kumさんへのコメント一覧(60ページ)全732件
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良い年をお迎えください。
今日は、Kumさん。
2009年は世界経済が落ちこみ暗い話題がいっぱいの年でしたが来年は明るい話題の年になって欲しいものです。
本年は色々とありがとうございました。
良い年をお迎えください。
来年も東南アジアの国々のを田舎を再訪したいと思っていますので今後とも宜しくお願いいたします。
チェンマイより Gin。
2009年12月29日14時35分返信する良いお年を!
Ginさん、こんばんは!
わざわざご挨拶にきていただき有り難うございます。
タイでも景気は悪いのでしょうか?
来年は経済がもう少し良くなるといいですね。
日本は、高齢化社会ばかり意識した
負債を将来に先送りする政治(=選挙)をしている限りは
経済が一時的に良くなっただけじゃ
将来に希望がもてるようにはならないのでは
と思ったりしてますが。
とはいえ、アメリカで大統領選挙の様子を直に見て学んだのは
国民が政治に諦めちゃいけないってことなので
選挙に行ったり、自分のできることからやって
明るい未来が見えるよう国を少しずつ変えていけたらと思います。
来年以降のGinさんの東南アジアの田舎の旅行記、楽しみにしてます♪
kum2009年12月30日02時46分 返信する -
古い街並み
kumさん こんばんはー☆
相変わらずの渋めな街並がお似合いー!
ラグーサの町は、世界遺産に登録されているんですね。
しかし、40度では、辛いよね…。
さぞかし ジェラートが美味しかった事でしょう!
そして、偶然出会えた結婚式の模様も素敵ですね。
フラワーガール達も可愛いし、
教会の切り取り方もセンス抜群!!
モディカのチョコですが
ペペロンチーノ、肉って?いったいどんな味?
40度の気温では、すぐに溶けてしまいそうですが
大丈夫でした?
旅は、ホント色々な出会いがあるから楽しいよね〜!
お互いに来年も素敵な出会いが待っているといいね。
今年は、kumさんに出会えて、本当に幸せでした。
来年も、どうぞ宜しくお願いしま〜す!
ろまんチョコレート
romanさん、こんばんは〜
いつも有り難うございます♪
ラグーサもモディカも両方とも世界遺産なんですよ。
イタリアは世界一世界遺産が多い国なだけあり
世界遺産とは言え、あまり日本では知られていない場所も結構あるんですよね。
チョコは日本でも一時期見かけたエアリー・チョコみたいな
泡状のまま固めたような板チョコなんですよ。
なので、サクサクと軽めの食感でした。
溶けちゃうか私も心配でしたが、
数日後に食べたときはちゃんとエアリーさが残っていて無事でした♪
肉のチョコは日本の雑誌でも一度紹介されたことがあるらしく
味見させてもらったんですが、確かに牛肉エキスみたいな味がありましたが
意外とマッチしてました!
全体的に甘さ控えめ、かつ、カカオ含有率高めで日本人好みだと思います。
さてさて、今年もいよいよ残す所、2日となりました。
私もromanさんにお会いできてとても良かったです。
来年も4トラやリアルでお会いできるのを楽しみにしてます♪
kum2009年12月30日02時33分 返信する -
Vienna fever
実は今、自分の中でウイーンは密かなブームで
さっと行けてしまうkumさんが非常に羨ましいのです。
作曲家グスタフ・マーラーを受け入れ、拒絶し、そして追放した街
夫人のアルマ・マーラーの回想に、才能のある若手の作曲家たちと飲んで、ヴェルディのアイーダやワーグナーを熱唱しながらリングを歩くシーンがあったと思うけど
いい話だと思う。
交響曲7番の第四楽章「夜の歌」
見かけは古風なセレナーデなのに、内容はほとんど現代音楽に近いという
まさに世紀末ウイーンらしい曲
いちおう調性の指定はあるものの、転調を繰り返しどれが主調かわからない、無調に近い世界
当時世俗的な楽器だったギターやマンドリンを交響曲に始めて使ったのもこの楽章で
ドイツに留学経験のあった、今は亡き大学時代の恩師と飲んだときも
この曲は夜のウイーンの雰囲気をそのまま音楽にしたようだね
リングをそぞろ歩いていると、通り沿いの酒場からはギターやマンドリンの音色が聞こえてくる
そんな話をしましたっけTimeless Vienna♪
tabbyさん、こんばんは〜
実は、このときはNYだったので東京よりは若干近かったのですが
既に東京に戻ってきているので手軽には行けなくなってしまいました…
世紀末から20世紀初めのウィーンは音楽、絵画などの芸術的にも
民族主義に揺れるハプスブルグ帝国末期の歴史的にも
非常に興味深いですよね。
音楽家でウィーン在住の友人も言っていましたが
人々の生活に音楽が深く根付いているようで
教会やストリートで無料で聴ける音楽でさえ素晴らしかったです。
マーラーはちょっととっつきにくさを感じていたのですが
今年初めにNYフィルの「復活」を聴きに行き
ちょっと好きになりました。
そういえばNYもマーラーにはちょっと縁のある都市でしたね。
kum2009年12月30日02時23分 返信する -
40度・・そんなに暑さが伝わってこな〜い・・
私の住んでるところでは30度超えるのも少ないのに・・とても良い天気に済んだ青空、私の好きそうな沢山坂のある街並み・・・。
暑いときは・・・キリット冷えたワインか泡酒をのんで・・シエスタが一番・・。くむ姫は・・相変わらず、元気で精力的に動き回っていますね・・。感心感心!
確かに・・若いときに歩き回っておかないと・・。ぐうたらの私みたいになったら、移動するのが億劫になって、同じところに留まり、美味しいものつまみながらお酒を飲み、シエスタして・・夜になっりすこし涼しくるのを見はからって散歩に出、美味しいお酒のめる所を探し回るくらいしか、頭には浮かんでこなくなってしまっています。でも・・40度では天井で廻る扇風機くらいじゃ、シエスタするにも辛すぎるかも。
ところで、くむ姫、未だ・・・Tokioにいたんだ?なんか、飛行機乗るの大変そうになってきたね・・ナイジェリアは旅程に入ってなかったよね?モロッコも・・・。心配したらきり無いけれど・・豚風邪、テロと本当に大変な世の中になってきました。
パリで起きたようなことは2度と無いように・・(笑)。実は・・私はD.C.でパスポートもお金もチケットもなくして・・大使館のお世話にならず・帰ってきた過去があります(笑)。この話はいつかまた違う機会に・・。学生でクレジットカードなんて持っていない頃の話です。
Bon Voyage!
Tom2009年12月28日09時37分返信する -
くむ兵衛は・・・もう・・・・はるか彼方?
そんな気がします。
挨拶なしに行っちゃって・・・・もう!まぁ、くむ兵衛らしいけど!
めぇ・・・一杯楽しんできてください。
新しいカメラでの旅行記、今から楽しみにしています(わざと・・プレッシャーかけておきます)。
Merry Christmas to you!
Tom
2009年12月24日12時39分返信する一応女子なので兵衛はつかないですよ
Tomさん、すみません、レスが遅れ…
日本ではFF13というゲームが発売され、
以来、俳人じゃなくて、廃人と化しています……
家でパソコン立ち上げても攻略サイトを見るのみという生活をしてます。
モロッコ行くまでに終わらせなきゃ、、、
そうそう、砂漠初心者なのでTomさんにお伺いしたかったのですが
ホワイトサンズや乾燥したNMでは砂対策をしてます(した)か?
ビニール袋とかで保護した方がいいのかしら、、、と思いながら
せっかくの新カメラもFF13の前では色あせてしまってます(可哀想に…)
では
Happy holidays!
kum
2009年12月24日15時26分 返信するくむ姫〜〜〜
あははっは・・・
買ったばかりのカメラ持ってる写真とても良いと思いました。
最初のデートのちらりと見えた水色のブラウス・・そして・・今回の黒装束・・・馬子にも衣装(失礼)・・・なんか・・売れっ子モデルさんが気持ちよく着こなして、お忍びの街歩きのような香りが・・ぷんぷん。ますます・・くむ姫のファンになりました!あはははっは・
写した人と、モデルさんのセンスのよさが・・1枚1枚に出ていると思います。
FF13,ほどほどに(笑)・・楽しい旅行の前は充分体力蓄えて入ってください。砂漠では当然乾燥していますので、Hydration(水を頻繁に飲むこと)を勧めます。水場は・・・青天井の〜〜(笑)になりますが・・星を見ながらの・・くむ姫ならなんとか・・。ぼうし、サングラス、風のあるときのためにスカーフ、日焼け止め・・乾燥防止クリーム。4Traの本に買いてあるのを参考に・・。首と、袖が比較的しっかりとしまるシャツ・・なつだったら真っ白が良いですが・・冬の間は寒いのかなぁ?時間があれば現地調達というのもいいかもしれませんね。
カメラ関係・・。砂を嫌いますので出来れば、密封が出来る大きなZIP Lock Bagに入れて持って行きます。・・さらに・・使用時(砂などで)心配なときは・・さらに薄い透明なPlastic Bagを本体からレンズにかけ、包み込み・・マスキング・テープのようなものでレンズの周りに止めるのを勧めます。
乾燥は心配要りませんが、砂がカメラのダイアルの下に入ると、じゃりじゃり〜〜てな感じになってきます。出来れば・・綺麗なホテルに戻ったとき・・カメラやレンズに付いた砂を、レンズクリーナーポンプみたいなもので吹き飛ばされれば良いのですが。拭くだけでも違いはあると思います。
とは言いつつ、旅行第一。・・カメラは写して何ぼ・・。くむ姫の感性が向く方向へ、思うがままに沢山沢山シャツタ・・押して不必要なものを消していく撮り方で良いと思います。 今から、楽しみに・しています。
くむ姫が最近こっている、石畳の狭い町並みに白い壁・・青い空に白い雲、C/PLフィルター活躍すると思います。夕方や夜の1枚も大好きです。10mmの広角で・・ぐぐぐっ〜〜とよって迫力のある絵待っています。あと・見る人のことを考えたら・画面の水平だし大切かなぁ(笑)。
Merry Christmas
☆☆☆とむ☆☆☆2009年12月25日01時22分 返信する参考になりました
> カメラ関係・・。砂を嫌いますので出来れば、密封が出来る大きなZIP Lock Bagに入れて持って行きます。・・さらに・・使用時(砂などで)心配なときは・・さらに薄い透明なPlastic Bagを本体からレンズにかけ、包み込み・・マスキング・テープのようなものでレンズの周りに止めるのを勧めます。
なるほど〜
結構面倒くさいですね。
色んな方の体験談を読むと砂嵐や強風のないときには
普通にしてこまめにしまうようにするくらいの対応をしている方もいますね。
とはいえ、せっかくの旅行なのでカメラが壊れないように万全を期した方が良さそうですね。
考えてみると、グランドキャニオンに行ったときも
風がつよく、埃っぽかったので砂が入り込んだのか
その後レンズまわりがキシキシするようになりました。
特に不都合がなかったので放置してましたが…
うむむ
kum2009年12月27日05時05分 返信する -
Tokio Conection/デ〜ト編・・
某女史のサイトで拝見しました・・・。
いつもと一味違った帽子をかぶった・・kumさんの雰囲気。・・・FUFU〜〜と思いながら覗き見させていただきました・・・(笑)。友達の輪がひろがって素晴らしいと思います!
tokioに住んでる楽しい利点ですね・・。とっても羨ましいイです。
Good Evening!
Tom
2009年12月22日12時08分返信する -
いい情景
kumさん
こんばんは
シチリアなんて行ったこともないので
映画のイメージしかないのですが、
太陽の光線の強いところなんですネエ。
2〜3時間しかいなかったとは思えないほど
ゆったりとした雰囲気が伝わってきました。
路地の写真も素敵です。
こういう路地は放浪したくなるし、
写真も撮りたくなっちゃいますよね。
楽しませていただきました。 Mザ・夏!
M-koku1さん、こんにちは!
ご訪問及びコメントを有り難うございます♪
シチリア島及びその周辺の小島はイタリア人がバカンスに来る場所だそうで
太陽の強い日差しと青い海がとても印象的でした。
私はあまりリゾートでのんびるするタイプではないので
あくせく歩き回って観光していましたが
イタリア人はビーチでのんびり過ごすようです。
エリチェも良かったですが、
シチリアの内陸部にはこんな山の上の小さな町が
他にもいくつもあるんですよ。
観光客は海岸線沿いに移動しがちだし
シチリアといえば海のイメージが強いかもしれませんが
内陸部も奥が深くてもっと開拓したかったです。
次回にとっておくことにします☆
kum
2009年12月16日16時40分 返信する -
小さな町での素晴らしい出会い☆
kumさん こんばんは〜。
いつも素敵な所ばかりに行かれてますね!
アジア人は、kumさん達だけだったんですね。
(注:私、別にロリじゃないですよ…)
このコメント、受けました。(笑)
女子でも可愛い女の子は、素直に可愛いのよね。
陶器の町のタイルのユルさも、なんだか和みますね。
全てがタイルで表現されてて、暖かな街並なんでしょうね。
さまざまな路地にせつない夕陽の美しさに
一斉に飛び立つ鳩の並びは、
まるで映画を見ているかのようだわーーー!
そして、ラ・スカーラとキャンドル点灯★
素敵なイベントに遭遇出来て、私迄こうして拝見出来て
幸せですーーー!
なんてロマンチックなイベントでしょう!
あ〜、シチリア島にいつか行きたい。
ろまん片田舎、されど…
romanさん、こんばんは!
ご訪問及び書き込みを有り難うございます♪
2日目は日本人カップルが同じ宿に泊まっていたのですが
その二人以外はアジア人を全く見かけませんでした!
高校生くらいの男の子二人に「一緒に写真撮って!」って言われちゃいましたから!(笑)
でもみんないい人達で本当に楽しかった〜。
> あ〜、シチリア島にいつか行きたい。
romanさんは、私と萌えポイントが結構似ているので
ぜーったいシチリア好きだと思う!
是非ともいつか行ってみて下さい!
シチリアに限らずイタリア(というか他の国も)はどこもそうですが
メジャーな観光都市は当然それなりの良い所が当然ありますが
マイナーな町・村ほど変に観光地化されていなくて
その土地らしい味があるなーと思います。
カルタジローネという町も全く知らずに行ったけど
思い出すだけで切なくなるくらい良かったです(別に何もなかったですよ(笑))
kum
2009年12月16日03時39分 返信する -
素敵なお祭り♪
kumさん、お久しぶりです。
シチリアに行かれていたのですね〜。
カルタジローネのキャンドルのイルミネーション、すごく綺麗!!
町の雰囲気にとても合ってる〜。こういうお祭りがあるって、まったく知りませんでした。町のあちこちにタイル装飾がほどこされていて、さすが陶器の町!
去年、わたしもシチリアに行ったのですが、日程の都合で西海岸だけしかまわれませんでした。陶器が大好きなのでカルタジローネにも行きたかったのだけど。。。でもでも、kumさんの旅行記でお祭りまでバーチャル体験できました!ありがとうございました〜。
ところで、メデューサの首に三本の脚があしらわれたあの飾りは、「トリスケレス(トリナクリア)」というそうで、「太陽」ともども、シチリアのシンボルらしいです。
ショコラ勉強になりました〜
ショコラさん、こんばんは!
ご訪問及び書き込みを有り難うございます♪
日本に帰国されていたのですね!
こちらこそご無沙汰しており、失礼いたしました!(汗)
> 去年、わたしもシチリアに行ったのですが、日程の都合で西海岸だけしかまわれませんでした。陶器が大好きなのでカルタジローネにも行きたかったのだけど。。。でもでも、kumさんの旅行記でお祭りまでバーチャル体験できました!ありがとうございました〜。
なんと、なんとー。早速、拝見しましたー!
ヨーロッパ人のバカンス的なステキな旅行をされてますね。
カルタジローネという町自体、私は知りませんでした。
一応世界遺産のくせにロンプラにも載ってないし…
でもすっごく良かったのでまた行きたいです。
> ところで、メデューサの首に三本の脚があしらわれたあの飾りは、「トリスケレス(トリナクリア)」というそうで、「太陽」ともども、シチリアのシンボルらしいです。
有り難うございます!
Dry White Toastさんにも指摘頂きましたが、
マン島やミケーネなどで使われていた(る)シンボルのようですね。
なんで3本なのか、なんで脚なのに太陽のシンボルなのか
興味は尽きないです♪
今度調べてみます!
kum2009年12月16日03時18分 返信する -
幻想的〜
kumさん、こんにちは。
赤と緑と白のキャンドル、幻想的でキレイですね〜。これはうっとりしちゃいます。
寂れた町並みもごちゃごちゃした町並みもすごくステキ。
こういう雰囲気大好きです!
3本足のデザインは、シチリア島の旗のデザインだったような記憶が・・・。
なぜかマン島の旗と似てるんですよね。
Dry White Toastこれはかなりオススメ!
Dry White Toastさん、毎度です!
> 赤と緑と白のキャンドル、幻想的でキレイですね〜。これはうっとりしちゃいます。
そうなんですよ〜!!
Dry White Toastさんは我々日本在住者よりも近くにお住まいなので
機会があれば是非行ってみて下さい。
祭りのないときは静かな町だそうなのですが
このときばかりは近隣からもたくさんの人が集まり
とても賑やかになるんです♪
大階段は昼間見てもステキなのですが、イルミネーションを灯すと何とも幻想的で良さが倍増でした!!
> 3本足のデザインは、シチリア島の旗のデザインだったような記憶が・・・。
> なぜかマン島の旗と似てるんですよね。
なんと、そうですか!
早速wikiってみましたが、おっしゃるとおりですね。
ショコラさんにも教えてもらいましたが、トリスケリオンと言うんですね。
ケルト人が使った太陽の象徴だそうです。
それで太陽と飾りと一緒に飾られているのかぁ。
う〜ん、興味深い!
kum2009年12月16日03時08分 返信する



