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唐辛子婆さんのトラベラーページ

唐辛子婆さんへのコメント一覧(156ページ)全2,187件

唐辛子婆さんの掲示板にコメントを書く

  • 尊敬!

     ボタン付けと半襟の交換時しか針と糸を持たない不器用に超がつく私は、こういう作品を作る方は、ただただ尊敬のみです。

    気が遠くなるような緻密な作業でしょうね〜
    家中糸くずだらけになんかならないんだろうな、こういう人の家は。

    はーーー溜息!
    2010年02月11日14時12分返信する 関連旅行記

    RE: 尊敬!

    >  ボタン付けと半襟の交換時しか針と糸を持たない不器用に超がつく私は、こういう作品を作る方は、ただただ尊敬のみです。

    同感です。私も超ブキッチョ。

    単純な模様ばかりのパッチワーク展だと思っていったら
    キルト展ということで芸術的な作品も多くて目を見張りました。

    山口百恵さんの作品もあるとのことでしたが
    どれがそうだかわからないまま。

    4月はどちらへ?
    2010年02月12日12時48分 返信する

    RE: 尊敬!

      4月に夫が健康診断で1週間程戻ってきますので、帰るときにバンコクで数日遊んでから一緒にコロンボへ行きます。

    バンコクの楽しみは美味しいタイ料理です。
    2010年02月12日14時02分 返信する

    RE: RE: 尊敬!

    > バンコクで数日遊んでから一緒にコロンボへ行きます。

    う〜わ、いいですねー!!

    > バンコクの楽しみは美味しいタイ料理です。

    ああ、一緒に行きたくなっちゃう(*^_^*)
    2010年02月12日23時33分 返信する
  • すごい!

      何度も利用している空港ですが、こんなにじっくり壁画を見たのは初めてです! 全体としては見ているものの、こうやって一こま一こま丁寧にみたことはなかったです。

    面白かったです! うん すごく面白かった。
    4月に行った時、今度は丁寧に見てみます。

    それにしても・・・・あの空港やたら広くて分かり辛いですよね〜〜
    2010年02月11日14時07分返信する 関連旅行記

    RE: すごい!

    アズさん、おはようございます。

    >   何度も利用している空港ですが、こんなにじっくり壁画を見たのは初めてです! 全体としては見ているものの、こうやって一こま一こま丁寧にみたことはなかったです。

    ありがとうございます。
    これでも全部は網羅できなかったので。今度いらしたらじっくりどうぞ。
    「とんでもないこと」が見つかるかもしれませんね。

    スアンパッカードパレスの絵などアユタヤ時代のには
    タイ人の中にひとり西洋人がまぎれていたり
    変なところから覗いてる人がいたり(笑)

    > それにしても・・・・あの空港やたら広くて分かり辛いですよね〜〜

    それでもだんだんよくなってきているのでは?
    最初の頃は案内する人もいなくて戸惑いましたが。
    2010年02月12日12時42分 返信する
  • 一目惚れ☆

    唐辛子婆さん こんばんは。

    繊維博物館、とっても素敵なモノが溢れてますね!
    織り物、難しかったですか?
    これは、馴れないと難しいですよね?

    鉢カバーにも使われていた鍋もとってもお洒落〜!
    グッドアイデアで、もって帰りたかったお気持ち分かります!

    そしてアンティークの織物の美しい事!!!
    繊細で暖かな温もりが伝わって来ました〜。

    この作品に一目惚れです☆

    日本が、古くからラオスの伝統文化に関心を持ち
    支援も行ってきたという事もとっても興味を持ちました。

    いつかラオスに行きたいな〜。

    ろまん
    2010年02月03日22時46分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 一目惚れ☆

    ろまんさん、いらっしゃいまし〜♪

    > 繊維博物館、とっても素敵なモノが溢れてますね!

    ここは写真を撮らせてくれたのでご紹介する事ができました。

    ほかに2軒、ラオス伝統の偽に欧米のセンスを注入した
    ため息が出るような美しくも高価な作品があり。
    写真を撮らせてくれないので残念ながら載せられません。
    ろまんさんならきっと気に入ると思いますよ。

    正直、ラオスがこんなに織物が盛んでかつ美しいものがあるとは
    期待してませんでした。

    > 鉢カバーにも使われていた鍋もとってもお洒落〜!
    > グッドアイデアで、もって帰りたかったお気持ち分かります!

    こういったアンティークの民具を階段の踊り場などに配した
    とっても素敵なホテルがあったのですが満室で泊まれませんでした。
    次回は是非にと思っています。
    ちょっと路地にあり、なんとロビーに入るのに靴を脱ぐんですよ。

    投票もありがとうございました!

      〜唐辛子婆〜
    2010年02月03日23時06分 返信する
  • 明日、病院行ってこようかな。。。

    こんばんは。

    > 屋台の生ものや高級ホテルの生牡蠣で肝炎になった話は枚挙にいとまがありません。

    コレ、ホントですか??

    私は生牡蠣が大好きで、腹痛覚悟で毎回食べてます。。。

    さすがに屋台で生の肉・魚は食べませんが、ある程度有名なお店では刺身やラープ・サーモンなんかをバクバク食べてます。

    ちょっと心配になってきました。。。(@_@;)
    2010年02月01日21時37分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 明日、病院行ってこようかな。。。

    > > 屋台の生ものや高級ホテルの生牡蠣で肝炎になった話は枚挙にいとまがありません。>
    > コレ、ホントですか??

    これは四半世紀前の話ですので。
    でも、4年ぐらい前にちょっとバンコクを歩いたんですけど
    ソイナナあたり昔(の汚さ)とちっともかわってなかったですねー。

    どうぞお気をつけて。

    2010年02月01日22時08分 返信する
  • なまはげ

    これ可愛いでしょ、私もなまはげの3点セット(男、女、馬?)のミニチュアを買って帰りました。
    2010年01月30日08時22分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: なまはげ

    arfaさん、いらっしゃいまし〜♪

    > これ可愛いでしょ、私もなまはげの3点セット(男、女、馬?)のミニチュアを買って帰りました。

    これはお正月に登場するものらしいですけどそのお正月とは1月?2月?4月?
    ご存知でしたら教えてください。

    沢山の投票ありがとうございましたぁ!
    2010年01月30日10時53分 返信する
  • うーん、このグリーンのクルマは何だ?

    おはようございます、arfaです。

    このグリーンのクルマってエンブレム見たけれど全然分かりません。
    なんかカッコいい小型4WDのようですが。

    インドのタタ自動車のエンブレムを逆にしたようなエンブレム、不思議です。

    リアイア後はラオでキマリですか?
    豊かな自然に穏やかな人々、ビエンチャンはちょっと辛いけど他の地域に行けば食べ物も日本人には普通の味だし住み易そうです。
    私が行った'99年は、とっても美しい国だったのですが何も娯楽がなくて美しい自然の中には5日が限度で慣れたカンボジアに脱出しました。(TT; 

    唐辛子婆さんのお住まいがラオならちょこちょこ遊びに行けそうです。(^^;
    2010年01月30日08時18分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: うーん、このグリーンのクルマは何だ?

    > このグリーンのクルマってエンブレム見たけれど全然分かりません。
    > なんかカッコいい小型4WDのようですが。

    へ?
    オートバイのにーちゃんの手にばかり目がいって、車のことは全然見えていませんでした。あらためてもと画像を見ましたが、わかりませんねえ。

    > インドのタタ自動車のエンブレムを逆にしたようなエンブレム、不思議です。

    タタって小さい車ばかり作ってるのだと思っていましたが。
    ベトナムからの物資があふれていましたからそのあたりでしょうか?

    > リアイア後はラオでキマリですか?

    ラオスはかなり気に入りましたがネックはビザですね。
    2週間や1ヶ月ごとにノーンカイまで行くのは面倒くさいでしょう?
    ヴィエンチャンから友好橋まで行くのだってかなりかかるんですもの。

    > ビエンチャンはちょっと辛いけど

    ??この場合はからい、ですか?つらい、ですか?

    > 私が行った'99年は、とっても美しい国だったのですが何も娯楽がなくてカンボジアに脱出しました。(TT;

    カンボジアにはその当時から娯楽があったんですか?
    そんなにいい国なら候補に加えなくてはメモメモ。 
    2010年01月30日11時04分 返信する

    RE: うーん、このグリーンのクルマは何だ?

    >ビエンチャンはちょっと辛いけど
    ??この場合はからい、ですか?つらい、ですか?

    カラいです。(^^)豚肉炒めをつまみに頼んだら半分しか食べれないのに一口につきビール3杯位飲まないと口の中が燃えていました。

    >カンボジアにはその当時から娯楽があったんですか?

    プノンペンではバーにディスコ、ゴーカートにプノンペンゴルフ倶楽部、練習場、軍の射撃場などの遊ぶ所に各種レストランがウナギ鍋屋にアジ―スープ(鍋物です)中華海鮮料理にイタリアンと料理もかなり豊富でした。 

    男性には嬉しいお姉ちゃんのいるお店も豊富でしたしね。

    ラオ暦というのがあってラオ正月というのがあると聞きましたが多分、旧暦と同じだと思います、確認はしていませんが。
    2010年01月30日15時08分 返信する

    RE: RE: うーん、このグリーンのクルマは何だ?

    > カラいです。(^^)豚肉炒めをつまみに頼んだら半分しか食べれないのに一口につきビール3杯位飲まないと口の中が燃えていました。

    あはは、きっと一番小さい緑の唐辛子(プリッキヌーとタイでは呼んでました)を噛んじゃったんですね。
    ビールやお水だとかえって燃え上がっちゃいますね。
    白いご飯か牛乳がいいですね。

    > プノンペンではバーにディスコ、ゴーカートにプノンペンゴルフ倶楽部、練習場、軍の射撃場などの遊ぶ所に各種レストランがウナギ鍋屋にアジ―スープ(鍋物です)中華海鮮料理にイタリアンと料理もかなり豊富でした。 
    > 男性には嬉しいお姉ちゃんのいるお店も豊富でしたしね。

    ヴィエンチャンにはカラオケバーやゴルフ場、各国料理店も豊富にありましたよ。ずいぶん進化したんですねー。

    それにしてもポルポトに破壊されたプノンペンがそんなに発展してただなんてびっくりです。
    2010年01月31日13時30分 返信する

    RE: うーん、このグリーンのクルマは何だ?

    >あはは、きっと一番小さい緑の唐辛子(プリッキヌーとタイでは呼んでました)を噛んじゃったんですね。ビールやお水だとかえって燃え上がっちゃいますね。白いご飯か牛乳がいいですね。

    いや、どこを食べても辛いんです。(TT; 多分プリッキヌーと豚肉の炒め物じゃなかったかと。

    >ビエンチャンにはカラオケバーやゴルフ場、各国料理店も豊富にありましたよ。ずいぶん進化したんですねー。

    '99年当時は噴水公園のあたりにビアガーデンが1軒あって、後はメコン川沿いに屋台位でビアガーデンのまわりにスナックというかバーのようなお店が数件しかなかったですね。

    >それにしてもポルポトに破壊されたプノンペンがそんなに発展してただなんてびっくりです。

    初めて行った'98年は空港からの道路に錆びた戦車の残骸もありましたが、夜は光り輝くネオンがむちゃくちゃに妖しくて人身売買や真昼間の殺人があっても全く不思議じゃない街でした。私が滞在してる時でも人間国宝のクメール舞踊の踊り手さんが朝8時のオルセー市場で射殺されても犯人は逮捕されず!クメールっ子の噂ではフンセン首相の浮気相手だったという事でフンセン夫人がやったから犯人は絶対捕まらないと言っていました。

    第一、当時は憲法も刑法も法律がまだなかったのですから犯罪というものは何か規定されていなかったんです。その後2002年あたりから各国から専門家が集まり法律を整備し始めました。軍人以外等しく貧しくてもやっと平和になったとみんな目が輝いてこれから国を作っていくんだという希望に満ちていました。

    こういうカオスの時代というのがメッチャ好きになったんデス。法律やら整備されて普通の国になってしまって、またカンボジア人も貧富がはっきりしてきて敗者には諦めの色が見えてきました。この頃から魅力は遺跡位になってしまったんです。空気を吸ってるだけで元気をもらえるような、ホント魅力に溢れた5年位の間でしたね。
    2010年01月31日18時52分 返信する
  • わーん、面白い。

    こんにちは〜

    表紙の金髪の女人は大蛇をからませているのですか?

    世の中ではタイやカンボジアの仏像ばかり知れ渡っていますが、ラオスも魅力的な仏像がいーっぱいなのね。
    2010年01月29日17時27分返信する 関連旅行記

    RE: わーん、面白い。

    > 表紙の金髪の女人は大蛇をからませているのですか?

    いえいえ
    長い髪の部分を染めるにはヘアカラー液が足りなかったんですぅ(笑)
    髪をしぼって水を滴らせてる。
    ←これも大地の女神ナーン・トラニーなんです。

    > 世の中ではタイやカンボジアの仏像ばかり知れ渡っていますが、ラオスも魅力的な仏像がいーっぱいなのね。

    今回はお散歩の途中に寄っただけなので詳しいことは何一つわからないまま。いつか一体一体ゆ〜っくりと眺めてみたいです。

    ブッダをとり巻く世界、ヒンドゥーのさまざまなお話は面白いですね。
    最近のazianokazeさんのスリランカのガネーシャのお話、読んで見てください。プージャという新年の儀式に参加した編です。
    2010年01月30日10時43分 返信する

    RE:コメントが入りましたね!

    こんばんは〜

    > 長い髪の部分を染めるにはヘアカラー液が足りなかったんですぅ(笑)
    > 髪をしぼって水を滴らせてる。
    > ←これも大地の女神ナーン・トラニーなんです。

    表紙の説明でやっとわかりました!
    髪の毛で釈迦を守った女神なのですね。
    こういう神々の説話ってとても興味深くて面白いです。
    もっと書いて〜〜

    > 今回はお散歩の途中に寄っただけなので詳しいことは何一つわからないまま。いつか一体一体ゆ〜っくりと眺めてみたいです。

    そうよね、一度見ただけではわかりませんものね。
    解説書などあるの?

    > ブッダをとり巻く世界、ヒンドゥーのさまざまなお話は面白いですね。

    そうそう、ナーガってヒンドゥーにも仏教にも出てくるわね〜。
    釈迦を大雨・洪水から守ったり、ヒンドゥーのヴィシュヌ神が海を漂っていた時に船の代わりになってあげたり。
    http://4travel.jp/traveler/coquelicot/pict/11811018/
    ↑これ私が見たヴィシュヌ神を運ぶナーガ。

    日本も神仏混合ってあるけど、仏教とヒンドゥーも混合していて面白いですね。

    > 最近のazianokazeさんのスリランカのガネーシャのお話、読んで見てください。プージャという新年の儀式に参加した編です。

    ガネーシャってシヴァ神とパールヴァティーの子よね。
    スリランカにはガネーシャのお祭りがあるんだ〜
    本当に4トラの旅行記って奥深いですね。
    私、アジアの旅行記あまり見ていないから知らない旅行記たくさんある。

    ガネーシャって日本に入ってくると歓喜天になって秘仏の聖天様になってしまうのが面白い。なんでそうなったの?
    以前奈良のお寺に泊まった時、「部屋にたくさん歓喜天が置いてあった」とある人に言ったら
    「えーっ、聖天さまだろ?普通は秘仏なのに、いいのかね。そこで寝たのか!」
    と驚かれました。
    普通に置いてあったので「わーい、歓喜天だぁ!」と喜んでシゲシゲ見てそこで寝ました(^^;)。
    もうそこのお寺泊まれないから残念。唐辛子婆さんが喜びそうなお寺だったのに。

    しかし、百体も仏像のあるお寺って壮観です。
    白いブーゲンビリアも、日本のお寺でよく見る白木蓮みたい!お寺に白い花の咲く木は似合う。
    カラフルな仏像、神像、舌出したり、日本と全く違うので比べてみるのも面白いです。
    以前、唐辛子婆さんの紹介でしたっけ、どなたかのタイの地獄寺の旅行記も面白かったです。

    では、スリランカのお祭り見てきますね。

    投票したか忘れたので、投票してみますね(^^)
    2010年01月30日22時49分 返信する

    RE: RE:コメントが入りましたね!

    > 髪の毛で釈迦を守った女神なのですね。

    場所によっては長い髪からお水が出るようになってるのもあるそうです。

    > もっと書いて〜〜

    そ・そんなには知らないんですけどね。
    コクリコさんのほうがよくご存知だと思いますよ。
    あ、そうだ!
    ちょっとここには書けないお話を思い出しましたので今度お会いしたときにね(*^_^*)

    > 解説書などあるの?

    お寺で聞けばあるんでしょうね。多分。観光客の多いお寺でしたから。

    > http://4travel.jp/traveler/coquelicot/pict/11811018/
    > ↑これ私が見たヴィシュヌ神を運ぶナーガ。

    さっそく拝見しました。
    そしてコクリコさんの知識に驚嘆しました。

    > 日本も神仏混合ってあるけど、仏教とヒンドゥーも混合していて面白いですね。

    もともとインドの人はブッダをヒンドゥーの神々の一人ととらえているようで。ブッダはヒンドゥーのカーストを否定してるし、終らない輪廻からの脱却をテーマとしているんだから、ヒンドゥーとは相対する存在だと思うんですけどね。

    スリランカなどでは、ブッダは強力なパワーを持った神様と化しており
    お祈りすれば何でもかなう、みたいな。
    欲を捨てて、とはまったく別の方向だあ。

    > 私、アジアの旅行記あまり見ていないから知らない旅行記たくさんある。

    azianokazeさんはほとんどが「ひとりで現地のガイドと一緒に回る」スタイルなので詳しい話を知ることができるのです。

    > ガネーシャって日本に入ってくると歓喜天になって秘仏の聖天様になってしまうのが面白い。なんでそうなったの?

    あはは、もともと甘いものがだ〜いすきってことで欲望に弱い神様なのかも。

    > 普通に置いてあったので「わーい、歓喜天だぁ!」と喜んでシゲシゲ見てそこで寝ました(^^;)。

    あはは、コクリコさんたらぁ。
    わたしゃこないだチベット展で初めて見てビックリしましたよ。

    > 以前、唐辛子婆さんの紹介でしたっけ、どなたかのタイの地獄寺の旅行記も面白かったです。

    多分けーしちょーさんの紹介だと思います。あそこも面白そうですねえ。

    投票ありがとうございました!
    2010年01月31日13時51分 返信する

    RE: RE: RE:コメントが入りましたね!

    > ちょっとここには書けないお話を思い出しましたので今度お会いしたときにね(*^_^*)

    では、川越で寺院巡りなぞする時に。

    > > 解説書などあるの?
    > お寺で聞けばあるんでしょうね。多分。観光客の多いお寺でしたから。

    解説書がないのに、こんなに詳しいコメント書けるなんて、唐辛子婆さん凄いわ。

    > さっそく拝見しました。
    > そしてコクリコさんの知識に驚嘆しました。

    さっき、私の掲示板への書き込みの返事でも書いたけれど、ギメ美術館の日本語オーディオ・ガイドを聞きながらメモしたのよ。
    メモした字が 見難くていい加減なこと書いたかもしれないです。


    > もともとインドの人はブッダをヒンドゥーの神々の一人ととらえているようで。ブッダはヒンドゥーのカーストを否定してるし、終らない輪廻からの脱却をテーマとしているんだから、ヒンドゥーとは相対する存在だと思うんですけどね。

    そうか〜なるほど。
    今日本で大人気の阿修羅もヒンドゥーの神(鬼神?)だったわよね。
    日本の興福寺の阿修羅さまの美男子ぶりと違いギメ美術館や先日行った『アンコールワット展』で見たアシュラのごつい顔(^^)
    帝釈天ももともとはヒンドゥーの神だ〜数えてみるとたくさんいらっしゃいますわねぇ。

    > スリランカなどでは、ブッダは強力なパワーを持った神様と化しており
    > お祈りすれば何でもかなう、みたいな。
    > 欲を捨てて、とはまったく別の方向だあ。

    日本の神様みたいだ〜現世利益・・・商売繁盛、学業成就・家内安全・良縁祈願・安産・無病息災・・・

    > azianokazeさんはほとんどが「ひとりで現地のガイドと一緒に回る」スタイルなので詳しい話を知ることができるのです。

    理想的なスタイルの旅!

    > あはは、もともと甘いものがだ〜いすきってことで欲望に弱い神様なのかも。

    ガネーシャって甘い物が好きなの? かっわいい!
    ますますガネーシャファンになってしまった。
    とんぼの本だかなんかのインドの神々の本まで買ったのに、まだ全部読んでないのよ(^^;)
    唐辛子婆さんの仏像旅行記を深く理解するために読まなくては。

    2010年01月31日14時53分 返信する
  • テキスタイルのお店

    ラオスにはこういう工房兼ギャラリーのテキスタイルのお店がたくさんありますよね。
    こうやって技術を身に付けたラオスの女性の手によって作られる布地の美しいこと!

    私がヴィエンチャンで訪れたのは次のお店でした。
    機会があれば一度いらっしゃってみてください。
    場所は市の中心の文化センターの近くです。
    www.laotextiles.com

    追伸: 先日、唐辛子婆さんの旅行記にこちらのルアンパバンの托鉢旅行記をリンクさせていただきましたが、お名前を≪唐辛子ばあさん≫と間違って表記していたのに先ほど気付きました。(ノω`*) 
    失礼いたしました〜。今から直しておきます。

    2010年01月29日09時20分返信する 関連旅行記

    RE: テキスタイルのお店

    SUR SHANGHAIさん、おはようございます。

    > こうやって技術を身に付けたラオスの女性の手によって作られる布地の美しいこと!

    そうですね。ラオスがこんなに織物の盛んな国だとは知りませんでした。

    > 私がヴィエンチャンで訪れたのは次のお店でした。
    > 機会があれば一度いらっしゃってみてください。
    > 場所は市の中心の文化センターの近くです。
    > www.laotextiles.com

    ここは気になっていたのですが、私が通りかかったときは閉じていたので
    行けませんでした。今度行く機会があったらぜひ訪れたいです。
    ただ、写真は撮らせてもらえないでしょうね。

    私のページの最後のほうに載せたカナダ人経営のお店もと〜ってもセンスのいい素晴らしい品揃えでしたが、内部の写真は撮らせてもらえませんでした。
    気品あふれるホワイトワークなど欲しいものがいっぱいありましたがいっこも買えないお高さ(涙)
    あまりの美しさにいとしくなって、売りたくないから、あの高さにするのかと思ってしまったほどでした。

    > 追伸: 先日、唐辛子婆さんの旅行記にこちらのルアンパバンの托鉢旅行記をリンクさせていただきましたが、お名前を≪唐辛子ばあさん≫と間違って表記していたのに先ほど気付きました。(ノω`*) 

    ボーベンニャン!!
    投票ありがとうございました。

      〜とうがらしばば〜
    2010年01月29日09時41分 返信する
  • 読み応えがありました!

    唐辛子婆さん、こんにちは♪
    脂肪を蓄えてちょっと冬眠している間に、いつの間にかラオス旅行記がこんなに沢山!!
    びっくりです。でも嬉しい〜(*^_^*)
    ここまで一気に拝見しました。
    あ〜、読み応えがありました〜!
    リタイヤ後に花粉症の無い国でロングスティ、良いですね。
    私も花粉症なので夢ですが、夢のままで終わりそうです。
    ですので、唐辛子婆さんの下見旅で夢を見させて頂きました。

    ラオスって、埼玉県民が本州に散らばっている位の人口密度なのですか。
    とても意外。ほんとアジアって人が多いってイメージですものね。
    よく知らなかったラオスについて、いえ、他のどの旅行記でも、唐辛子婆さんの旅行記ほどディープで貴重な記録は他には無くてとても勉強になります。

    ドンチャンパレス・ホテルというネーミングが面白い〜。
    いえ、勿論きちんとした意味があるのでしょうけれど(どんな意味ですか?)(^_^;)

    バナナの蕾が食べられるとは知りませんでした。
    食べてみたい〜!
    ほんと、お食事が健康に良さそうで、リタイア組に良いかも知れませんね。

    PS:唐辛子婆さんが代々木公園の選手村でサインお目当ての選手はどなただったのでしょう(^^)
    2010年01月27日22時47分返信する 関連旅行記

    RE: 読み応えがありました!

    waterlilyさん、おはようございます。

    > あ〜、読み応えがありました〜!

    たくさんの投票をありがとうございました。

    > ドンチャンパレス・ホテルというネーミングが面白い〜。

    私も初めてこの名前を知ったときにはてっきり
    ドンチャン騒ぎができるホテルなのかと思いましたよ。
    多分そのあたりの地名に由来してるんだと思います。
    水道塔のふもとにあるランチ・ビュッフェのお店(橋を渡りながら見えたレストラン)の名前がビュッフェ・ドン・チャンですから。

    > PS:唐辛子婆さんが代々木公園の選手村でサインお目当ての選手はどなただったのでしょう(^^)

    ああ、もう遠い遠い昔のことで忘れてしまいました(^^)
    2010年01月28日11時40分 返信する
  • 神々・仏の世界

    シルク・ド・ソレイユ・・・確かに。
    仏はおごそかに拝むものという日本人の感性からすると、楽しかったり、おどろおどろしかったり、「なんじゃ、こりゃ?」というものをアジアの国々ではよく見かけます。
    それだけ、人々の暮らしと仏の世界が近いところにあるということかも。

    ギリシャ神話でもヒンズーの神々でも、東南アジアや日本の神話の世界でも、神々は自由奔放で、歌い、踊り、恋し、時に怒り、嫉妬し・・・、むしろ、生真面目一辺倒の日本的仏教とかキリスト教的な世界の方が異質なのかも・・・なんて、朝から深遠な神々の世界に格調高く思いを馳せるazianokazeでした。何かいいことあるかも。
    2010年01月27日09時43分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 神々・仏の世界

    > 仏はおごそかに拝むものという日本人の感性からすると、楽しかったり、おどろおどろしかったり、「なんじゃ、こりゃ?」というものをアジアの国々ではよく見かけます。
    > それだけ、人々の暮らしと仏の世界が近いところにあるということかも。

    そうでしょうね。
    それともともと仏教はヒンドゥー教の土台のなかから生まれたので、500回生まれ変わってやっとブッダになるまでにさまざまな神々とのかかわりがあったとされるので、仏像と他の神様達が一緒にいる風景もめずらしくないのでしょう。

    > むしろ、生真面目一辺倒の日本的仏教とかキリスト教的な世界の方が異質なのかも・・・

    そうかもしれません。
    すくなくとも多神教である日本人にはそう思えますね。

    >朝から深遠な神々の世界に格調高く思いを馳せるazianokazeでした。
    >何かいいことあるかも。

    Buddha bless you!!



    >
    2010年01月28日11時32分 返信する

唐辛子婆さん

唐辛子婆さん 写真

32国・地域渡航

19都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

唐辛子婆さんにとって旅行とは

現地の人とのおしゃべりが一番の楽しみです。
それから、お寺や洞窟に残る壁画をじっくり写真に撮ってその時代に思いをはせるのが大好きです。

自分を客観的にみた第一印象

物をなくしても戻ってくる強運婆。(←ただの物忘れ婆)
バンクーバーでは一眼レフをタクシーに置き忘れ。
ウズベキスタンではタシケントからサマルカンド行きの列車にスマホを忘れ。
そのうちにパスポートをなくしてしまうのでは?と怯えています。

大好きな場所

タイ北部ナーンのお寺ワット・プーミン

大好きな理由

当時の人々の生き生きとした様子が手に取るやうにわかる壁画が楽しい。

行ってみたい場所

ワット・チョンプー・ウェーク寺院(バンコクで一番美しい大地の女神のいらっしゃるところ)


現在32の国と地域に訪問しています

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現在19都道府県に訪問しています