちのフツーの生活を知らせたいと思います。2009年11月17日15時39分 返信する -
エジプト〜
いよいよエジプト行きで〜す。
と言っても、最初は恒例のドイツお見舞い紀行になりますが。
え〜! エジプトまだ行ってなかったの?と言われても、縁が無かったものは仕方ないですよね。
妹さんご夫婦の楽しい絵日記を参考に出かけてみます。(* '∀'人)
さて、どんな奇想天外トラブルに出会うやら。楽しみ〜。
エジプトでの最初の数日は一人旅。
博物館巡りは苦手な旦那と合流する前に、博物館関連をじっくり攻めてみますっ!!v(`ゝω・´)☆
この絵の色が黒かったっていうおにいさんはヌビア系だったのかもですね。
RE: エジプト〜
> いよいよエジプト行きで〜す。
あら、次はエジプトだったんですか、くれぐれもお腹こわさないでね〜〜!!
> と言っても、最初は恒例のドイツお見舞い紀行になりますが。
両親が介護ホームに入るにあたって
SUR SHANGHAIさんのご親戚のホームのブログが背中を押してくれました。
感謝の気持ちでいっぱいです。
> 妹さんご夫婦の楽しい絵日記を参考に出かけてみます。(* '∀'人)
あはは、読んでくださったのですね。投票もありがとうございます。
ファラオの呪いがかかりませんように、シャ〜ッシャッ(お祓いの音)
> さて、どんな奇想天外トラブルに出会うやら。楽しみ〜。
トラブルを楽しむのかー、さっすが!!
バクシーシがハンパじゃないみたいですね(*^.^*)
それから駱駝のそばにボケーっとして立っているととんでもない被害にあうとか。
> 博物館巡りは苦手な旦那と合流する前に、博物館関連をじっくり攻めてみますっ!!v(`ゝω・´)☆
楽しみにしてますっ!!気合だ気合だ気合だっ!!
> この絵の色が黒かったっていうおにいさんはヌビア系だったのかもですね。
ヌビア系で思い出すのはレニ・リーフェンシュタールの写真。
全員が八頭身いや九頭身の美しい民族ですよね。
2009年11月17日14時21分 返信する -
ニカラグアにも!
唐辛子婆さん、こんにちは♪
わ、唐辛子婆さんはニカラグアに住んでいらしたこともおありなのですね!
カラチといい、普通はなかなか行けないディープな所ばかりですごい〜(@_@)
貴重な御経験ですね。
ラテンの国々ってとても好きなのですが、ニカラグアってどんな国か全く知識がないので、興味深く拝見しました。
ドラゴンフルーツはニカラグアではピタヤと呼ばれるのですか。
サボテンの実とは知りませんでした。
酸味の少ないキウイフルーツみたいで美味しいですよね。
舞台の上の少年のどきどきどきどきが伝わって来そうなお写真が可愛い〜(^^)
白と水色のフリフリドレス、こういう感じのドレスを我が家もメキシコでお土産に買って来ましたが、日本では着る機会もなく、遂に一度も着ないまま、何処かへいってしまいました。。。
マサヤのお祭り、昔の日本の小さな村のお祭りみたいで楽しそうですね♪
こんなお祭り、見てみたい〜。
ニカラグアの他の旅行記もまた少しずつ楽しみに拝見させてくださいね。
RE: ニカラグアにも!
waterlilyさん、こんばんは♪
> わ、唐辛子婆さんはニカラグアに住んでいらしたこともおありなのですね!
ニカラグアにいた時に4トラをはじめました。
今読み返してみるとコメントがダラダラしてて読みにくい。
もう少しマシにしてサイトマップを作ってみようと思っています。
最近、ニカラグアにいらしたカップルが、長い内線の傷跡が残っててとても危ないところだからと宿から一歩もでないでコスタリカを目指したそうで。
一人で毎日散歩してた私としては、中身を見て欲しいと思いました。
> ドラゴンフルーツはニカラグアではピタヤと呼ばれるのですか。
> サボテンの実とは知りませんでした。
満月の夜に一度に花開くのでいちどきに結実するそうです。
出荷する側としては開花時間がずれたほうが楽でしょうね。
主にヨーロッパに輸出されているようです。
ピタヤは実はおいしいけど、自立できないとっても醜いサボテンなんですよ。四方八方に伸びた枝が重みでぐんにゃりと地上にたれさがって
「緑色をした地上の蛸」のようでした。
> 舞台の上の少年のどきどきどきどきが伝わって来そうなお写真が可愛い〜(^^)
waterlilyさんはちょっとしたことにも気がついて褒めてくださるので嬉しい。
最近気がついたことですけど、ss.hotmanさんとwaterlilyさんの共通点
言葉のつむぎかたがとっても文学的で魅力たっぷりなんです。
私はなんとも語彙が少なくて、表現力が足りなくて画像でごまかしてて(..;)
> ニカラグアの他の旅行記もまた少しずつ楽しみに拝見させてくださいね。
「馬祭り」が面白いかも。投票もありがとうございました!
おやすみなさい。
〜唐辛子婆〜
2009年11月09日23時56分 返信するRE: RE: ニカラグアにも!
いえいえ、天才ss.hotmanさんに共通しているなんて、とんでもない、恐れ多いことでございます。
ss.hotmanさんの魅惑の世界には平凡な私など足元にも及びません〜。
ssさんの旅行記があまりに素晴らしいので、最近は何とコメントして良いか解らず、ただただうっとり感嘆して帰って来てしまっています。
そしてssさんと同じく唐辛子婆さんも、深い知性とウイットに富んだ奥深さに、ずっと以前も唐辛子婆さんに申し上げたかも知れませんが、私はいつも尊敬し、私淑しております。
お二人はその存在の素晴らしさが唯一無二という点でも双壁を成していらっしゃると思います。
いつかお二人の旅行記が本になって出版されると良いな〜と願っています(*^_^*)
で、馬祭り、馬祭り〜♪と探していて、マナグアの人々の旅行記のトップの少年が私の憧れの方の少年の頃にそっくりなので、目が釘付けになってしまい、馬祭りまで辿り着けませんでした(^_^;)
また少しずつ楽しみをとっておいて拝見させてくださいね。2009年11月10日16時13分 返信するRE: RE: RE: ニカラグアにも!
> ssさんの旅行記があまりに素晴らしいので、最近は何とコメントして良いか解らず、ただただうっとり感嘆して帰って来てしまっています。
私もそうです。投票だけして帰ってきてました。
> お二人はその存在の素晴らしさが唯一無二という点でも双壁を成していらっしゃると思います。
と・と・と・とんでもない、どど〜〜〜〜〜〜っ(あとずさりの爆音)
双璧だなんて。万里の長城VSベルリンの壁の残りのかけらでございます。
> で、馬祭り、馬祭り〜♪と探していて、マナグアの人々の旅行記のトップの少年が私の憧れの方の少年の頃にそっくりなので、目が釘付けになって
さぞやハンサムな方でしょうね、その方。
waterlilyさんの少女時代を思い浮かべてしまいます。
私も彼を見て目が釘付けになってしまいました。
若き日のイングリッド・バーグマンのエレガントな面影を見て。
すみません
馬お祭りのホントのタイトルは「ヒノテペのお祭り」でした。
http://4travel.jp/traveler/tougarashibaba/album/10032033/
2009年11月11日09時57分 返信するRE: RE: RE: RE: ニカラグアにも!
> さぞやハンサムな方でしょうね、その方。
はい、その方はスペイン人なのですが、あの少年もスペイン人の血が入っているのでしょうか。
> 私も彼を見て目が釘付けになってしまいました。
> 若き日のイングリッド・バーグマンのエレガントな面影を見て。
ほんと、イングリッド・バーグマンの面影もありますね。
涼やかで、でも強い意志の感じられる何とも魅惑的な眼差しの少年ですね。
で、馬祭り、見て来ました〜♪
ほんとに、お伽噺か西部劇の映画を見ているようですね。
こんな世界が実際にあるなんて!
あぁ〜、行ってみたい〜!
「スペイン人は金目のものを何でも身につけたがる」って、面白い(^^)
植民地に来ていたスペイン人は着飾っていたのですね。
白い馬もまだらの馬も何て気品があって綺麗なんでしょう!
こんなに素敵なお祭りなのに、日本では全然知られていませんよね。
ニカラグアに行ける人自体がとても少ないこともあるでしょうが。
その意味でも唐辛子婆さんの旅行記の数々は本当に貴重ですね。2009年11月11日15時24分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: ニカラグアにも!
waterlilyさん、こんばんは♪
さっそく馬祭り見てくださって、投票もありがとうございました。
こんなにワクワクするお祭りなのに、見物人はみんなローカルばっかりで
日本人どころか外国人もいなくて。
あとで知ったのですが、馬自慢をしたがるグループがあって
各地のいろんなお祭りにでかけるんですって。
だからあんなにきれいな馬なんですね。
> はい、その方はスペイン人なのですが、あの少年もスペイン人の血が入っているのでしょうか。
きっと。
ニカラグア人で西洋人顔の人はほとんどがスペイン系でしょう。
> ほんと、イングリッド・バーグマンの面影もありますね。
> 涼やかで、でも強い意志の感じられる何とも魅惑的な眼差しの少年ですね。
私の感じたそのままを言葉にしてくださってる!
やっぱりwaterlilyさんはすごい。
こういったその日ぐらしの人たちが物乞いをしないのがニカラグアのいいところかも。2009年11月11日22時04分 返信する -
ブルーの御髪
やっぱりこれだ!
唐辛子婆さん、こんにちは。
唐辛子婆さんのブルーの鬘、どこかで見たことあるなぁ〜と思っていたのよ。
唐辛子婆さんの若かりし頃の美人ぶりのお写真♪
やっぱり去年のハローウィンの丸の内の旅行記だったわね。
初めてお会いした日でしたね。
1年たつのは速いものです。。。しみじみ。
また短いコメントで御免m(__)m
-
お邪魔しますぅ☆
唐辛子婆さんへ♪
こんにちは!
ちょっぴりご無沙汰しております。
>爺:やだ。新宿もどってタイ料理たべたい。
ご主人様の顔が思い浮かびます♪
また、ご一緒させて頂きたいですぅ!!
今日も1日楽しく過ごせますように♪
-
コメントも最高〜!
唐辛子婆さん こんばんは。
早速お邪魔させて頂きました〜♪
写真とコメントが余りにもピッタリで
思わず拡大してしました!
ぼんまで口あけて、見事なショットに1票です!
しかし、拡大すると迫力ありますね。
長い睫毛に耳毛まで!
私も間近で見たら、大興奮だわー!
観光用のラクダは綺麗に飾られているけれど
米問屋で奉公中のラクダさんは、シンプルですね。
Pakistanって、本当に色々奥深そうで、
ワクワクしてきます。
いつか行けるかな?
ろまんRE: コメントも最高〜!
romanさん、こんばんは♪
さっそくラクダの世界に来てくださって、投票もありがとうございました。
> ぼんまで口あけて
このぼんが真正面から見ると「前世は駱駝だ!」と断言できる顔立ちなんですよー(笑)
> しかし、拡大すると迫力ありますね。
> 長い睫毛に耳毛まで!
> 私も間近で見たら、大興奮だわー!
間近で見るときは
なが〜いゲップとよだれとおしっこに要注意なんですけどね、ははは。
> 観光用のラクダは綺麗に飾られているけれど
> 米問屋で奉公中のラクダさんは、シンプルですね。
でも、よ〜く見て、ヘナしてるのよ。
> Pakistanって、本当に色々奥深そうで、ワクワクしてきます。
> いつか行けるかな?
治安が回復したらぜひに(*^_^*)
んま、カラチだったら今でもそんなに危なくはなさそうですけどね。
日本人学校があるくらいですから。
〜とうがらしばば〜2009年10月28日22時04分 返信する



