oranger03さんのクチコミ(18ページ)全2,381件
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投稿日 2021年08月07日
総合評価:4.5
サンライズ糸山から出発して、まずは来島海峡大橋。後で気づいたのだが、これがしまなみ最大の橋で、通行料金も最大なので、ちゃんと料金所には係員がいる。はじめのしまなみに興奮気味で、その絶景に何度も立ち止まってはシャッターを切る。中間の島にもエレベーターで下れるので、そこにも立ち寄る。目一杯楽しむことが出来た。
- 旅行時期
- 2021年01月
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投稿日 2021年08月07日
総合評価:4.0
しまなみ海道を自転車で行ってみようと、青春18切符を利用して四国に渡った。サイクリングターミナルは来島海峡のたもと、ここサンライズ糸山にある。ところが、今治からシャトルバスがあるわけでもなく、最寄りの波止浜駅からのバスも日に数本。しかたなくえっちらおっちら歩いてやって来た。話題になっているとはいえ、車で来るにはいいけど、公共交通機関で来ることは想定されていないようで、駅も駅からの道のりもさして歓迎ムードではなく、道標もない。レンタサイクルはしたものの、さして観光ガイドもなく、粗末な地図を一枚渡されただけ。金とヒマがあるので、何とかなったが、評判とは裏腹に余りにも貧弱なサービスであった。
- 旅行時期
- 2021年01月
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投稿日 2021年08月03日
総合評価:4.0
嵐山を望む保津川の川べりに建つ小さな美術館だが、なかなかコレクションが秀逸であるため、人気がある。また狭いながらに作品との距離が近く細部まで見えるようにガラスが配されていて、室内の照明は落とし、反射の少ないガラスが使われていて写真で撮るのもしやすいです。
- 旅行時期
- 2021年07月
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投稿日 2021年08月03日
総合評価:4.5
嵐山と一概に言うけれど、保津川の西側、渡月橋右岸の上に聳える山であることはあまり知られていない。秋の紅葉の時期は真っ赤に燃える嵐山をバックにした保津川や渡月橋の風景で有名ですが、春の萌えるような新緑も捨てがたい。渡月橋側の河原に腰掛けてのんびり眺めているとのしかかるように迫ってくる緑に圧倒される
- 旅行時期
- 2021年07月
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投稿日 2021年08月03日
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投稿日 2021年08月03日
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投稿日 2021年08月03日
総合評価:5.0
以前、昼にランチで来てかなり満足できたので、夕食に持ち帰りを頼んで素泊まりの宿で豪華な夕食をした経験があった。今回は酒田でお昼だったので、前日に電話で持ち帰りを予約。昼時を過ぎて客足も遠のいた静かな店内にはさかなやらしく旨そうな魚が。刺身と煮付けを受け取り、目についた岩牡蠣とで今回も豪華な夕食とあいなった。
- 旅行時期
- 2021年07月
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投稿日 2021年08月03日
総合評価:3.5
阪和自動車道で白浜へ向かうとき、あともう少しで田辺インターという辺りでトイレ休憩に立ち寄れるのが、印南サービスエリア。高速道路より一段高い丘の上、芝生に囲まれたサービスエリアは小さなところだが、地元農産物が安く手に入る。ここで買った小玉スイカは和歌山での人気商品。これが僅か¥200。土産に買って帰って冷やして食べたらなんと甘いこと。いい買い物できました。
- 旅行時期
- 2021年07月
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投稿日 2021年08月03日
総合評価:3.5
初めての青森空港、小さな地方空港だが、ちゃんとラウンジがあります。朝早い戻り便を待つ間のしばらく、ちょうどメジャーリーグのオールスター戦、大谷翔平の活躍ぶりを大画面テレビの前に陣取ってコーヒー片手に観戦。ほっと一息つくひととき。
- 旅行時期
- 2021年07月
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投稿日 2021年08月03日
総合評価:4.0
京セラ美術館にもようやく賑わいが戻ったある週末。アーティストトークまでの間にランチを済ませようと思ったが、館内のカフェは列をなしている。そこで向かいの近代美術館1階の505へ。生パスタが売りの店だが、時間が余りなかったので、最も早く提供できるゆばカレーを食べる。生湯葉はさておき、このカレーがなかなかスパイシーで気に入った。次回は野菜たっぷりカレーにしよう。
- 旅行時期
- 2021年07月
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投稿日 2021年08月03日
総合評価:4.5
京都随一の広さを誇る京都市美術館はリニューアルオープンして、館内のあちこちでいくつもの展覧会が開かれるばかりか、トークショーなどのイベントも様々。フレンド会員のわたしにはイベントへの優先案内が届く。抽選に当たって出かけたアーティストは新進気鋭のパフォーマーで初めて知った人だったが、新たな芸術の世界に導かれて楽しかった。
- 旅行時期
- 2021年07月
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投稿日 2021年08月03日
総合評価:5.0
京都でお昼を食べるときは必ずここへ行きます。コロナ禍でアルコールが出せなくっても、辛抱たまらず出かけます。そんな時にはモレッティのノンアルリモーネを出してくれる。待ちに待った緊急事態宣言明けには、待ってましたと出かける。食材の取り合わせと調理法はいつも新鮮で参考になります。また、ソムリエの勧めてくれるワインは未知の世界に導いてくれます。
- 旅行時期
- 2021年07月
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投稿日 2021年08月03日
総合評価:4.5
今日は文楽午後の部に向かう前にちょいと腹ごしらえに安心のランチに伺います。暑い盛りなので、どうしても冷たいものが欲しくなりますネ。ここはとら豆と葉唐辛子の佃煮で生ビール。お蕎麦は海老天や生卵の載ったぶっかけ蕎麦の田毎で腹ごしらえ。
- 旅行時期
- 2021年07月
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投稿日 2021年08月02日
メーカーズシャツ鎌倉 (グランフロント大阪店) キタ(大阪駅・梅田)
総合評価:3.5
グランフロントでお茶してるとふと目につくところにシャツの専門店がある。コーヒーを飲んだ後に覗いてみると、なかなかお洒落なシャツが並んでいる。もちろん定番のカッターシャツも番線指定で買える。夏向けの麻のカラーシャツとカッターシャツを奮発した。
- 旅行時期
- 2021年07月
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投稿日 2021年08月02日
総合評価:4.5
京都市内には巨大な敷地を持つお寺に事欠かないが、京都御所と隣り合う相国寺は別格である。今でこそ、同志社大学が間に割って入っているが、かつては今出川通を挟んで京都御所と対峙し、御所に多くの寄進を行ったり、財政難の時には寺宝を宮内庁に買い取ってもらったりとその関係は深い。それを実感するには境内内の承天閣美術館にぜひ足を運ぶべきである。
- 旅行時期
- 2021年07月
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投稿日 2021年08月02日
総合評価:5.0
相国寺境内の中寺務所の脇から庭の中を進むと真夏でも風が心地よい。靴を脱いで入る展示室は、やや薄暗い中に相国寺の持つ美術品の数々が惜しげもなく公開されている。金閣寺銀閣寺は有名だが、それらが相国寺の傘下にあることはあまり知られていない。金閣寺や銀閣寺の襖絵はそこでは見ることが出来ないが、ここでは見ることが出来る。
- 旅行時期
- 2021年07月
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投稿日 2021年08月02日
総合評価:4.5
京都御所のすぐ北側、薩摩藩屋敷の跡地に建つ同志社大学は北隣には相国寺が広がり、まさに京都の街に溶け込むようにしてある。和の中にある煉瓦造りの洋館群は違和感なくそこにすっくと立っている。この環境こそが学問をやるにふさわしいのではないか?と今更ながらに思う。なぜなら、人の生活があってこその学問なのだから。
- 旅行時期
- 2021年07月
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投稿日 2021年08月02日
総合評価:4.5
堀川と言えば、京都市を南北に貫き、二条城や東西本願寺が面している大通りを思い描きがちだが、どっこいちゃんと東側には川が流れているのである。上立売付近は森の中を流れる小川のせせらぎとして演出された公園となっていて、暑い京都の夏の一服の清涼剤である。
- 旅行時期
- 2021年07月
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投稿日 2021年08月02日
総合評価:4.0
利休十職の一つ楽焼の美術館です。千家から南に少し下がったところにあり、静かな展示室は、茶道の雰囲気に包まれている。トイレへの入り口には茶花が生けられている品の良さ、帰りに見れば門から玄関までの通路脇の庭に、それらの花が植えられている。それぞれの器に添えられているキャプションは、分析結果そのままが述べられており、謂れに批判的であったり、憶測に過ぎないことも包み隠さず述べられている点が愉快であった。
- 旅行時期
- 2021年07月
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投稿日 2021年08月02日
総合評価:5.0
僕の大好きな美術館の一つで、特別展は欠かさず出かけています。2つのフロアに展開される展覧会は特別展と常設展であったり、特別展2つであったりしますが、それぞれが関連づけられて演出されているので楽しい。現代美術は難解だけれども、肌で感じるようにしている。
- 旅行時期
- 2021年07月























