MS男爵さんのクチコミ(36ページ)全731件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2014年09月07日
総合評価:3.0
三峰神社から雲取山への三峰コース登山道の途中にあります。
三峰神社から日帰り登山の人の目的地となることが多い山で、頂上には霧藻ヶ峰休憩所があります。
この山の良いところは奥秩父の展望がよい所だと思います。
意外と三峰神社近辺からは展望が良くないので、この山まで登るとかなり展望が開けます。
また、「霧藻ヶ峰」と言う名前を名付けた、秩父宮夫妻のレリーフが掲げられています。
今回は雲取山から三峰神社へ降りてくる際に立ち寄った格好ですが、霧藻ヶ峰を境に登山道となだらかなハイキングコースといった感じで、急に趣が変わります。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2014年09月07日
総合評価:3.5
雲取山頂上から少し三峰神社方向へ下ったところにある山小屋です。
水が豊富にあるため、洗面台・水洗トイレ(ただし屋外)まで完備してあるところです。
山小屋としては綺麗で快適に過ごせる山小屋といって良いと思います。
評価は山小屋としての感覚でつけています。
食事は「雲取山荘=石井のハンバーグ」と呼ばれる程、山を登る人の界隈では有名です。
私が泊まった時も、やはり石井のハンバーグでした。
他の方の写真にもあるように、食事自体の品目数は多く、昔からある評判は気にしなくて大丈夫です。
ちなみにご飯はお代わり自由です。
行った時(2012年5月の土曜日)は、直前のGWが天候不順だったこともあって、天気が良い週末に人が殺到した感じとなっていました。
食堂は1回で入りきれず食事時間が3回に分けられていました。
また寝室は10畳程の相部屋でしたが、当然1人1畳はなく押し込まれました。
私が寝たのは押し入れでしたが、廊下に寝ている人もいたくらいなので室内に居られただけでも良かったかもしれません。
最後に山荘前からはご来光が望めます。これだけでも行く価値はあると思います。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- 様々なコースの分岐に位置している
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 押し込まれなければ快適、コタツも完備、水洗トイレがあるのは奇跡
- 接客対応:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- 雲取山荘=石井のハンバーグとの別名がある程
-
投稿日 2014年09月07日
総合評価:4.0
東京都でいちばん標高が高い所にあり、東京・埼玉・山梨県の三都県境の山です。
鴨沢コースから入り、三峰神社へ抜ける縦走コースで利用しました。
縦走の関係で、雲取小屋宿泊とした関係でゆったりと歩きました。
鴨沢9:30頃出発~雲取山頂上15:30と6時間かかっています。
(七石山頂上を経由したため、余計に時間がかかっています)
雲取山へ登る際における基本的なコースである鴨沢コースを春から秋にかけて利用する限りは、特に危険な場所はありません。
また適度な感覚で水場もあり、登山初心者がステップアップする場所としても良い場所だと思います。
最高峰の碑は東京都と埼玉県の2つ用意されていますが、埼玉県側の方が立派です。
ただしシーズン中のピーク時はJR奥多摩駅からの鴨沢行きのバスが異常に混雑します。
私が行った時も定刻8時台のバスに臨時バスが3台増発されました。
それでも全員が座席に座れるようなことはなく、立って移動する羽目になりました。
公共交通利用での日帰り登山は、時間的にかなり厳しいと思います。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 登山道を含めてもアクセス良好
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.0
- 鴨沢コースは鎖場、梯子はありません
-
投稿日 2014年08月03日
-
投稿日 2014年07月27日
-
投稿日 2014年07月27日
総合評価:3.5
伊良部島西岸にあるビーチで、外周道路から見下ろすこともできます。
外周道路に結構な車が止まっており、浜辺で遊ぶ人達、シュノーケリングをしている人たちを見かけました。
(下地島では、滑走路の突端とこのビーチ以外では人をみかけませんでした)
ビーチとはいっても特に設備が整っているわけではなく単なる入江です。
駐車場もなく、外周道路に路上駐車しているだけです。
砂浜というよりも岩が目立つビーチなので、泳ぐのにもあまり適していない感じを受けました。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2014年07月27日
総合評価:3.5
下地島西岸にある巨岩です。
1771年に起きた八重山地震の津波(明和の大津波)で打ち上げられた津波石と言われています。
このような大きな岩は下地島内にはたくさんあったそうですが、下地島空港建設時に爆破され、この岩だけが残されたそうです。
あまりにも巨大な岩なので、震災前に話を聞いても伝承レベルの話で実感すらできなかったと思います。
遊歩道は岩の裏側にもありますが、とくにこれといった物もないため駐車場側から眺めるだけで十分だと思います。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2014年07月27日
-
投稿日 2014年07月13日
総合評価:4.0
来間大橋を渡った直後に道が大きく右カーブする地点に公園の入口があります。
しかし、傍目からには単なるジャングルのような森の中に石畳の道がある感じで、知らなければ素通りしたくなるような場所です。
さらにその道が延々と続いた後に、ようやく遊歩道が終わると目の前に巨大なタコのオブジェが現れます。
さらにその先に名前もない小さな入り江があり、シュノーケルができるようです。
私が行った時は2人がシュノーケルをして楽しんでいました。
外洋はかなり波があるような日でしたが、この入り江には波が小さくシュノーケルスポットとしては最適な場所のように見えました。
来間島は他に良い観光スポットが多い島なので、時間があればついでにという感じになると思います。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- ジャングルの遊歩道を歩いていく
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 地味すぎるため人がいない
- バリアフリー:
- 4.0
- 遊歩道自体に階段はないためバリアフリー
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2014年07月13日
総合評価:3.5
マングローブは淡水と海水が混じる汽水域に生える植物です。
宮古島自体が川がほとんどないような島であるため、淡水域のエリアがあるという事だけでもかなり貴重です。
(そのために、天然記念物扱いにされています)
その代りに宮古諸島以外(西表島、奄美大島等)にあるマングローブ林を知っている人からすれば、とくに大きいわけではないため、かなりがっかりすると思います。
遊歩道は10分程で通り抜けできますが、周遊コースになっているわけではありません。
通り抜けた先は、たんなる南にある畑のエリアです。
入口の駐車場に戻ってくるのは距離があり意外と大変でした。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.5
-
投稿日 2014年07月05日
-
投稿日 2014年07月05日
総合評価:3.5
元日の熱田神宮の初詣帰りにJR名古屋駅に行った際に立ち寄りました。
JR名古屋駅の駅ビルではありますが、あまりに巨大なため駅ビルという感じはありません。
目的は15階にある無料のスカイストリートから名古屋の街並みを見る事です。
しかし駅前に高さのあるビルが徐々に増えてきたこともあり、見える景色の範囲がやや狭くなってしまった感じがあります。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 名古屋駅直結
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2014年06月22日
総合評価:3.0
宮古島での観光最終日に行きました。
今度行く時にはおそらく完成していると思われる伊良部大橋の建設中の姿を目に焼き付けてきました。
見学ステーションの名前の通り、伊良部大橋の工事に関する資料がたくさん置いてありました。(映像資料もあります)
屋上は無料の双眼鏡を用いて、建設中の伊良部大橋を眺められるようになっています。
島のはずれにあり、道路すら真面に出来ていなかったので、行くのすら大変だった覚えがあります。
私が行ったのは2年前なので、今はかなり光景が変わっている可能性があります。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 道自体が仮設です
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- プレハブの建物です
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2014年06月22日
総合評価:4.0
瑞泉門の近くにある湧水の泉です。
龍の口から綺麗な湧水が注がれています。
この水は王宮の飲み水として利用されていた、由緒正しいものだそうです。
また驚くべきことに、この湧水を注いでいる龍の石彫刻は、戦後の首里城復刻の際に作られたものではなく、1523年に中国から伝わったものをそのまま利用しているとのことです。
首里城公園内では非常に珍しい、昔のままの彫刻品です。
時間がない観光客の人は首里城正殿の方へ急ぐため通り過ぎてしまうこともあり、結構穴場です。
またこの石彫刻の形は、首里城公園内のトイレの蛇口部分にも模倣されています。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2014年06月22日
総合評価:3.0
日光湯元温泉の源泉です。
この源泉から採取された温泉は、華厳の滝近くの中禅寺温泉にも引き湯されています。
湯ノ湖から徒歩10分程の場所にあり、湯元温泉独特の強烈な硫黄臭が漂う場所です。
また、この源泉域一帯は湯ノ平湿原ともなっており、硫黄泉の水域ながらも、カエルの鳴き声があちらこちらから聞こえていました。
湿原として木道の歩道が整備されていることもあり、じっくりと観察することもできますが、硫黄の臭いが強烈するため長居ができません。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- ここでしか見られない独特の景色
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2014年06月15日
総合評価:3.5
日光山・輪王寺の別院としてのお寺です。
歴史は古く西暦788年に、病苦を救う「薬師如来」様をお祀りしたのがはじまりだそうです。
参道には数多くの鳥居があり、その突き当りにお寺があります。
参拝できる温泉寺のほかに、入浴参拝する建物もあります。
今風でいえば単なる日帰り温泉なのですが、お寺なので「参拝入浴」という扱いになるそうです。
温泉自体はすぐ隣に日光湯元温泉の源泉があるくらいなので、硫黄泉です。
また湯温自体もかなり高く、長湯することすらできないほどです。
硫黄泉の酸性度合もかなり高いため、湯あたりにもなりやすいそうです。
そのため軽く温泉に入り、すぐに出てしまう人が多かったです。
(ハイキング帰りの軽く汗を流すような入浴には向きません)
お湯から上がった後は、お茶とお煎餅のサービスがあります。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2014年06月08日
総合評価:3.5
初夏に千手ヶ浜へクリンソウを見に行った帰りに、湯ノ湖方面へトレッキングするためのルートとして立ち寄りました。
私が行った時は雨があまり振っていない時期だったこともあり広い湿地帯にあまり水はなく花も少なく、青々とした草が生えていただけの殺風景な風景しか見えませんでした。
それでもバードウォッチングやアマチュアカメラマンの人達が、高価なカメラで撮影をしている光景が非常に印象に残りました。
赤沼から低公害バスに乗って行く際には、バスを乗車するまでかなり待たされます。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2014年05月17日
総合評価:3.5
2012年の4月の科学技術週間の一般公開の時に行きました。
この時の限定イベントとして、受付でカンショ(サツマイモ)新品種である「ひめあやか」と「パープルスイートロード」の焼き芋試食会を行っていました。
館内の展示は大きく分けると「研究所の業務内容に関する展示」と「日本の農業技術の発達」の二つからなっています。
農業技術の発達に関する展示は、様々な農機具とそれに関する説明の展示のため人気がなく、ほとんど人がいませんでした。
もう一つの方の展示は人気があり、興味深い内容が多く人が多かったです。
行った日が科学技術週間のため、展示ブース毎に各研究所の人が熱心に説明をしていました。
展示パネルの内容自体は大人向けの内容よりも、やや子供向けの内容が多い感じがあります。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2014年05月17日
総合評価:3.0
人が少ない山形駅西口にあるため観光で訪れる人はほとんどいません。
私は山形側の蔵王温泉スキー場へ泊りがけで行った際に、ホテルが西口にあった関係でたまたま立ち寄りました。
駅に直結した普通の駅ビルだと思って入りましたが、他の場所にある駅ビルとはかなり違う印象を受けました。
1階は観光センターとなっており、山形県内の様々なエリアのパンフレットと割引券等が貰えるエリアでお得な感じがありました。
2階から4階にかけては山形県産業科学館が入っていました。名前のとおりに山形県内にある企業紹介と科学館という普通に考えるとミスマッチな組み合わせの施設ですが、自然に融合していました。(無料なため、時間潰しには最適でした)
他の階は、オフィスビルとホテル、何故か定時制高校まで入っていたりします。
また地下階にはシネマコンプレックスまであったりします。
どちらかというと地元の人がメインの施設で、少し変わったオフィスビルの様な佇まいがあります。- 旅行時期
- 2012年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 山形駅コンコース直結
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2014年05月06日
総合評価:4.5
横浜横須賀道路の終点馬堀海岸ICと国道16号線の交差点近くに位置しています。
鉄道では京急本線馬堀海岸駅から徒歩10分程ですが、住宅地に阻まれて意外と行きづらい場所にあります。
とにかくこの温泉の良さは、露天風呂から見える風景の良さです。
国道16号線側に露天風呂がありますが、道路の先は東京湾の浦賀水道。
対岸の房総半島だけではなく、東京スカイツリーまでもくっきりと見える程の大展望です。
東京湾に浮かぶタンカー、フェリーなども眺める事が出来、長湯してしまう場所でした。
施設自体は"湯楽の里グループ"の中でもトップクラスに入る場所だと思います。
(その代り、入館料がやや高いように感じましたが)
休憩室ももちろん東京湾を眺められるようになっていました。
泉質も塩化物ナトリウム泉で、やや塩辛い感じがあります。
この温泉は夜よりも天気の良い日中に行った方が良いと思います。
駐車場はかなり広めでしたが、それでも満車になるような感じは見受けられました。- 旅行時期
- 2012年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5














































