琉球熱さんへのコメント一覧(3ページ)全1,605件
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眩しい!
琉球熱さん、こんにちは!
同じく安宿派のj3matuです。キラキラ眩しい旅行記でしたね~(笑)
これを機に、琉球熱さんが「やっぱり豪華なホテルはいいね~」とならなくて、良かったです。おかえりなさい、安宿派の世界へ(笑)
ゴージャスな内装やサービスにはあまり興味がないけど、展望ジャグジーはちょっと気になりますね。展望はどうだったんですか?
でも、これだけのホテル3つに宿泊して、飛行機代込みで10万円のツアーは確かにお値打ちですね!
j3matuRE: 眩しい!
j3matuさん、こんにちは
眩しかったですか? 眩しすぎたでしょ?(笑)
ご安心ください、あたしゃゼッタイ「やっぱり豪華なホテルはいいね~」とはなりません
そこにかけるお金があるなら、遊びに使いますよ
あの展望ジャグジー、客室が4階だったか5階だったか、あまり高層階ではなかったんでブラインドを上げられず
〇〇物陳列罪にならないようにブラインドは閉じたままにしておきました(笑)
今回の旅はハイグレードホテルに連泊することが目玉のツアーだったので、観光スポット巡りはとても目まぐるしく、移動距離も長かったんですが、そんなこんなで昼食以外は全部込み込みで10万円ですからね、お値打ちなのは間違いなかったです
その様子は別途レポートします(といっても、あまり気乗りしないので、いつになるかわかりません)
ということで、以後は本来の安宿専門で、なので宿情報は薄~いレポートに戻ります
---------琉球熱--------
2025年10月23日01時32分 返信する -
らしくない旅だから。
琉球熱さん、こんにちは。
琉球熱さんらしくない(失礼!)なホテル。
私も安宿派だから(一緒にするなって?)、旅が充実していたら宿は寝る場所でしかないし。
バスタブ(できれば大浴場)があれば、うれしい。
同じ料金なら、きれいで広い方が良いですけどね。
でも、それより「人」のほうに重きを置きたいかな。
だから、カミソリをリクエストベースって誤魔化しちゃう一流ホテルのへんなプライドがすごーくイヤです。
ところで、観光はしたんですか?
ちちぼーRE: らしくない旅だから。
ちちぼーさん、こんちわ
でしょ? 私らしくないでしょ
「旅が充実していたら宿は寝る場所でしかない」って正にそれ!
宿も食事も安いのが一番、最低限の品質が担保されてればOK
高いなら豪華で当たり前、美味くて当たり前って考えちゃうんですよ
トマムのカミソリ(笑)は、経験不足の若い女性スタッフの発言が思わずほんとのことを言っちゃったんでしょうね
それをベテランスタッフが訂正、ごまかしたってことだとにらんでます
アメニティ類が歯ブラシ・コットン・ヘアブラシだけって、ありえないでしょ?「高級」を標榜しているんだから
ビジネスホテルなどでは、必要なものだけ部屋に持っていくというスタイルが珍しくないですけど、それだってちゃんと案内してますよね
> ところで、観光はしたんですか?
もちろん!
というか、好む好まざるにかかわらず、バスで連れていかれました(笑)
でも景色の良いところばかりだったので、下見と考えればラッキーでした
多分、この手のツアーはこれが最初で最後でしょう
ちょっと高い宿に泊まることがあっても、自分で選んだ大浴場のある宿です
---------琉球熱--------
2025年10月22日00時22分 返信する -
無事で良かった。
琉球熱さん こんばんは。
寝付きの悪い夜中に旅行記拝見しまして、
身内の一大事のドキュメンタリー読んでる感じで更に目が冴えちゃって。。。
やはり登山は相当な危険を伴う大冒険なのだ改めて想いました。
しかし、克明な状況分析と対応処置など、よく覚えてらっしゃるもんだと感心です。
それに経験豊かなIさんがバディでおられたのも幸運でしたね。
怪我が治れば何時かリベンジされるのでしょう?
その際、例の現場でカメになってる琉球熱さんの再現画があれば100点です。(笑)
その旅行記でBingoは大爆笑しますので、アップ楽しみにしております。
失礼は重々承知の上、私は笑い話にしたい・・・です。
Bingo
Re: 無事で良かった。
bingoさん、こんにちは
目を醒ましちゃってスミマセン
夜中にPCとかスマホとか見ちゃだめですよ(と言いつつ今夜中)
事後に何とか振り返れたのは、ケガそのものに痛みがほとんどなかったこと(むしろ一番痛かったのは麻酔)、その後もどこにも異常が出なかったことなどが要因だと思います
リベンジするかと問われると返答に困りますが(笑)
なにせ延々下りで面白味がない
唯一、夏なら途中の高層湿原が救いになりそうですが、少なくとも登りじゃ絶対使いたくないルートです
ところで、もう一回カメになっても、誰かに撮影をしてもらわねばならず、その理由やいきさつを説明するのも面倒、というか頼んだ時点で変人を思われること請け合いなので、100点いらないです(笑)
なので、残念ながらbingoさんの大爆笑リクエストにはお応えできかねます
あ、でもbingoさんの花魁に乗せてもらえるなら、考えてもいいですよ(笑)
---------琉球熱--------
2025年10月13日01時32分 返信する -
いやいやいや…
動脈までいってましたか…抜糸後のお怪我の具合はいかがでしょうか
救急隊と山岳救助隊と情報が錯綜???
電話の度に立ち止まって説明、これは共有して頂けるとありがたいですね
気持ちも落ちている時に何度もこれだと…
ん~でも救急車出動して頂いて良かった
私も月山と至仏山で頭から藪に突っ込んでおりますが無事だったのは運が良かったからなのかも
貴重な経験談、気を引き締めて歩かれていてもどうにもならない事です
晴れの山の景色とその他の写真とのギャップが凄い旅行記です
前後とはいえ人がいらっしゃる登山で良かった
Iさんが経験されている道で本当に良かった
大型ガーゼは救急キッドに入っていないので次回からの山行には入れときます
雨の日のGORE-TEXの靴、カッパパンツの裾周りの処理が不味くて水が溜まったんだと思っておりましたが、気のせいじゃなかったんだと納得(+_+)
Re: いやいやいや…
くろねこさん、まいど~
今回の件の教訓、こちらの要求を明確に伝える
状況を色々聞かれるのは当然、でも判断を相手に丸投げするのはダメ
今回も相手は私の傷を見ていないので、正確な判断は無理
救急隊も医者も、救急搬送が妥当と判断したんですから、結果的に私の要求は正しかったわけです
でも電話のやり取りだけで判断しなければならない彼らも大変です
くろねこさんも“藪突っ込み隊”(笑) 無事だったのは運が良かったからですよ! そこに妙な角度で枝でも伸びていたら、大事になっていたかもしれなんだから
山の天気はコロコロかわるけど、前々日・前日との落差がデカ過ぎ
絶景山旅レポートはこれからのお楽しみです
救急セットはやっぱり持ってないとダメですね
いつも使わずに帰ってくるけど、「万が一」ってやっぱりあるなぁと痛感
だからエマージェンシーシートも今まで使ったことないけど、これからも携帯しようと思います
GORETEX問題(笑) 癪だけどメーカーブランドの洗剤と撥水剤を買いました
さっきアイロンがけも終わりました
さて、効果は果たして!?
市販の中性洗剤と加熱処理で、日光白根と八甲田でびっちょり濡れましたからね
純正の効力を見せてもらおうじゃないの、ってカンジです
でもね~ それでも同じだったら、今度はアイロンのかけ方がまずかったのかとか、やっぱり乾燥機じゃないとダメなんじゃないかとか・・・キリがないよね~
今回、登山靴はレインパンツからの滴が原因じゃないってのは断言できるんですよ、スパッツしてたし
明らかに縫い目から沁み込んできてましたね
あと、グローブは着け方があまりよくなかったのが原因です
---------琉球熱--------2025年10月10日19時26分 返信する -
山ガール時代^^;を思い出したよ(-_-;)
琉球熱さん、こんばんは
だいぶ傷は癒えてきましたか。
もうドキドキの実況中継、昔歩いてた頃を思い出しました。
私も、低山時代を経て、百名山挑戦時代を経る間、転倒は幾度も経験して、恐い思いも何度かしましたが、怪我は捻挫ぐらいで、出血を伴うような怪我はしなかったのが幸いでした。
怪我されたのは大変でしたが、単独でも一緒に歩いてた方がいたのは、本当に運が良かったですね。
これも日ごろ、琉球熱さんが、善行をして徳を積まれたからでしょう~
雨の歩行、本当に嫌ですよね。 私は、昔から晴れ女で、ツアー登山でも雨になった事は、殆どありません。 しかし山は、天候急変もあるので、数回は雨も経験しました。
昔から、有名な言葉に、落ちるなら富山側へというくらい、レスキューが優れているのですが、救急車発動を何故そんなに渋るのでしょうね。
どうぞ季節の変わり目、お大事になさってくださいね。Re: 山ガール時代^^;を思い出したよ(-_-;)
みちるさん、こんにちは
はいはい、その後の経過はすこぶる順調、というよりはなから元気だったんですけど(笑)
抜糸も問題なく済みましたよ(そこで9針と判明(笑))
今回はいろいろ考えさせられました
山小屋で119番と救助隊に連絡を入れてしまったのも、混乱の一因だったでしょう
電話口で明快に対応したのもマイナスでした(笑)
救助隊に依頼した伝言は消防本部には正確に伝わっていなかったし、救急車手配を渋る「本部」と実車の救急隊員との温度差も大きかったし・・・
富山や長野の山岳救助隊のルポは何度も読んだことがあるので、彼らの苦労なども理解しているつもりですから、出動に慎重になるのもわかるんですが、救急車要請を取り下げろというのは、救助隊として軽率すぎますね
タクシー代わりに119する不届き者がいるからかもしれませんけど、同行者も小屋の管理人も口をそろえて出血は完全には止まっていないと言っているのに・・・
これからは、電話口で演技しよう(笑)
---------琉球熱--------
2025年10月10日18時47分 返信する -
ドキドキしながら、読ませてもらいました。
琉球熱さん、こんにちは。
動脈までいってしまった大怪我されて、額だから半端ない出血だったのね。
9針ですか、麻酔の注射、凄く痛かったの、額に打ったのですか?
ベテランのIさんが傍に居てくれて、登山口に下山出来て救急車に乗れて市民病院、心強いかったですね。
救急隊の連携がスムーズじゃなかったのと、ゴアテックスの効き目無かったのが、分かりました、良く旅行記にUPしてくれました。
雨の日は余計に気をひきしめて、行動しないとと思いました。
晴れてても、こんな簡単なところで転倒というのもありますね。。
最近は里山に熊、街にも熊が出てくるから気をつけようが無いかも。
旅行記書けるくらい、元気になって良かったです♪
jun1Re: ドキドキしながら、読ませてもらいました。
jun1さん、こんにちは
ご無沙汰してます
いやはや不覚の極みです
それにしても麻酔の痛さはべらぼうでした(笑)
局所麻酔って効く範囲が狭いんですね
傷口が長かったせいか、麻酔何本も打たれて「まだやるの?」って聞いちゃいましたよ
まあでも、この程度で済んだってことに感謝しなきゃいけませんね
これに懲りずに山へは行くつもりですが、今は転倒・滑落よりもクマの方が確率高いかもしれませんね
それを考えると平日の空いてる山は危ないかも・・・なんてこと考えると、行ける山がない!
GORETEX製品について、jun1さんは不具合を感じたことはありませんか?
加熱処理までしているのに ほとんど撥水しないってのは、やり方がまずかったのか? 乾燥機にかけた方が良かったのか?
勘弁してくれ~というカンジです
---------琉球熱--------
2025年10月10日18時14分 返信する -
お大事にしてください~
琉球熱さん、こんばんは
その後、お加減はいかがでしょうか。
紅葉で躓いたとはこのことでしたか。
本当に驚きました。
まずはご無事(いや、無事とは違うな)で、治療を受けて予定通りに帰宅できる状態で済んだこと、何よりでした。
周りに人がいて、特にIさんがいらして心から良かったと思います。
誰もいなくてお1人で止血もままならない事態になっていたらと思うとゾッとします。。
怪我の箇所も目じゃなくて良かったですし、頭を打ったりしなくて本当に良かったです。
どうぞ傷が癒えるまでお気をつけて、お大事になさってくださいね。
まーやん
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命はお金に変えられない
いやぁ・・怖かったです 読むの。
琉球熱さんご無事でよかった、、
ほんと目までいかなくてよかった。
Iさんがいてよかったー(´;ω;`) -
大事に至らず良かったです。。
おはようございます。。琉球熱さん♪
山は本当に怖い所ですね。。
高い山ほど山頂に行けば行くほど危険な個所が多いのですね。。
どんなに注意を払っていても滑ってしまうと大怪我に・・
でも今回は本当に不幸中の幸いで同行の方がベテランの方で良かったです(;^ω^)
雨の中で、琉球熱さん一人で圧迫止血やガーゼに包帯ってキツイですものね・・
文中にもあったけれど本当に目じゃなくて良かったです...
そして傷が深くて大きいのに下山まで自力でって凄すぎます(≧◇≦)
それでもしっかりされていて命に係わる大事に至らずに本当に良かったです。。
暫くは傷も疼くかもだけれど、お大事になさってくださいね(^▽^;)
yumikenRE: 大事に至らず良かったです。。
yumikenさん、こんにちは
> 山は本当に怖い所ですね。。
いやいや、山だけでなく、自然を相手にするリクレーションは何らかの危険が付きまといます
要は備えなのでしょう
でもね、考えようによっては街中を歩いていても、ブレーキとアクセルを踏み間違えた車が突っ込んでくるかもしれないし、ラリッたやつがいきなり包丁振り回してくるかもしれないし・・・
これはちょいとこじつけが過ぎるか(笑)
今回の件は、ちょっとした幸運がいくつもつながった結果、自力下山もできたしケガも大事に至らずに済んだと思います、目も無事だったし(笑)
とりあえず抜糸も済んだし、元気ですよ~
---------琉球熱--------
2025年10月09日00時45分 返信する -
大変なお怪我でしたね。
琉球熱さんへ
こんばんは。2年半前に骨折したことを思い出しながら読ませて頂きました。大変なお怪我でしたね。本当に先行していた方に追いついていたのが幸いでした。私もそうでしたが、何でこんなところで、と思うような場所で怪我をするものですね。数々の山を踏破してきた琉球熱さんでもこういう事があるのだと、改めて自分事として捉えております。怪我された時の状況や、山での救急隊への電話連絡のやりとりなど、詳細に書いてくださったこと。大変ありがたくいい教訓になりました。お大事になさって下さい。
クリント東木RE: 大変なお怪我でしたね。
クリントさん、こんにちは
メッセージありがとうございます。
クリントさんもケガ、というより私より重大な「骨折」を経験されていましたね
街中ならいざ知らず、山中ではほんとに一つのケガが命取りになりかねない
そんなリスクを体感しました
今回は幸いにも運よく下山でき治療も受けられて、事なきを得ましたが、一歩間違えばその日の下山すらできなかったでしょう
ここは登山のサイトではないので、この経験をアップするか少々迷いましたが、記憶の新しいうちに残しておこうと思いました
お役に立てたのなら幸いですが、やはりこれは自戒の意味合いが強いです
まだまだ行きたい山はありますから、行程に余裕をもって、かつ慎重にいこうと思います
---------琉球熱--------
2025年10月08日00時59分 返信する



