MS男爵さんのクチコミ(34ページ)全731件
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投稿日 2016年05月28日
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投稿日 2016年05月28日
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投稿日 2016年05月28日
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投稿日 2016年02月28日
総合評価:3.0
真壁のひな祭り期間中に行きました。
この旧真壁郵便局がある場所が真壁市街地の中心地となっています。
真壁のひな祭り期間中は、この建物があるエリアが中心地なっており、観光客用案内所が設けられていました。
真壁の市街地は木造建築が多いのですが、この建物だけは洋風建築となっており非常に目立つ、街のランドマーク的な感じがあります。
建物内は震災からの復興の歩みに関する写真が展示されていました。
街中を歩いた時に目にした建物の数々が、震災時にはかなり被災していたのを見て驚きましたが、4年の間にかなり復興しているのを感じることが出来ました。
ただし、まだ復興できていない建物も普通に見られることもあり、まだまだ完全復旧には程遠いです。- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2016年02月28日
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投稿日 2016年02月28日
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投稿日 2015年11月08日
総合評価:3.5
南紀観光として利用しました。
白浜町内からは車ならば至近距離にありアクセスは便利です。
しかしバス利用となると話は異なり1日3便しかない飛行機の離発着時以外にはバスは来ません。
またこのバスも白浜町内を回るバスか、白浜駅から直行するバスの何れかとなり時刻とルートを正確に把握していないとタクシーに頼ることになります。
アドベンチャーワールドの脇に立地している割には、直通するバスも意外と少ないです。
空港としては最低限の設備(小さな食堂と御土産屋さん)がある程度です。
お土産に関しては、別の場所で買っておかないと品揃えが少なくガッカリします。- 旅行時期
- 2014年12月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 2.0
- 最低限の設備
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投稿日 2015年11月08日
総合評価:3.0
「第一回全国ご当地そば祭りinすぎと」が開かれていたので行きました。
全国から郷土そば・名物そばを集めたB-1グランプリのようなイベントでした。
(2013年に一度開いただけで、第二回は開催されなかった)
この時に初めて行ったのですが、大通りから外れた水田エリアに突如出現する道の駅で驚きました。
この道の駅は農業版道の駅(および公園)として開設されており、園内施設も農業に関する内容が多いです。- 旅行時期
- 2013年10月
- バリアフリー:
- 3.5
- トイレの快適度:
- 3.0
- お土産の品数:
- 3.0
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投稿日 2015年11月08日
総合評価:3.5
両神山への移動に利用しました。
基本的には小鹿野町内を走るバスなのですが、利便性を考えて一部の便が西武秩父駅および三峰口駅まで走ってきています。
小鹿野町合併の経緯から、旧小鹿野町と旧両神村の公共バスが同じ"小鹿野町営バス"を名乗っています。
しかし旧公共団体に応じてバスのサイズが異なっており、旧両神村営バスの路線はワンランクサイズが小さいバスになります。
この事が両神山への移動に大きく影響し、天気が良い日と重なるとバスの車内に容赦なく押し込まれます。(都心部の通勤ラッシュの方がまだマシ)
バスに乗れればまだ良い方で、乗れない人は乗換となる小鹿野町役場からはタクシー移動する事になるので注意が必要です。- 旅行時期
- 2013年05月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2015年11月08日
総合評価:4.0
2014年まで発売していた、JR東海「新春 こだま&ワイドビューフリーきっぷ」を利用していきました。
浜松城を見た後に、駅に戻ってくる際にたまたま見かけて初詣をしました。
五社神社と諏訪神社が昭和35年(1960年)に法人格を一つとして合併したらしく、鳥居から拝殿にある提灯に至るまで、二つの神社の名前が連名で書かれており、かなり変わった神社という印象を持ちました。
初詣に関しては駅近くにあるということもあり人出が多く、お参りするまでかなり長い行列で待たされました。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 浜松駅近く
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2015年11月08日
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投稿日 2015年11月07日
総合評価:3.5
1日1便から2便に増便直後の2014年4月の土曜日に利用しました。(関東へ帰る2便目の利用)
益田駅からアクセスバスに乗って空港に入りましたが、空港内の施設は売店と出張出店のようなお土産屋さんしかありませんでした。
時間を持て余してしまったので空港ターミナルビル近くにある風の広場で時間を潰していましたが、公園にも人はおらず人の気配が感じられず、風の音しか聞こえませんでした。
夕暮れになってしまったのでターミナルビルに戻りましたが、離陸直前の時刻になっても全く人が集まりませんでした。
最後は私を含めて120人乗りの飛行機に17人しか乗らないガラガラな飛行機で羽田に戻ってきました。
あまりにも人がいない空港なのですが、利用してみるとイメージよりも便利な空港です。
出雲・萩・山口方面等電車利用ならば周遊コースとしての計画が立てられます。- 旅行時期
- 2014年04月
- アクセス:
- 4.0
- 益田市街地からは近い
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 人が少なすぎです
- 施設の充実度:
- 3.5
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投稿日 2015年11月07日
総合評価:3.5
足立美術館および出雲大社観光への入口として利用しました。
着陸が遅れたこともあり、JR乗り継ぎ時間がほとんどなく空港内をほとんど見て回れませんでした。
JR境線の米子空港駅が近くにあり乗換は非常に便利です。
ただし跨線橋を跨ぐ必要があり移動は意外と不便です。(エレベータは完備しているので荷物を持って階段を上り下りする必要はない)- 旅行時期
- 2014年04月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2015年11月07日
総合評価:3.0
旧日本海軍の無線基地(海軍無線電信所船橋送信所)があった場所にある公園です。
無線アンテナが置かれていたことで周囲の道路が真円形になっており、その円形の一部が公園になっています。(他の部分は団地と教育施設)
公園の中心部には無線塔の記念碑があります。
地元に住む人に取っては憩いの場となっているのですが、公共交通としてはかなり不便でJR武蔵野線の船橋法典が一番近いのですが、アップダウンが激しい道のため行くのはかなり困難です。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2015年11月07日
総合評価:4.0
山梨県と長野県の県境に跨る百名山の一つです。
2014年から土休日に栄和交通がJR塩山駅と大弛峠間のバス(途中の柳平でタクシー乗換)が開通した事により、関東圏からの公共交通を利用した日帰り登山が可能となりました。
ただし難点もあり、塩山駅(410m)から大弛峠(2365m)までのおおよそ標高差2,000mを90分で一気に登りきるため、高山病に注意が必要です。
大弛峠からの往復コースの場合には、危険な個所も少ないハイキングレベルでの登山が可能になっています。
頂上の五丈岩に2時間くらい滞在できる程、余裕を持った登山が可能です。
私が行った時は秋晴れ快晴の天気だったこともあり、富士山から南アルプス、八ヶ岳などがくっきりと見えていました。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2015年10月25日
総合評価:4.5
那智勝浦町にある巨大温泉ホテルです。
ホテルへは船を使って移動しますが、実際には島にあるわけではなく地続きの半島の突端にあります。
巨大なホテルとは前々から聞いていましたが、想定以上の巨大さでした。
一つのホテルだけで温泉アミューズメントパークと化しているような作りでした。
今回は日帰り温泉として利用しましたが、忘帰洞と玄武洞の二つに入っただけで湯あたりしてしまいました。(このホテルに来るまでに他ホテルの温泉にも入っている)
泉質自体は両方とも同じのようで特に違いは感じられませんでした。
忘帰洞は巨大なキノコのような支えがあるのが特徴、玄武洞は忘帰洞と同じく洞窟風呂で露天風呂がやや小さめだが海に近いので迫力が強かった。
日帰り温泉利用者もかなり多く、私と同じように他のホテルに宿泊し温泉だけを楽しみに来る人も多かったです。
また紀伊勝浦駅近辺の飲食店があまりに少ない事から、食事スポットとしてホテル内の飲食店を使うという利用も可能です。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 風呂:
- 5.0
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投稿日 2015年10月25日
総合評価:4.0
南紀くろしお商工会「湯めぐり手形」を使い、日帰り温泉として利用しました。
ホテルの案内上は15時から20時まで受付となっています。
しかし湯めぐり手形では14時から20時となっていることもあり、14時から入れました。
そのため、ホテルの宿泊客の人よりも早く露天風呂に入れた上に貸切状態で満喫できました。
露天風呂はパンフレットで見る風景とは相違なく、満足できるものでした。
他の内風呂とは長い通路で繋がっており着替えをすることなく移動することができて便利です。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用目的
- 観光
- アクセス:
- 3.0
- 船のみ
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投稿日 2015年07月19日
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投稿日 2015年07月19日
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投稿日 2015年06月28日
総合評価:4.5
尾瀬を代表する山で、東北・北海道エリアで最高峰の山です。
(これより北には、日本国内でこの山より高い山はありません)
尾瀬御池から登り、長英新道経由で下山しました。
尾瀬御池から登ると、目の前に燧ヶ岳がずっと見えている中を所々にある高層湿原の木道
に沿って歩く事が出来ます。
尾瀬沼および尾瀬ヶ原とは全く異なる幻想的な雰囲気で、幻想的な雰囲気に満ち溢れていました。
尾瀬御池から燧ヶ岳(俎)までは3時間と意外と近いです。
柴安の方が俎よりも標高が10m程高いため、さらに20分程かけて登りました。
俎は尾瀬沼しか見えませんが、こちらの方は尾瀬ヶ原・至仏山の方まで見え、雄大な景色が楽しめます。
残念ながら見晴新道が封鎖されてしまったため、こちらへ向かうには俎との間で往復するしかないのは非常に残念です。
ちなみに下山で使用した長英新道は、頂上から2時間で尾瀬沼の周遊木道へ出る事が出来ます。
しかし、景色が見えない樹林帯の中をひたすら距離感もなく、だらだらと下るため意外と苦痛でした。
(一合目の標識から尾瀬沼分岐点まで、歩いても一向に着かない感じがあります)- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5









































