のこさんのクチコミ(8ページ)全2,390件
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投稿日 2009年06月04日
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投稿日 2009年06月09日
総合評価:5.0
世界遺産スコータイ遺跡、今回はワット・シーサワイ寺院です。
この寺院、私のスコータイ遺跡での一番のお気に入りです。
この寺院は、今は、仏教寺院ですが、元々はヒンズー教の寺院だったそうで、造りも独特でした。
塔はトウモロコシに似た形で、クメール様式。
ヒンズー教の寺院の名残である、シヴァリンガが残っていました。シヴァの象徴(神体)です。
でも、ヨーニは残っていますが、リンガは盗まれていました。- 旅行時期
- 2008年12月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2009年06月10日
総合評価:3.0
世界遺産スコータイ遺跡公園 ワット・トラパントーンに行ってきました。
WAT TRAPHANG THONGと英語では書きます。
この寺院は遺跡公園の東側にあり、寺院の前(道を向かい)には、旅行者向けのレストランなどがあります。
そして寺院の池の隣には、小さなマーケットもありました。
この寺院は、今でもお坊さんがいて、寺院として使われています。
スコータイ遺跡の寺院は廃寺が多いけど、ここは違います。
この寺院は、古いチェディと、新しい礼拝堂が隣に立っているので、現代を古代がミックスされています。
お堂の中には、仏像が沢山置かれていました。大小様々な仏像がありました。
仏像は古い物ではなく、新しい物に見えました。
この寺院には、池があり、タンブン用の餌がありました。
タンブンというのは、徳を積むことです。
お坊様に寄進したり、恵まれないもの喜捨したりすると、来世も幸せになれるとされています。
私もタンブンしてみることに・・・凄い量の魚でした。フナ系とナマズ系の魚が沢山池に飼われていました。- 旅行時期
- 2008年12月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2009年07月23日
総合評価:4.0
ワット・ラーチャボピットに行ってきました。
ラーマ5世(昔の王様)が、20年間掛けて造った寺院。
かなり独特の寺院で、タイ寺院の中でも異質なお寺だと思います。
ラーマ5世は、ヨーロッパがお好きだったそうで、フランスのベルサイユ宮殿を見て参考にしたそうです。
だから、この寺院は、タイにありながら、どこかヨーロッパ風。
特に面白かったのが、本堂の中にシャンデリアが飾られていることです。
もちろん仏教なので、仏像があるのですが、それを照らしているのが、シャンデリアなんです。
ただ、本堂の内部はいつでも見れるわけではないようです。何らかの行事があると入れるみたい。
私はラッキーなことに、入れましたが・・・
場所は、ワットポーから、歩いて5分ほど。
このときの私の旅行記・・・http://4travel.jp/traveler/noko/album/10357906/- 旅行時期
- 2009年12月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2009年07月23日
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投稿日 2009年07月30日
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投稿日 2009年09月08日
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投稿日 2009年11月21日
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投稿日 2009年12月11日
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投稿日 2009年12月12日
総合評価:3.0
タプコル公園に行ってきました。
タプコル公園は、独立運動(すなわち抗日運動)の発祥の地だそうです。
公園の中には、運動の様子を表したレリーフなどがありました。
私は、日本人ですが、韓国と日本の間の歴史を知るために、訪ねてきました。
園内には、円覚寺跡十層石塔という国宝もありました。ガラスで覆われていて、ガラス越しに見ることができます。。
大理石で出来ています。
高さ12m。
手を合わせて拝んでいる地元の方もいました。
鐘閣駅から徒歩5分くらい。
昼の園内は、おじいさんが多いです。
おじいさんの憩いの場所になっていました。
ソウル市 鍾路区(チョンノグ)鍾路2街(チョンノイーガ) 38- 旅行時期
- 2009年03月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2010年01月20日
総合評価:5.0
住所は、ソウル市 竜山区(ヨンサング) 西氷庫路(ソビンゴロ)135
地下鉄で行く場合は、二村駅で降りて、歩くのがいいでしょう。
駅から徒歩5分程。
敷地はとても広く、正門から展示室までも結構歩きます。
庭が美しく、歩いていても楽しいです。(寒い日は辛いです。)
まずいったら、チケット売り場に行きましょう。
常設展は、(2009年末まで)無料でした。
でも、まずここで無料のチケットを貰います。
企画展などは、有料でした。
私は今回常設展だけをみました。
作品数もかなりあって、ゆっくり見ていくと、一日はあっという間です。
2005年オープンなので館内も清潔で、新しく見やすいです。
館内は、ベンチ、カフェもありゆっくりと美術鑑賞できます。
カメラは、場所によりOK。
フラッシュは全館ダメです。
マークで表示がありました。
ゆっくり見ると一日かかります。- 旅行時期
- 2009年03月
- 観光の所要時間
- 1日
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投稿日 2010年04月09日
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投稿日 2010年04月20日
総合評価:5.0
ワットシェントーン
ルアンパバーンの世界遺産の代表的な寺院です。
入場料は20000kip
ドルで約2ドル。
蛇を祀っている寺院で、1560年に出来たそうです。
お屋根が緩やかで重なっているのが、ここら辺の寺院の建築方法の特徴。
王室との関わりが強い寺院で、昔は行事などで使われていたそうです。
本堂の裏側の壁には、黄金の木という仏教の物語が書かれている。
王様の遺体を運んだ霊柩車(御神輿みたいな物)が入ってる建物も見所の1つ。霊柩車が入ってる建物の正面は、黄金のラーマヤーナの物語の場面が彫られていました。超豪華。- 旅行時期
- 2009年08月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2010年05月12日
総合評価:5.0
「ルアンプラバン ナショナルミュージアム」。
日本語で言うと、ルアンプラバン国立博物館。
入場料は、30000kipです。
火曜日がお休みで、館内は全部撮影禁止。ロッカーがあるので大きいバックや、カメラはそこに入れなくてはなりません。建物の中に、持っていけるのは、お財布などの貴重品だけです。
また、ここの建物にはいるときは露出の高い服だと、ダメです。ミニスカート、ノースリーブは避けましょう。ショートパンツ系もダメかも。係員さんの判断によりますが・・・ダメなときは貸衣装を有料で借りて入場することになるようです。
博物館の建物はかつての王宮です。
ラオスはフランス領でしたが、ここルアンパバンだけは、保護領という特別扱いで、王様がいて王制をしていました。
1959年、王様がなくなり内戦が起きて、今の政治体制になると、王様の家族は引っ越しをさせられたそうです。
博物館の敷地の中には、メインの王宮の建物以外に、パバーン像安置祠や王様の像などがあります。
王宮の建物の中は撮影できないので、行った感想を簡単に・・・。
廊下以外には、お部屋の数は大体15くらいだったと思います。献上品の数々が興味深い。王様の接見室の壁の絵が、王宮なのに気取っていない絵で親近感を感じました。普段のラオスの生活を描いてました。
他には、ガラスのモザイク画があった。ガイドブックによると、ガラスはメイドイン日本だそうです。
王様が普段使う寝室や、食堂などは王宮なのに、あまり豪華ではなく、シンプルで家具だけがポンとおいてあるという感じ。
フランスのベルサイユなどに比べると、かなり質素だと思う。
中の様子は、やはり実際見てみないとわからないと思うので、ぜひ見て欲しい。- 旅行時期
- 2009年08月
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2010年05月13日
総合評価:5.0
プーシーは、小高い山で、約150メートルの高さ。
プーシーというのは、「仙人の山」という意味です。
プーシーには伝説があります。
二人の仙人がこの山に来て、この町(ルアンパバーン)をつくったそうです。
高さ的には、山というよりも、丘ですね。
頂上までは、階段になっていて、整備されているので安心。階段は下から数えると、328段。頑張って登りましょう。私は低めのヒールのついたサンダルを履いていましたが、登れました。
入り口は国立博物館の道の向かい側からです。
入場料は、20000kipです。
プーシーは、観光客が訪れる定番スポットの1つなので、おみやげ物売りの人達が階段の横で商品を広げていました。
プーシーの頂上には、ワット・タート・チョームシーというお寺もあるので、お供え物を扱う人もいました。
プーシー頂上からの眺めは、最高です。
遮る物が無く、ルアンプラバンを一望できます。
川だけじゃなく、空港まで見えます。
夕方になると、夕日を見に地元の人も訪れるそうです。- 旅行時期
- 2009年08月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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ワット・タート・チョームシー ルアンプラバンプーシーの頂上にある寺
投稿日 2010年05月13日
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投稿日 2010年05月13日
総合評価:3.0
プーシーの登り口の所にも小さなお寺がありました。
WAT PAHOUAK というお寺で、創建されたのは1860年だそうです。意外に歴史のあるお寺ですね。
ここのお寺の屋根は、かなり傾斜がきつくて、とんがり屋根。
ルアンパバーン様式ではないのかも。ルアンパバーン様式は、重なり合った「なだらかな屋根」が特徴なので・・・
1860年創建というと、世界的には、アメリカ南北戦争の頃です。
プーシーの入口にありながら、あまり訪れる人も少ない、小さなお寺です。
お寺の建物の中にも誰もいませんでした。
私も看板がなければ、きっと見落としていただろうお寺です。
入場無料なので、プーシー見学の祭は、立ち寄ってみても良いかも。- 旅行時期
- 2009年08月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2010年05月14日
総合評価:3.0
ワット・マイ
正式には、ワット・マイ・スワナ・プーン・ラーム。
王室と繋がりの強いお寺です。
ルアンパバーン様式を見るならば、この寺院がお奨め。
建物は、5重に重なり合った屋根が特徴。
このお寺を建てるのに、50年の歳月が掛かったそうです。
この寺院は建物が素晴らしい。
外から眺めるだけでも、良いと思う。
18世紀末に創建された寺院。
街の中では敷地は一番広い。
境内は無料だけど、ご本尊を見るのには1万キップかかります。- 旅行時期
- 2009年08月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2010年06月01日
総合評価:5.0
ラオスルアンプラバンには、「スイカ寺」と呼ばれているお寺があります。正式名称は、ワット・ビスンナラート。またはワットビスンです。
このワットビスンは、観光スポットや、お土産やさんが並んだメインのエリアからは少し離れています。周りは、地元の方のお宅が並んでいる静かな場所です。
境内は無料です。
本堂に入る際は、入場料が20000kipかかります。
このお寺の見所は、タートパトゥムという塔です。スイカを半分に切ったような形の物が上に乗ってるので、スイカ寺と呼ばれています。
創建当時は木造だったけれど、今はコンクリート。
高さは35m。
あまり写真で見ると高く見えないけど、生でみると大きいです。
1505年くらいに、ビスンナラート王様の奥様がつくらせた。
昔大雨があったときに、壊れたしまったが、中から金銀財宝がでてきたそうです。- 旅行時期
- 2009年08月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2010年10月20日
総合評価:3.0
カオサン通りは、思うよりも狭くて、通りの長さとしては300メートルくらい。
でも、狭いこのエリアにありとあらゆるお店が、ひしめいています。
安宿、飲み屋、ネットカフェ、屋台、レストラン、ツアー会社、偽物dvdやさん、入れ墨、三つ編み、安い服屋さん等など。
ここは国際都市バンコクでも、一番国際的。
我々日本人もいれば、インド人、タイ人、欧米の人、アフリカ系の人、中国系の人、色んなところからカオサンに集まってきています。
言葉はタイ語ももちろん通じますが、英語の看板や表記が多いです。
昔(7年くらい前まで)はカオサン通りは、色んな物が安かったのですが、最近は安いとは感じません。探せば安い物もありますが、周りのエリアとあまり変わらなくなってきたような気がします。- 旅行時期
- 2009年08月
- 観光の所要時間
- 半日























