ジートさんのクチコミ(6ページ)全106件
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投稿日 2017年10月10日
総合評価:1.5
【味】
味については、「おいしい」とか、「まずい」とかは言いません。
人それぞれだと思いますので、食通ぶって、私が全人類の味覚の代表みたいなコメントは控えます。
少なくとも私の口には合いませんでしたが、好きな人は好きなんでしょう。
ラーメンが口に合わなかったのは生まれて初めてですが。
【サービス】
サービスについても人それぞれ。。。。かもしれません。
こういった職人気質な店が好き、客にこびない姿勢が好き!という人はいるかもしれませんし。
・入店時、「いらっしゃいませ」のあいさつがない
・料金は先払いで、食券をもらっても、その食券をどうすればいいのかわからない
(普通、店員さんが取りに来ますよね)
・結局、伝わっていたみたいだが、「食券いりませんか?まだ取りに来てませんけど?」って終始、厨房に向かって無言のアピールをし続けることに。。
・そんな私を無視して、テレビを見ながら調理。
・退出時も、「ありがとうございました」のあいさつがない
店内も殺伐としていて、会計が終わった時点ですでに後悔してしまいました。
【価格】
前述したとおり、味についての評価はしないのですが、並盛1000円なので、決して安くはないかなと。
具もキャベツとタクアンと少しのチャーシューみたいな肉だけで、コストがかかってそうにも見えないのに。
タクシーの運転手さん曰く、地元の人は誰も行かないそうです。
なんで有名なのかわからないが、観光客しか来ない、とのこと。
まあ、鹿児島に旅行に来たのなら、話のネタに食べてもいいかもとは思います。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- サービス:
- 1.0
- 雰囲気:
- 1.0
- 料理・味:
- 1.0
- ※人それぞれです。あくまで私の評価。
- 観光客向け度:
- 3.5
- 有名店であり、話のネタにはなります
-
投稿日 2017年10月07日
総合評価:3.0
台北から九分に電車で行く場合、瑞芳で乗り換えることになりますが、少しだけ足を伸ばしてこちららへ。
川側と山側という、大きく二つのエリアに分かれており、駅の中のキャットウォーク(?)を挟んで移動することができます。
川側は炭鉱のあとやら、炭坑博物館やら、露店商、大きな猫のオブジェなど見どころがたくさん。
。。。。ですが、肝心の猫は少なめ笑
一方で山側は、特にこれと行ってみるところはないのですが、猫はたくさんいます。
やはり無意識に人間を避けているのでしょうか笑
本当に小さな町なので、数十分もあれば、観光できます。
特に猫と遊ぼう。。。などと考えず、ちょっと雰囲気を味わいたいだけなら、15分もあれば十分かも。。。
ってことで、九分の観光に組み込みやすいところです。
注意点として、駅の出口らしい出口がなくオープンになっているので、ICカードで来た場合、タッチするのを忘れがち。。。というか、意識していないとタッチエリアに気づきません。
次の駅でエラーが出てしまいますので、必ずタッチするようにしましょう。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2017年09月25日
総合評価:3.0
良くも悪くも、完全にメディアや口コミによって、「作られた」観光地。
他の多くの観光地とは違い、大自然が豊かだとか、歴史を語る。。。とかではなく、割と最近に、おじいさんがご近所にペンキを塗っただけですからね。
観光には1時間もあれば十分・・・と聞いていましたが、15分もあれば十分でした笑
本当に、日本のコンビニ1軒くらいの面積しかないですから爆
決して批判するわけではなく、間違いなく世界でも稀有な景観のスポット・・・ですがまぁ、一度来ればもういいかな。。。という感じはします笑
逆に言えば短時間で廻れるので、台中の観光プランには組み込みやすいです。
ちょっとアクセスが不便ですが、高鐵の台中駅からタクシーで行き、そのまま台鉄の台中駅へと行くのがおすすめ。
「台北」旅行からも十分に日帰り、、いや、半日で来れます(旅行記参照)
間違いなくフォトジェニックでインスタ映えしますので、女性の皆様もぜひ笑- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- タクシーで行ってタクシーで戻る
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 「人口密度」で考えるとそれなり笑
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投稿日 2017年09月19日
総合評価:2.5
アクセスも良く、部屋も広く、部屋に洗濯機もあり、、、、と、おおむね良いホテルだと思います。
きっとまた台北に来ることがあれば使用するだろうなぁ。。。と思います。
いくつか改善点。。。というか、不満というか、これから泊まる人への注意点として。。。
【1】洗濯機は便利ですが時間に注意
一度スタートすると、取り出せなくなります。
電源を切ろうがコンセントを抜こうが、ロックがかかっており、終了するまで取り出せません(1時間以上)
帰国前に朝起きてから少しだけ洗濯しようって思ってスイッチを入れようものなら、帰れなくなります。
(何かしら方法はあるのかもしれませんが私にはわかりませんでした)
【2】時間帯によってチェックイン、チェックアウトの場所が違う、そして遠い
最終日は新幹線の関係もあり、早めにチェックアウトをしようとカウンターに行ったのですが(6:00ごろ)、空いていませんでした。
もともと客室と受付カウンターはかなり離れているのですが、早朝と深夜はさらに違うカウンターのようです。事前に説明もありませんでした。
閉まっているドアの近くにインターホンがあったので電話したのですが、日本語はおろか英語も通じず、中国語で何やら説明されたのですがさっぱりわかりません。
結局、30分ほども走り回ってカウンターを探し、新幹線に乗り遅れました
【3】ルームキー、もろすぎる
上記の関係で、カードキーを持ったまま、ばたばた走り回っている最中にカードキー(ルームキー)を落としましたが、それだけで真っ二つに割れてしまいました。
自分のせいではありますが、普通、ここまでもろいものでしょうか。。。
そして弁償に1000元取られる。。。
自分のせいでもあると思いますが、帰国の朝にスーツケースもって走り回らされ、1000元取られ、新幹線に乗り遅れ。。。。と最低の気分でした。
ただまぁ、上記の点さえ注意すれば、学習すれば、快適に過ごせると思いますし、きっとまた利用するんだろうな。。。と思います。
最終日の件さえなければ、きっと良い評価をしていたと思いますし。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 1.5
- バスルーム:
- 2.5
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 2.5
-
投稿日 2017年09月16日
総合評価:4.0
2017/9/8 金曜 16:30頃の訪問。
台湾の超人気(超混雑)スポット九分の中で、
最も超人気(超混雑)スポットである。
建物自体が九分を代表する景観であるので、夕暮れともなると、建物の前には写真撮影をする人で満員電車状態。。
もちろんこの茶店自体も大行列。。。。
ではあるが、さすがに私が訪問したのは、平日(でも金曜だが)の、16:30という、日が沈む前であったので、そこまでの人混みではなかった。
それでも訪問時には満席のようで、10分ほど待たされることになる。
待っている間、あとから来た人が次々と先に案内されるので、「順番抜かしか?」「なめられてるのか?」と思ったが、
その後、案内されたのは3階のテラスの端という超特等席。。。
まったくなめられていなかった。。。笑
(おそらく先に入店したのはツアーの予約客なんだろう)
おそらくメニューはいろいろあるんだろうが、混雑時にはお茶のセットに限定されるようだ。
温かいお茶か冷たいお茶かを選択でき、茶菓子が3皿ほどつく。
私が訪問したのは9月で、なかなかに暑い日であったので、冷たいお茶を選択。
しばらくすると集金に来て、支払いと引き換えにポストカードをいただく。
ほとんどの店員さんは多少の日本語ができるようであり、
「バスは何時?」と聞いてくれた。
ツアーではなく個人で来たことを伝えると、
「ゆっくりしていってね」
と伝えてくれた。
バスで来たのなら、集合時間によっては配慮してくれるのだろうか。
しばらくすると急須に入れられたお茶に、茶菓子が3皿やってくる。
まあ、味は普通。。。。かな。
まずくもないが特別おいしいわけでもない。
台湾の伝統の味といえばそうなのかもしれないが、おそらくはこれで景色が普通なら、ここまでの人気は出なかっただろう。
これで300元なので、決して安いとは言えない。
ただし、時間制限もなく、おかわりも自由なので、その後、長時間居座ることを考えれば、そこまでぼったくりとも言えないかと思う。
おかわりについても、常に店員さんが客席を見回っては、お茶が切れているとすぐに注ぎ足してくれる。
先払いですでに会計は済ませているうえ、お客さんは次から次へと来るだろうに、「客の回転を上げたいからさっさと帰れ」といった雰囲気は特になく、そこは評価したい。
テラスの端という特等席へと案内されたので、そこから日が沈むまで、実に2時間、ゆっくりとさせてもらった。
その間の景色の変化やだんだんと灯り始める提灯などはまさに九分というべき景観で、これが見れるならこの値段も悪くはないな。。。。
時間の調整が利くなら、少し早めに訪問してゆっくりと日の入りを楽しみたいところだ。
ただし、席については完全に運次第だろう。
今回はなぜか超特等席に案内されたが、おそらくは空いた順だろうから。
空いていれば席の指定もできるそうだが、おそらくはよほど日中の早い時間でないとそこまでの空きはないだろうから。
また、別のテラスの端の特等席が空いた際に、その隣に座っていたカップルが、端の席に移動していいかと聞いたところ、「今の時間はできない」と断られていた。
良い席が取れるかどうかは運次第なところもあるが、ほかの室内の席も雰囲気抜群であるし、なにより九分を代表する茶店であるので、九分を訪れた際にはぜひお立ち寄りいただきたい。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- 九分に行くまでがなかなか大変だが、九分に着けば通り道。
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 値段は高いが価値はある。。。かな。
- サービス:
- 4.0
- ゆっくり出来ます
- 雰囲気:
- 5.0
- これが一番大事(笑
- 料理・味:
- 3.0
- 味そのものは普通かな。。。
-
段ボール箱レストラン! 新幹線の待ち時間にはちょうどいいい。。。。と思ったが。。。
投稿日 2017年09月17日
総合評価:2.0
訪問日:2017/9/9 土曜 12:00
台鉄から高鐵へと乗り換えの際に経由する新烏日という駅の中にあり、乗り換えの際には必ず目の前を通ることになります。
駅の中にいきなり現れる段ボール箱でできた機関車に目を奪われ、そのままふらっと店内に入ってしまう人も多いでしょう。
店内は二つに分かれており、段ボールグッズを販売するショップ、そして段ボールでできたレストランがあります。
特筆すべきはやはりなんといってもテーブルや椅子といった調度品が全て段ボールでできているとこと。
また、レストランは鉄道をイメージしているようですが、線路や機関車なども段ボールでできており、見た目に十分楽しめます。
新幹線の発車までおよそ30分ほどの時間があったので、時間つぶしのつもりで入りました。
新烏日と高鐵の台中駅は直通しており、ここから新幹線ホームまではすぐに行くことができるので。
ただの休憩のつもりだったのでカフェラテを注文(120元)
待っている間に、じっくりと店内を見学できました。
・・・・・・が。
頼んだカフェラテがいつまでたっても来ない。
ドリンクくらい、すぐに来るのではないのか。。。と思ったが、なんと20分近くたっても来ない。
確かに土曜のランチタイム、ではあるが、店内はそれほどお客さんが多いわけでもない。
入店の際にも全く並ばずに入店できた。
厨房付近でずっと棒立ちで待機しているウェイターもいてるし、とてもじゃないが、めちゃくちゃ忙しいようには見えない。
思えば、注文を聞きに来たのも入店から3分くらい経ってからだったな。。。
まあ、それくらいは許容範囲だと思っていたが、さすがに注文の品、ただのドリンクに20分もかかるのは頂けない。。。
新幹線に間に合わなくなるじゃないか。
忘れられてるのか、日本人だと思ってバカにされてるのかは分からないが。。。
しょうがない、もうカフェラテ代120元はこの面白いレストランへの入場料だと思い、そのまま帰ることにしました。
料金は後払いでしたが、もちろん、何も言わずに伝票を持って行ってお金を払いましたよ。
文句の一つも言いたかったですが中国語で言えるはずもなく。
レジの店員も何も言わずに清算しました。
たぶん伝票を見ただけなら注文した品が届いたのかどうかは分からないのでしょうね。
少し残念な気持ちで店を出て高鐵のほうへと100mほど急ぎ足で歩いたところ。。。
「HEY!」
と声をかけられ、振り返ると、店員さんが全力で走ってカフェラテを持ってきた。。。
「しぇ、、、しぇいしぇい。。。」
とだけ呟いて受け取りましたが、
わざわざ走って届けてくれるだけのサービス精神があるのなら、もっと早く出してほしかったです。
こういう、「駅の中」にあるレストランって、特に時間には気を遣わないといけないと思うんですが。。。
ってことで、サービスがいいのか悪いのかよく分からないレストランですが、
内部はとても面白いので、新幹線の乗り換えに時間に余裕があるなら(笑)どうぞ。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 台鉄→高鐵への乗り換えの際に通過します。
- サービス:
- 2.5
- 判断に困る笑


















