鯨の味噌汁さんのクチコミ(3ページ)全106件
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投稿日 2018年09月21日
総合評価:1.0
カシュガルのバザールにガッカリした三日後。「新彊ウイグル地区でも最大規模。日曜は人で埋まる」とガイドブックにあり、その日曜に訪問。
入口は今までにない厳戒体制、ウイグルのお母さんたちは女性警官による入念なボディチェックがあり、長蛇の列ができていました。
ですが入場すると中はガラガラ。本当に日曜なのかといぶかりました。店番のおばちゃんたちもやることなくてスマホいじってました。
帰国後NewsWeekの記事で「ホータン地区は人を収容所に送り込みすぎて、バザールが閑散としている」なんて記事を見つけ、まさにそこに行ってたのか、と思い当りました。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 2.0
- サービス:
- 2.0
- 品揃え:
- 2.0
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投稿日 2018年09月21日
総合評価:4.0
ホータン市街からタクシー40分。タクシーはホテルのフロントで頼みました。
ウイグル人街を抜け、川沿いの砂漠地帯を越え、遺跡の門にたどり着きます。入場料6元を払い、ヨチヨチ歩いて遺跡へ。
ただっぴろい河原沿いにぽつりぽつりと土塁があります。ほとんど発掘が進んでおらず、遺跡自体の調査はまだまだこれからといった感じでした。
(ちなみに40年前に西域オタクの作家・井上靖が訪問してます)
ツアーで行く場合は中まで車が入るようですが、タクシーの場合は入口まで。
30分で帰ってこい、とドライバーに言われましたが、30分だと一番近い土塁にたどりついて終了です。せめて1時間、できれば2時間はほしいところです。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 1.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 最初から最後まで貸切
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2018年09月21日
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投稿日 2018年09月21日
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投稿日 2018年09月21日
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投稿日 2018年09月21日
総合評価:4.0
長距離バスも出ているとのことでしたが、日帰りなのでカシュガルのホテルのフロントからツアーを依頼。
タクシーまたはミニバンで向かいます。私の場合はミニバンで300元でした。
朝9時にホテルに迎えに来てくれます。片道5-6時間のドライブです。よって、行って帰ってくると午後8時。
片道でトイレ休憩2回。現地で昼食をとります。(別料金、20元)
カラクリ湖も美しい場所ですが、そこに至るまでのカラコルム・ハイウエイが絶景です。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 1.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2018年09月21日
総合評価:1.0
2018年7月4日(水)訪問。
高台民居(現在は一般公開していません)から歩き、橋を渡って南側から入りました。
入場時にボディチェックがありますが、ウイグル人のみ。日本人はスルーです。
日曜ではないことを差し引いてもお客さんが少ないことに驚きました。売り子はいますが、買い手がいない。
わずかに食堂街がランチのお客さんでにぎわっておりました。
帰国してから、同地区のウイグル人が100万人単位で強制収容所に送られているとの報道があり、米の政府高官が非難、なんて事態になり、「そうであったか」と納得しました。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 2.5
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2018年06月18日
総合評価:4.0
「イベリア半島最大級のローマ遺跡」とのことです。
実際に訪ねてみると、現在は牧草地になっているのを順番に掘り返している現場でした。周回形式で邸宅跡、浴場跡などを見学できます。劇場や闘技場などの大型建築物がない分、華やかさには欠けますが、邸宅跡のモザイク画などは鮮やかに残っていて見応えがあります。
併設して博物館があります。そちらで発掘品の見学ができます。
行き方ですが、コインブラ駅前、5023番の路線でバスが出ています。遺跡まで45分。(始発はバスターミナルです)
2018年5月現在のバス時刻表は以下の通りです。9時のバスで行くと、のんびり見学して12:55の便にちょうどいいくらいでした。
平日
コインブラバスターミナル発
9:00
9:30
12:30
15:00
15:30
コニンブリガ遺跡発
12:55
13:25
13:55
16:25
17:55
18:25- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コインブラバスターミナル、またはコインブラ駅前からバス
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料4.5ユーロ
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2018年06月18日
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投稿日 2018年06月03日
QUINTA da CASA CIMEIRA - Douro Wine State, A House od Wine, Food & Memories ポルトと北部地方
総合評価:5.0
ドウロ川上流、ピニョンの駅からタクシーで15分ほど(15ユーロ見当)。町の対岸の山肌をぐいぐい登って行き、ブドウ畑に囲まれた村の中にあります。宿からは遠くドウロ川の流れも光って見えます。ホテルというより民宿に近いつくりですが、部屋は正しいカントリー調で広く、手入れも行き届いて清潔です。
付近には飲食店はありませんので、夕食もこちらで予約することをお勧めします(20ユーロ)。当然地ワインも飲み放題、おおいに楽しめます。
チェックアウト時にオミヤゲとしてワインを一本貰えますが、事情が許すのであれば何本か購入をお勧めします。- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2018年05月31日
ポサーダ モステロ デ ギマランイス モニュメント ホテル ギマランイス
総合評価:5.0
ギマランイスの駅からタクシー5分。修道院を改装してホテルとして使ってます。館内は自由に見学できますので、謁見の間や回廊を散策。庭園も見事です。レストランもついてますが、かなりいいお値段だったので、夕食は旧市街のレストランにしました。町までは歩くと20分くらいかかります。往きは下りで歩けますが、帰りはタクシーでした。
ポサーダの中では規模が大きく、予約を取りやすいようです。- 旅行時期
- 2018年05月
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投稿日 2018年03月29日
総合評価:4.0
新街鎮の中心部にあります。バス便は意外に多く、河口・昆明などにも出ていました。画像にタイムテーブルを載せましたので参考にしてください。
ここまでたどりつけば、ミニバンの乗合タクシーが棚田方面に頻出してます。混む時期でなければ交渉すると安くなるようです。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2018年03月29日
総合評価:4.5
司馬遼太郎が「中国・蜀と雲南のみち」で訪れてたんで、思い立って訪問。
昆明市内を十字に走る軌道交通、西の端の終点。そこからバスが出てピストン輸送してます。(開通を知らずにバイクタクシーで行ってしまいました。大失敗)
入場料は込み込みで88元。バス・ゴンドラで硬度を上げていきます。このゴンドラ、途中で断崖の真横を通過します。なかなか恐ろしいです。
ゴンドラを降りたらさらに200メートルほど階段を上り竜門へ。さらにそこから断崖を掘削した杣道が続きます。
標高2400メートルオーバーの土地なので、どうやら軽度の高山病、息切れ激しく、杣道は断念しました。
人並の体力・脚力があれば問題ないかと。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- 新交通で降りたらすぐ。連絡バスがあります。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- バス・ゴンドラ、電気カー、込み込みで88元
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 地元の方々が大勢参拝
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投稿日 2018年03月29日
総合評価:3.0
昆明空港から出るリムジンバス(2番)の終点がここ。なおかつ昆明駅も徒歩5分、地下鉄の駅も近いので大変便利です。部屋は清潔で快適、アメニティもひととおり揃ってました。深夜に延着したらno show扱いになっていたのはマイナスですが、ほかはおおむね快適でした。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 2.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2018年01月11日
総合評価:4.5
レンタカー返却のさいは第二ターミナルへ。駐車場を入るとレンタカー各社のマークがまとめて表示してあり、それにそって走るとヘアピンカーブに誘導され、駐車場に到着します。ニースから走ってくると第一ターミナルに自然と入ってしまいますのでご注意を。
- 旅行時期
- 2017年10月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 5.0
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投稿日 2018年01月11日
総合評価:4.5
日本の中級ビジネスホテルと同等のサービスを受けられます。
フロントは日本語対応、近くの食堂なども日本語での案内があり、一人旅でも不自由を感じません。大浴場は日本そのまま。駅から一本入ったわかりやすい場所にあるのもポイントが高いです。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2018年01月11日
総合評価:5.0
開高健が1965年に滞在した老舗。1925年の創業です。リバービューを希望し、日本国内から予約、邦貨で16000円でした。他の日のホテル4泊分のお値段。
室内は木目で統一され、家具・ベッドともしっとりとした雰囲気。室内禁煙ですが、バルコニーでは喫煙が可能です。
おすすめはここの屋上のバー。夕方から夜にかけてのメコンの風に吹かれながらの一献はお値段なりの価値あり、です。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2017年01月06日
総合評価:5.0
媽閣廟のおとなり。火曜日に行ったら休館日で、翌日出直しました。有料ですが、当日は祭日とゆうことで無料で入場できました。
中国・ポルトガルの船の模型が充実しています。大航海時代の軍船の仕組み、古代の人力水車船などなど見どころが満載。観光客も少ないのでゆっくり見て回れるのがGoodです。- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2017年01月05日
総合評価:4.0
マカオのコロアン島の最南端にある砂浜の広がる海岸線。バス「黒沙海灘」行の終点です。
たまたまコロアン地区を目指してバスに乗ったのですが、降り損ねてしまい、10分走ってたどりつきました。
季節は12月でしたので海水浴のお客はいませんでしたが、水際でいちゃつく地元のカップル、および家族連れで賑やかでした。
マカオの喧騒に疲れた方、カジノでケツの毛まで抜かれてしまった方が一休みするにはちょうどいいかもしれません。- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- アクティビティ:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 水の透明度:
- 3.0
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投稿日 2017年01月05日
総合評価:4.5
宿泊したホテルの真ん前でしたので、朝食にここを使いました。朝は8時開店、昼営業はなくて夜は7時から。
メニューの一番最初にある「三元粥」が29MOP。ほとんどのお客さんがこれを頼みます。肉団子と魚の切り身が入り、ほんのり鶏がらスープメインの塩味。お好みで油條(揚げパン)をひたしてもいいかもしれません。
中国本土からみると割高ですが、マカオの物価を考えると適正価格ではないかと思います。観光客・地元の常連さんでいつも賑わっています。- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5













































