MS男爵さんのクチコミ(30ページ)全729件
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投稿日 2019年02月11日
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投稿日 2019年02月11日
総合評価:3.5
「和歌のうら 芦辺の田鶴の鳴声に 夜わたる月の 影そさひしき」の和歌から名付けられた石の橋
二枚の大きな岩からなる橋です。
六義園の大きな池を周遊する導線上にある橋であり、二枚の岩が重なり合うようになっている形状から、意外とすれ違いが困難です。
そのため写真に収めようとしても、人が居ないタイミングを見計らうのは意外と大変です。
歩いている時には「単なる橋」なので、趣深さもありません。
実際には、橋の横から写真に収めると、非常に景色に映える橋です。
特に紅葉の時期がベストだと思います。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 導線上にあるため、すれ違いがやや困難
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年02月11日
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投稿日 2019年02月11日
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投稿日 2019年02月09日
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投稿日 2019年02月09日
総合評価:3.5
節分式の日に行きました。
今は薬師殿と呼ぶようになっています。
この建物の前にある広場が節分式の会場となっており、たくさんの人が集まっていました。
川崎大師の中ではかなり異彩を放つインド様式の建物で、非常に目立ちます。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2019年02月09日
総合評価:4.0
節分式の日に行きました。
大本堂や節分式(豆まき)会場には、かなりたくさんの人が居ましたが、この五重塔があるエリアはあまり混んでおらず、じっくりと見ることが出来ました。
大山門と同じく、建てられたのは意外と最近で1984(昭和59)年です。
名前のとおりに八角形の五重塔です。
この形故に境内の中でも非常に目立つ、シンボル的な存在です。
3月から12月までは建物の中に入れるそうですが、行ったのは節分式があった2月のため中には入れず、外から眺めただけでした。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2019年02月09日
総合評価:3.5
節分会の日に行きました。
最初はこの大本堂舞台にして、豆まきをすると思っていたのですが違っていました。
その割には非常に大本堂の中が混んでいたので何故だろうという感じでした。
「除災招福・開運満足・家内安全」の大護摩祈願があり、その後に境内にある特設舞台において豆まき式が行えるという事で、豆を投げる側の人で混んでいたようです。
その他の人も普通に参拝できるようにはなっていましたが、この日は参拝する日としては、あまり良い日ではなかったかもという感じでした。- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年02月03日
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投稿日 2019年02月03日
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投稿日 2019年02月03日
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投稿日 2019年02月03日
総合評価:3.0
筑波山の御幸ヶ原(男体山と女体山の挟まれた鞍部)にある展望台です。
ケーブルカー山頂駅の隣にある円筒形の建物です。
1階はお土産物屋、2階はレストランとなっています。
以前は、2階のレストランは回転レストランだった覚えがあったのですが、今は回転を止めてしまったようです。
屋上は名前の通りに展望台なのですが、そこまで行く階段は狭い螺旋階段です。
建設されたのが1959(昭和34)年という時代なので、バリアフリーなどという思想は当然ありません。
そこまでして行く価値はあるかというと微妙です。
両脇にある男体山と女体山の方が標高が高いので、そちらの方が当然展望が良いです。
そもそも展望台自体がそこまで高くない建物なので,御幸ヶ原から眺めるだけでも十分景色は堪能できます。- 旅行時期
- 2017年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 昭和34年製なので、建築時に思想自体がない
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2019年02月02日
総合評価:4.5
石岡駅からバス(石岡ぐるりん)に乗って行きました。
始発のバスで行っても既に駐車場は埋まっている状態で、大混雑していました。
園内に入ると目移りするくらいに種々豊富なバラが咲き乱れていました。
園内はバラ以外にもたくさんの植物が植えられているのですが、圧倒的にバラが多いために完全にバラ園状態になります。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 催し物の規模:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2019年02月02日
総合評価:2.5
鳥取砂丘砂の美術館入口横にある観光案内所です。
そのため、ほぼ砂の美術館の付帯施設のような感じがあります。
お土産屋さんや、ジオパークギャラリーといった展示もありますが、地味な内容でした。
これといった売りがみられない、微妙な施設であるのは間違いないです。- 旅行時期
- 2017年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2019年02月02日
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投稿日 2019年02月02日
総合評価:3.5
大山弥山への登山道です。
GWに行きましたが遠目から見える山頂にはまだ残雪が残っていました。
実際には6合目までは残雪が残ってはいるものの、延々と続く木道登山道でした。
6合目にある避難小屋からは景色が一変し、雪山登山(アイゼンは不要なレベル)と化しました。
それでも雪が残っていたのは8合目までで、その後は再び木道歩きでした。
麓から頂上までほとんど木道を歩くことになるので、とにかく歩き疲れるのは間近い無いです。
合目毎に写真を撮っていったのですが、
6合目は雪に埋もれていたようで見つかりませんでした。
9合目は見落としてしまったようです。(目立ちにくい場所にあるようです)- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年01月14日
総合評価:3.0
イオンタウン野田七光台にある天然温泉です。
七光台駅と川間駅の中間といった場所です。
ショッピングセンターの片隅に立地していますが、入口の辺りは賑わっている気配を感じませんでした。
その代わりに浴場まで来れば、逆に嘘のように普通に人が入っていました。
一応天然温泉が売りなのですが、外湯エリアにありました。
天然温泉と書かれていた場所にあったお湯の泉質は、無色透明な感じ(実際にはやや青緑がある)の単純泉のような佇まい。
近隣エリアのスーパー銭湯のほとんどは茶褐色または黒湯がほとんどであるので、意外と珍しかったです。
源泉かけ流しの湯船に入ってみると、異様に熱かったです。
他のエリアにあれば人気の温泉になれたと思うのですが、立地が悪すぎました。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2019年01月04日
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投稿日 2019年01月04日
総合評価:3.0
三溪園の外苑の一番奥にある展望台です。
元々は原三渓が建てた別荘松風閣(関東大震災で倒壊)があった場所に、1964(昭和39)年に鉄筋コンクリート造り2階の展望台が建てられたものです。
建てられた当時は埋め立てが進んでいなかったので、海が眺められる風光明媚な場所だったのだろうと想像します。
今は、海岸線は遥か先になってしまい、目の前には日本庭園の趣とは全く異なる無粋のコンビナート群と高速道路しか見えません。
当然騒音だらけの場所なので、景色を眺めて楽しむような雰囲気は皆無で、現実に引き戻されます。
展望台近辺の地面をよく見てみると、別荘松風閣で使用されたレンガの部材も見られます。
2017年8月20日以降は、展望台自体が老朽化により立入禁止になっており、近くに行く事すらできません。
私が行った時ですら、かなり古びて寂れた建物だったので、とうとうその日が来てしまったという感じがしています。- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 2.0
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投稿日 2019年01月04日
総合評価:3.0
三溪園をパンフレット通りに内苑~外苑と歩いていくと、外苑の最後として立地する建物になります。
三溪園は原家の私設日本庭園が基になっている事もあり、ほとんどの建物は明治から大正にかけて移築されています。
しかし、この建物は昭和の終わり[1987(昭和62)年]に移設された建物です。
近くに立地する三重塔と同じく、旧燈明寺から移設されたとの事。
1949(昭和24)年に台風による被害で解体、移築再現まで40年弱かかっています。
そのため室町時代に建てられた神社ではあるものの、再現時に近代の部材も多く使用したこともあり、意外と真新しい印象を受けます。- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5












































