toshibaa45さんのクチコミ(255ページ)全6,290件
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投稿日 2016年03月01日
総合評価:4.0
店名は「メーブアム」。看板に英語表記はなくラオス語で書かれています。メインストリートLatsavongseuk Rdのカフェ チャイディーの向かい辺りです。ここのサンドイッチは他の店と比べても具沢山でボリュームがありとてもおいしいです。具材は屋外のガラスケースではなくちゃんと冷蔵ボックスに入っていて、バケットも炭火で炙ってあるのでパリパリです。サンドイッチ屋は朝のみの営業の所が多いですがこの店は17:00頃までやっています。スタンダードなカオ チー パテは7000kip。他にはスクランブルエッグや、チーズ、ミルク入りなどもあります。写真のメニューを参照して下さい。とても人気店のようで朝やお昼時などは客がひっきりなしにやって来ます。
スクランブル エッグ入りのカオ チー カイもおいしいのですが卵に塩気がまったく、もう一手間でおいしくなるのに残念。リクエストすれば塩をふってくれるかもしれません。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2016年03月01日
総合評価:5.0
バスターミナルの西側にあるサワンナケートの巨大な中央市場。中央にはオレンジ色の三角屋根をもつ建物があります。1階は衣類、生活雑貨、スマホ、おもちゃ、バッグや靴などが一応エリア毎分けられて売られています。故障中のエスカレーターを昇った2階は眩いばかりの金行がずらりと並んでいます。3,4階は使われていないようでしたが眺めを見ようと上がって行ったら銃をもった兵士が現れ退出を促されました。どうも立入禁止のようです。
建物の西側に広がっているのがバラック建ての野菜、果物エリア。自分で栽培した野菜などをおばちゃん達が売っています。とにかく広く店もいっぱいでラオスのパワーが感じられます。朝方行くと活気に満ちています。
旅行者にとって見逃せないのが飲食コーナー。敷地内の北東側にあります。バットに何種類ものおかずが並んだいわゆる“ぶっかけご飯”なら15000kipから。カオクア(フライドライス)10000kip。麺料理フー10000kipなどが食べられます。カオピヤックセン(米粉うどん)を食べましたがボリューム満点、生野菜も別皿に盛り盛りの大サービス。味も抜群においしかったです。これで8000kip、さすが市場飯ならではです。バスターミナルからも徒歩2分と近いのでバスの待ち時間でも立ち寄ってみて下さい。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2016年02月28日
総合評価:5.0
申請時に必要なもの
・パスポート
・申請フォーム
・顔写真2枚(サイズはあまり関係ないようです)
・パスポートの顔写真ページのコピー2部
ラオスの入国スタンプページのコピー1部
・ビザ代金1000B(ツーリストシングルビザ)
申請受付時間は9:00~11:00、受取りは翌営業日の14:00~16:00。土日とタイ、ラオスの祝日はお休みです。私は火曜日の8:45頃に行きましたが待っている人の列は20人ほど。9:30頃に申請完了、その時で後ろには30人ほど並んでいましたでしたのでもう少し遅く行けば待ち時間なしで済むかもしれません。ビエンチャンとは雲泥の差です。申請フォームは領事館の外にあるエージェントにもらうと10B。もちろん中の窓口なら無料です。エージェントでのコピーは1枚2000kip(または5B)ですが町中ならたったの200kipです。顔写真は8~9枚綴りで100B(23000kipくらい)、町中だと6枚綴りで15000kip(65Bくらい)です。
受取りは14:30頃行きましたが待ち時間ゼロでした。- 旅行時期
- 2016年02月
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投稿日 2016年02月26日
総合評価:5.0
銀行、両替屋がいくつかあります。両替する通貨によって損得があります。USドル、タイバーツの現金なら銀行より市内中心部にある旧市場跡地(ラーサウォンスーク通り)を囲む道路沿いの両替屋の方がレートがいいです。3,4軒あります。基本両替屋は日本円のレートは掲げておらず尋ねると教えてくれますがかなりレートは悪いので銀行でした方がいいです。銀行も旧市場跡地周辺にあります。一部の両替屋、BCEL BANK、メコン川沿いの旧イミグレ(タイ、ラオス人専用)の向かいのST BANKは日曜日でも営業しています。
ちなみにですが私の両替した日のレートはUSドル、タイバーツ、日本円のレートは以下のとおり。
PHONXAY Money Change(8130, 229, 70.00)
BCEL BANK(8105, 228.49, 70.62)
ST BANK(8115, 228.74, 70.63)
p.s.タイバーツのレートのいいところを発見しました。バスターミナルを出て右、Sisavangvong Rdを市場方向に20mほど行った右手にある「SAVAN FOREIGN MONEY CHANGE」。PHONXAYM M.Cが228.5の日に230でした。
- 旅行時期
- 2016年02月
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投稿日 2016年02月26日
総合評価:3.0
市街北西部にあり中心部からは5kmほど離れています。新市街側からならバイクタクシーで2~3万ドンが相場です。市バスでも行けますが現地人はほとんど利用しないので尋ねてもいまいち要領を得ません。バス停はいつくもありますが私が利用して確実に行ける方法なら「路線バス」のクチコミを参照して下さい。
北部方面のバスが発着します。各都市への出発時刻は写真を参照して下さい。
ちなみにハノイ(17:00)、ラオバオ(最寄りのラオス国境6:00~16:00の間12本)- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2016年02月22日
総合評価:5.0
フエ市街からフィアバック・バスターミナルへ移動する際に利用しました。乗ったバス停はレロイ通りのフースアン橋付近(詳しくは写真の地図を参照)。道路の川側ではない方なので注意して下さい。1番のバスに乗りましたが4番でも行けるようです。バスのフロントガラスに番号が書かれてない場合もあるので停まったバスに確認したほうがいいです。1番のバスは一律4000ドン。路線によって料金は異なります。6:15~17:30に30分間隔で運行。このバスはフースアン橋を渡ると右折し、一端ドンバ市場の前まで行きUターンしてからバスターミナルに向かいます。
ちなみにですがこのバス停からならバスターミナルまでバイクタクシーで2万ドンで行けます。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2016年02月22日
総合評価:4.0
ベングー市場(アンクー市場ではないので注意!)の川を挟んだ向かい辺りにあるベジタリアンサンドイッチのお店。店頭にあるガラスケースにはハムのような具材も並んでいますがすべて野菜や穀物から作られています。味も辛くなく食べやすくとてもおいしいです。1個8000ドン。ちゃんと表示されているのボラれることはありません。それどころかお店のご夫婦はとても気さくで親切です。店内でも食べられますが残念ながら飲み物のサービスはありません。そこでお勧めしたいのがこの店から3,4軒西隣にある豆乳の屋台。グラス1杯5000ドン。注文すれば持ってきてくれます。とってもヘルシーな朝ごはんになります。10時頃には閉めてしまうので早めに行って下さい。
- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2016年02月22日
総合評価:3.0
日本のNGOによるフエ南西部にあるTHUY XUAN村の村おこし活動の一環として営業しているお店です。村人が作った無農薬の野菜や卵、豚肉などが売られています。普通の市場よりももちろん高いですが朝は安心安全を求めるお客さんで結構混んでいます。お酒(米から作った蒸留酒)もあり空きボトルを持っていくと注いでくれます(500ml 3万5000ドン)。日本人女性のスタッフもいることがあるので興味のある方は覗いてみて下さい。
営業時間:月~土(7:30-17:00)、日(7:30-12:00)- 旅行時期
- 2016年02月
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
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投稿日 2016年02月22日
総合評価:2.0
Phan Boi Chau通りとNguyen Hue通りの交差点の角にあります。屋外と館の1,2階に彫刻家ディエム フン ティ氏の作品368点が展示、保存されています。一部人間を模したものもありますがほとんどが抽象的なもの。正直言って何のこっちゃさっぱりわかりません。入場無料なのでお暇な方はどうぞ。
開館時間:7:30-11:00 14:00-17:00- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 2.0
-
投稿日 2016年02月22日
総合評価:2.0
“こだわりの職人Mr.PHOの店”という勝手なイメージを持って行きましたがちょっと違いました。場所はフエ駅舎のど真ん前、鉄道利用客相手の食堂が並ぶ一角にあります。カフェと同時にバスなどの手配などを行うトラベルサービスも行っています。食事を目的に来たので一応店名にもなっているフォーをオーダー。フォーボー(牛肉)は3万5000ドンはですが野菜、卵のみの2万5000ドンにしました。野菜のみなら2万ドンです。味は…普通です(不味いわけではありませんので…)。フォーでうっている店ではないのでフォーを食べるためにわざわざ行くのはどうかなと思います。他にもいろいろメニューはあります。
肝心のMr.PHOには偶然にも会うことができました。とても明るく気さくな人柄で(人によってはちょっとウザいと感じるかも…)英語も堪能、親切にインフォメーションしてくれます。フエ駅を利用の際には立ち寄ってみてはどうでしょうか。カフェ(6:00-18:00)、トラベルサービス(6:00-21:00)、荷物預り1USD、ホットシャワー利用1USD、少し繋がりにくいFree WiFiあり。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 2.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2016年02月22日
総合評価:3.0
入口正面にあるいかにも博物館のような建物は事務所。向かって右側にある少し小振りな建物が博物館です。チャム民族やフエの歴史について紹介しているのようですが私の訪れた時はテト フエという展示が行われていました。テトとはベトナム正月のこと。写真やパネルでテトの町の様子を紹介したり、家庭内の飾りや食事、伝統的な遊びなどが展示されていました。展示スペースはさほど広くなくあっという間に見終わってしまいました。見応えはいまいち。無料なら仕方ないかも。
開館時間:8:00-11:00 14:00-17:00- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2016年02月22日
総合評価:4.0
韓国系のコンビニエンスストア。といってもベトナムローカルのもの。ハノイとダナンにもあるようですが詳細はよくわかりません。
しかしこの店すごいです。店内にある商品はほぼ韓国からの輸入品、ハングル文字が書かれています。もちろん辛ラーメン(カップ、袋ともに2万2000ドン)や韓国海苔、キムチなども揃っています。変わったところでは高麗人参のお菓子やお茶、マッコリ(750ml:11万ドン)なんかもあります。その他日用品や生活雑貨もありますがどれも高い!まあ輸入品だから仕方ないと思いますが…。しかし地元のFudaビール(330ml缶)が1万5000ドンなのはどうかと…。便乗価格でしょうか?
見てるだけでもなかなか楽しいです。覗いてみて下さい。
営業時間:7:30-22:30- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 2.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2016年02月18日
総合評価:4.0
フォン川の中洲でシジミの産地でもあり、フエ名物コムヘン(シジミご飯)の本場としても知られています。ヘン島を訪れるなら自転車がおすすめ。車はほとんど乗り入れておらず細い路地しかないのでとても静かでのんびりとサイクリングができます。島へ入る橋を渡った最初の三差路を左へ進むとカフェや食堂、露店などがあり賑やかなエリア。ちゃんとコムヘン屋もあります。どこか懐かしさを覚える風景があちこちにあり、散策していても楽しいところです。
- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2016年02月18日
総合評価:4.0
コム・ビン・ザン(Com Binh Dan)のお店。いわゆる大衆食堂、俗にいう“ぶっかけ飯屋”です。規模はあまり大きくありませんが安くておいしいためかお昼時は人だかりができています。ベトナムでの食事はローカル価格で食べるのが難しいときもあります。その点この店は良心的。看板に15000D,20000Dと書いてあるので(もちろんそれ以上でも食べられます)ボラれることはありません。どちらかの金額をいい、皿に盛られた何種類ものおかずの中から好みの物を指差せばOK。金額をオーバーすれば「No」などと言ってくれます。メインのおかず(鶏肉、豚肉、魚など)だけ指差せばあとは金額に見合ったものを盛ってくれるのでお任せしてもいいと思います。
- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2016年02月18日
総合評価:3.0
名前のおとりチャオ・ボー(牛肉入りお粥)のお店。「54」は番地の番号。宿のスタッフに勧められたので行ってみました。大きな看板が出ているのでわかりやすいと思います。値段は2万ドンと言われましたが少し高いと思ったので交渉したら1万5000ドンでもOKでした。牛肉の量で調整してくれます。日本のお粥のようにあっさりではなくしっかり味がついておりスパイシー。味はまあまあと言ったところ。ライムをしぼるとより美味しくなると思います。量はそれほど多くないので朝食かおやつにちょうどいいと思います。
営業時間:朝6:00-深夜12:00- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2016年02月17日
総合評価:3.0
2016年2月現在、2階フロアは改装中で見学できません。5月にオープン予定とのことなので注意して下さい。しかし1階は見学できます。ホーチミンの生い立ちや活動の様子が写真パネルで紹介されています。当時使用していた衣服や日用品、勲章なども展示されています。入口すぐ左には若かりし頃のホーチミンの写真が…、晩年の白髭のダンディーな姿とのギャップも注目です。解説はすべてベトナム語だったのが残念でした。2階の展示物には英語の解説があるようです。ガイドブックには入場料1万ドンと書いてあったのですが受付の方に尋ねるとなんと無料。改装中だったからかもしれませんが確認しなかったので詳細は不明です。
- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2016年02月17日
-
投稿日 2016年02月16日
ポン トロ ベン セー バスステーション ゲストハウス サワンナケート
総合評価:4.0
サワンナケートのバスステーションの敷地内にあるゲストハウス。
「ポン トロ ベン セー」とはベトナム語で「バスステーションのゲストハウス」という意味です。
ダブル(FAN):60000kip
ダブル(A/C):100000kip
何と言ってもバスステーションから徒歩0分と言うのが最大の魅力です。サワンナケートの町は広くホテルは点在しているのでせっかく安い宿に泊まってもトゥクトゥクの料金で結局高くなったりしてしまいます。バスの乗り継ぎだけで市内に出るのも面倒くさいし、利用価値は大きいと思います。
部屋はシャワー(水)、トイレ付きで清潔です。水、トイレットペーパー、石鹸もありバスタオルも完備。食事もバスステーション内に何軒もあるので困りません。WiFiが無いのが残念ですがなかなか使えるゲストハウスだと思います。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2016年02月15日
総合評価:4.0
中華風のベトナム料理店。フライドライスではなく“炒飯”が食べたくなり行ってみました。店はレストランというより食堂という感じ。店に入るとすぐミー・ホアン・タン(ワンタン麺:3万ドン)を勧められ少し迷いましたがやはりコム・チェン(炒飯)をオーダー。大火力であぶられた中華鍋からはい~い香りが漂ってきます。そして料理が運ばれてきました。豚肉、卵、ネギが入っておりパクチーが添えられています。そして一口…、う~んおいしい。確かにフライドライスではなく炒飯です。ご飯もパラパラで味付けもちょうどいい。スープもほぼ透明で薄味かなと思いきやしっかりダシが出ておりこれもいいお味。満足できました。ただニンジンと玉ねぎの浅漬けがほとんど漬かっておらずほぼコリコリの生でした。これで3万5000ドンならまあ納得できると思います。
他にはミー・サオ・ヘオ(豚肉入り焼きそば)3万5000ドンやコム・サオ・ボー(牛肉野菜炒めご飯)4万ドンなどがあります。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2016年02月15日
総合評価:2.0
登録名は「ホアン・ズオン」となっていますが実際の発音では「ホアン・ユン」に近いです。フォーのお店。フォー・ボー(牛)、フォー・ガー(鶏)など種類は豊富ですがすべて4万5000ドン。はっきり言って高いです。しかし友人曰くスープを作るのにかなり手間ひまをかけており味もおいしくこの値段だけの価値はあるそうです。興味のある方はぜひ味わってみて下さい。他にはコム・チン・タップ・カム(チャーハン)4万5000ドン、コム・ボー・サオ(牛肉炒め乗せごはん)4万5000ドン、コム・ガー(チキンライス)5万5000ドン、ミー・サオ(フライドヌードル)4万5000ドンなどがあります。
- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 3.0




















































































