旅猫さんのクチコミ(35ページ)全1,148件
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- 基本情報
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投稿日 2015年08月03日
総合評価:4.0
伊香保温泉街の伊香保バス停から石段街へ抜ける裏道沿いにありました。
店内は黒でまとめられたシックな内装で、ちょっとおしゃれな雰囲気。
メニューは、石焼きカレーとハンバーグがメイン。
飲み物も、コーヒー以外はほとんど無く。
でも、注文したキノコとチーズの石焼きカレーは美味しかった。
メニューを絞っているだけのことはありました。
カフェとして、石段街散策の休憩にも使えます。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2015年08月09日
総合評価:3.5
伊香保石段街に面して建つ伊香保第2の老舗宿です。
今回、安いプランがあったので泊まってみたのですが、外観の古さの割には中は小奇麗でした。
ただ、老舗の宿と言う感じはあまりせず、どこか大衆的な雰囲気が漂っていました。
料理の内容も味も、特に印象は無く。
3つある大浴場も、趣があるという感じではないですが、湯は伊香保の黄金の湯が掛け流しで注がれていて、それだけは良かったです。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 3.5
-
投稿日 2015年07月23日
総合評価:3.5
浄土平バス停のすぐ近くにあるお土産と軽食コーナーのあるレストハウスです。
吾妻小富士や浄土平湿原散策の休憩やバス待ちに便利です。
施設も比較的新しく、居心地は良かったです。
軽食コーナーには、生クリームを使用したプレミアムソフトクリーム(500円)がありました。
上品な味わいで美味しかったです。
近くには、ビジターセンターもあります。
また、噴煙を上げる吾妻山の火口直下にあるため、もしもの場合は逃げ込めます。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
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投稿日 2015年07月20日
総合評価:3.5
標高1,230mに湧く福島県最高所の温泉です。
一軒宿の鷲倉温泉旅館があり、日帰りに入浴(800円タオル付)もできます。
浴場は二か所あり、それぞれ泉質が異なっています。
今回は時間の都合で、酸性緑礬泉の岩根の湯だけに入りましたが、こちらは露天風呂のみで別棟となっていました。
湯はとても熱く、先客に人がホースで加水していました。
古くから『目の鷲倉』と云われる薬湯で、鉄分を含む淡い褐色の湯でした。
宿泊棟にある大浴場は、白濁した弱硫黄泉で、内湯と露天風呂があるそうです。
ちなみに、宿の前に福島交通吾妻スカイライン周遊路線バスのバス停があります。
午前の便を野地温泉で降り、新野地、赤湯と巡って鷲倉温泉から午後の便に乗るのがおすすめ。
ただ、ゆっくり入ると最後で時間切れになりますので要注意。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 泉質:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
-
投稿日 2015年07月19日
総合評価:4.0
土湯峠温泉郷にある小さな温泉宿です。
有名な野地温泉や新野地温泉の近くにありながら、秘湯の趣が。
内湯と併設された露天風呂は、宿の名にもなった茶褐色の赤湯で、宿から少し離れた場所には、白い湯花が大量に舞う硫黄泉の白湯がありました。
赤湯の方は、かなりの熱さ。
成分も濃厚で、湯船を触ると手や足の裏が茶色くなるほどです。
白湯の方は、開放感があり、湯も硫黄臭が漂いいい湯でした。
大きなドラム缶ような脱衣所が独特でしたが、中は蒸し風呂状態で、夏場の着替えは外でしたほうがよいと思います。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
-
投稿日 2015年07月26日
総合評価:3.5
谷川岳天神平散策の際の休憩、食事に最適なレストランです。
メニューは、カレー、そば、ラーメンと、観光地のレストハウスそのままですが、ここの良いところは窓からの眺め。
正面に白毛門、朝日岳、笠ヶ岳がどんと鎮座し、山好きには何とも言えない場所です。
コストパフォーマンスはかなり悪いですが、散策で歩き疲れた体に、生ビールが最高です。
つまみには、ポテから(ポテトフライ&から揚げ)と枝豆があります。
なお、完全セルフサービスです。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2015年07月10日
総合評価:4.0
JR飯山線の長閑な風景の中を走る観光列車です。
二両編成で、車内は木の温もりが感じられるお洒落な感じ。
座席は、向かい合わせの4人掛けと2人掛けの他、2人掛けのロングシートもありました。
長野駅から十日町駅までの列車ですが、今回は飯山駅まで乗りました。
出発してすぐに、飯山線沿線の名物野沢菜漬が振る舞われましたが、これは美味しかった。
車窓には、千曲川の流れが寄り添い、長閑な田園風景も楽しめます。
降りた飯山駅では、地元産のお米を使ったおにぎりも無料で配布していましたが、これは下り列車だけだそうです。
車内での沿線案内は、かの「まんが日本昔ばなし」の声で知られる俳優の常田富士男によるものでした。
品数は少ないですが、車内販売もあります。- 旅行時期
- 2015年07月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2015年07月09日
総合評価:4.0
信州戸狩の里にある蔵元です。
バスの待ち時間を潰すために歩いていたら偶然見つけました。
お邪魔して試飲をお願いすると、ずらりと自慢のお酒たちが。
こちらの蔵元では、酒米にこだわっているそうで、地元木島平村産契約栽培米「金紋錦」や飯山産「ひとごこち」を100%使用したお酒を醸しています。
山田錦や五百万石などの著名なお米は一切なし。
どれも丁寧に醸されたお酒で美味しかったです。
他にも、地元のみの地産池消の「いいやまの酒」などもあります。
場所は、長電バス温井線の今井バス停のすぐ横です。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2015年07月09日
総合評価:4.0
飯山駅構内にあるお洒落なカフェです。
席は、店内と外にありました。
外と言っても、駅構内なので建物の中ですが、ガラス張りなので開放感はあります。
メニューは、ピザなどの軽食とドリンク、アルコールもワインとビールなどがあります。
地酒も少々。
落ち着いた感じの店内で、木の温もりが感じられ、居心地は良かったです。
本棚があり、自由に読むこともできます。
料理は温めるだけのものですが、味はなかなかでした。
ただ、アルコール類は値段の割に量が少ないのが残念。
でも、列車やバス待ちの時間にちょっと寛ぐにはお勧めです。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2015年07月05日
総合評価:4.5
平成27年(2015)3月14日の北陸新幹線の開業により、以前の飯山駅から移転して開業した駅です。
北陸新幹線の他、飯山線が発着しています。
駅は木の温もりが感じられる綺麗な駅でした。
駅舎は、飯山駅観光交流センターとなっていて、観光案内所、信越自然郷アクティビティセンターとカフェ『パノラマテラス』が入っています。
他にも、コンビニが2店、今では珍しい駅そばもあります。
『パノラマテラス』の入口上には、長野県無形民俗文化財に指定されている『五束太々神楽(ごそくだいだいかぐら)』の舞を表現したからくり時計があって、毎時ちょうどに観ることができます。
駅前には、バスとタクシー乗り場があり、野沢温泉直行の野沢温泉ライナーが発着しているほか、斑尾高原行きの急行バスやコミュニティバスも出ています。- 旅行時期
- 2015年07月
- 施設の快適度:
- 4.5
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投稿日 2015年07月05日
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投稿日 2015年06月27日
総合評価:4.0
盃温泉郷の前に広がる盃海水浴場の目の前に浮かぶ小島です。
海水浴場の脇から橋で簡単に渡ることができます。
海水浴場側には、コンクリートで作られた遊歩道のようなものがありますが、景色はほとんど望めません。
しかし、この島の魅力は干潮時。
干潮となると、島の周囲に広大な岩場が現れ、歩いて行くことができます。
国道側から島のちょうど反対側まで行くと、遠く海の向こうに雄大なニセコの山並みを望むことができました。
ただし、海が荒れている時はとても危険な場所なので入らない方が無難です。
また、溶岩とみられるごつごつとした岩場なので、とても足元が悪いので注意が必要です。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2015年06月27日
総合評価:4.0
泊村にある小さな温泉郷です。
岩内ターミナルから温泉街行きのバスが便利ですが、本数が少ないので、温泉街に立ち寄らない神恵内線のバスに乗り、すぐ近く(歩いて2分ほど)の盃海水浴場バス停で降りることをお勧めします。
温泉街にある7軒の宿の内、4軒が温泉宿でしたが、その内、2軒の温泉宿が閉鎖されたため、現在は2軒のみとなっています。
1軒は茂岩温泉ホテルで、かなり年季の入った建物でした。
浴室に湯船はひとつだけですが、透明な湯が掛け流しで溢れています。
湯が湯船の底の方から注がれているので新鮮そのもの。
もう1軒はレストハウスいわたで、こちらは民宿と言った感じ。
玄関に呼び鈴があるのですが、何度か押さないと出てきてくれません。
湯船は、小さな四角い内風呂と半露天(と言うか内風呂の屋根が一部ないだけ?)があります。
どちらも、二人入ればいっぱいと言った感じでした。
泉質はなかなかだと思うのですが、あまりの寂れ具合に、いつ消滅してもおかしくない温泉郷でした。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
-
投稿日 2015年06月27日
総合評価:4.0
神恵内村の日帰り温泉施設のひとつです。
施設の名前や建物からは、よくある日帰り温泉施設のようですが、温泉の湯はなかなかでした。
かなりしょっぱい温泉で、湯の色は茶褐色。
浴槽の縁には、温泉の成分が付着して、まるで鍾乳石のようでした。
泉温が高いので加水していましたが、源泉掛け流しです。
また、温泉以外のジャグジーなどもあります。
なお、併設されていたレストハウスは閉鎖されていました。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
-
投稿日 2015年06月27日
-
投稿日 2015年07月02日
-
投稿日 2015年06月27日
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投稿日 2015年06月27日
総合評価:3.5
積丹半島の神威岬へと向かう国道道沿いに佇む一軒宿の温泉です。
旅館と名乗っていますが、民宿と言ったほうが良いと思います。
中は、外見からは考えられないほど綺麗でモダンな造りでした。
部屋に洗面所は付いていませんが、共同トイレは男女別でウォシュレット完備でとても清潔でした。
温泉は、源泉掛け流しで、浴槽脇の鉄板の下から投入されているらしい。
成分中に遊離二酸化炭素(炭酸ガス)が多いため、湯船に入ると体中に気泡がびっしり付きます。
泉温も40度ほどで絶妙な湯加減だったので、のんびり入れました。
浴室に入ると、硫化水素臭に包まれ、温泉好きには堪りません。
今回、夕食無しで泊まりましたが、1階に食堂があるので安心です。
ただし、メニューは焼き魚と煮魚定食の他は、カレーライスや親子丼などしかありません。
宿から3分ほどのところに、中央バス積丹線の西浜河バス停があるので便利でした。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 2.5
-
投稿日 2015年06月26日
総合評価:3.5
つがる市が主催するバスツアーで立ち寄ったそば処。
建物は、明治に建てられた津軽地方の地主の母屋だったもので、つがる市の指定文化財に登録されているものでした。
大きな改装はされていないので、食事をした場所も当時の部屋の間仕切りを外しただけと言った感じでした。
鴨居の装飾など、なかなか見応えもあります。
料理は、ツアー代に含まれているため、通常のメニューはわかりませんが、味は悪くなかったです。
ツアー代が2,000円なのに、蕎麦の他にも木の箱に入った数品の料理が出てきたのでお得だったかも。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2015年06月18日
総合評価:4.0
つがる市にある津軽長寿園のりんご畑にある日本最古のリンゴの木です。
明治11年(1878)に植えられたもので、現在3本(品種は祝と紅絞(2本))が残っていて、今でも、毎年立派な実を付けるそうです。
最寄りのバス停から5分ほどらしいですが、かなりわかりづらい場所だと思います。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0


























