旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

マリアンヌさんのトラベラーページ

マリアンヌさんへのコメント一覧(7ページ)全807件

マリアンヌさんの掲示板にコメントを書く

  • プチ旅行で秩父へ。

    マリアンヌさん

    こんばんは。
    随分涼しくなって過ごしやすくなってきましたね。
    やっとひと息つけそうです。

    マリアンヌさんの元!ご実家のお話しは伺っていたけれど
    なかなか場所のイメージをつけられず、今回、秩父にも近いということを伺い
    なんとなくわかった気分です。
    秩父はかつて札所巡りに二度ほど行きました。
    その折、銘仙のかつての産地ということを知り、数店舗見て回ったり
    結構思い出のある地です。

    それでも知っていたのはほんの一部分で、今回のマリアンヌさんの
    旅行記を拝見して、大正ロマンあふれる街ということを再確認しました。

    お召しになった銘仙のお着物もまさにそうですね。
    素敵でした。
    おまけにニッポニアのお宿にお泊りになったんですね。
    秩父にあることも初めて知りました。
    札所巡りを再開した折に、泊まってみたいなあ、など思いました。

    いつぞやの旅行記で、高句麗からの渡来人のことを記事に書いた折
    マリアンヌさんから元ご実家の近くに高麗という地名があることをお知らせ
    いただきました。その地に曼殊沙華が咲き競っているということと
    何かつながりがあるかのような印象を持ちました。

    mistral
    2024年10月11日20時51分返信する 関連旅行記

    RE: プチ旅行で秩父へ。

    mistralさん こんばんは。

    少し秋めいて秩父で着物も着れたのに今日は夏の暑さが戻り、外のテニスは日差しがきつかったです。

    はい、売却してしまった実家は狭山市でした。
    飯能や高麗は、車なら30分ほどの近さです。
    秩父に札所巡り行かれたこと、伺ったような気がします。
    私など秩父はおろか四国、サンチャゴ、巡礼には程遠いです。

    銘仙のお店にも行かれたのですね。
    秩父はひと山超えるので、灯台下暗し的に行ったことがありませんでした。
    銘仙は、普段着、生活着のような感じだったのではないでしょうか。
    父の実家がオビヤという着物屋(入間郡の農家を行商し、嫁入り着物を扱うような)でしたので、私も銘仙、錦紗(きんしゃ)など持っています。
    茶道を辞めて10年以上たつので、ほとんど着物を着ることがなくなって、着れるかどうかも怪しいです。

    秩父は、山の中なので通商から遅れた感があって、レトロモダンな建物が残ったのでしょうね。ピエモンテのサルッツォやモンドヴィを思い出しました。

    佐原ほどではないけれど、その分お安めにNIPPONIAに泊まれたのも楽しかったです。
    是非、札所巡りで利用なさってください。

    mistralさんの房総半島の古代のお話、まさか大友皇子が落ち延びてきた可能性には、大変驚きました。関東は大和に比べ、原野のようなイメージでしたので。
    でも実際は渡来人も入植するようなこともあったなんて、古代の関東も馬鹿にしたもんじゃないですね。

    マリアンヌ
    2024年10月12日22時39分 返信する

    RE: RE: プチ旅行で秩父へ。

    マリアンヌさん

    こんにちは。

    銘仙や金紗(漢字が違うかも?)などの言葉がマリアンヌさんから出てくるのは
    そんな背景がおありだったんですね。
    私も、実家の母が着物道楽でしたから、亡くなった折に大量の着物を引き取りました。
    その後年を重ね、一念発起し着付けを習い、一時期、機会があればお出かけの際は
    着物をきていました。
    今は間が空いてしまい、帯をしめる際、手が動かないような気がします。

    曼珠沙華と渡来人の方々とがなんとなく繋がりがあるように感じたことを
    最初に書きましたが、その後、ああ、やっぱりと思い出したことがあり、また追伸を
    書いています。

    668年高句麗が滅亡、その後、高麗王若光という方が大磯から上陸
    716年、武蔵国に高麗郡ができた折、そこの首長として近隣から1799人を引き連れて
    移っていったそうです。
    伊勢原市の日向神社は、若光さんをたたえて創設された神社のようで
    大友皇子の陵のある石雲寺にも近く、訪問当時は時期が少し遅かったんですが
    あたり一帯は曼珠沙華がそれは見事に咲き乱れる地のようでした。

    それで、渡来人と曼珠沙華とのつながりがここにも、と連想したように思いました。

    はっきりとは特定できない歴史の隙間を想像してみることって
    面白いですね。

    mistral
    2024年10月13日13時05分 返信する

    RE: RE: RE: プチ旅行で秩父へ。

    mistralさん こんばんは。

    お着物、機会があればお出かけの際は、着物を召されていた時期がおありなんですね。
    私も最近はさっぱりで、半襟付けは面倒だし、着れる気がしません。

    668年高句麗が滅亡、その後、高麗王若光という方が大磯から上陸
    716年、武蔵国に高麗郡ができた折、そこの首長として近隣から1799人を引き連れて
    移っていったそうです。
    伊勢原市の日向神社は、若光さんをたたえて創設された神社のようで
    大友皇子の陵のある石雲寺にも近く、訪問当時は時期が少し遅かったんですが
    あたり一帯は曼珠沙華がそれは見事に咲き乱れる地のようでした。

     ☆mistralさんから、とても興味深い示唆をいただき、興味津々です。
    幼い頃から、そこにあるのが当たり前の高麗神社、出世がご利益と聞き育ちました。
    でも灯台下暗し、高句麗からの渡来人より深くは調べてみるここともなかったです。
    高麗王若光という方が渡来された足跡が伊勢原にも存在し、来歴の年号もわかっているなんて、タイムスリップしてみたくなりますね。
    そちらにも曼珠沙華が咲き乱れていたなんて、不思議ですね。
    国が滅び帰れなくなった人々が、彼岸で故国の親族との再会を夢見るようなイメージが浮かびました。

    マリアンヌ
    2024年10月17日22時48分 返信する
  • タイムスリップ

    マリアンヌさん、おはようございます。何と素敵な秋を感じさせるお写真でしょう。

    妙齢にもかかわらず黒柳徹子状態(笑)ヘアは自分でちょこっと夜会巻きに。

    いやいや、とってもお似合いですわ。黒髪の夜会巻きが実年齢を20は若く魅せています。それから、母からよく銘仙の話を聞いていましたが、実際には見たことがなく、最近「朝ドラ」で虎ちゃんたちが長羽織や銘仙の着物を着ているので興味があり、調べてみました。本物も見る機会があり素敵だなと。私も一度、銘仙の着物に袖を通してみたいです。マリー
    2024年10月10日07時30分返信する 関連旅行記

    RE: タイムスリップ

    マリーさん こんばんは。

    今日は10月とは思えぬ暑さの中でテニスでした。
    近場にちょこっと出かけては、気分転換しています。
    曼珠沙華、もと実家の近くなのに花の咲く時期行ったことがなかったけど、彼岸花でも一面に咲くと綺麗ですね。

    いつも素敵に着物を着こなすマリーさんを前に、恥ずかしながら銘仙着付けてもらって遊びました。
    黒髪もロングもあと数年、やってみたいことは出来るうちにという感じです。
    旅行先でササッと素敵な着物姿になってしまうマリーさんに憧れます。
    茶道でよく着てたのは10年以上前、めっきり自分で着物を着ることがなくなりました。
    (着れない気がする(汗))

    お母様から銘仙のお話を…
    秩父銘仙は、ペラっとした薄めの生地で生活着としての着物という感じです。
    そうそう虎ちゃんの時代、昔は必ず羽織を着てましたものね。

    お着物好きなマリーさん、機会があれば着てみて下さいね。
    マリアンヌ
    2024年10月12日21時55分 返信する
  • マリベル

    マリさま
    ご祝儀ポチをありがとうございました。

    天候に恵まれ、いい感じの上高地でしたね。
    靄のもやもやってした感じがたまりません。

    学生時代は本格的に山登りしてたので、上高地から槍ヶ岳、
    そして槍ヶ岳から西穂高岳までを一気に縦走し、そこから
    奥保高温泉に下り、熊鍋を食べるのがルーチンでした。

    おかげで熊に遭わなかったでしょ。
    (えっ マリベル付けた熊が逃げてた?)

    もう来週あたりから紅葉の季節です。
    涸沢カールの紅葉は悶絶ですよ~♪
    2024年10月06日19時55分返信する 関連旅行記

    RE: マリベル

    ももであ様

    お久しぶりです。
    早朝の上高地は、靄のもやもやってした感じが清々しくて素敵でした。

    学生時代は本格的に山登りしてたので、上高地から槍ヶ岳、
    そして槍ヶ岳から西穂高岳までを一気に縦走し、そこから
    奥保高温泉に下り、熊鍋を食べるのがルーチンでした。

     ☆なんと山ボーイだったんですか!私なんて山好きだった父に連れられて、家族と秩父近辺のハイキングが精々です。その上、熊鍋ですと。凄過ぎ!

    景色は感動ものでしたが、やっぱ熊が怖かった。
    マリベル付けた熊が逃げてたかも?(笑)

    もう来週あたりから紅葉の季節です。
    涸沢カールの紅葉は悶絶ですよ~♪

     ☆行ってみたいなぁと思いつつ、山ノンナには厳しそう(+o+)

    マリアンヌ
    2024年10月06日22時13分 返信する
  • 絶景ばかり(^^♪

    マリアンヌさん、こんにちは♪

    今年の夏は、元気を奪う猛暑でしたね。。。
    天気予報をチェックされてお出かけされたようですが、最近ことごとく天気予報に裏切られているので、お天気よくて良かったです。

    大磯のプリンスって、その昔芸能人の水上運動会?のメッカだったので、俗っぽさが残るリゾートという印象でしたが、マリアンヌさんがお写真撮ると、高級リゾートですね。
    近いし行ってみたくなりました(*^-^*)

    旅で元気取り戻せていますように♪

    puyo
    2024年09月28日11時18分返信する 関連旅行記

    RE: 絶景ばかり(^^♪

    puyoちゃん こんにちは。

    今年の夏は、元気を奪う猛暑でしたね。。。
    天気予報をチェックされてお出かけされたようですが、最近ことごとく天気予報に裏切られているので、お天気よくて良かったです。

     ☆異常気象が通常になるこの頃、天候が読めませんよね。近場ですし、青い空でないと青い海は見れないので直前予約して出かけました。

    大磯のプリンスって、その昔芸能人の水上運動会?のメッカだったので、俗っぽさが残るリゾートという印象でしたが、マリアンヌさんがお写真撮ると、高級リゾートですね。
    近いし行ってみたくなりました(*^-^*)

     ☆水上運動会、確かにそうでしたよね。学生時代、1度だけ友達と大磯ロングビーチに行った記憶があるかな。
    初めは逗子の音羽の森に泊まりたかったんだけど8万くらいして、私には高すぎ。
    それで、大磯プリンス、気分だけ「なんちゃって高級リゾート」?(笑)
    puyoちゃんの本物の南国高級リゾートは、一人ではとても行けそうもないので。

    旅で元気取り戻せていますように♪

     ☆どうもありがとう♪やはりお出掛けが気分転換になりますね。

    マリアンヌ
    2024年09月29日09時54分 返信する
  • 鎌倉のインフィニティ―。。。

    ☆マリアンヌさんの写真はどれを見ても詩になるから。。。行きたくなります~

    ☆以前、「一条景観山荘」の記事を見つけた時、此処はぜひクリアしたいと目をつけながら時が経って行くばかり。。。今年の秋はねらい目かしら?

    ☆暑い日々でも、果敢に鎌倉まで攻め入るパワーは素晴らしいね。ジャグジーから見える富士山が素敵でうっとりですね。天気も味方してくれるわけね~see you~
    2024年09月28日09時26分返信する 関連旅行記

    RE: 鎌倉のインフィニティ―。。。

    いつもありがとうございます。

    ☆マリアンヌさんの写真はどれを見ても詩になるから。。。行きたくなります~
      →切り取り加減で、実際に見たらがっかりされるかも(笑)

    ☆以前、「一条景観山荘」の記事を見つけた時、此処はぜひクリアしたいと目をつけながら時が経って行くばかり。。。今年の秋はねらい目かしら?
      →修復中だったようなので、秋から拝観出来るのでは?お勧めです。
       私もまた行っちゃいそうです。

    ☆暑い日々でも、果敢に鎌倉まで攻め入るパワーは素晴らしいね。ジャグジーから見える富士山が素敵でうっとりですね。天気も味方してくれるわけね
      →さすがに暑くて歩き回る気にはなれず、ちょこっと散歩でした。天気予報を見て直前に予約してでかけたので、青い海、富士山を見れました。
    2024年09月29日09時40分 返信する
  • ローマの街を歩くなら。

    マリアンヌさん

    こんにちは。
    長かった今回の旅、いよいよ最終地のローマへ到達されましたね。
    いつもマリアンヌさんの旅行記は、一編一編が長大で内容も盛りだくさんで
    イタリアに不案内なmistralとしては、今度こそコメントをお送りしようと思う間に
    新しい旅行記がアップされてしまいます。
    アップされるスピードもとってもお早いことです。

    ローマも、昔ツアーなどで行った記憶があるぐらいで、それすら薄らいでいます。
    今回の旅行記を拝見したら、ローマ、なかなか捨てたものじゃない!
    (なんて表現でしょう。偉大なる都、ローマに対して。)
    と見直した気分です。単にローマの奥深い魅力を知らなかっただけでした。

    まずは Basilica di Santa Prassede
    圧巻のビザンチンモザイク。
    これほどの規模の建築物がテルミニ駅近くにあるなんて思いもしませんでした。
    おっしゃる通り、モザイク画も他所とはひと味違うような印象を抱きました。
    次の機会がもしあるのなら、行ってみたく思いました。
    塩野さんの小説にも登場する、枢機卿コロンナさん、大変な聖遺物を
    お持ち帰りだったんですね。

    Basilica Papale di Santa Maria Maggiore
    聖母の戴冠、とあったマリア像、女王の如く描かれている、との説明。
    どこにも見られないほど堂々とした、かつ素敵なマリア像です。
    左下の群れるエンジェルたちも、きっと素晴らしい表情のことでしょうね。
    そのあとの、チェーザレ・ボルジアとの名前に萌えです、とのコメントに共感。
    彼の名を聞いただけで、そんな反応をする自分にも驚きます。
    塩野さんが(おそらくご自身が惚れ込んだ男性像)描いたチェーザレがあまりに
    カッコ良い姿だったから。
    アヴィニョンの教皇庁前の、枢機卿の館だったという美術館で、かつて
    チェーザレも滞在していた、と聞き、同じような気持ちになったことを思い出します。

    ドーリア・パンフィーリ美術館(Galleria Doria Pamphilj)
    カラヴァッジョ、フィリッポ・リッピの受胎告知などなどの見どころ満載ですね。

    ともあれ、列挙して行ったらキリがないほどで
    マリアンヌさんのローマの街歩きのお立ち寄り先には、このmistralも
    大いに刺激を受けたことでした。
    素敵な場所のご紹介、ありがとうございました。

    mistral


    2024年09月22日13時38分返信する 関連旅行記

    RE: ローマの街を歩くなら。

    mistralさん

    お忙しい中、コメントいただき、ありがとうございます。
    mistralさんと違ってザックリとアバウトな旅行記なので、早いのです。
    8月には作り終え、週2回ペースでアップしているという訳です。

    ローマも、昔ツアーなどで行った記憶があるぐらいで、それすら薄らいでいます。
    今回の旅行記を拝見したら、ローマ、なかなか捨てたものじゃない!
    (なんて表現でしょう。偉大なる都、ローマに対して。)

    ☆私も田舎専門なので、大都市は帰国のため宿泊することが多く、それなりに行きたいところは制覇していますが、さすがローマ結構奥深いんですよ。開いてないことが多いのだけどマニア的には、探せばなかなか捨てたもんじゃないんですよ(笑)

    まずは Basilica di Santa Prassede
    圧巻のビザンチンモザイク。
    塩野さんの小説にも登場する、枢機卿コロンナさん、大変な聖遺物を
    お持ち帰りだったんですね。

    ☆一度行ってるからと思っていたんですが、モザイクが印象的だったので33年ぶりにリベンジしました。塩野さん絡むと萌えですよね。
    最終日にも、あと2つ古いモザイク見れたので、よろしければ覗いて下さいね。

    Basilica Papale di Santa Maria Maggiore
    聖母の戴冠、とあったマリア像、女王の如く描かれている、との説明。
    そのあとの、チェーザレ・ボルジアとの名前に萌えです、とのコメントに共感。
    塩野さんが(おそらくご自身が惚れ込んだ男性像)描いたチェーザレがあまりに
    カッコ良い姿だったから。

    ☆聖母の戴冠では、サンタ・マリア・トラスティヴェレ聖堂が素敵です。
    ご興味あれば、お時間ある時ご覧下さい。
      https://4travel.jp/travelogue/11252624

    チェーザレ、塩野マジックで惚れてまうがな状態ですよね(笑)

    私こそ、いつもmistralさんのフランス旅に憧れ、来年こそ手始めに、やさしい観光旅行してみたいと画策しています。久しぶり過ぎて切符の買い方すらわからず心配です。

    マリアンヌ
    2024年09月24日12時40分 返信する
  • ルッカの風が吹いた

    マリアンヌさん

    9月になっても暑いですね。
    そんな中で「ルッカの風」に吹かれたような気がしてます。

    ルッカ…2泊は正解でしたね♪
    私は夕方に到着し、わずか4時間滞在で去りました。通りをウロウロし夕食をして終わり。現役時代の旅程は慌ただしくて、今思えば元気だったけど勿体ないことですね。

    聖フレディアーノ聖堂、正面のモザイクは食い入るように見ましたが、中へ入っていません。なので、その場にいる気持ちで見せていただきました。
    Duomoも正面しか見てなくて…。鐘楼に上がれるんですね~、ティントレットの絵画もあって、後陣の女性像が不思議な表情で妙に惹かれます。

    洗礼者聖ジョヴァンニ・エ・レパラータ聖堂
    地下室の聖母子像フレスコ画の柔らかさも直に目にしてみたい。

    もし、再びイタリア旅行叶えば
    ルッカ再訪の意欲がムクムクになってしまいました。どうしましょ~

    ダスティン・ホフマンに気づいたのは後からだったの?

    yun
    2024年09月09日22時01分返信する 関連旅行記

    RE: ルッカの風が吹いた

    yunさん

    ホントに暑いですね。それしか言葉が出て来ない(笑)
    ルッカのグイジー二の塔って木が生えてて、暑かったんだけど、まさに風が心地よかったことを思い出しました。

    yunさんもルッカ行かれていたんですね。いつも車でイタリアも自由自在でいらしたから、羨ましいなぁと思っていました。
    現役時代の旅程は慌ただしいですよね。私もやっと最近ひとつの街に2泊することも増えました。と言いつつ、つい毎日移動しちゃうんだけど(汗)

    聖フレディアーノ聖堂、正面のモザイク、他と違って目を引きますよね。入れなかったんですね。私も初日は結婚式準備みたいでダメだったけど、翌日入れてラッキーでした。

    Duomoも正面しか見てなくて…。鐘楼に上がれるんですね~、ティントレットの絵画もあって、後陣の女性像が不思議な表情で妙に惹かれます。
     ☆鐘楼、せっかくなので登りました。事前勉強全然してなくて 「顔(Volto Santo)」見れれば良かった。

    洗礼者聖ジョヴァンニ・エ・レパラータ聖堂、古いものが残っていて私的には興味津々でした。 マドンナ、いいお顔してますよね。

    ダスティン・ホフマンに気づいたのは後からだったの?
     ☆あはは!そうなの。噴水の反対側にいたロン毛の方は俳優だなって思ったんだけど、全然気づかなかったの。FBの写真見た伊語の先生が、ダスティンじゃない?って。
    ドゥーモの柱の所で隠れさせられたのは、TVの撮影位に思ってました(笑)

    世界中に行きたいところは、沢山おありでしょうけど、どうぞイタリアにも再訪なさって下さいね♪

    マリアンヌ
    2024年09月11日12時25分 返信する
  • 旅行記参考にしています。

    マリアンヌ様 非常に詳しい旅行記楽しく読まさせて頂いています。
    今夏はドロミテ方面に行きましたが、来年は南イタリアのプーリア州へ行く計画を立てておりますが、あまり情報がなくマリアンヌ様の旅行記がとても参考になります。
    2024年08月25日10時15分返信する 関連旅行記

    RE: 旅行記参考にしています。

    あさタロウ様 

    拙い旅行記にいいねを沢山ありがとうございます。
    プーリアにお出かけなんですね。
    3度行ってますが、1回めは写真しか載せていないし、2度目はモンテ・サンタンジェロ位なので、ご覧いただいた晩秋編がいくらか参考になれば幸いです。
    昔ですが、レッチェからガリポリ行きの電車が平日運行のみに気づくまで時間がかかった覚えがあります。交通の便は悪いですが、どうぞ素敵な旅をなさって下さいね。

    マリアンヌ
    2024年08月25日10時32分 返信する
  • サムゲーオの殉教者聖セヴァスティアン教会って

    知らなかったですね。16世紀ですからロマネスクではないので当然といえばそれまでなんですが。残されていたというより技法として残っていたのでしょうね。私としては柱頭より柱の細さが気になりました。重量を支えられるようには見えませんから。面白い写真を拝見させていただきました。村の夕暮れの写真も印象的でしたよ。
    2024年08月21日08時42分返信する 関連旅行記

    RE: サムゲーオの殉教者聖セヴァスティアン教会って

    クリスさんにとっても意外な教会でしたか。
    私なんてノーチェックだったので、普通の教会だと思って覗いたら、思わぬ出会いで
    得した気分でした。

    残されていたというより技法として残っていたのでしょうね。私としては柱頭より柱の細さが気になりました。重量を支えられるようには見えませんから。

    ☆なるほど。確かにイタリアのロマネスクでは、あまり見かけない細い柱でした。
    サムゲーオ、観光地ではないし、何だか懐かしくてレトロ気分に浸りました。
    クリスさんのスペインロマネスク、素晴らし過ぎて呆けて眺めています。

    マリアンヌ
    2024年08月21日19時24分 返信する
  • イタリアの最も美しき村ボーザ♪

    マリアンヌさん、こんにちは。

    イギリスの旅行記、クチコミのイイネをありがとうございます。

    イタリア20州制覇、凄いですね!
    そこまで一つの国を旅行するってまるで
    マリアンヌさんの恋する国なんでしょうね~

    今回のサルデーニャ島のボーザはイタリアの最も美しき村のひとつなんですね。
    町並みもカラフルだけど、淡いグラデーションで
    マリアンヌさんが切取った風景ひとつずつがとてもきれいです。

    ある建物の窓にみえるように飾られた大輪の薔薇の見事なレースに
    目を奪われました。
    日本人もあまり訪れない地域なんですね。
    hidden jemを見つけた感じですね。

    ことりsweet




    2024年08月18日08時55分返信する 関連旅行記

    RE: イタリアの最も美しき村ボーザ♪

    ことりさん、こんばんは。

    コメントいただき、ありがとうございます。

    イタリア20州制覇、凄いですね!
    ☆オタク気質なので、結果的に全州行ってしまいました(笑)

    今回のサルデーニャ島のボーザはイタリアの最も美しき村のひとつなんですね。
    町並みもカラフルだけど、淡いグラデーションで
    マリアンヌさんが切取った風景ひとつずつがとてもきれいです。
    ☆今回巡った中では、一番カラフルで可愛い街でした。
     もう1泊して歩き回っても、映えショットが撮れそうでした。

    ある建物の窓にみえるように飾られた大輪の薔薇の見事なレースに
    目を奪われました。
    ☆レース編みの工房でした。きれいなレース、ことりさん宅に似合いそうですね。
    サルデーニャ自体それほど多くの日本人は行かないと思うので、日本人珍しかったのかもですね。オーナーが若かったからかも。

    そううですね、ボーザは、hidden jemかも☆
    マリアンヌ
    2024年08月21日19時16分 返信する

マリアンヌさん

マリアンヌさん 写真

13国・地域渡航

21都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

マリアンヌさんにとって旅行とは

ライフワークになりつつあります。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

ヨーロッパの美しき村々。ロマネスク教会。

大好きな理由

前世で姫の召使でもしていたのか物心が付いた時から心惹かれていました。

行ってみたい場所

西欧で行ったことがない国、ポーランド、スロベニア。ギリシャ。コーカサスのアルメニア。
でも行った国も村々はまだまだ…

現在13の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在21都道府県に訪問しています