toc blancさんのクチコミ(22ページ)全424件
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投稿日 2012年12月05日
総合評価:4.0
鉄道のロッテルダム駅から
ロッテルダム港(ホーランド・アメリカ・ライン社クルーズターミナル)
までの移動について
具体的には
往路と復路は別の交通機関を使いました.
往路:
ヒルトンホテル最寄のトラム乗り場「stadhuis」から、トラム
20、23、25号線のいずれかに乗車
「Erasmusbrug」という大きな橋を渡って
トラムは大きく左折します
その停車場が「wilhelminaplein」ここから歩いて5分もかかりません.
橋を渡る時に右手にクルーズ船が停泊しているのが見えると
思います.
荷物が多いならタクシーがいいと思います.
相場は利用していないので不明です.
復路:クルーズ乗(降)り場を後ろにしてトラム乗り場方向を目指し
wilhelminakade
を歩くと、交差点に
地下鉄駅「wilhelminaplein」乗り場への降り口があります.
シースルーのエレベータもあったと思います.
地下鉄の乗り場までは大変歩きます.
とにかく人が少なくて不安でした.
駅窓口に係りの人がいたので助かりましたが
自動券売機も判りづらかったです.
一回券3.5ユーロ
2時間まで乗降何度でもOKだと思います.
ホーム=行き先方向さえ間違わなければ来る地下鉄どれでも
Rotterdam centraal =ロッテルダム駅に行きます.
メトロE線とD線です.- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 一番簡単なのはタクシーです. 安くあげるにはトラムまたは地下鉄
- 利便性:
- 5.0
- トラムは段差が無くて優しい乗り物です
-
投稿日 2012年12月04日
総合評価:3.5
[持って行くことをオススメ]
・洗濯ばさみと小物干し
・マグカップと小さな魔法瓶(サーモス)
・パスポートのコピー
↑トルコ上陸に際しては「please remember to have your Holland America Line ship's ID and a form of government issued photo ID.
とあります
[グループツアーでないことのメリット、デメリット]
・荷物は自分で
20キロ超の荷物を自力で運ばなくてはならない.
お金をかければ問題解決.ツアーだったらバスが目的地まで運んでくれる
・日本語訳のモノは皆無
船の中の新聞、注意点等すべて. アノンスも表示も
・飛行機の遅延等、船への乗り遅れも自己責任
荷物のところと同じ.
これは船の出発港へできるだけ早く到着する以外には方法がない
・寄港地で深い観光はできない
だいたい朝9-10に到着するが観光ができるのは船のOPを申し込まない場合はその1-2時間後から. 最大6時間強と思ったほうがよい
となると効率よい移動が前提となり初めての訪問都市の場合、見落とし「あそこもココも行かれなかった」となる.
「クルーズの寄港地観光はテイスティング」とどこかで読んだけれど“名言”
・出発日は季節を選んで!
同一旅行社のパンフを見ると同じ旅程・キャビンカテゴリのクルーズであっても出発日により価格設定が10万円近くも違う場合が多々ある.
シーズナリティはかなり重要
エーゲ海の島々などは11月に入ると軒並み土産物屋、レストラン等は閉まる. せっかく行ったのにお店 やってないし…ということになる.
しかも雨が多くなる
ベネツイアはアクアアルタになる
[船の中:頼むべきコトと自分でやるコトと]
・フロントで頼むと郵便代が高額
確かハガキでも一通2ユーロ(うる覚え)近くとられ、その一回に懲りて
現地で切手を入手したら1/10に抑えられた
・次回の予約
フロントと同じ階に「future cruise」というコンシェルジュdeskのようなブースがあり、次回以降の予約が可能.
キャビンには日替わりでおすすめのクルーズのチラシが入っていた
you can still receive all the benefits of booking onboard with no cruise purchase necessary
simply open up a afuture cruise deposit for only $100per person to use on a furure Holland America Line cruise
deposit valid for 4years from purchase
・ワインはOK、ビールはNG
実はピレウス港のtax freeでビールを買いました. 船に戻るや「お召しあげ」
韓国、グアム等でもduty freeで買った化粧品は空港で受け取りってなってますよね?
あのイメージです
・クルーを使え!
とにかく何でも聞く、頼むことです.
プールサイドでのイベント・ブフェなどで食事が終わってもなかなかテーブルが開かないことも多かった時、クルーに「どこか空いてない?」と聞くや即座に片付けてテーブルに案内してくれました .
それが彼らの仕事と言えばそれまでだけど、「言わない」と「そう思っていない」ということになるのよね
・敏感なkeyカード
これ、本当に困りました.
どちらかのカードの磁気が必ずダメになって何度もフロントに交換に行き、また対応のフロント嬢が同じ人ばかりで顔を覚えられてしまったくらい
彼女いはく「very sensitive」だそうです
特に携帯電話やデジカメが天敵だそうで絶対に近づけない方がいいです
そうは言ってもフォーマルの日など、扱いが困ることが多かったデス
首からストラップを提げている方はいません
「格好がいい」「悪い」を重視するのはヨーロッパでは当たり前
・みなが皆、注文していないBAR
ただ座って音楽を聴いているゲストも多数
・キャビンのトイレは詰まりやすい
客室係りの方は日本人がトイレットペーパーを沢山
使うことを良く知っています.
2-3日のクルーズでは問題ありませんが
7日以上の場合
(加減する?エチケット袋を利用?パブリックエリアのトイレを使う?)
注意した方が良さそうです- 旅行時期
- 2011年09月
-
投稿日 2012年12月01日
-
投稿日 2012年11月10日
総合評価:4.5
1.入り口付近にある「*整理券発行機」で整理券を受け取る
整理券発行機は日本の銀行にあるものとイメージはほぼ同じ
2.自分の番号をチェック
3.ピンポーンと機械音がする。
いずれかのカウンター上部に整理券番号が表示されている
4.自分の番号が現れたら、その番号が表示されたカウンターに行く
*郵便局の規模によるが、だいたい4-5ケ所のカウンターで対応している
*整理券を受け取らないと始まりません
*現金でないとNGの場合もあるので注意
*英語100%通じます
*投稿の都合上、スタバンゲルとしたがオスロでも同様- 旅行時期
- 2012年08月















