てぶケロトラベラーさんのクチコミ(32ページ)全683件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2015年11月16日
-
投稿日 2015年11月16日
総合評価:4.5
赤崁樓はオランダ人によって建造された建物で、台南の有名な観光スポットです。
台南の南国の開放的な雰囲気と、赤いレンガの西洋の文化を感じる建物がとても素敵でした。門をくぐると「鄭成功に降伏するオランダ人」の銅像がありますが、このオランダ人像の無念の表情が印象に残っています。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2015年11月16日
-
投稿日 2015年10月06日
総合評価:4.0
瀬戸内海の島巡りのため高松港からアクセスがいいホテルを探してまして、
高松駅から徒歩10分のこちらのホテルに連泊しました。
駅から近いホテルは高いのですが、こちらはとにかく安く、
でも部屋は広くて綺麗なのでオススメです。また利用したいです。
ただ唯一の欠点は、入り口まで階段で登らないといけないところ。
スーツケースを持っていると階段はキツイので、エレベーターがあれば…と思いました。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
-
投稿日 2015年11月13日
総合評価:4.0
高雄といえば真っ先に浮かぶ観光スポット「龍虎塔」
二つの塔の下で、龍と虎が大きな口を佇んでいます。思ったよりもずっと大きく、色も鮮やかで、想像していた雰囲気とはちょっと違いました。
台湾では、十二支の中で龍が最も善良な動物、虎は最も凶暴な動物とされており、龍の口から入り、虎の口から出てくると善人になれる、あるいは今までの悪行が帳消しになると言われています。いざ、龍の中へ。
外は原色のポップな感じな名のですが、壁画には地獄の様子が描かれていて、なんだか恐ろしくなります。一体何人の人物が描かれているのは数え切れないほど、夢に出そうでいやだなぁと思いながら進みます。
塔にも登れるので上がってみますが、階段の階段が狭めなので高所恐怖症の私はすぐに後悔をするのですが、足が竦みながら見た景色は美しかったです。
ちなみに虎の壁画は全体的に平和な様子なのでほっとしました。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2015年11月13日
-
投稿日 2015年11月13日
総合評価:3.5
松島観光の時に、オシャレな外観のお店があるので寄ってみました。
おせんべいがメインのお店だと思いますが、雑貨などもたくさん置いてあり、練り香水をお土産に買いました。
あとはてぬぐいも品揃え豊富で、ユニークな柄も多かったので、楽しく拝見しました。
友人がおせんべいを購入したので車の中で食べましたが、香ばしくて、こちらもとても美味しかったです。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2015年11月13日
総合評価:3.5
伊達政宗が築いた城跡。
駐車場から坂道を延々登り、運動不足な私はだいぶ息が切れましたが、上からの見晴らしは素晴らしかったです。仙台市内が一望でき、風も気持ちよくて、ここの眺めを見に来ることができてよかったです。
私が訪問したのはGWの連休中でしたが、奥州・仙台 おもてなし集団「伊達武将隊」が全員集結していました(一部メンバーだけのことも多いそうです)
長い列に並ぶことになりますが、記念撮影も出来ます。列の最後尾には足軽さんがいて、軽快なおしゃべりで観光客を和ませてくれます。
記念写真撮影時は「ずんだもち!」という掛け声で写真を撮るのが仙台らしくて面白かったです。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2015年11月11日
総合評価:3.0
豊島内を走るシャトルバスです。島民優先とあったので乗れなかったらどうしようかと思いましたが、平日はそこまで利用者も多くないため問題なく乗れました。
本数は多くないため、時刻表の時間を気にして行動する必要があります。
「心臓音のアーカイブ」へ行った後にのんびり唐櫃港に戻ったら目の前でバスで行ってしまい、時刻表を確認したら、次のバスは2時間後なので、唐櫃港から歩いて豊島美術館に行くことにしました。徒歩20分ほどとありましたが、曲がりくねった坂道を延々登るのでなかなかキツイため、歩くのは勧めません。
車も通らないし、人も歩いていないし、先が見えないからこの道でよいのか、いつ着くのか不安になりました。やっと道が開けてほっとしたら左側に、美術館が見えました。- 旅行時期
- 2015年09月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.0
-
投稿日 2015年11月11日
-
投稿日 2015年11月11日
総合評価:4.5
直島といえばやっぱり草間彌生さんのカボチャのオブジェ!
ここに一番最初に行きたかったので、バスの終点「つつじ荘」で下車しました。カボチャのオブジェはここから歩いてすぐです。
ここで写真を撮る人は多いので、みんなカボチャの前で順番待ちをします。
どんなふうに撮っても絵になるフォトジニックなオブジェでした。
着いたときはちょうど雨が振る前、そして振った後にも立ち寄ったので、雰囲気の違う写真を撮ることが出来ました。また快晴だった旅行最終日にも立ち寄ったので、最後に晴れた日のカボチャも見れてよかったです。
またカボチャ以外にもユニークな屋外アート作品があちこちにあります。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2015年11月11日
-
投稿日 2015年11月11日
勝者はいない - マルチ バスケットボール 直島・豊島・小豊島
総合評価:3.0
「勝者はいない―マルチ・バスケットボール」。豊島で最初に見たアート作品です。
シャトルバスの終点「唐櫃港」で下車して、5分ほど歩いたところにありました。
公園のような広場にひっそりとあるので、調べていかないと気づかず通り過ぎてしまいそうです。
一人で行ったので、ここではひとしきり写真を撮っただけでしたが、みんなで行って遊ぶと楽しいアート作品だと思います。「心臓音のアーカイブ」に行った後、再度この前を通りましたが、カップルがシュートをして遊んでいました。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2015年11月11日
総合評価:3.5
直島の町営バス「つつじ荘」で下車し、徒歩でベネッセハウスミュージアムへ。
「つつじ荘」から無料のシャトルバスも出てますが、歩いてもそんなに遠くありませんし、途中いくつも屋外アート作品があって楽しいので、初めての方には歩いて行くのをオススメします。
平日でしたが、ベネッセハウスミュージアムのチケットカウンターは人でごったがえしており、どこに並ぶのかが分かりにくかったです。ほとんどが外国人観光客だったので、受付の方は流暢な外国語で対応されていました。
ミュージアムは作品も多く見ごたえがありましたが、撮影禁止なのに写真を撮っている観光客が何人かいらっしゃったのが残念でした。来場者が多いミュージアムにも関わらず、スタッフの数が足りていないという印象です。
ちょうどお腹がすいてきたので美術館内のカフェでパスタを食べました。ランチにしてはちょっと高めでしたが、なかなか美味しかったです。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2015年11月10日
総合評価:2.5
夜の18時から営業しているうどん屋さんです。
香川在住の知人に、美味しい讃岐うどんのお店として紹介してもらいました。
このお店の名物は「肉しゃぶうどん』ということなので、私もこちらをいただきました。薄切りの国産牛が乗っていて、それをダシでしゃぶしゃぶにしていただきます。
讃岐うどんはコシがある太麺のイメージでしたが、予想に反して細い麺のうどんでした。肉をしゃぶしゃぶして食べるのは新しいと思いましたが、私はうどんは固い麺が好みなので、麺にコシが足りないなと感じて☆2.5にしました。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2015年11月09日
総合評価:3.0
豊島の港に向かう予定でしたが、たまたまこちらのお店の前を通りがかり、
とてもおいしそうなかき氷なので寄ってみることに。
シンプルないちごカキ氷を頼んだはずが、いちごみるくが出来上がっていて、どうしようか…と困惑していたところ、快く作り直してくださいました。
ただその分出港まで時間がなくなり、ゆっくり味わう余裕がなく、駆け足で食べなきゃいけなかったのが残念でしたが、とても美味しかったです。
濃厚ないちごソースがかかった贅沢なカキ氷でした。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2015年11月09日
総合評価:2.0
古い民家を改修して作られた横尾忠則の美術館「豊島横尾館」。
民家と真っ赤なガラス、庭園の配色は赤黄青と奇抜な色彩が斬新な美術館でした。
トイレも覗きましたが、ここにもしっかりと作家さんの世界観が。
インパクトのある作品の数々でしたが、私が一番印象に残っているのは宝塚歌劇とその足元の無数の骸骨の絵でした。
奇抜すぎてちょっと理解が難しく、個人的にはあまり好みではありませんでした。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2015年11月09日
総合評価:3.0
豊島美術館併設のカフェ&ショップです。美術館は撮影禁止ですが、こちらでは写真を撮ることが出来ます。白い円状の空間にテーブルがいくか設置してあり、無駄なものがないスッキリしたデザインのオシャレな店内です。
それほどメニューは多くないですがランチを食べている人も多かったです。
私はお昼は別のお店でと考えていたので、ホットレモネードをいただきました。
雨の日でしたので体が温まりました。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2015年11月09日
総合評価:4.5
空間そのものがアートな美術館です。どんな場所なのか事前にあまり調べなかったのですが、先入観を持たずに行ってよかったと思いました。
チケットカウンターから美術館まで、緑の中の一本道をてくてく歩きます。
白いドーム型の美術館の前で靴を脱いでに入ると、そこには静謐な時間が待っていました。水を弾くホワイトセメントの床には白い球体や器が置かれ、ところどころに開いた小さな穴からは水が湧き出し、傾斜がかかっているため雫は自然と中央に流れ集まってきます。その一連の流れがすべてゆっくりで静かで美しい。
雨の日に行ったから、丸く空いた天井から降ってくる自然の雫に見とれました。
天井には風でゆらゆら揺れる丸い円状の紐。日々あくせくして疲れていた心がほぐれていくのを感じました。
美術館の中では、携帯やペン類の使用は禁止なので、ここで感じたことは心にそっと刻みます。自然と融合したアート作品。次は一日ずっとここにいたいと思いました。- 旅行時期
- 2015年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2015年11月09日
総合評価:3.0
「心臓音のアーカイブ」は世界各国の人々から集めた心臓音を聴かせる施設で、希望すれば自分の鼓動も登録できます。
心臓音に合わせて電球が点滅する「ハートルーム」、様々な人の心臓音が聞ける「リスニングルーム」と心臓音を採録する「レコーディングルーム」という3つの部屋がありました。
「ハートルーム」は縦に長い真っ暗な部屋の真ん中に電球がぶらさがっていて、心臓音に合わせて電球が光ります。一番最初のお客さんだったので、何も見えない真っ暗な空間に一人きりで、部屋に大音量で響く心臓音を聞いていたら少し怖くなってしまいました。
鼓動が早まれば電球は忙しなく点灯し、鼓動が弱まれば灯る光も頼りないものになる。少し不気味で、息苦しさを感じる不思議なアート作品でした。
リスニングルームにはパソコンがあり、世界中の人々の心臓音をヘッドフォンで聴くことができます。知り合いで登録している人はいないと思うので、自分と同じ名前の人を検索していくつか聞いてみました。鼓動が強い人弱い人、心臓音はこんなにもみんな違って個性があるということが新鮮な驚きでした。
万人に受けるものではないと思いますが、ここでしか体験できない不思議な感覚を味わうことが出来ます。上手く言葉にはできないけれど胸に渦巻くいろんな想いに、この夜はなかなか寝付けませんでした。
もしまた行く機会があったら、今度は自分の心臓を残したいなと思います。- 旅行時期
- 2015年09月
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0

































