ローズベリーさんのクチコミ(49ページ)全1,372件
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- 基本情報
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投稿日 2012年11月07日
総合評価:4.5
サグラダ・ファミリアは、バルセロナのシンボル的存在としてよく知られています。1882年に着工された教会は、今もなお建設がすすめられています。教会外部の彫刻はとても繊細で見ごたえがありますが、教会内部はまるで森の中にいるようなデザインの柱、色とりどりのステンドグラスがとても美しかったです。エレベーターで塔の上に上ることができ、歩いて下りながら塔の内部構造を見たり、バルセロナの市街を見渡すことができます。下からは見えなかった建設中の塔の部分も、間近で見ることができてよかったです。チケットは当日買いましたが、塔へ上がるのは時間制になっているので中でしばらく待たなければなりません。余裕をもっていくとよいと思います。
- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2012年11月07日
-
日本語メニューもあります。小皿一品ずつ頼めるので、いろいろ食べられます。
投稿日 2012年10月23日
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投稿日 2012年11月07日
総合評価:5.0
グエル邸の別邸として建てられたもので、大理石がふんだんに使われた豪華な建物です。グエルはこれを気に入り、本館として使用していました。中央部分のホールでは音楽会なども頻繁に行われていたそうです。内部は、カサ・バトリョとはちがって重厚で落ち着いた雰囲気でした。天井や壁の装飾だけでなく、家具1つひとつも洒落たデザインになっていて興味深かったです。屋上部分にはタイル模様を施した塔がいくつも建っていて、中の雰囲気とはちがう遊び心が感じられました。2011年に改装が終わったばかりだそうで、見ごたえがあります。チケット売場はその横の建物にあります。(10ユーロ)
- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2012年11月07日
総合評価:5.0
ドメネク・イ・モンタネールが手掛けた建物で、現在でもメインホールはコンサートなどに使用されています。チケット売り場から見ただけでは気づかなかったのですが、建物の横へぐるっとまわると、外部のすばらしい装飾も見ることができます。2階部分のバルコニーにはモザイクを使った柱があります。
内部見学はツアーのみで、スペイン語、フランス語、英語があります。英語ツアーは1時間ごとにあります。10時前に売り場に行ったのですが10:00のツアーは売り切れで、11:00のツアーに参加しました。イントロビデオ、音楽堂の控室を見学後、メインホールに案内されます。ホールはステンドグラスやモザイクの装飾がとてもすてきでした。1階のカフェも花の装飾がほどこされていて、雰囲気があります。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2012年11月15日
総合評価:4.0
Sants駅から徒歩10分。このあたりの治安は悪くありませんでした。レセプションは24時間です。コモンルームはとても広々して開放的です。近くに小さな商店がいくつかあるので、買物は便利です。朝食が込で、トースト、シリアル、ミルク、コーヒー、ジュースが出ます。キッチンがあり、電子レンジ、ポット、コンロとも使えます。カラトリーも充実しています。12人女性部屋を利用しましたが、部屋が広々しているので快適でした。部屋にはエアコンもついています。2段ベッドですが、各ベッドに蛍光灯がついています。バスルームは男女別で、シャワー4つとトイレ4つ、洗面台はたくさんありました。Wifiは良好で、部屋の中でもつながりました。
- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2012年10月23日
総合評価:4.0
カルカッソンヌは紀元前2世紀には要塞化が始まり、6世紀には町が城壁で覆われました。オード川にかかるヌフ橋からは、城壁に囲まれた一群が見えます。シテの中には大聖堂や城、家々が建っています。
ナルボネーズ門から中へ入ると、狭い通りにはお土産屋さんが軒を連ねており、観光客でいっぱいです。少し奥へ入っていくと、レストランもたくさんあります。この地方の名物は白いんげん豆とソーセージ、鶏肉を土鍋で煮込んだ“カスレ”という煮込み料理で、あちこちのレストランで看板を見かけます。こってりした料理ですが、家庭的な味です。
城の中も見学できますが、内部は博物館という雰囲気でした。城壁の上からはシテの町と、外に広がる町並みの両方を見渡すことができます。
- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2012年11月06日
総合評価:4.0
カルカッソンヌ駅から徒歩10分弱。朝食は、別途8ユーロかかります。Wifiはロビーでは良好ですが、4階(3rd floor)の部屋までは届きません。エレベーターがないので、荷物をもって最上階の部屋まで上がるのが大変でした。19:00以降はホテルの入口が閉まるので、それ以降はピンコードを打ち込んで中に入る形式になっています。
今回はダブルの部屋を利用しました。部屋にはドライヤー、タオル、テレビがありました。広々していて快適です。到着したのがちょうど日曜日で、駅前のツーリストインフォメーションが閉まっていましたが、こちらのレセプションで地図をもらえたので助かりました。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2012年11月14日
総合評価:4.5
シテの中のレストランです。レストランが集中する広場からは外れているので、お客さんはそれほど入っていませんがその分くつろげます。レストランの外にはフランス語、ドイツ語、英語のメニューが書かれています。この地方の名物料理カスレ(カモ・ソーセージとインゲン豆の煮込み料理)が、外のテーブルに出されていたので、それを食べれらるかどうか尋ねたところ、試食したいのか?と思ったお店のお母さんが、なんと試食させてくれました!
ツーリスト向けのセットメニューは15ユーロでありましたが、カスレが入っていなかったので単品でカスレだけ頼みました。思ったよりも脂分の多いスープですが、いかにも家庭料理という味でおいしく感じました。日本人のお客さんも多いのか、“おいしいですか?”“いただきます”などの日本語で声をかけてくれました。気持ちよく食事ができるお店です。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2012年10月23日
ポン デュ ガール (ローマの水道橋) ヴェール=ポン=デュ=ガル
総合評価:4.5
ツアーを利用して行きました。
ポン・デュ・ガールは紀元40年から60年かけてつくられた水道橋で、ユゼス近くのユールの水源からニームの間、全長50?を結んでいました。ガルドン川にかかるこの橋の高さは50mもあり、間近で見るととても迫力があります。橋の手前側は通路になっており、歩いて渡ることができますが、この部分はあとで付け加えられた新しいものだそうです。対岸の山道を少し上っていくと、橋の最上部を見ることができます。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2012年11月14日
総合評価:4.0
アヴィニョンのホテルのフロントで、いいレストランはないかと尋ねたところ紹介してくれたレストランです。リパブリック通りを、ほんの少しだけ奥に入ったところにあります。英語のメニューも置いてあります。プロヴァンス地方の料理を扱っているようです。一人で行ったためか、料理を注文すると、店員さんが雑誌を持ってきてくれました。今回は、店員さんおすすめ料理の1つ、“Land and Sea Plate”(19ユーロ)を頼んだのですが、想像以上に大きなプレートにフォアグラ(こちらがLandで)と生サーモン(こちらがSeaでしょう)、サラダがのって出てきました。これにパンがついていたので、結構ボリュームがありました。
便利な場所にあるので、テラス席まで人がたくさん入っています。早めの時間に入った方がよさそうです。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2012年10月23日
レ ボー ド プロヴァンス旧市街 レ・ボー=ド=プロヴァンス
総合評価:4.0
ツアーを利用して訪れました。このあたりは石灰岩と灌木に覆われた地域で、景色がとても美しいところです。
10~15世紀にかけて権力をもっていたレ・ボー家は、この台地の上に城を築き、かつては数千人が暮らす村だったそうですが、現在は100人ほどしかいないそうです。城は廃墟になってしまっていますが、歴史博物館となっています。
白い石造りの家々が並んですてきな町並みですが、狭い通りにはたくさんの観光客があふれかえっていました。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
-
投稿日 2012年11月10日
アヴィニョン歴史地区:法王庁宮殿、司教関連建造物群及びアヴィニョン橋 アヴィニヨン
総合評価:4.0
法王宮殿は、北側の旧宮殿と南側の新宮殿で構成されています。ここで7代にわたって法王が暮らしていましたが、フランス革命のときに中のものは破壊されたり、略奪されたりしたため、大事なものはほとんど残っておらず、がらんとしています。
チケットは、宮殿のみもありますが、サン・ベネゼ橋にも入る場合はセットの方が安くなります。日本語のオーディオガイドが含まれており、部屋の説明や展示物の詳しい説明を聞くことができます。宮殿の中には、大食堂、応接室、法王の寝室、礼拝堂などがあります。見どころは“鹿の間”と、“教皇の間”とよばれる部屋で、そこには壁一面にフレスコ画が描かれています。鹿の間には、名前の通り鹿狩りの様子がきれいに描かれています。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
-
投稿日 2012年10月22日
総合評価:3.0
1188年に建設された橋で、“アヴィニョンの橋”という歌でも有名です。度重なるローヌ川の増水で橋は何度か流され、そのたび再建されましたが、17世紀に崩壊してからはそのままの姿で残されています。現在は、4つの橋脚が残ったままになっています。
橋の上は有料で歩けるようになっています。(オーディオガイド付き)法王庁宮殿とセットのチケットがあります。見どころは、橋にあるサン・ニコラ礼拝堂ですが、つくりはとてもシンプルです。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2012年11月06日
総合評価:4.0
アヴィニョン中央駅から大通りを400mほど行ったところにあります。同じ通り沿いにスーパーもあるので便利でした。
レセプションでは、英語があまり通じませんでした。簡単な英語は理解してくれましたが、返答はフランス語です。ただホテルの方は、言葉は通じなくても一生懸命対応はしてくれました。
今回はダブルの部屋に2泊しました。テレビ、ドライヤー、タオル、リキッドソープがありシャンプー類はありません。wifiはロビーでは問題なく使えますが、3階の部屋ではかなり弱かったです。古い感じはしましたが、快適にすごせました。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2012年10月22日
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投稿日 2012年10月22日
総合評価:3.5
円形闘技場から歩いて5分ほどです。チケットは円形闘技場とセットになっています。
古代劇場は紀元前1世紀につくられ、1万人を収容できる規模の建物でした。しかし5世紀ごろから大理石が持ち出されるなどして破壊がすすみ、一時は地下に埋まってしまいました。舞台の壁は数本の柱以外ほとんど残っていませんが、観客席はきれいに復元されています。敷地内には、建物の一部と思われるモニュメントや柱のかけらが並べられています。
円形闘技場を見学した後で劇場を訪れると、規模も小さく若干寂しいような気もしますが、廃墟となった劇場もまた別の趣がありました。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2012年10月22日
総合評価:3.5
初代アルル司教であったとされる、聖トロフィームの聖遺物を祀るために11世紀に建てられた教会です。また、サンティアゴ・デ・コンポステーラへ向かう巡礼路にある教会としても知られています。
教会の中は、シンプルで落ち着いた雰囲気です。壁にはタペストリーや絵画が飾られています。回廊が有名というので、かなり探しましたが入口がわかりづらかったです。入口は、教会の隣の建物の奥にあって、博物館のような雰囲気です。回廊には、柱一本ずつに繊細な彫刻がされています。訪れる人も少なく静かで、幻想的な雰囲気に包まれていました。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2012年12月05日
総合評価:3.5
メトロ1番のEstrangin Prefecture駅から徒歩5分ほど。St.Charles駅から歩くと30分くらいかかります。レセプションは1st Floor(2階)にあります。鍵は一切なしで、セキュリティーが若干気になります。23:00が門限で、出入口は完全に閉まります。男女mixの4人部屋を利用しました。4人部屋といっても、完全な個室ではなくいくつかの部屋が壁で仕切られていて、大部屋という感じでした。窓が小さく部屋の中は暗いです。2段ベッド使用で、各ベッドにスモールライトとコンセントがついていいました。Wifiはよく切れますが、部屋でもなんとかつながります。バスルームは男女別で、トイレとシャワーがそれぞれ2つずつありました。朝食は別途4ユーロかかりますが、パンとコーヒーというごく簡単なものでした。
- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2012年10月22日
総合評価:3.5
1878年にオープンしたカジノで、建物はパリのオペラ座も手がけたガルニエの設計です。
建物の中へは、無料で入場することができます。入る際に荷物を預けるよう誘導されたのですが、すでにたくさんの人が入っていたのでちらっと見て出てきてしまいました。エントランスだけでも豪華な印象があったので、時間に余裕があれば見学だけでもおもしろいと思います。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.0























