ネコパンチさんへのコメント一覧(11ページ)全1,310件
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東京都立「庭園」美術館
ネコパンチさん、おはようございます!
撮影可の企画展で存分に撮影を楽しまれましたね。
鉄は透明な金属、
内部に透明な光をもっている、、、??はともかく、
カーテンを通した柔らかな光、
ガラスボールたちの影と光の筋、
ミノムシさんもガラスになると美しい、、、。
どのお写真もミュージアムショップで
ハガキとなって並んでいてもいい作品ばかり。
鉄の輪の向こうのお嬢さんもオシャレさんで、
ちょっと考えてる風な仕草がとても可愛らしいです。
東京都立庭園美術館。存在は知ってましたが、
枯山水とか回遊式とか色々な「庭園」を展示してるのだと、
ドンだけ広い敷地なんだろうと思ってました。
akepi48Re: 東京都立「庭園」美術館
akepi48さん、こんばんは!
陶磁器美術館といえは陶磁器を
恐竜博物館といえば恐竜(の見本)を
展示してるんだから
色々な庭園を集めた庭園美術館も
見てみたいですよね~
ミニチュアならありかな?
でもそれって東武ワールドスクウェアと
変わらんような?
冬の低い太陽光が射し込んで
邸内は明るくポカポカ暖かく
気分よく撮影できました。
ミュージアムショップのポストカードを
見て、「おー、こうも撮れるのか」と
戻って撮り直したものもあります。
すっかりミノムシにされてしまった
朝露、キラキラして可愛いですよね。
関東のハシビロコウ詣のついでに
庭園美術館へもぜひ♪
なんかワールドが違いすぎる?
ネコパンチ2025年02月11日19時45分 返信する -
東京都庭園美術館☆
ネコパンチさんへ
おはようニャ~☆
東京都庭園美術館は初めて知りました。
首都圏には沢山の美術館がありますね。
庭園美術館は庭園がメインでしょうが邸内が素敵で不思議な空間ですね。
ニャンと石鹸が積み上げているとは驚き、透き通りガラスにも見えますね。
庭の木にぶら下がっているのはクリスタル葡萄かな。
また良い所を紹介して頂きありがとうございます(*^_^*)
バモス
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鉄とガラス
ネコパンチさん こんばんは♪
旧朝香宮邸、行きたいと思いながら
行けてないの。
>アール・デコの館、旧朝香宮邸に配し
その空間を新たな視点で照らし出すという
企画展です。
日本人の作家さん、よくは知らないけれどこの企画展は素直にいいですね。
普段は入れない3階にも行けて。
海外で日本人芸術家のコラボにあたったことあって「なんじゃこりゃ?」って恥ずかしくなったことあり。
芸術オンチの私でも鉄?と思いながら光を感じましたよ。
ネコさまの視点からがいいのね。
他力本願~
ガラスの球体の写真、とってもすてき。
石鹸も~
RUGIADA→木の葉に輝く朝露と出た
ミノムシだと思ったけど
素敵ですよね。
こんなワタシでも素直に言えます。
ご紹介ありがとうございました☆
フィーコRe: 鉄とガラス
フィーコさん、おはようニャ~
フィーコさんなら旧朝香宮邸も絶対気に入るはず!
今回のは今週いっぱいだけど、6月の「建物公開展」なら
邸宅そのものをじっくり鑑賞できると思います。
そうそう、現代アートのコラボって
「なんじゃこりゃ?」って思うものありますよね!
去年行った直島でもあったな(笑)
今回の企画展は会場の旧朝香宮邸への理解と敬意が
伝わってきました。
ガラスは素直に美しく、鉄の意外性も楽しかったです。
RUGIADAはイタリア語かな?
意味を調べてくれてありがとう。
ミノムシ、確かに見えますね!
けど宮家には朝露の方が似合うニャ~
ネコパンチ2025年02月10日11時15分 返信する東京、いろいろ
ネコにゃー こんばんは♪
とっても遅くなっちゃったのですが
ぴこたびさんから
今年の東京建築祭りの日程教えていただいて
https://tokyo2025.kenchikusai.jp/
今日、池袋の梵寿綱さんと
午後から三田
慶應旧図書館、
白金台の
港区立郷土歴史館
行ってきました。
両方とも
別にこの日程でなくてもよかったんですが(通期開放?)
堂々と行けると思い。
通常土日休みのところが
明日、明後日開けるから人てんこもり(昨年)に来場されるようです。
参考になれば。
ワタシは、オフィスビルなど
外観だけ平日機会あったらと思っています。
フィーモー2025年05月23日20時39分 返信する東京、いろいろ←ホントね~(*^^*)
フィーモー、こんばんニャ~(=^・^=)
東京建築祭、知らんかった!
サイトも見ましたよ~
子ども図書館とか通年公開のところも
多いけど、大学、学校関係の建物は
こんな機会が訪問しやすいですよね。
フィーモーの行った慶應旧図書館なんて
卒業生でもなかったら畏れ多くて…
梵寿綱さんの続きも楽しみニャ♪
せっかく教えてもらったけど
残念ながら土日は仕事(泣)
来年のイベントまでに
通年公開の建物を計画的に訪問して
会期中は特別展示を狙いたいです(^^)
素敵な情報ありがとニャ~
ネコにゃー2025年05月23日23時38分 返信する朝7:04でアウト~
ネコニャー こんばんは♪
お仕事おつかれにゃー
今朝ね、銀行と証券関係の建物
無料なんだけど、時間予約制で 朝7:00受付開始
7:04に開いたら
もう10時なんか満員
よし、11時 ポチっとな。
即、満員~アウト!
どこも取れずでした。
ので、「堀ビル」と「丸石ビル」2ヶ所行ったけど、
内部はたいしたことないとこと 丸石は写真禁止だった。
平日、外観だけで充分よ!
って1日でした。
まぁ、後輩の仕事帰りに待ち合わせてランチ予約をしちゃったところが間違いなんですけどね。
ご報告まで。
フィーモー2025年05月25日23時27分 返信する -
光の存在
ネコパンチさん、おはようニャー!
旧浅香宮邸の正面玄関のラリック作の美しいガラス扉
凄く見覚えある~!と思ったのは、ネコちゃんの以前の
旅行記で拝見していたのだわ^^
ラリックのフロストガラスの作品は光を柔らかく
採り込むようで温かみを感じて良いな~
三嶋さんのガラス作品は透明さを追及したような
一点の曇りもないような作品ね。
鉄は透明な金属?うーん、愚鈍な私には理解不能だけど
鉄の硬質感や重量感を感じさせない作品だと思いました。
この日のお写真の中で光の捉え方が一番素敵に感じたのは
タッセルに宿る柔らかな光です。
柔らかな光を今にもそっと手に包み込めそうって。
ドロミティ
Re: 光の存在
ドロミティさん、こんばんニャ~
前の旅行記覚えててくれてありがと~(*^^*)
ラリックのガラス扉はもちろんだけど、邸内の装飾も
肉眼で見ると一層感動すること間違いなしです。
ナンシーでアール・ヌーヴォーを堪能したドロさんだもの。
目黒駅から近いし、ぜひ一度お越しくださいね(^ー^)
(私の家じゃないけど笑)
三嶋さんは色ガラスの本場ヴェネツィアで
あえて透明なガラスにこだわり続けているのだそう。
制作資料の部屋で流れていたビデオで仰ってました。
鉄が透明という感覚は凡人には理解し難いですよね。
でも光の存在が見えていた青木さんだからこそ
朝香宮邸と親和性が高い作品を生み出せたのだろうな、と
感じました。
タッセルに宿る光、お褒めに預かり嬉しいです。
「そっと手に包み込めそう」って表現、
作成時に思いつきたかったニャ~(^^;;
ネコパンチ2025年02月09日23時10分 返信する -
鉄とガラスと光りが織りなす素敵なアール・デコの館☆・゚:*
ネコちゃん、こんばんは~
タイランドの続きかと思いきや、直近のアール・デコの館だったのね。
ここはずい分前に、子供の手を引いていったことがあります。
以前も書いたと思うけど。ネコちゃんので以前に見てから再訪したいと
思いながら・・なかなかです。
世が世なら、やんごとなき方々が住んでいたところね。
それだけでも、とっても素敵なのに今回、二人の作家さんのガラスと鉄の
作品を各所に配置して、楽しめるようになっていますね。
今ならまだその気になれば観に行かれるしね。
三島氏のガラス、三つの小さな球体に写り込んだ扉、よく見つけたわね。
素敵。
青木野枝氏の鉄の作品はパーツを一つ一つ繋ぎ合わせて、気が遠くなるような
作業で作品を完成させたのね。素晴らしい。
このお部屋のシャンデリアも個性的でおしゃれ。ラリックでしたね。
22,000個ものガラスビーズの作品も光が当たると、キラキラッときれいなの
でしょうね。
私も遠目で石に見えた串刺し、石鹸だったとは驚きでした。
急いで紹介くれてありがとう。
なかなか美術展のようなところへも行けないので、楽しめました。
cheriko330Re: 鉄とガラスと光りが織りなす素敵なアール・デコの館☆・゚:*
cheriko330さん、こんにちは!
庭園美術館、一時期休館していた記憶があります。
cherikoさんが訪れたのはそれより前のことですよね。
カフェがある新館は新しそうでしたし…
本館(朝香宮邸)は写真好き、建築好きには魅力的な被写体だと思います。
コインロッカーにコートや手荷物を預けて、カメラと貴重品だけの身軽な状態で鑑賞、撮影できました。
撮影可の企画展と上京の日程が重なることがあったら、ぜひお越しくださいね(o^^o)
今回の企画展ですが、たまたま写真を見つけて「これ絶対私が好きなやつ!」と即決でした。
休みの日に空きがあり、おまけに天気も良くて本当にラッキー♪
邸内にも光が射し込んでくれたおかげで作品たちも輝いていましたよ。
ガラスの球体、角度によって色々なものが映り込んで面白かったです。
大きな鉄の作品は完成までに気の遠くなるような時間がかかったことでしょうね。
石鹸も角が取れて同じ形になるまで、どれだけ擦ったことか…
地道な作業の賜物ですよね。
何とか会期中にUPできてやれやれです(^◇^;)
忘れないうちにバンコク編に戻ります♪
ネコパンチ2025年02月08日16時18分 返信する -
光に注目した素敵な”企画展 in 旧朝香宮邸”
ネコパンチさん、こんにちは~
”光”に関する企画展を観に行かれたとか。舞台となる「旧朝香宮邸」自体も美しいガラス窓が多用された素敵な邸宅なので、青木野枝氏、三嶋りつ惠氏の作品はこれ以上ない場所での展覧会だったんですね!
私が最初に注目したのは、三嶋氏のガラス作品で3つ並んだ球体にラリックの扉全体が小さく映り込んだもの。以前に風景を撮影する際に、小さなガラスの水晶玉を使って、玉にその風景を映り込ませると面白い作品になると、ある方に教えてもらったんだけど、まさにそれと同じで3個のガラス玉が並び、美しいラリックのガラス作品が背景にある1枚がとても気に入りました。
それからもう一つ『宇宙の雫』も多くのガラスの雫に背景が映り込み、とてもユニークな作品になっていますね!屋根の下や植物についた小さな雫や雨粒も撮影対象になることがあり、息を止めて集中して撮ったりすることがあります。この作品は雫の数珠玉みたいだわ~~♪
今回の展示作品ではないけれど、ラリックのシャンデリアを切り取った写真が美しすぎます.:*☆*:.シャンデリアが美しいのはもちろんだけど、ネコちゃんの切り取り方が素晴らしいのね(^_-)-☆ 朝香宮邸の内装、調度品、ガラス窓、どれをとっても絵になる素敵なものばかりで、特にガラス窓からさす光は内部をさらに美しくしていますね~
青木氏の作品で石鹸が積み重ねられたのがありますが、石鹸に光を通す芸術は初めて見たかも。薄い石鹸たちが一瞬チョコレート菓子に見えたのは私だけかな(笑)
旧朝香宮邸である「東京都庭園美術館」は、ずっと行きたいと思っていて、まだ行けていない場所なんです。いつか折を見て行ってみたいな!ご紹介どうもありがとう~(*^^*)
akikoRe: 光に注目した素敵な”企画展 in 旧朝香宮邸”
akikoさん、おはようございます!
旧朝香宮邸は写真好き、建築好きには理想的な被写体だと思います。
akikoさんも気に入ること間違いなし!
撮影可の企画展を選んでぜひお越しください(*^^*)
お二方とも知らないアーティストでしたが、企画展のサイトを見て「これ絶対私が好きなやつ!」と閃きまして(笑)
予備知識なしで訪れましたが、アール・デコの装飾とも親和性が高く、より魅力的な空間に仕上がっていました。
ガラス玉の写真、細かいところまで見てくださって嬉しい(#^.^#)
「宇宙の雫」も仰る通り、数珠玉のようですね。
まさか自分が写ってないかと確かめてしまいました(笑)
石鹸アートは窓際のものは光に透けて輝いていて、角の取れたシーグラスみたいでした。
確かにチョコレートやジェリービーンズのような雰囲気もありますね(#^.^#)
ラリックのシャンデリアは現代でも通じるモダンさがありますね。
部分的にも美しいので、好きなように切り取らせてもらいました(笑)
ギリギリですが、何とか会期中にUPできてやれやれ~(≧∀≦)
だいぶ記憶が薄れていますが、バンコク編へ戻ります!
ネコパンチ2025年02月08日09時23分 返信する -
新鮮な感動。
ネコパンチさん、こんにちは。
まずは東京都庭園美術館って初めて知りました。東京は公立から私立までいったいどれだけあるのと言うくらい美術館がありますね。作品展も自分の趣味嗜好に合わせて、選び放題じゃないですか。本当に羨ましい。
さて、今回の展覧会も素敵ですね。まず、正面玄関のラリックのガラス扉、これ、圧倒的(言葉が変ですが敢えて使います)に美しいです。特注品なんですね。陶磁器の作品展はよくありますが、純粋にガラスだけの展覧会はあまり見聞きしたことはないので、凄く新鮮です。そして、撮影Okなところが嬉しいですね。
透き通った色のない作品って、鮮やかな色の作品にない純粋な美しさというか、心が洗われるような気持ちにさせられますね。三島さんの作品の透明な美しさ、曲線、曲面の美しさも凄いなあ。
題名の「降りそそぐ光」に合わせたようなネコパンチさんの白と黒、光と影を、そして順光、逆光を意識された写真もやはり一流のものですね。
青木さんの抽象彫刻が加わり、ネコパンチさんの画面構成のセンスが更に加わって写真自体もお見事です。「鉄は透明な金属」これは私の頭では理解不能ですが、やはり現場で実際に本物を見なければダメですよね。
2階、3階にもミシマさんの作品があるんですね。ガラスビーズも綺麗でしょうね。そばで見てみたいです。石鹸って、ガラスではないですよね。半透明な石鹸を作って光に当てたということですか?
実は、私もガラス、好きなんですよ。と言ってもアートではない実用品ですが、以前は小樽、最近は富良野のグラスフォレストと言う工房兼お店で毎年、「しばれ硝子」という独自の手法で作られたガラス器を買っているんですよ。ネコパンチさん、ひょっとして美瑛にいたときに出かけていませんか?それから、過去には切子に魅せられて江戸切子のちょっと高価なぐい飲みを買ったこともあります。色も鮮やか、細工も繊細で凄く気に入りました。
いずれにせよ、今でもガラス大好きで、今回は今までに見たことがない新鮮なガラスの魅力にまたとりつかれそうです。ありがとうございました。
takaRe: 新鮮な感動。
takaさん、こんばんは
旧朝香宮邸、戦前だから誕生した宮家のお住まいですよね。
終戦後は国に接収され政府機関となり
その後東京都庭園美術館として一般公開されたそうです。
歴史的なことはさておき、今では文化遺産として
私たちを楽しませてくれる存在になりました。
正面玄関がガラス扉だなんて想像を超えた芸術品ですよね。
実物は本当に見事なものですよ。
私よりもずーっとアートに造詣が深いtakaさんでも
「鉄が透明とは?」と疑問に思われるとわかって
ホッとしました(笑)
私も結局はよくわからないままですが…
それでも、普段私たちが見慣れている鉄やガラス製品、
例えば鉄板や窓ガラスなどは、あくまでも
加工された結果の一例でしかないことを思い知りました。
創作対象として真剣に向き合う人達には
内在する光のようなものが見えているのかもしれないとも。
石鹸のアートは意外性がありました。
光が当たらない位置ではどんよりと濁っているのに
窓際にある薄くなった石鹸は光を透かして輝いていて
色硝子のような趣がありました。
「しばれ硝子」、以前の旅行記で
ご紹介いただいていましたよね?
気に入ったものを少しずつ買い足していらっしゃるとか…
富良野再訪の機会があれば、ぜひ行ってみたいと
思っていました。
思い出させていただきありがとうございます。
写真に関してはtakaさんのお褒めの言葉は
私には勿体なさすぎです(^^;;
でも楽しんで撮影した結果をそのように仰っていただき
とても嬉しく思っています。
本当にありがとうございました。
ネコパンチ2025年02月07日23時32分 返信する -
鉄材を切るのだけでも大変~だよね!
ネコパンチさん、おはようございます。
各地で例年にない大雪に見舞われていますが、お住まいの地域は如何ですか。
一昨日はこちらでも珍しく、風と雪がこ一時間くらい吹き荒れておりました。
東京都庭園美術館に行かれたのですね。先日、日曜美術館で紹介されていて、
見に行けたら良いのになあっと思っていた所でした。
ネコパンチさんの抒情的な文章とお写真で、お二人の芸術家の鉄とガラスという
異素材の展示を眼のあたりにできて幸せです。宮邸ではラリックがふんだんに
使われていて、改めて宮様ご夫妻の審美眼の高さに驚いてしまいます。時代を
経ても変わらない美しさを保ち続けている質実剛健なお住まい。あの空間だから
こそ、より作品が透明に映えるのでしょうね。
素晴らしいお写真を魅せて頂いてありがとうございました。
あまいみかん
Re: 鉄材を切るのだけでも大変~だよね!←硬そう、重そう、冷たそう!
あまいみかんさん、こんにちは!
こちらも雪こそ降りませんが、風が冷たく凍える日々です。
一際気温が低い早朝に、温かい布団を抜け出して(?)書き込みしていただいたなんて…
申し訳なくも嬉しいですm(_ _)m
庭園美術館、ちょうどTVで紹介されていたとは知りませんでした。
以前、近くの松岡美術館と一緒にご訪問されたことがあると伺ったような?
最近は様々な企画展が開催されていますが、今回のは撮影可というのが嬉しくて出かけました。
お2人とも知らないアーティストでしたが、アール・デコの装飾と作品が響きあう感覚がとても興味深く、撮影も楽しめました。
朝香宮殿下はフランス留学中に交通事故に遭われて、妃殿下は看病のために渡仏なさったのだとか。
ご夫妻での長期滞在がきっかけでアール・デコに出会い、あの邸宅の誕生に繋がったと思うと運命的なものを感じます。
みかんさんもいつかのような都内美術館巡り、また計画してお越しくださいね(*^^*)
コメントありがとうございました♪
ネコパンチ2025年02月07日17時24分 返信する -
バンコクの街歩きでは、ビールは必須と思います!
ネコパンチさん こんにちは~
ネコちゃん、今回もahamoだったのね。私も、昨年のオーストラリア旅行ではahamoでした。何の不安もなく使えて良かったですよね(^^)
「The Sukho Bankok」駐在員の家族として暮らした頃の、憧れのホテルに1泊っていうのも素敵ですね。エントランスのお花も南国らしくて華やかだわ。「タラートノーイ」というエリアのKhao Lam通りのお写真、ノスタルジックが止まらない! 高層ビルを背景にしてカオスな電線、これがバンコクの街なのですね。
保護猫ちゃんのひとり・・いや1匹か。。と目が合ってしまったのね。あの瞳に見つめられたら連れて帰りたくなっちゃうよね(^▽^;)
ウオールアートも、チャイナタウンっぽいのですね。カラフルな建物が連なる路地も良いな~。だから路地歩きは止められないのよね♪
私は蒸し暑いのが苦手で、ホイアンに行った時も街歩きはそこそこにビールバーに飛び込んだけれど、ネコちゃんが入ろうと思ったお店は休業日だったそうですね。あら、残念!! ということでアイスティー片手に入った、変体マンションならぬご邸宅の2階からの眺めが良いですね。中庭の緑が清々しく、歴史を感じる屋根瓦も良いですね。手摺の装飾が好みです(^_-)-☆
壁画が連なる通りもなかなかインパクトがあるけれど、そういう所は観光客がいっぱいですよね。良い瞬間を捉えましたね! 日本にはない四角いマンホール蓋も新鮮です。ランチのビールとガパオライスも美味しそうだわ~。私も食事はエアコンの効いた場所で摂りたいけれど、その分お値段も。。ですよね。
「有馬温泉」って、兵庫県民としては聞き逃せない名称は、タイ式マッサージのお店だったのですね。ゆったりのんびり旅、憧れです(^^♪
yokoRe: バンコクの街歩きでは、ビールは必須と思います!
yokoさん、こんにちは!
はい、今回もahamo大活躍♪
GoogleMap頼みの街歩きやナビなど
国内と同じ条件で活動するには必須ですよね。
配車アプリ(Grab)もネットに繋がらなかったら
無用の長物ですし…
日本では敷居が高く感じられるような
ラグジュアリーなホテルに比較的気軽に泊まれるのが
アジアの旅の魅力のひとつなんですよね。
今回のスコタイ・バンコクのように
1泊だけプチ贅沢するのが
ささやかな(?)楽しみでもありました(#^^#)
でも円安でそれも難しくなりつつあるな~と。
ようやく海外に行ける日々が戻ってきたのに、
そして国内はインバウンドに占拠されているのに、
私たちは一体どこへ行ったらいいのよ~って
嘆きたくなってしまいます。
暑いところなので、今まであまり街歩きって
してこなかったような。
タラートノーイももちろん暑かったけど
景色の変化を楽しみながら歩けました。
ペットボトルの水は持ち歩いていたけど
やっぱりビールでしょう!と意気込んでいたのに
定休日って…(;'∀')←アホ
変態マンション(違うって)のアイスティーは
下の方にガムシロ(?)がたっぷりだったので
かき混ぜずに飲み干しました(笑)
大陸人たちは壁画の前で交代で撮影しまくりで…
待っているといつまでも終わらないから
日本語で「通りますよ~、通してね~」って言いながら
ズカズカと通り抜けたんです。
そしたら意外にも「あら、ごめんなさい」って感じで
道を開けてくれました。
私もひとりのくせに大胆な行動だったかもしれません(^^ゞ
有馬温泉、兵庫県民のyokoさんとしては
看過できない名前ですよね!
あの界隈はマッサージ屋さんが集中しているのですが
有馬温泉が一番混んでいます。
ネコパンチ2025年01月20日15時37分 返信する -
ガラスの森美術館。。。
☆四季折々に訪れる箱根の森~ガラスの森美術館へ行ったのは。。。一昨年になりました。
☆以前、家族でドライヴがてら美術館巡りをしようと勇んで出かけたものの、ポーラ美術館での入館料がいきなり2000円。。。(かなり昔のことだから、今と違ってその金額に度肝を抜かれ?)周囲の散策だけでスルーしてしまった。。。
☆と言う過程を経て、コロナ明けの2023年だったか、友人とバスツアーに申し込んだ時のことを思い出します。6月初旬❣いきなり大雨の中のバスツアーはほとんど周りが見えない単なるお喋りツアーと化して、覚えているのが鈴廣のかまぼこ土産と箱根の”ガラスの森美術館”!
☆今考えれば、どれだからこそ「美術館でのひと時」が素晴らしく、ギヤマンの輝きと、異国の彫刻の数々にほれぼれした時間~こちらの展示とはずいぶん違う感じだったので、季節ごとに入れ替えるのだとしたら凄い在庫力❣だと思われます。
☆次回が有るなら、晴天の箱根で庭の散策を最初にチャレンジしたいなあ~Re: ガラスの森美術館。。。
salsaladyさん
箱根は本格的なミュージアムも多く
何ヶ所も立ち寄ると
入館料だけでかなりの負担に…
それでもガラスの森美術館、
ポーラ美術館、ラリック美術館などは
何度も再訪したくなる魅力が
あると思います。
今回は庭園の撮影がメインだったので
館内はほぼスルーでしたが
いつかまたあの素晴らしい作品群を
ゆっくり鑑賞してみたいです。
庭園は秋も素敵ですが
緑が眩しい春夏も良いでしょうね。
初夏にはクリスタル製のアジサイが
登場するみたいです。
最後になりましたが
本年もよろしくお願いいたします。
コメントありがとうございました!
ネコパンチ2025年01月19日13時40分 返信する



