kumさんへのコメント一覧(36ページ)全732件
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ワディ・ラムは行かなかった場所
最近、イスラエル+ヨルダンに行ってきましたが、ペトラの行き帰りに寄ろうと思ったのがワディ・ラム。
ただし、今回は同行者の一人が70歳代の女性だったので、止めておきました。仕方ないですね。
次の機会があれば、行ってみようと思います。(^◇^)Israel
SUR SHANGHAIさん、こんばんはー
メッセージ有り難うございます!
イスラエルとヨルダン行かれていたのですね。
もしかして、同時期かしら??
イスラエルはすっごく行きたいのですが、まずはイスラエルの入国スタンプがあるとビザがおりないという噂を聞いたシリアに先に行き、すっかりはまってしまって、次はお隣のヨルダンに行ってしまい、未だにイスラエルの地に足を踏み入れておりません・・・次は、他の地域を狙っているので、当分先になりそうです。
ワディラムは米国の中西部を旅行されていたら、すごく真新しいって感じではないですが、あまり期待していなかったのに思いのほか良かったので、ご興味があれば次回是非!
kum2011年02月01日03時17分 返信する -
私もミュールツアーします!
今年秋にノースリムに泊まりますので、ぜひミュールツアー参加します。とても参考になりました。
ところで、お手洗いは所々に有るのですか?
男なら、どこでもいいのかな?
これが今の心配事です。気になりますよねー
ぴょん太さん、初めまして。
メッセージとポチを有り難うございます。
ミュールツアーに参加されるんですね。
ミュールツアーは1泊するものと日帰りのものがありますがどちらになりますか?時間があれば、Phantom Ranch(谷底)まで行く1泊するツアーの方が良さそうに思います。私たちは生憎時間がなかったので日帰りでしたが・・・
ご質問のお手洗い事情ですが、途中Indian Gardenというところでトイレ休憩があるのでよっぽどトイレの近い方でない限りは大丈夫ですよ。そのトイレ休憩以外はずっとラバに乗っているので男性であってもトイレは我慢しないといけないです。
すっごく良かったので是非楽しんで下さい。
次回行く機会があれば、私はPhantom Ranchまで行くミュールツアーに参加したいと思ってます。
くむ
2011年01月30日01時15分 返信する -
デカイ
kumさん
こんばんは。
ガラパゴスにも行かれんたんですか。私は以前クルーズに参加しようかと思いましたが、あまりの高さにやめました…。
アシカたんと戯れるの楽しそうですね。いいな〜。
ハンマーヘッドシャークすら色あせちゃうジンベイ様、本当に巨デブですね…。大阪の海遊館で見たジンベイ様とはちょっと別物に見えます。一体どれだけのオキアミを食べたら、あんなにでかくなるんでしょう。
Canon G9ちゃんの供養で、線香代わりに一票です。
Yattokame!RE: デカイ
Yattokame!さん、こんばんは!
ご訪問とポチ有り難うございます。
ガラパゴスクルーズは高いですよねー。
ダーウィン島とウォルフ島のダイブクルーズとなると更に高いのですが
この値段でも世界のダイバーの憧れってことで大人気なんですよねー。
> アシカたんと戯れるの楽しそうですね。いいな〜。
そうなんですよ。アシカたんの可愛さにはかなりやられちゃいました☆
陸上ではとろい彼らですが海の中では素早い勢いでとても活き活きしてました。
ジンベイのでぶさはすごかったですねー。
初めてのジンベイをダイビング中に見たのはココ島ですが
そのときの感動は私の今までの人生でトップ3に入ります。
ガラパゴスで見たジンベイたちは二度目ということで、
そのときの感動に比べるとそこまで大きくはなかったですが、
あのデブさは驚きでしたねー。
また会いに行きたいなぁ。
でもそのためにはもっと海中写真の練習とカメラハウジングとフラッシュの調達をしないとなぁ。っていうか、ダイビング自体の腕を磨かないと・・・!
> Canon G9ちゃんの供養で、線香代わりに一票です。
ありがとうございます^^
そうそう、このクルーズでご一緒した方に後継機として一眼を勧められたのが一眼デビューのきっかけでした!
kum2011年01月30日00時57分 返信する -
運河計画中止
kumさん
ありゃりゃ。
紅海-死海の運河計画は、不要でしたね〜
地上とは全く異なる海の世界
神秘的な旅先ですね。
ももであ -
ガラパゴス!
Kumさんへ
遠いところまで行かれたのですね。
私も一度は訪れてみたいです。
ジンベイザメとあそこまで接近できるとは、
すごいですね。
海中のアシカとか、
ハンマーヘッドとかを目の前にするなんて、
びっくりです。
ジンベイザメは沖縄の美ら海水族館でしか
見たことありませんが、
ホントにずいぶん太っちょでしたね。笑
足が青い鳥・・・
んーっ、不思議だ。
プロチダ生き物パラダイス☆
procidaさん、こんばんはー
いつもお気遣いを有り難うございます〜
ガラパゴスはNYにいる間に日本からよりは少し近いだろうということで行ったのですが、やはり遠かったですねぇ。
でもすごい海だったのではるばる行った甲斐がありました。
ジンベイをボートで追って、追いついたところで
シュノーケルで一緒に潜るのは各地でやっているし
それはそれで楽しいんでしょうが
見れるか見れないか分からないまま潜っている中
そわそわしながら目をこらして、あの巨大な魚影が見えた時の感動は
筆舌に尽くしがたいです・・・!
> 足が青い鳥・・・
> んーっ、不思議だ。
そうなんですよ。
陸上編にしか載せていないですが、ゾウガメやイグアナも
とても不思議な生き物でした。
ゾウガメは大人になると超でかいですが、
子供はポケットサイズの小ささなんですよー。
それがまたかわいくて^^
くむ2011年01月30日00時11分 返信する -
死海
kumさん、こんばんは。
いつもながら事前の下調べ&歴史に関するリサーチに感心しきりです。
カラク城周辺は、これまでの砂漠地帯以上に埃っぽさというか砂っぽさみたいなものを感じました。
「カラク城の有名な城主として、・・」のコメントの写真の石組みのアーチは凄いですね。
今にも崩れ落ちそうなんだけど、この微妙な状態をキープしているところに驚きました。
雑草なんかも生えているようだし、きっと見た目よりもしっかりとしているのでしょうね。
青いテーブルの上のお茶の写真。凄く好きです!
これまでのkumさんの写真とは、ちょっと趣向が違う気もしないでもないですが、どんなお写真を撮られても、なんでも絵になってしまうその素晴らしいセンスに感動です。
そう言えば、私、野生(というかkumさんお写真のはフリーレンジで飼育されているのでしょうか)の七面鳥を見たことがないんですが、こんなのが「ギロッ」と睨みをきかせてこちらに向かって歩いて来ようものなら、もうたじたじです。
多分足がすくんで動けなくなるんではないかと・・・。
グレート・デンみたいな超大型犬は怖くないのに、鶏や鳩やカラスは怖いので、七面鳥なんか恐ろしくて近寄れそうにないです。
死海で浮かんでいるお姉さん、気持ちよさそうですね〜。
スタイルがいいから、絵になりますね。
これがアメリカやイギリスにごまんといるような超肥満体の人だったら・・・、それも見てみたい気もしますが^-^)
Dry White Toastワイルドターキー☆
DWTさん、こんばんはーーー
いつもお気遣いを有り難うございます♪
いやぁ、今回は全然下調べできていなかったんですよー。
旅行中に読んだガイドブックと前回のシリア旅行のときに読んだ塩野七生さんの十字軍の本(まだ1巻しかでてない)くらいですかね。あと、同じく塩野女史のローマ人の物語の関連しそうなところはちらちら読んでますが。
カラクではオーディオガイドを借りたので、その解説から得た知識を流用してます^^;
> 「カラク城の有名な城主として、・・」のコメントの写真の石組みのアーチは凄いですね。
> 今にも崩れ落ちそうなんだけど、この微妙な状態をキープしているところに驚きました。
ここは教会だったんですって。
ここは比較的大きな要塞ですが、すごく小さな要塞でも教会ってあって、人々の信仰心ってすごいなぁって思います。だって、場所が限られているから信仰心のない私だったら倉庫とかもっと他に使い道があるじゃんって思ってしまう。
七面鳥は私も久しぶりに本物を見ましたが、デカイですよねー。
近くに実は猫がいたのですが、猫もびびっているように見えました^^;
で、すんごい高速で葉っぱを食べていたので益々怖そうだった。
近くでコケコケ言っていた雄鶏が可愛く見えちゃいました(笑
> これがアメリカやイギリスにごまんといるような超肥満体の人だったら・・・、それも見てみたい気もしますが^-^)
想像したらにやけてしまいました^^
すんごい勢いで浮きそうですね。
kum2011年01月26日03時41分 返信する -
空飛ぶマンタ♪
kumさん
さすがに青空評論家だけあって、宇宙にそのまま突き抜ける空の碧が、
一際美しいですね。一見簡単そうで、なかなか写真では表現が難しい
“碧”。引き込まれそうです。
猫評論家のぼくとしては、行儀の良い美人猫さんがたまりません。
一目で名家の出であることが分かります。原産国エジプトに近づくと
顔がきりっと引き締まりますね。
kumさんは、スパでますます美人トラベラーに磨きをかける!
ぼくも昨年お遊びで、男子ネイルモデルデビューしましたよ〜
小学生の頃から気になっていた、あんまんのあるヨルダン
ここが死海ですか。ここの湖水を1リットルも飲めば脱水症状で確実に
死んじゃうでしょうね。不思議な海。
蒸発や取水でどんどん湖面が低下し、今のままだといずれは消滅する
らしいですね。紅海の海水を引き込む壮大な計画があるとか。実現
すれば、湖面に浮かぶマンタ、ジンベイ、ハンマーが見られる!?
ももであ猫評論家!
ももであさん、こんばんはー
いつもお気遣いを有り難うございます♪
ヨルダン、猫がいっぱいいましたが、かわいがられているのか、特に観光地の猫はとても人になれていました。
しかも、ワタクシ、猫にもてもてでして(←自分で言うな)、体をこすりつけながらゴロゴロいわれちゃったりしましたよー♪♪
> 一目で名家の出であることが分かります。原産国エジプトに近づくと
> 顔がきりっと引き締まりますね。
この猫さん、美人でしょー?
猫さんたちは、エジプトが原産なのですねー。
確かに顔が違いましたね。
なんか顔のパーツが中央に寄っている感じがしました。
> ぼくも昨年お遊びで、男子ネイルモデルデビューしましたよ〜
あら〜?そうなんですか?
ネイルも楽しいんですよね。その時々のテーマを決めて私も色々試してますよ♪この旅行のときはイスラムをテーマにしてました^^
> 蒸発や取水でどんどん湖面が低下し、今のままだといずれは消滅する
> らしいですね。紅海の海水を引き込む壮大な計画があるとか。実現
> すれば、湖面に浮かぶマンタ、ジンベイ、ハンマーが見られる!?
夏は50度まで気温があがることがあるらしいですからね。。
しかも雨が減って水不足が深刻みたいなので、死海の水も減ってきているのかもしれないですね。。
そんな壮大な計画があるとは知りませんでした!
でもそうすると塩分濃度は下がっちゃうのかな?
kum2011年01月23日03時52分 返信する -
岩にこびりついた塩、苦しくてもなめてみたい。
kumさんへ、
こんにちは!またまた美しい写真に感動です。
お正月の休暇はすばらしい物になったようで良かったです。私達が日本でおせち三昧の間、kumさんは寛大な大自然とイスラームを満喫していたんですね!そして、死海!私も浮いてみたいです。
今年は私もどこかに旅したいです〜。kumさんの旅行記見ながらじっくり考えます!
ではでは〜
ORLY -
新鮮な写真がたくさん
kumさん
ご無沙汰しております&あけおめです。
昨年末からバタバタしておりようやく今年から復活気味のフルヲです。今年も宜しくお願いします。
さて、久々に旅行記拝見させて頂きました。kumさんの撮る動物や花の写真って初めて見たような気がします。さすがの一言(そういえば鳥の写真は何度か見てますね)。
ヨルダンって言うとバリバリイスラムなイメージしかない私ですが、実はキリスト教とイスラムの相対する前線基地でもあったとは驚き。また普通に教会が存在していることも全く想像していませんでした。深いですねー、ヨルダン…。
実はデトロイト空港にはRoyal Jordan Airが乗り入れています。確か直行便があったような。ヨルダン、是非いつかは行ってみたいです。
フルヲ
追伸:アメリカの雀もちょっと模様が違いますよね。やっぱり日本の雀が一番プリチーだと思います。RE: 新鮮な写真がたくさん
フルヲさーん、ごぶさたです〜
もう今さらですが、新年おめでとうございます。
ちょうど私もこの間ログインしたときにフルヲさんが新作だしてるから行こーと思っていたのですが、お礼訪問で力尽きてお邪魔できませんでした。。。
動物はマイブームなんですよー。
TBSの「情熱大陸」で動物写真家の回を見てから
こんな写真撮りたいなぁって思って。
うちのインコで練習してますが(今また実家で飼っている子を預かってる)
なかなか心を解きほぐせなくていい写真がとれないんですよね。。
中東のこの地域は古代から歴史が綿々と続いていて
すっごく面白いですね。
デトロイトから直行があるってすごいですね!
12時間くらいかしら?なんでデトロイトと結びついているんですね??
ヨルダン人が多いのかしらね???
> 追伸:アメリカの雀もちょっと模様が違いますよね。やっぱり日本の雀が一番プリチーだと思います。
日本の雀はほんと、かわいーですよねー*^^*
でも雀って寿命が1年とすごく短いらしいのです・・・・
しかもカラスに襲われているのか、都市化の影響か
年々雀の数が減っているらしいんです・・・(悲)
どうにかならないのかなぁ。
くむ2011年01月23日03時17分 返信する -
おはようございます。
kumさん
いつも御訪問に投票と有難うございます!
再びこの死海へ訪問させて頂いてます。
ここはカナヅチの人でも浮くと聞いていましたが、やはり潜る事は困難なんでしょうね?
朝から失礼しました。
C



