まつじゅんさんへのコメント一覧(14ページ)全423件
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37年、おめでとうございます。
まつじゅんさん、こんにちは。
ご結婚のお祝いでお出かけに♪
いいですね~
昭和から平成、そして令和と長いお付き合いのご夫婦。
これからも光の差し込む明るい生活が・・・なんて素敵なんでしょう。
奥様も喜ばれたことと思います。
おめでとうございます。
fuzz(#^.^#)☆彡☆彡Re: 37年、おめでとうございます。
fuzz 様
いつも私の拙い忘備録へのご訪問、ありがとうございます。
このような私的行事を公開することに躊躇したのですが、この齢になったら許されるかなと思いupした次第です。
確かに昭和~平成~令和と元号も変わり、生活形態や住む場所も変わりました。
昭和は結婚、子供が生まれ、平成で倉吉への転居、子供の成長と独立。
そして令和で、二人の生活に戻りました。
これから、どのような生活になっていくのか分かりませんが、健康で自立した日々を送りたいと思っています。
旅行記をupし続ける事が幸せだと思ていますので、今後とも温かく見守って頂ければ幸いです。
matujyunn2020年11月17日18時05分 返信する -
おめでとうございます
まつじゅんさん、こんにちは。
ご結婚38年目に突入、おめでとうございます。
息子さんが戻って行かれて、ポッカリと空虚を感じられた奥様をディナーに誘われて・・
今回も優しいお人柄を感じた、旅行記でした。
本当に光が差し込む、明るい生活を送りたいと思いますね。
本格的に寒くなりますが、注意をして過ごそうとも感じました。
ふわっくま -
郷土大好きというのは羨ましいことです。
まつじゅんさん、おはようございます。
小生の愚にもつかない駄文をあれこれお読みくださって、その上投票までしていただいて、ありがとうございました。
私はまつじゅんさんの生き生きした文章を拝読して、その文才はもちろんのこと、その背景としての観察眼と郷土への思いに強く刺激を受けました。
屋台で「もちろん価格表などという野暮な物は付いていません」という表現には思わず膝を打ちました。
価格表がついていないところで買い物をするというのは、小心な私が最も苦手とするところですが、半面、そういう雰囲気を粋だと感ずるのも事実です。
大阪の街の活気を楽し気に書き綴られたまつじゅんさんは、人一倍その雰囲気を愛していらっしゃるのだと思います。
今は大阪を離れていらっしゃるようですが、時期になるとうずうずとしてくる郷土への思いがひしひしと伝わってくる文面に、羨ましい思いが募りました。
これからも沢山の旅行記を楽しませていただきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
重ねて、ありがとうございました。
ねんきん老人2020年11月17日10時17分返信する -
これからも末永く
まつじゅんさん、おはようございます(^◇^)
お互いに月日を重ねてきて、気付いたら38年目(*^^*)
私もおなじような時期で1982年に結婚でした。
これからは楽しいことを見つけては行動し、
健康に暮らしていきたいですね。
bettyRe: これからも末永く
bettyさま
いつも拙い忘備録へのご訪問ありがとうございます。
また、暖かいお言葉を頂き、重ねてお礼申し上げます。
25、24歳という年齢でしたが、新婚旅行に中国桂林に向かった時は、今のコロナ時代を想像するなんてことは、到底できなかったです。
目の前の生活を過ごしていくうちに、年数を重ね、子供が生まれ、二人とも成人して自分たちの生活を送るようになり、また二人の生活に戻ってきた感じです。
これからどれ位の年月を生きられるのか分かりませんが、二人で過ごせる時間を大切にしていきたいと思います。
なにより健康で過ごす事が、子供達にも手を掛けさせずに、老齢自立を心掛けていきたいと思います。2020年11月17日09時14分 返信する -
此処にも?蹴上げまんぽ!じゃなくて「ねじりマンポ」~
☆南禅寺の内部を学術的に考察されて、真面目なレポですね。上辺だけしか見なかった一見さんには恥ずかしいけど。。。参考になります。
☆南禅寺の広さに圧倒され、雨の中でも有りほんの一部だけ歩いてみましたが矢張り真ん中のでかい奴が三門でしたか?
☆禅寺の総本山とも言える南禅寺に改めてゆっくり参りたい思いです。~謝謝~ -
vsコロナからwithコロナへ
こんにちは、まつじゅんさん
vsコロナからwithコロナへ。
本当にその切り替えをしないとヤバイですよねー
できる人からできる範囲で順々に…
それにしても、黒門市場って、
よくインバウンドが多かった時にニュースになってましたが、
8割がたシャッターが降りているんですか!
それは大変ですねー
そこまで依存度が高かったのか?とも感じますが、
今後の復旧にも時間がかかりそう。
はぁ~、やっぱりできることから頑張っていかないとなぁ。
たらよろRe: vsコロナからwithコロナへ
たらよろ 様
いつも私の拙い忘備録へのご訪問、ありがとうございます。
黒門市場って私が山陰に行く前は「大阪の台所」って呼ばれていて、近所の人やミナミの飲食店の方々でにぎわう市場ってイメージでしたが、インバウンドの増加で、3年前帰ってきたころは「何か変わってしまったなぁ」と感じていましたが、ほんの10年くらい前のインバウンド需要前に戻るのが出来ないんですね。
内需が冷え込み、インバウンドなどの外需に走った経済政策で、急場をしのいだけど根底である内需を戻し、日本経済の悪いところが解決できる機会ととらえて、日本人観光客の取り込みに向け、ミナミも取り組んで欲しいですね。
matujyunn2020年10月19日13時29分 返信する -
線路に入れる景色♪
まつじゅんさん、こんにちは~
インクライン、線路だけは残っているのですね。
着物姿の女性の後ろ姿が素敵ですね~
やっぱ、京都は和服が似合う世界一の場所ですもんね。
しかも線路上ってレアな光景!
線路上で記念撮影で思い出されるのが松本伊代と早見優(敬称略)
ここで撮れば誰にも文句も言われずに堂々とSNSにアップできたのに~
京都は私は高校の修学旅行で行ったきりです。
そーねー、三年前かな♪
↑
な訳ない(;´∀`)
fuzzRe: 線路に入れる景色♪
fuzz様
私の拙い忘備録へのご訪問&コメントありがとうございます。
また、フォロー頂き重ねてお礼申し上げます。
実は私、京都人は得意ではないのですが、京都の町は凄く好きです。
建築としての神社仏閣、街屋建築にお店など、見るべきところは凄く多く、見飽きるという景色が無いので、何度でも訪れたくなる街ですね。
南禅寺は今回初訪問ですし、東寺も記憶がない位、前のように思います。
奈良に住んでいた頃、嵐山とか哲学の道はでデートすると、そのカップルは分かれる、という都市伝説的なものがありました。
今やそんなことは気にしないのか、カップルでのSNSが溢れかえっていますが、鉄道だけは気を付けたいですね。本当に危ないですし、インクラインや函館、鉄道博物館位で撮影して欲しいですね。
今後ともよろしくお願いします。
matujyunn
2020年10月12日14時15分 返信する -
GoToトラベルという言葉
こんにちは、まつじゅんさん
こんなこと言うと、コロナで戦っておられる関係者の方々や、
本当に先行き不安でどうしようもない方々もいらっしゃるから
不謹慎かもしれませんが、
私も、GoToトラベルという言葉にウキウキしちゃう方です。
行かなくても良いのに、
普段お高いと思っているところや、半額やん!てなると、
2度行って1度分、、、みたいな貧乏根性丸出しで、
お値打ちプランを探しちゃいます(笑)
それにしても、6月ごろのこの付近、、、
本当に人がいなくて凄かったので、
これだけ戻ってきていると嬉しくなります。
やっぱり、この程度は人出がないと京都として寂しすぎる…
早く普通にこの状況が戻ってきますように。
たらよろRe: GoToトラベルという言葉
たらよろさん
いつも私の拙い忘備録へのご訪問、ありがとうございます。
ホント、「半額やん」という気持ちを分かって頂けて嬉しいです。
ネガティブに考えると、半分でも出してるやん、という事なのでしょうが、観光業界の先行き不安と、利用者のコロナ感染の精神的不安を天秤にかけること自体不謹慎な事でしょうが、リスクを上手に双方コントロールして避けていくことが出来れば、疲弊した経済に少しでも力を与え、全体的に広がる糧となることを期待しています。
当然、私達も半額に浮かれることなく、必要な準備を行って参加したいですね。
matujyunn2020年09月27日22時14分 返信する -
リフレッシュ☆
こんにちは、まつじゅんさん
本当に、1~2ヶ月のことならなんとか…ってなりますが、
半年、1年というスパンで考えると、
やはり、感染症対策をしっかりして、少しでも日常を取り戻していく必要性を皆で考えないとダメな時期に来ていますよね。
経済も心もどちらも疲弊してしまい、
みなさんが将来の不安から内に篭って、心もお金も貯めこんでしまう…
そんなのは、そろそろ終わりにしないとねー
こうして、海を見て波の音を聞き、
美味しいものを食べてリフレッシュする♪
元気になって、また一生懸命働いて…人間としてできる最高のパフォーマンスを見せていきたいですねー♪
ところで、私も奥様と一緒。
寒ブリ1っぴき貰っても…(笑)
先日も、殻付きの牡蠣をもらって四苦八苦してましたー(笑)
たらよろRe: リフレッシュ☆
たらよろ様
いつも私の拙い忘備録へのご訪問&コメントありがとうございます。
本当に先の見えない中ですが、各自注意しながら、経済循環を進めていく必要を考える時期に来ている気がします。
そんなこと考えられず、今を過ごすことに四苦八苦されている方も多いのは現実かもしれませんが、経済循環って、結局周り廻ってそれぞれに関係する事ですからね、自分でできる事を考えながら、コロナと向き合っていきたいと思います。
息子も今年いっぱい滞在宣言しましたので、息子の食事を放棄して、夫婦で休日どこか美味しいものを食べに行くことを楽しみに、ストレス回避したいと思います。
matujyunn
2020年09月20日16時11分 返信する -
孤独のグルメが遥かなる町へ帰る
まつじゅんさん ご無沙汰しております。
今回は倉吉帰省とグルメ三昧で、まるで谷口ジローさん作の遥かなる町へと孤独のグルメが合体したかのような旅行記です。
私はまつじゅんさんの実写は拝見しておりませんので、いつも頭の中では孤独のグルメの主人公のような方と想像しております。
旅館で、ご飯のお代わりするところなど、そっくりでございます。
孤独のグルメ様、またひょっこりと讃岐うどんひさ枝へお寄り下さいませ。Re: 孤独のグルメが遥かなる町へ帰る
olive kenjiさま
いつも私の拙い忘備録へのご訪問&コメントありがとうございます。
「遥かなる街倉吉」は、本当に谷口ジローさんの絵の通りの佇まいですが、私はそんな絵のようにかっこよくありません。(どちらかというと原作者の風貌ですね。)ただ、食欲は若い時に比べ落ちては来ていますが、美味しいものは食べ過ぎてしまう感じです。
しばらく、さか枝の味にも接していないので、ムズムズしております。
GO TOトラベルを利用して、是非近いうちに、おばちゃんに会いに行こうと思っております。
大阪のうどんは美味しいのですが、最近変にさぬきうどんを騙るお店が多くなっています。単に固いだけ(腰があると誤解している)のや凝った作りで1,000円近くするうどん等ではなく、毎朝気軽に食べていた、うどん文化の中で培われた味やスタイルが大好きです。
〇亀製麺、〇毘羅製麺等名前だけ似せてどうすんかぃ、と突っ込んでおります。
ああ~、食べたくなってきた。
matujyunn2020年09月20日16時04分 返信する



