のこさんのクチコミ(7ページ)全2,390件
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投稿日 2008年12月03日
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投稿日 2008年12月07日
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投稿日 2008年12月08日
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投稿日 2008年12月08日
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投稿日 2008年12月16日
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投稿日 2009年01月20日
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投稿日 2009年01月21日
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投稿日 2009年01月21日
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投稿日 2009年01月21日
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投稿日 2009年01月24日
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投稿日 2009年01月28日
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投稿日 2009年01月29日
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投稿日 2009年02月24日
総合評価:4.0
昆明の西南にある雲南民族村に出掛けてきました。
昆明の中心からは、離れているため、タクシーを使うか、駅前からバスに乗るかです。私は、駅まで出るのが面倒でしたので、タクシーでホテルから行きました。
入場料は75元です。
園内マップは別売りで1元。
でも私はケチって購入しませんでした。園内には、表示があるので、買わなくても、大丈夫でした。
園内はとても広いです。83万平米あるそうです。
全部見てまわるとすると、一日かかります。
時間によって、園内の数カ所のステージで、各民族のパフォーマンスも行われています。それも見るとなると、かなり大変です。
ある程度、「この民族は、見るけど、この民族村は止めようかな~」 「全部の民族村を回るけど、パフォーマンスは諦めようかな~」と、各自目的を決めて行動する方が、疲れないと思います。
以前は、各民族村に、その民族の服を着たコンパニオンの方が沢山いたそうですが、私が行ったときは、あまりいなくて残念でした。
民族のお家、各民族の宗教寺院などが再現されています。お家には、家具もおいてあり、生活を感じられます。
入り口には、民族衣装を着たガイドさん(有料)がいます。チケット売り場にいて、チケットを買うと、「ガイドはいらないか?」声をかけてきます。
出身民族の服をちゃんと着ています。
でも、日本語が話せる方はいないようでした。
園内には、土産店、レストランもあります。- 旅行時期
- 2008年08月
- 観光の所要時間
- 1日
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投稿日 2009年04月25日
総合評価:4.0
スコータイ空港からは、バス(というかワゴン)でホテルまで行くことにしました。
空港の荷物を受け取り、小さな受付で申し込みました。係員が立っているので、わかると思います。受付にいるスタッフは、英語が通じます。
でも、バス運転手さんは英語は片言なので、質問などがある場合は、空港のスタッフに聞いておくと、良いでしょう。
ホテルが決まっている人は、ホテル名を言いましょう。
スコータイのタウンまでは、180バーツでした。
あまり乗客がいなかったため、ホテルの目の前で下ろしてくれました。
スコータイ空港からは、時間にして40分ほどです。- 旅行時期
- 2008年12月
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2009年05月25日
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投稿日 2009年05月25日
総合評価:5.0
ワット・マハタートは、スコータイ遺跡の中でも、大きい敷地の寺院で、王宮の寺院です。
私は、タイの他の遺跡群(アユタヤ)等も訪れた事がありますが、スコータイの方が、ずっとキレイに残っていることが一目でわかります。
寺院の周りにはお堀があります。
ここの寺院には、池もあり、建物の数も多く、見所が多い寺院でした。
仏像もしっかりと残っていて、塔もしっかり建っています。
残念ながら、昔建物にあった屋根は、残っていません。
しかし、柱は、残っていますので、かつてどんな建物だったのか、何となく想像できます。
ワット・マハタートには、いろんな仏像がありました。
大きい立像や、大小座っている形の仏像など、色んなタイプの仏像を見られました。- 旅行時期
- 2008年12月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2009年05月30日
総合評価:3.0
ワット・チャナソンクラーム。
ワット・マハタートのすぐ近くにあります。
規模は、ワット・マハタートに比べると、かなり小さい。
正直、見所も少ないです。
なので、人もいなくてしずか。
印象は飾り気や、派手さが無い、渋い寺院でした。- 旅行時期
- 2008年12月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2009年05月30日
総合評価:4.0
ラームカムヘーン大王像。
この王様は、今でもタイ人に尊敬されていて、参拝する人が途絶えないそうです。
スコータイ王朝三代目の王様です。
タイ文字の基礎を作ったという功績の持ち主です。
ラームカムヘーン大王像自体は、そんなに大きい像ではないのですが、前の広場はひろーいです。
次々と、人が訪れて参拝していました。
何百年も前の人物なのに、こんなに尊敬されているなんて、凄いですね。- 旅行時期
- 2008年12月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2009年05月30日
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投稿日 2009年06月04日
総合評価:4.0
ワット・トラパン・ングンです。
英語表記だと、Wat Traphang Ngoen。
ワット・サシーと同様、この寺院も池に囲まれている。
池の向こうには、礼拝堂が残っていました。
礼拝堂(昔)だった場所には、観光客は入れません。
この寺院には、遊行仏もありました。後ろが赤煉瓦になっていて、コントラストが綺麗でした。
この寺院は、あまり建物も多くなく、仏像の数も少ないです。
何もない芝生のスペースが多い寺院です。- 旅行時期
- 2008年12月
- 観光の所要時間
- 1-2時間






















