唐辛子婆さんへのコメント一覧(155ページ)全2,187件
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電線の地中化
続けてお邪魔します。
見覚えのある町並み、なんだか嬉しくなりますね。
「電線も歩道との段差もない!!
なんとスッキリ美しい町並みでしょう!!」
と書かれていますが、その通りなんですよね。
ご存知かも知れませんが、
これは川越祭りで江戸型の人形山車を曳きまわすために
電線の地中化などを進めたものなんですね。
また、信号機も回転するようになっていて、
お祭りの時には山車がぶつからないように引っ込めるのです。
それだけ、川越にとって山車祭りは重要に扱われているようです。
morino296
RE: 電線の地中化
morino296さん、こんばんは
2通の書き込み&投票ありがとうございました!
> ご存知かも知れませんが、
> これは川越祭りで江戸型の人形山車を曳きまわすために
> 電線の地中化などを進めたものなんですね。
そうだったのですか!知りませんでした。
お祭りのためでなくても電柱ははやく地中化してほしいですね。
ヨーロッパの美しい村や町はどこも醜い電線がありませんものね。
> それだけ、川越にとって山車祭りは重要に扱われているようです。
素晴らしいことですね。
いろいろ教えてくださってありがとうございます!
川越は何度もいってみたいと思いました。
またお遊びにいらしてくださいね♪
〜唐辛子婆〜
2010年02月22日00時36分 返信する -
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マイフェアレディーとお友達?
唐辛子婆さん、こんにちは。
後編もできあがったのですね。
2編も凄いわ、力作ね。
マダムIも喜ぶことでしょう!
私は写真がイマイチで(カメラ落としてから・・・とまた言い訳)、少ししかUPできませんでした。
といいながら、五百羅漢たちのヒソヒソ話はたくさんUPしちゃったけど。
こうして見ると、川越も立派な観光地ですね。
いつも混んでいる時しか行ってないので、重厚な蔵造りの建物がこんなにあったなんて気がつきませんでした。
街並みも昔懐かしい感じ。
お店のおばちゃんや、ボランティアガイドのおじさんの後姿が生き生きと撮れていて、唐辛子婆さんならではの旅行記だと思いました。
1、マイフェアレディーと親しげに話している唐辛子ばあさんを見て、知り合いかと思いました・・・たとえばromanさんとか(romanさんの方が絶対若いですよね!)
2、プロポーズは酔っ払っていたので二人とも覚えていないのです(^^;)
3、唐辛子婆さんのロングスティー先はなぜカンボジア(ベトナムも!)が良いかというと、アンコールワットですよ!クメールの仏像Love♪ベトナムやタイの仏像も見たい♪ 他の皆様に人気のニュージーランドは、美しい国かもしれないけれど見たいもの、行きたい所がないし。。。という私の我がままなど聞かず、唐辛子ご夫妻の住みたい場所でね!
ではまたね(^^)/
RE: マイフェアレディーとお友達?
コクリコさん、いらっしゃ〜い♪
> 2編も凄いわ、力作ね。
ありがとうございます。投票もありがと。
> 五百羅漢たちのヒソヒソ話はたくさんUPしちゃったけど。
それがとっても楽しいわ。
でも、昔みたときよりお顔などが欠けて修復してあるのが
増えたカンジでちょっと悲しかったです。
> たとえばromanさんとか(romanさんの方が絶対若いですよね!)
えっ?う〜〜む。
アチラをたてればコチラがたたず・・・(笑)
スキピオさんにファンレターを送ったら
ご丁寧なご返事を下さったので恐縮しています。
どうぞよろしくお伝えくださいね。
> 3、唐辛子婆さんのロングスティー先はなぜカンボジア(ベトナムも!)が良いかというと、アンコールワットですよ!クメールの仏像Love♪ベトナムやタイの仏像も見たい♪
よしよし、カンボジアとベトナムとタイね。
ぜ〜んぶいっちゃる。(口では城も建つ)
〜とうがらしばば〜
2010年02月21日23時43分 返信する -
川越ツアー?
唐辛子婆さん こんにちは〜♪
大正浪漫夢通りと聞いて、敏感に反応〜!
良いですわ〜、やっぱり!!
電線も歩道との段差もない美しい町並みなんですね〜♪
突然、romanの名前が出て来てビックリ☆(笑)
お写真のマダム、華やかですね〜!
残念ながら、romanは、こんなに華やかではございませんー(涙)。
ちなみに旦那は、鳥獣戯画模様のライダースやハンチング等を
身に付けてますよ〜。
('09 「旧白洲邸:武相荘 秋」に掲載してまーす。)
何処かで偶然、唐辛子婆さんと出会えたら
どんなに素敵でしょう〜!
めぐみ☆さんの手作りの箸袋も可愛いですねーーー!!
マイ箸袋をお持ちのめぐみ☆さん、お会いしたいわ〜♪
美味しいランチに、紫芋ソフトも堪能されて、
川越を堪能されましたね〜!
あ〜、いつか行ってみたいーーーーー!
ろまんRE: 川越ツアー?
ろまんさん、こんばんは〜♪
浪漫の世界へようこそ。
投票もしていただいたようでありがとうございます。
> 電線も歩道との段差もない美しい町並みなんですね〜♪
浪漫通りだけじゃなく一番街もそうでした。
電線さえ地中化されれば日本のいたるところがそれだけで
かなり美しい観光地になれるのにと常々思っています。
> 突然、romanの名前が出て来てビックリ☆(笑)
そうだったらいいのになーという思いで、つい書いてしまいました。
> ちなみに旦那は、鳥獣戯画模様のライダースやハンチング等を
> 身に付けてますよ〜。
> ('09 「旧白洲邸:武相荘 秋」に掲載してまーす。)
あら、拝見したときには気がつかなかったです。
こんどまたお邪魔してみますね。
> めぐみ☆さんの手作りの箸袋も可愛いですねーーー!!
> マイ箸袋をお持ちのめぐみ☆さん、お会いしたいわ〜♪
きっともうすぐ川越旅行記アップされると思います。
楽しみに待ちましょう。
> あ〜、いつか行ってみたいーーーーー!
なんどでも訪れたい町になりました。
外国人を案内するのも浅草よりいいかも、とこの頃は思っています。
〜唐辛子婆〜
2010年02月21日23時35分 返信する -
ロングステイですか。
こんにちは唐辛子婆さんお久振りです、ウドンのJOSANです。
ラオスのロングステイの下見旅、大変興味深く拝見しています、私もタイに移住して12年が経ちました、最初は判らない事ばかりで苦労しましたが、嫁と
結婚してから、大分現地の事が分り出し暮らしやすく成りました。
タイを移住の地に決めるまで、以前旅した気候の暖かい国を5カ国回り、タイに決めました。
矢張り生活の中に仏教が有る国を選んだしだいです、アジアにはイスラム教の
国が多いですが、私には合いませんでした。
ラオスは言葉も宗教も料理も、私の住むイサーンのウドンと殆ど変わりないので、長く住むには良い所だと思います。
それではまたお邪魔しま〜す。
ウドンよりJOSAN。RE: ロングステイですか。
josanこんばんは、おひさしぶりです。
> ラオスのロングステイの下見旅、大変興味深く拝見しています
投票たくさんしてくださってありがとうございます。
> 結婚してから、大分現地の事が分り出し暮らしやすく成りました。
お嬢さんかわいいですね。
チェンマイでのがまだすさんやginさんとの忘年会拝見しました。
お米はどんな種類のを作っていらっしゃるんですか?
ウドンにはラオハイみたいなどぶろくはありますか?
> ラオスは言葉も宗教も料理も、私の住むイサーンのウドンと殆ど変わりないので、長く住むには良い所だと思います。
おだやかでいいところですね。
これでもっと長いビザが発給されるようになれば・・・。
またどうぞ遊びにいらしてくださいね。
〜唐辛子婆〜
2010年02月19日22時33分 返信する -
五百羅漢のささやき
唐辛子婆さん、こんにちは。
表紙の赤いボンネットバス、古い街並みをバックにいい味を出していますね。
私は赤いバスを撮りそこねました。
五百羅漢さんたちの宴会、ざわめきが聞こえてきそうですよ〜
唐辛子婆さんのように顔をアップで撮ると表情豊かに撮れてていいですよね。
こう見ると体調の悪い羅漢さんが多いですね、みなさん年取り過ぎているからかしらね。
いろんな箇所で唐辛子婆さんの目の付け所が相変わらず面白くて感心しました!
知音院は「知恩院」ですよ〜。京都の二条城の廊下も鶯張りの廊下でしたよね。山梨の恵林寺もそうだったかな。比べてみたら音の良し悪しがわかるかな、どこのお寺の廊下が一番音色が美しいとか。
川越巡りは楽しかったですね〜お花見の頃また行こうかな。RE: 芋懐石
追伸でーす。
↓の掲示板で話題になっている芋・芋・芋の懐石料理って「いも善」のことかな。
息子の七五三の時と中学の入学祝いの時に両親や妹、弟たちと行きました(七五三の時は夫の長兄夫婦も)。
歩いて行くには不便な場所にあるのよ。
機会があれば是非ご主人といらしてみてはいかがでしょうか(*^^*)
お芋だけなので"懐石"料理でもそれほど高くなかったです(^^)v2010年02月18日10時49分 返信する -
コクリコさんのところから来ました〜
いっしょに歩かれても、見ているものが同じようで違うのが面白いですね!
五百羅漢のコメント、とっても楽しかったです。 -
かわごえ〜〜〜
しょっちゅう行ってる川越ですが、いつも駅周辺だけです。
タイ人を案内して蔵が並ぶ通りや喜多院へ行ったことがあります。
芋・芋・芋・・・の会席食べましたか? -
楽しい〜♪
唐辛子婆さん、こんにちは♪
キルト展、力作揃いですね。
どれも素晴らしいですが、特にこの婚礼の様子のキルトに惹かれました。
細かい所の描写まで凝っていて、唐辛子婆さんのコメントも絶妙で楽しい〜(^^)
私がまだ幼かった頃、当時既にこの作品の様に自宅で婚礼をする家はもうありませんでしたが、花嫁が自宅で花嫁衣装(決してウエディングドレスではなく)の支度をして、特別な黒い車に乗って家から式場に向かうという風習はまだ残っており、金襴緞子の花嫁姿を見るのが好きで、ご近所だった場合はこのキルトと同じように楽しみに見に行ったものでした。
その家の前ではお餅やお菓子が投げられたりして、まさに「ハレ」の日でした。
わ、歳がバレる〜、って、もうバレてますよね(^_^;)
その後急速にホテルで婚礼が行われる時代に移り変わって行きました。
そんな懐かしい時代の婚礼の一つ一つの場面の唐辛子婆さんのコメントがとても面白く見入ってしまいました。
屋根裏部屋の学生さんも意味ありげで面白いですね。私はまた、婚礼に興味が無くて勉強一筋の学生さんかと思ってしまいましたが、唐辛子婆さんの推理は楽しい〜(^^)
このキルトの作者はこの時代の婚礼の事をご存知の年代の方なのですか?
唐辛子婆さんの旅行記は懐かしい光景を思い出させてくださるものが多くて、今回も楽しいひとときを過ごさせて頂きました。
ありがとうございます!RE: 楽しい〜♪
waterlilyさん、いらっしゃいまし〜〜♪
> 細かい所の描写まで凝っていて、唐辛子婆さんのコメントも絶妙で楽しい〜(^^)
ありがとうございます。投票もたくさんしていただいて(*^_^*)
> 私がまだ幼かった頃、当時既にこの作品の様に自宅で婚礼をする家はもうありませんでしたが、花嫁が自宅で花嫁衣装(決してウエディングドレスではなく)の支度をして、特別な黒い車に乗って家から式場に向かうという風習はまだ残っており、金襴緞子の花嫁姿を見るのが好きで、ご近所だった場合はこのキルトと同じように楽しみに見に行ったものでした。
> その家の前ではお餅やお菓子が投げられたりして、まさに「ハレ」の日でした。
そうでしたねえ。私も何度か見た記憶があります。
> 屋根裏部屋の学生さんも意味ありげで面白いですね。私はまた、婚礼に興味が無くて勉強一筋の学生さんかと思ってしまいましたが、唐辛子婆さんの推理は楽しい〜(^^)
当事者は安寧のみを望むが傍観者はスリリングな展開を望む・・・。
> このキルトの作者はこの時代の婚礼の事をご存知の年代の方なのですか?
まったく存じ上げてないんですよ。
だから失礼なコメントつけてお叱りがこないかとヒヤヒヤ。
でも、見てくださると嬉しいんですけどね。
これが国際空港に展示されたらも〜っと嬉しいんですけどね。
とうがらしばば
2010年02月16日09時09分 返信するRE: 楽しい〜♪
気になってしまって、今、関田陽子さんについて少し検索してみましたら、
http://www.fuchu.or.jp/~western/30galleria/20060414/top.html
1955年、愛知県生まれ。さいたま市在住。
と、ありました。
そんな昔の時代の方という訳でもないのですね。
で、ムーミン大好きでスナフキンに憧れていらしたとかで、「スナフキンの森へ」という題の作品もあって、不思議に惹かれる謎はここにもあったのかと、ムーミン・スナフキン大好きな私としては益々嬉しくなってしまいました。
唐辛子婆さん、素敵な作家を御紹介くださってありがとうございました!
そして、今日は確か唐辛子婆さんのお誕生日ですよね。
唐辛子婆さん、♡♡♡お誕生日おめでとうございます〜♪♡♡♡
唐辛子婆さんにますます幸せが一杯ありますようにお祈りしています。
^-^)ノ・:*:・゚`☆、。HappyBirthday!・:*:・゚`。・:☆♪2010年02月16日19時35分 返信するRE: RE: 楽しい〜♪
waterlilyさん
> 気になってしまって、今、関田陽子さんについて少し検索してみました
さすがwaterlilyさん!!
探究心に脱帽です。
おかげで素晴らしい作品の数々に触れることが出来ました。
> そんな昔の時代の方という訳でもないのですね。
でもお稚児さんを4回もしたというのは
古いことを大事に守っている一族のようでほほえましいですね。
> ムーミン・スナフキン大好きな私としては益々嬉しく
私もムーミンとくにスナフキンだいすき!です。
昔全部の本を持っていたのに(テレビ版のお子様向けのじゃなくて)処分してしまって残念です。
> そして、今日は確か唐辛子婆さんのお誕生日ですよね。
ま〜〜覚えていてくださったんですね!waterlilyさんと前後することを。
私は18日なんですよ。
ということでwaterlilyさんも健やかな1年でありますように。
☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆お誕生日おめでとうございます☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆
2010年02月17日13時14分 返信するRE: RE: RE: 楽しい〜♪
> 私もムーミンとくにスナフキンだいすき!です。
> 昔全部の本を持っていたのに(テレビ版のお子様向けのじゃなくて)処分してしまって残念です。
わ〜♪それは嬉しいです〜!!!
原作の本の方はテレビ版とは異なって、なかなかシュールで、また違った味わいがありますよね。
> ま〜〜覚えていてくださったんですね!waterlilyさんと前後することを。
> 私は18日なんですよ。
わわわー!申し訳ありません〜m(__)m
光栄にも一日違いだということだけはとても印象に残っていて、勘違いしてしまいました。
いつもそそっかしくて本当にすみません。
改めてもう一度、
一日早いですが、
(#^.^#)ノ”ii ☆♪誕生日おめでとうございます〜♪☆
2010年02月17日16時41分 返信する -
この「暮らしてビエンチャン」の資料の入手方法を教えてください。
昨年の12月17日にタイ国に入国した後、友人の家族とバンコクを23日
の早朝3時半に出発して一路ビエンチャンに自家用車で向かいました。
チエンマイ、チエンライそしてノンカーイ(途中立ち寄りながら距離にして2000?ほど走りビエンチャンに入りました。
バンコクまでの往復距離は5000?以上といった所です。
タイ国は左走行ですが、ラオは右走行と言う具合でチヨット面食らう。
私は、国際免許を持っていましたので、友人との2人運転。
彼は、酒好きでしたので、運転中に居眠りをしてしまうので大変。
ビエンチャンは、首都ですが、小さな町と言った所でした。
メコン川の畔のレストランにてビールを飲みながらの食事。その後は、
大統領府そして凱旋門や市場などで買い物をしましたが、その市場の前で、交通警察から停車違反という事で一悶着。何とか無事クリアーしました。
その後は、バンビエン(メコン川に入り水遊びを友人の子供(2才)と騒ぎながら楽しみました。)では、のんびりと周辺を散策。
ここの景色は、さしずめラオの中国の桂林と言った所で写真などを取りながら堪能しました。
昼間は、レストランでは美味しい食事とラオビールにて、無事に対し乾杯。
午後にはここを出発して一路北上し、世界遺産のルアンバパンに夜8時前頃に到着し、その日のホテルを物色し割と綺麗なホテルをゲット。
街中を車で散策する内に夕ご飯を食べなくてはとあわてて何とか小さな食堂
を見つけてやっと食事にありつける。(料金を高く取られる)
ビエンチャンの情報は、たまたま宿泊した日本人旅行者の情報を基に行動しましたが、この様な冊子が有ればまた違った旅行が楽しめたのではないでしょうか。
旅の楽しみは、その土地の景色、風習習慣や人との出会いの様な気がします。
途中では、小さな村で結婚式が有り、日本人が珍しかったのか結婚式のパーテーに引き込まれてお酒を飲まされたり踊ったりと楽しい一時。
今回は、ラオで知り合った方から手紙をもらい楽しく拝見しました。
そこには、日本の季節はどうなのかとか今度何時ラオを訪問するのかといった文面が書かれていました。
何せラオは、15日間ほどしか滞在出来ないのが痛いですね。
そして自家用車の旅でしたので、本当に充実した旅行が出来ました。
まだまだ楽しい話は有りますが、このへんで・・・。RE: この「暮らしてビエンチャン」の資料の入手方法を教えてください。
YUKISAYOさん、こんばんは
楽しい旅をなさいましたね。
「暮らしてビエンチャン」は
ラオス在住のお友達に見せていただいたのですが
日本人会の中のミッタパープ会が作成と聞いておりますので
以下にお問い合わせしてみてはいかがでしょう?
http://ajrl.la/ajrl/home/index.html
> 小さな村で結婚式が有り、日本人が珍しかったのか結婚式のパーテーに引き込まれてお酒を飲まされたり踊ったりと楽しい一時。
そのお酒とはどんなものでしたか?ラオスにはお米でできた赤いおさけがあると聞いてましたが、私は壷に入ったラオハイしか試すことが出来ませんでした。
また、楽しいお話を聞かせてくださいね。
〜唐辛子婆〜2010年02月12日18時17分 返信する



