kumさんへのコメント一覧(53ページ)全732件
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うーむ その2
kumどの
こんにちは〜。続きですね?
遺跡(というより古い街並)と夕日ってなんでこうも相性がいいんでしょうかね。写真は満足行かれていないかもしれませんが、十分美しい写真堪能させて頂きましたよ〜。
ある程度雲がないと綺麗な赤色に染まらないんですよね。快晴でも駄目だしちょっと雲が厚くても駄目。実はこういう夕日の色ってなかなか巡り会えない。
歴史遺産に囲まれた素晴らしい街でこの夕日に出会えたkum さんは本当に運がいいと思います。羨ましいなぁ。
ふるを←雨男&雪男あと1つ
ふるをさん、どもです〜
メッセージとご投票ありがとうございますー
はい。ペルージアからの続きです。
最後はローマで09夏イタリア旅行記完結です。
周りの景色と空をちょうどいい明るさにすることができなくて
四苦八苦していたのです。
レンズが35mmの単焦点しかなかったので
もっと広角でとりたかったということもありますが。
こんな静かで、でもドラマチックで、美しい風景を見続けられるなんて
この町の住人はなんて幸せなんだろう!って羨ましくなりました。
> 歴史遺産に囲まれた素晴らしい街でこの夕日に出会えたkum さんは本当に運がいいと思います。羨ましいなぁ。
そうね。雲のかかり具合、赤みのかかり具合が絶妙でした。
同じ時間帯に同じ場所にたっても、同じ空は二度と見れないので
あの時、あの場所にいた自分はラッキーだったと思います♪
くむ2010年03月06日23時40分 返信する -
オルヴィエートの黄昏・・・
kumさんへ
素晴らしい夕景ですね!
じっくりと見させていただきました。
石畳の道にオレンジの街灯が点いている写真が
一番気に入ってしまいました。
タイムスリップしたような感じです。
夕焼けも本当にきれいですね。
私はこの町に行ったことがありませんが、
次にイタリアに行くことがあったら、
ここにも行って同じ景色を見てみたいと、
本気で思いました。
プロチダ -
闇に追われて
kumさん、またまたこんばんは。
闇が迫って来るシーンにドキドキしてしまいました。
広角の写真に残せなくても、その美しさが伝わってきました。
kumさんが、感動した風景はきっと素晴らしかったのでしょうね。
では、また。
takemo外に出てみると
takemoさん、またまたありがとうございますー
普段仕事場に籠もっていると、一日の変化に疎くなっちゃいますが
旅にでたりして外を歩いていると
時間帯によって変化していく町の姿がみれて
新たな発見がありますよね。
写真の場合、空に合わせると、周りの風景が暗くなっちゃって
周りの風景に合わせると空が白飛びしちゃって
きれいな色がでないんですよねー。。。
実際に見た風景は空と周りの景色のバランスが抜群だったので
もっともっとキレイだったんですよー。
くむ
2010年03月06日23時12分 返信するRE: 外に出てみると
kumさん、こんにちは。
写真を超える風景・・・
やはり凄そう。
ほかの人に見せられないのが難点ですが、
それこそ kumさん だけへのご褒美でしょう。
羨ましいです。
では〜〜〜〜。
takemo2010年03月07日16時29分 返信する -
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凄すぎ!!
kumさん、こんばんは。
お久しぶりです。
刻々と変わる風景の写真が素晴らしいです!
何もかもが、キラキラとイキイキとしていて、眩し過ぎます。
そして、ここは雄大でロマンチックな場所ですね。
砂漠の夜、たまりません。
こんな場所で一夜を過してみたいものです。
気になったのは、実際に夜はちゃんと眠られたのでしょうか。
なんだか星空が気になって眠れなかったとかはありませんか?(笑)
でも、そんな場所ですよね。
では、また。
takemo砂漠
takemoさん、こちらこそご無沙汰しておりました。
メッセージとご投票をありがとうございます。
サハラ砂漠は想像を裏切らず、過酷で、美しい場所でした。
どこまでも砂丘が続いているのですが、こんな砂漠をラクダと徒歩で越えて
交易をしていた昔の人はすごいですね。
砂丘を一つ越えるのも大変なんですよ。砂に足をとられて。
トイレに行くのも一苦労でしたよ(苦笑)
夜は正直あまり寝れませんでした。
夜のまだ早いうちは砂嵐がまだ止んでいなかったので
テントで寝ていても砂が降ってきて
マスクとメガネをしたまま寝てました^^;
でもとても良い経験でした。
砂漠の端にあるホテルに泊まるかキャンプをするか選べたのですが
迷わずキャンプを選んで正解でした。
kum2010年03月06日21時22分 返信するRE: 砂漠
kumさん、こんにちは。
マスクとメガネで就寝ですか・・・。
貴重な体験ですね。
「苦労は買ってでも」とは、このことかな・・・・ちょっと違うか(笑)
> 迷わずキャンプを選んで正解でした。
そのとおりですね。
最高の贅沢です(^^)/
では、また。
takemo2010年03月07日16時13分 返信する -
誰そ彼
kum姫、おはよう。
今度の絵は・・なんとなく今までのイタリア街の絵と違うような・・というか、未だ陽が高い時間に撮ったものが多いようですね。それとも、街自体の雰囲気が違っているのかなぁ・・? 明らかにAssisiとは違って見えますね。
中でも超広角の描写が私は大好きです。真ん中から離れるにしたがってデフォルメ強まって、遠近感が強調され、ドゥオーモの傾きには圧倒されます。・・その直後の絵では望遠での部分的な詳細描写・・・。陽が高く、溢れる陽の中で、順光に照らし出されたオブジェの詳細な形や色は鮮やかに浮き出て、夕方に見る様相とは違います。
カメラに写りきれない・・・遠くのうねったブドウ畑の奥に沈む夕陽が石畳の町をわずかに照らす。影の女性は『誰そ彼女?』とひとめでは分からず、見えない分が貧相な私の想像力を掻き立てます(笑)。
私も超広角ほしくなってきました・・。14-24mm f2.8にするか、新しく出た・・16-35mm f4(VR)悩むところです。旅行用には後者が良いのでしょうが・・星空をよく撮る私には・・・f2.8の明るさは、はずせないような・・悩みます。この欧州旅行には超広角活躍していますね!
これまた2重花丸旅行アルバム〜〜、ありがとう。
−Tom都市国家イタリア
Tomさん、こんばんは〜
いつもご訪問とメッセージをありがとうございますー。
そして、いつもながらレスが遅れてごめんなさい。。
> 街自体の雰囲気が違っているのかなぁ・・? 明らかにAssisiとは違って見えますね。
町の雰囲気は違うかも。教会の建築様式からして違いますが
それ以外の建物も少し違う気がしました。
イタリアは長い間一つの国じゃなかっただけあり
地域・都市によって街並みや訛りや食べ物が全然違うみたいですからね。
> 私も超広角ほしくなってきました・・。14-24mm f2.8にするか、新しく出た・・16-35mm f4(VR)悩むところです。旅行用には後者が良いのでしょうが・・星空をよく撮る私には・・・f2.8の明るさは、はずせないような・・悩みます。この欧州旅行には超広角活躍していますね!
どういう使い方をするかにもよるかもしれないですね。
私なら14-24にしますけど。16-35のf4って少し中途半端じゃないですか?
超広角は楽しいです。歪みを活かした写真をもっと撮りたいですね。
kum2010年03月06日19時43分 返信する -
ヤラレました!
kumさん お久しぶりー!
元気ですか?
エル・ジャディーダの旅行記を見逃してました!
街並みのボロボロさ加減が、たまたんですね〜!
観光ズレしていないという場所は、
人々の素顔に会えるので良いですよね?
そしてこれまた素敵なリヤドに泊まられましたね!
私も泊まってみたーーーーい!
お洒落なライトもやっぱ本場で見てみたい〜♪
街を歩く人々は、カラフルな色合わせで意外でした。
ボロボロな街並にコントラストも抜群で良いですね〜☆
でも写真を撮られるのは、嫌なんですね…。
少し寂しいけど、遠くからの狙い撃ちがバッチリだわ!
そして、思わずしびれてしまったこの写真!
夕陽と廃船と街並のバランスが最高ですねーーーーー☆
あと 崩れかけた建物の上に立つ犬の写真も大好き。
ろまん寂れた町好きとしては
romanさん、ご訪問ありがとうですー
確かにお久しぶりかもですね。
気づけば3月・・・
この町、ぼろくて良いでしょー?
寂れた町好き仲間のromanさんなら好きなんじゃないかと思ってました^^
ピークをとっくに過ぎた町、って感じがヒシヒシと感じられて
私はかなりツボにはまりました。
このリヤドも良かったです。
ガイドブックや予約サイトで勧めているのは
郊外の大型リゾートホテルとかなんですけど
せっかくモロッコに来たからにはリヤド、
と思って選んだのですが大当たりでした。
食いしん坊なのでご飯が美味しかったのが何といっても嬉しかったなぁ。
くむ2010年03月04日04時00分 返信する -
Assisiの一葉め・・・
ひと房のぶどうの絵、見れば見るほどいいです。
真夏なのにとても優しい、心地良い光。背景のお城が長い時の流れを・・・。こうやって・・何百回も同じような光景が繰り返されていくのでしょう。kum姫が、同じ場所を30年後に再訪してもきっと同じ光景が見れそうです。
何時も書き込もう書き込もうと思っていて・・。どうして最初に見たときにそうおもわなかったのかなぁ〜〜。まだまだ、見る目鍛えなくちゃ・・。
やっとkum姫が表紙に出したのが、少しは分かってきたような・・。
目も気持ちも休まる一葉ですね。ありがとう。
−Tomアッシジとは。
Tomさん、コメント有り難うございます♪
> こうやって・・何百回も同じような光景が繰り返されていくのでしょう。kum姫が、同じ場所を30年後に再訪してもきっと同じ光景が見れそうです。
そうなのです!聖フランシスコが信仰に目覚めた何百年前と変わらぬ自然の恵み豊かな場所で、ある意味「時の流れを超越した場所」という印象を私はアッシジに対して抱いていたので、そのイメージに合っていたこの写真を表紙に持ってきたのです。表紙にはなるべくどこの旅行記か分かるような写真を持ってくるようにしてますが、この写真は有名な建物が写っているわけでもなく、単に私のアッシジに対する印象を表しているだけなので少し分かりづらいかもです。でも、さすがTomさん!この写真から伝えたかった印象を感じ取っていただけて、めっちゃ嬉しいです!
くむ2010年03月03日00時02分 返信する -
うーむ
kumさん
こんにちは〜
旅行記を見て何かコメントしないと!と思ったのもつかの間、綺麗だなー、とか荘厳だなー、とかありきたりなコメントしか思いつかない自分にもどかしくなってしましました・・・。まぁ、いつもそうなんですが(笑)
最後の5枚が特に素晴らしいです。あの暖かい色って被写体が良くてもなかなか出せないんですよね。
うーん、やっぱりイタリアは奥深い。
フルヲ
あはは
フルヲさん、こんばんは〜
ご訪問とメッセージをありがとうございます!
> 旅行記を見て何かコメントしないと!と思ったのもつかの間、綺麗だなー、とか荘厳だなー、とかありきたりなコメントしか思いつかない自分にもどかしくなってしましました・・・。まぁ、いつもそうなんですが(笑)
あはは。そんな、義務感感じなくていいですよぉぉ。
でもお気遣いとても嬉しいです。
私もコメント残さずに足跡だけ残してしまうときが結構あるので
お気になさらなくていいですからね。
ペルージアはこの地方では一番大きな都市のようなので
長期滞在するには良さそうだなぁ、と思いました。
実際、大学があることからここに留学される方も多いみたいですね。
ペルージアを拠点にして、週末にはもっと小さな町に小旅行したりするのが楽しそうです。
kum2010年02月28日03時43分 返信するいえいえ、義務感ではございません(笑)
kumさん
いえいえ、そんなことではないんですよ〜。綺麗な写真とコメントを見てうーん、これは凄いと思う気持ちはコメントとして残したくなるわけで。それを表現できないっていうのは悔しいんです(笑)
ペルージアもそうですが、今まで気にしていなかったのに旅行記を見て「行ってみたい!」と思えるような旅行記、これからも期待してますよ〜!
フルヲ←お世辞は使えません
2010年02月28日13時59分 返信する -



