salsaladyさんへのコメント一覧(114ページ)全1,191件
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はじめまして!
ホームステイとは、素晴らしい♥
憧れちゃいます!羨ましい限りです!
海外に住んでいらっしゃるのでしょうか。
サントリーニ島行ってみたかったな、、私は足が悪く階段が苦手ですもので、断念。
私も、バックパッカー生活ヨーロッパ各国40日で、しにそうになり、生還しニュージーランドや、オーストラリア、タイに行きました…。
💧体育は普通にやり、バエエ、小学生の頃に6年間やりました💧辛かったけど、良かったのかもしれないと大人になり、少しわかって来ました。身の上話をすみませんくだらないはなしを。
良い旅を♥
また、お邪魔しますね💕
春の陽気に、心はすでにEuropへ。。。
☆返信のつもりで貴女のブログ?に飛んでイスタンブール〜しちゃった!
何事も陽気のせいにして、生きてることを楽しみましょう。Homestay!はどの記事で?
ミレニアムの頃シンガポールに2年ばかり駐在しただけで、あまり参考にはならないけれど、”元気の出る会”に所属して、人間的にはかなり成長させられた事は事実です。
☆社会問題に目を向けて、ヴォランティアに人生をかける日本人仲間が大勢居たから〜偶には素敵なホテル(Orchard Hilton)でビーフストロガノフを食べたり、お別れに”Resent Hotel”で念願のハイティーを頂いたり。。。楽しかったことしか覚えて無いけど。。。
☆今は終活宣言をして、健康年齢を延ばすのみに先進してますよ〜see you〜
2017年03月09日10時16分 返信するRe: はじめまして!
salsalady様
返信やいいね。ありがとうございます。
私は、携帯からこのサイトを拝見しているためか、こちらからしか返信出来ずです。
近々横須賀にいらっしゃるのですね。
私は横須賀生まれの横須賀育ちですが、今は横浜市に住んでおります。
一番好きなのは、山の多いやはり地元です。
横須賀育ちの私ですが、宿泊はしたことないので、よく存じませんが、やはり、まほろばになるでしょうか。
友人のお菓子教室は個人宅なんで、生徒さんにしか公開していないようです。
三浦の方ですと、ちょっとした観光をなさる場合は、ソレイユの丘、というところがあります。
あ、ホームスティではなかったのですね。勘違いです。
ではでは、良い横須賀でのお時間をお過ごしくださいませ。
2017年06月21日21時27分 返信する -
ご投票ありがとうございました。
インド旅行記へのご訪問ありがとうございました。
お礼が遅くなりすみません。
インドの「イ」の字も感じられていないくらいの弾丸旅行。
効率良くポイントを巡りつつ、世界遺産に圧倒されました。
次回は自力で回ってみたいような、怖いような。
本場の本気のカレーもいつかは食べてみたい!
魅力がたくさん詰まったパワフルな国でした。
またよろしくお願いします。
2017年03月01日11時35分返信するインドのイどころか?亜細亜の亜も把握するのは難しい〜
☆シンナポール駐在中は、近隣の国を小まめに探索しましたが、インド&フィリピンは危険だからやめた方が良い!と夫に窘められて〜行けなかったわ〜
バリヒンズーはとても心優しい宗教なのに、インドとなるとちょっと違いますわね!
兎に角、ご無事でご帰還おめでとう御座いました。〜see you〜2017年03月01日14時43分 返信する -
御訪問有り難うございます。
昔の人はエラかったんですね。
見るからに、冬は寒そうです。
「トロイの木馬」は実際に見ると「なんじゃこりゃ」ですが、何故か登ってしまいます
ね。
2017年02月28日21時01分返信するもしかして。。。
『トロイの木馬』より、今は日本のサントリーニ島”小豆島”に関心がありまして、こちらは(もしかして)その辺りの事に詳しいのかしら?と立ち寄ってみました。
四国寄りの様ですね?(今オリーヴに凝ってるの)!〜see you〜2017年03月01日10時32分 返信するRE: もしかして。
自宅から小豆島まで「自転車」で行くことが出来るのですが、なぜか小豆島へは一度も行った事が有りません。
トルコ旅行は、当方と似た様なコースだった様子。
ディナーショウも行きましたが、メインのベリーダンサーの高いレベルにビックリしました。
カッパドキアの「なんちゃって洞穴ファミリー」も行きました(旅行記にしてみましたが)。
当分、旅行が出来ないので寂しいです。
2017年03月03日08時47分 返信する”しまなみ街道”を自転車で走破!も粋じゃないですか?
☆海外ばかりへも出かけられない時代だから!日本の美しい海岸線を愛でるのも良いよね。
そのうち、小豆島へ渡って懐かしの”サントリーニ”を愛でてみたいなあ〜
☆ちなみにmy blog ...http://purple.ap.teacup.com/sarara11 にこだわりをアップ!2017年03月03日10時46分 返信する -
シンガーなのですね☆
salsaladyさん、こんにちは (^^♪
ご趣味だけかと思ってたら、立派なシンガーでいらしたのですね。
ボランティア活動も素晴らしいです。
salsaladyさんが舞台に立たれると舞台映えしますね☆
ドレスも、とってもお似合いで素敵です。
きっと知る人ぞ知る、有名人ですね。
今後のご活躍も期待します。
コメントが遅れてすみません。
cheriko330自称!踊って唄えるヴォランティア?かしら〜
☆古い年代まで、とても美しい記録を残してらっしゃるので羨ましくて、時々拝見〜
4travel.jpを十年早く知っていたら、JAL pointもたくさん貯まったはずなのに〜
残念な自分に気合いを入れようと、2005年版まで遡って見たら、すでに“いいね”してあった?
きっと記憶と記録が上手な方でしょうね。私のヴォランティアは学生時代の聖歌隊が基本で何でも幅広く、楽譜なしでも歌える歌手?を目指してるから、ヴォイストレーナーの先生泣かせ!です。(音符を勝手に長くしたり、カットしたり?と。。。)
☆唄っていることが自分も観客をも楽しませるならばそれで良いじゃん〜と思うのだけど、時々ピアノを弾きにくいと叱られます。〜反省〜
これからも美しいモルディブの海を思い出しながら鼻歌を歌いましょう。
p。s。インドネシア領Vintan島のバンヤンツリーでも同じ雰囲気を味わえますよ〜see you〜2017年02月27日16時32分 返信する -
ありがとうございました(^^)
初めまして。
ご訪問&投票いただき、ありがとうございました。
横浜はとても素敵なところですね。
2度ほど行きましたが、駆け足で見ただけで。
見どころいっぱいの旅行記を拝見したら
また行きたくなりました。(^^)火の国の女!熊本ではそう呼ばれてる?
☆九州編を最近よく拝見してまして、こちらにも。。。
かつて高校時代に大分舞鶴から九州学院へ転校した仲間が居り、彼女がヴァイオリンを弾く才媛だったこともあって、男子のファンが大勢見送りに〜(授業中だったけど)
その後、水前寺清子と同じクラス?とか行ってたけど遂に音信が絶え〜今頃どうしているのやら〜
関係ないけど、熊本は同志のように愛すべき土地です。
☆熊本大地震の復活を期して、素敵な”復活列車”が走るとか?又レポートお願いします。2017年02月23日10時40分 返信する -
お隣どうしだったのですね (^^♪
salsaladyさん、続きまして♪
海外編は、殆ど読ませて頂きまして今日は国内編を
読ませて頂いてます。
昨年は、お母様の3回忌だったのですね。あの時でしたら
本当に来れるか、ご心配でしたね。大分も、かなり何度も
揺れてたようです。
実は私は、隣の福岡なんです。東京にも20年位住んでましたので
地震には慣れておりましたが、福岡も揺れました。
2、3回だけでした。
熊本や、大分の方には申し訳ない位でした。
仲の良い、大分出身の友人が数人いますが、皆さん良い方ばかりです。
今後とも、どうぞ宜しくお願いいたします。
久々に別府へ行きたくなりました。
お母様も、お元気なsalsaladyさんのお顔を見れて、
さぞお喜びだったことでしょうね。
では、また。
cheriko330[お隣」と言うよりも親戚感覚ですよ〜fukuoka〜
☆4tra.では何方ともお友達感覚が芽生えますが、故郷が近いと、殊の外身近に思えます。
”九州は遠きにありて想うもの”でしたが、最近は九州育ちで善かった!?と思える心境!
何故って、自立心の強い女性が熊本ー福岡ー大分?とたくさん掲示板に現れるから?
大分時代、『しまれ、頑張れ、ねばれ、押し切れ』等と進学一本槍の高校生活に疲れ果て、お調子者は関東へ!上昇志向は関西へ?堅実派は福岡へ〜と進路を変えて大分に残る人は少なかった(ジモティーには申し訳ないけど)
大学の夏休み帰路には、たびたび福岡女学院や西南学院の友人宅に寄り、学院内で片思いの君にばったり出会ったことも〜福岡って良いね〜
☆イタリアは明るくて好きだし、次回は”ベローナ in Love”に挑戦します。〜see you〜2017年02月20日11時43分 返信する -
誕生日祝うフライト!
salsaladyさん
こんばんは、ムロろ〜んです。
カタールでイタリアへ行かれた旅行記を拝見しました。
私もJALで誕生日だったのでCAさんから祝って下さったのを覚えています。
たっくさんプレゼント頂いたなぁって(´艸`*)。
salsaladyさんも素敵なフライトになって何よりです。
ドーハのラウンジがすごいですね。
使いこなせるかですが、迷って時間だけ過ぎて終わりそうな気もします(;´∀`)。
実際にエミレーツのドバイのラウンジで色んな施設があったようですが、使いこなせずに終わってしまったような気が…、広すぎてチンプンカンプンでした。
私の方も旅行記を拝見させていただければと思います。
宜しくお願いします。
ムロろ〜ん(-人-)”瑞世おめでとう”!
ムロろ〜ん(-人-)さん! おったまげ〜(失礼、バブリー時代の表現のつもり)
☆総持寺の見習い編?を拝見しました。この落差! 正におったまげ〜
いろいろな生き方が有りますが、好んでお坊さん修行を続けながら、俗世にもどっぷりつかっていらっしゃる〜なかなか出来ない処世術ですね。(褒めてます)
☆我が故郷の豊後高田に存在する「光圓寺」はかなり規則の緩やかな宗派で、お坊さんも妻帯し、髪を剃ることなく普通の小父様っぽい!(私とほとんど同年代)
故に気楽に接して居ましたが、「納骨堂」を「ロッカー」と表現してしまった私は、かなり皮肉を言われ(汗)今後七回忌に行き辛い心境ですが。。。
☆道元禅師の名がつくお寺ではもっと厳しいものと想像しておりました。(朝から掃除、
托鉢、座禅、読経等など?)でも以外にあっさりして〜と言うか、普通の人の感想?
相方を留守番させたのが奇特な点くらい?驚いたので、永平寺編は改めて心落ち着けて拝見します。
p.s.オフ会にも参加するお坊様!これからも奇特な体験をお待ち申し上げます。〜合掌〜2017年02月10日09時57分 返信する -
お正月の横浜
salsaladyさん、こんにちは。
お正月の横浜ご滞在の旅行記を拝見しました。
私もお正月というと、ホテルも高いだろうからと寝正月が多いのです。
salsaladyさんはモントレーにお得にお泊りになられたんですね。
私は来月、横浜に泊まりに行こうかと計画を立てようかというところなので、
横浜の情報、参考にさせていただきますね。
モントレーホテルは私もホテル会員にはなっているのですが、
私にはちょっとお高めで、中々泊まる機会に恵まれず。
でも立地が良いですものね。
夜の港町、そして中華街をのんびりと練り歩きしてみたいなあと思いました。
あんこう鍋
”泊まるんば”で検索すれば。。。
☆ あんこう鍋さんへお知らせ〜
”モントレー横浜”は、JTB旅物語の「泊まるんば」で色々お得な宿泊が出てますよ。
初めは、”ホテルニューグランド”に予約したのですが、1/3はまだ正月料金で〜ふと隣を見ると、”モントレー”が半額くらいで食事も中華街に行ける!と再度チェック!
とてもシンプルながら、感じの良いホテルでした。(半世紀前はニューグランドがstatus!)
☆日帰りできる地にゆっくり滞在するのも正月ならではのお楽しみですね。
p。s。秩父編を拝見して、3年前に母と滞在した「和銅」が思い出されました。〜謝謝〜2017年02月05日18時53分 返信する -
今度行ってみます
salsaladyさん
こちらにお邪魔します。
東部アーバンパークラインの沿線にこのような施設があるとは知りませんでした。
30分くらいで行けそうなので、是非見てみたいものです。
童謡は歌詞と曲の美しさだけでなく、それが生まれた背景までも思い浮かべることが出来るし、それを未来の子供たちに残しておきたいと思いますが、何故文科省はそうした文化を自ら消そうとするのか、貧しい発想には同じ文科省の文化庁から文句を言ってもらいたいものです。無理でしょうが。
ところでsalsaladyさんはカッチーニの歌を歌われたそうですが、私も歌を習っており、
昨年はやはりカッチーニの作曲したアマリッリを発表会で歌いました。
まだ初心者です。歌をただ美しいとしか感想が言えませんでしたが、習っていくことで、どのような美しさなのか、朧げに感じて言葉にするようになりたいものだと思っています。
旅行記は種が尽きかけていますので、春にでもなったら追加しようかと思っています。
それまではsalsaladyさんの旅行記をいろいろ拝見します。
Rolleiguy
”童謡文化園”への反響に驚いて。。。
”ようこそ文化園”へ!は、近隣に お住まいの方が関心を持たれる事に驚きました。
とてもローカルな線?なので皆様も気づかなかったポイントでしょうね。
私も千葉に住んで30数年〜初めて訪れたわけでして〜ここは童謡に関するイヴェントが週末に行われる様ですから、2階の喫茶室も平日オープンが決まりですって!
☆ホッとする雰囲気であり、カレーセットやキノコのパスタの1drink付きで¥850−はリーズナブルなお値段です。(昭和を求める人類には安らぎの場でしょう)〜see you〜
*念のため、住所は鎌ケ谷に属しているので”童謡文化園”でサーチする方が早いです。2017年01月29日10時30分 返信する -
童謡文化園
salsaladyさん 初めまして
船橋にこんな素敵な施設?があるなんて・・・思いがけずに宝石を見つけたような気持ちです♪
カッチーニのアヴェマリアはその存在さえも知りませんでしたが、youtubeでたくさんの歌手が歌っているのを聞いてすっかりその魅力に虜になりました。気高さ、清らかさに加えて甘さも兼ね備えて何度聞いても飽きが来ません。
salsaladyさんの益々のご活躍を期待しております。
pedaruCacciniのアヴェマリア!は実は「ヴァヴィロフ」というソ連人の作曲ですって!
pedaruさん!ようこそ我が旅日記へ〜
アヴェマリアは、どうしてもクリスマスシーズンに欠かせない歌のようで、毎年誰の作曲にしようかと悩むのですが〜
歌詞が”Ave Maria〜”だけで進行する事と、声の限界まで試せるので大好きなカッチーニですが、4tra.仲間の「のまどさん」が真実を教えてくださったの!
以前から「カッチーニ風」と注釈付きで始めるこの歌の作者には何か訳があったのかしら!日本でも「佐村河内に利用された新垣某氏」とやらがいましたが。。。
世界に50−100種類もあるアヴェマリアの中でも、Gunoud & Cacciniがやはり好き〜
今年はグノーにチャレンジしようかな!(私事ばかりでご免なさい)2017年01月27日10時09分 返信する



