コトルさんのクチコミ(71ページ)全4,759件
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投稿日 2019年04月17日
総合評価:5.0
2018年6月にレ・カステッラ(クロトーネ県)に行きました♪
レ・カステッラ城(アラゴン城)はカラブリア州では最も保存状態のいい古城。
それは1783年のカラブリア大地震でも耐え抜いた唯一の古城。
古城の起源は最近の発掘で大きく覆る発見があったそう。
1970年代の嵐で古城の海岸にその古代遺跡が現れたのである。
それはヘレニズム様式技術といわれ、紀元前400年と推定された。
すでにクロトーネと同様に古代ギリシャの重要な位置づけだったと推定できる。
本格的な城として築城されたのは14世紀。
その後、アラゴン家による命で大改修して1526年に完成。
それ以来の姿をとどめるカラブリア州では貴重な古城となった。
入場料は6ユーロ。
夏季は無休。
9時-18時オープン。
全体の観光時間は1時間あれば十分です。
ハイライトは主塔に登り、
古城の全体を見渡せます。
トイレは完備しています。
飲食店はなく、自動販売機あります。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月17日
総合評価:5.0
2018年6月にレ・カステッラ(クロトーネ県)に行きました♪
レ・カステッラはカラブリア州観光のハイライト。
それは海に浮かぶ素晴らしい古城「レ・カステッラ城(アラゴン城)」。
レ・カステッラの町中を通り抜けて海の前に出ると、
その古城が目の前に現れる。
古城を見晴らせる高台にあるカフェ「Caffe del Castello」へ。
カフェのテラスで休憩タイム。
テラスから「レ・カステッラ城(アラゴン城)」を見渡せる。
冷たいアーモンドミルクを頂きながら。
古城を前にしたカフェが数軒ありますが、
ここのカフェが一番見晴らしがよいです。
観光客を相手にしたような価格ではなく、
非常に安いです。
アーモンドミルクは2ユーロ、
カッフェ(エスプレッソ)1ユーロでした。
トイレはきれいです。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月17日
総合評価:5.0
2018年6月にレ・カステッラ(クロトーネ県)に行きました♪
レ・カステッラ(クロトーネ県)はカラブリア州観光のハイライト。
海に浮かぶ素晴らしい古城「レ・カステッラ城(アラゴン城)」。
レ・カステッラの町はリゾート地として賑わい、
中世時代の街並みはありません。
町を抜けると古城が現れてきます。
古城を前にした海岸沿いの通りにたくさんのカフェやレストランが並び、
ランチに使えます。
また、お土産屋さんも豊富で来た記念に買い求められます。
クロトーネおよびカタンツァーロから路線バスが出ていますが、
最短なのはクロトーネからで日帰り観光は可能です。
リゾート地のため、B&Bタイプのホテルがかなりありますので、
宿泊もいいかもしれません。
古城の南方の海岸にはビーチが広がり、
たくさんのリドがあり、古城を眺めながらビーチバカンスができます。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月17日
総合評価:3.0
2018年6月にカポコロンナ(クロトーネ県)に行きました♪
クロトーネ近郊にある古代ギリシャ遺跡の岬「カポコロンナ」。
訪れた当時は朝から猛暑でした。
周囲には海に囲まれていますが、
強烈な日差しが厳しかったでした。
広大な敷地には遮るものはほとんどなく、
陽射し対策が必要です。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月17日
総合評価:2.0
2018年6月にカポコロンナ(クロトーネ県)に行きました♪
クロトーネ近郊にある古代ギリシャ遺跡の岬「カポコロンナ」。
有料施設ではなく、一般公開のため、トイレはありません。
また、駐車場周囲などに飲食店も全くありません。
訪れる前に必ず用を済ませておいてください。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月17日
総合評価:5.0
2018年6月にカポコロンナに行きました♪
クロトーネ近郊にある古代ギリシャ遺跡の岬「カポコロンナ」。
治安は良好でした。
訪れた当時は観光客を全く見かけず、
私たちだけでした。
街灯などは全くありませんので、
観光は明るい昼間が鉄則です。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月10日
総合評価:4.0
2018年6月にクロトーネに行きました♪
クロトーネはクロトーネ県都で歌手「リーノ・ガエターノ」の生まれ故郷。
その歴史は古く2500年前に最初にギリシャ帝国の植民都市「クロトーン」が起源。
クロトーネ旧市街の入り口に当たる大聖堂から、
大聖堂を前に右手へ城壁に沿って歩くと市場が見えてきます。
野菜やフルーツがたくさん並べた屋台が並び、壮観です。
じっくりと眺めていくと日本にはない珍しい物が多いです。
インゲンは紫色なども。
8:00-12:00に行われます。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月14日
総合評価:4.0
2018年6月にカポコロンナに行きました♪
クロトーネの近郊にある古代ギリシャ遺跡のある岬「カポコロンナ」。
岬には16世紀のトッレ(見張りの塔)と小さな教会「Santuario di Santa Maria di Capo colonna」があり、
その周囲に古代ギリシャ遺跡が広がる。
カポコロンナは紀元前303年にギリシャ帝国の植民地としての小さな町が誕生。
その存在は5世紀まででそれ以降は廃墟化していく。
遺跡を鑑賞したら、小さな白い教会へ。
Santuario di Santa Maria di Capo Colonna。
いわゆる小さなチャペルで可愛らしい。
扉はブロンズで美しい彫り物がいっぱい。
床には美しい花が描かれたモザイク画。
小さな青いステンドグラス。
とても可愛らしく、乙女チック。
実際にここでウェディングを行われるのが人気だそう。
壁には大きな絵がいくつかあり、
その中に興味深い物がある。
5世紀にビザンチン帝国の侵略を描いた絵はカポコロンナやクロトーネを襲いかかる様子が生々しい。
中世時代の姿を描いた絵は教会とトッレ(見張りの塔)周囲に農業を勤しむ様子で慎ましい。
入場は無料です。
撮影はOK。
クロトーネから車で20分ほどですので、
タクシー利用が便利です。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月14日
総合評価:5.0
2018年6月にカポコロンナに行きました♪
古代ギリシャ遺跡のある岬「カポコロンナ」。
岬には16世紀のトッレ(見張りの塔)と小さな教会「Santuario di Santa Maria di Capo colonna」があり、
その周囲に古代ギリシャ遺跡が広がる。
カポコロンナは紀元前303年にギリシャ帝国の植民地としての小さな町が誕生。
そこに1000人ほど住んでいた。
その存在は5世紀までで、
それ以降は廃墟化していく。
クロトーネも同様なかつてのギリシャ帝国の植民都市で、
現在のクロトーネには面影が残っていない。
このために古代のクロトーネを知るには絶好の遺跡。
広大な町の遺構が広がり、
町の基本である神殿・宮殿・住居・浴場などは全て備わり、
驚くほどに水道管も整備していた。
出土された古代ギリシャはイタリアでは一級品ものばかりで、
国立博物館に保管されている。
また、見事なモザイク画も残されていた。
岬の先端部へ。
そこは古代ギリシャ遺跡が広がる。
主に住居ゾーンであったといわれている。
周囲のほぼ270度の青いイオニア海が広がり、
素晴らしい眺め。
後ろへ振り返ると16世紀のトッレ(見張りの塔)が凜と立つ。
中世時代と古代ギリシャ遺跡の競演。
ハイライトの一本柱へ。
歩き進むと岬の先端部に一本の柱が見えてくる。
それが神殿の柱であったが、
中世時代にクロトーネの宮殿や商館に使われてしまい、
現在は一本だけ残った。
また、カポコロンナという名に由来している。
それは「岬の神殿柱」という意味。
すくっと立つ古代神殿の柱は美しい畝を持ち、
古代ギリシャ神殿共通であることを物語っている。
はるか昔、ここに慎ましく小さな町があったことを語りかけてくれる。
神殿柱の向こうに青いイオニア海。
古代の息吹を感じられる。
入場は無料です。
駐車場からかなり歩きますので、
全体の観光時間は1時間を要します。
クロトーネから車で20分ほどですので、
タクシー利用が便利です。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月10日
総合評価:4.0
2018年6月にクロトーネに行きました♪
クロトーネはクロトーネ県都で歌手「リーノ・ガエターノ」の生まれ故郷。
その歴史は古く2500年前に最初にギリシャ帝国の植民都市「クロトーン」が起源。
旧市街の南側に砂浜のビーチが広がります。
濃いベージュ色の砂浜で、
海の透明度が高いです。
大きな町のビーチとしては珍しく綺麗です。
リド(海の家)がたくさん並びますので、
サンデッキチェアやパラソルを借りられます。
海岸に沿った通りにはたくさんのレストランが並びますので、
ランチはそこで利用できます。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月10日
総合評価:4.0
2018年6月にクロトーネに行きました♪
クロトーネはクロトーネ県都で歌手「リーノ・ガエターノ」の生まれ故郷。
その歴史は古く2500年前に最初にギリシャ帝国の植民都市「クロトーン」が起源。
ホテル「Palazzo Foti」前のプロムナード「クリストーフォロ・コロンボ通り」から「リーノ・ガエターノ広場」を経て「クロトーネ城」へ歩く。
坂道の向こうにそびえ立つ古城が現れてくる。
クロトーネ城は「Castello di Carlo V」(カルロ5世城)。
1541年にスペインのカルロ5世の命によって大改修されて現在の姿となるが、
1783年のカラブリア大地震で崩壊して、その後廃墟化していく。
今見えている古城の姿は周囲の頑丈な城壁と塔で、
内部は崩壊して失われている。
クロトーネ城(カルロ5世城)の周りを歩いて、
旧市街を載せている高台へ。
古城前はカステッロ広場で、
周囲は商館やパラッツォが並ぶ。
旧市街は南北にのびた楕円形で東側に古城。
南へ歩くと小さな教会が見えてくる。
「Chiesa di Santa Chiara」。
それを過ぎると趣の景観が広がり、
中世時代の雰囲気が漂う。
町並みの上にカンパニーレが見えてくる。
クロトーネ大聖堂である。
それを目印に歩くとクロトーネ大聖堂前に出る。
「Cattedrale di Santa Maria Assunta」。
起源は9世紀で、15世紀に大改修されている。
1783年のカラブリア大地震では崩壊を免れたが、
大きなダメージとなり、復元されている。
ファサードは優しい雰囲気のネオクラシックタイプ。
大聖堂を背に前を向けると
通りの両側は壮麗なポルティコを持ったパラッツォが並び、
素敵な景観。
カルロ5世時代はいかに繁栄を極めたかを物語っている。
クロトーネの主な見どころは古城と大聖堂くらいです。
大聖堂から古城へ旧市街内を横断して歩くわけですが、
迷路のようですのでマップを片手に歩いたほうがいいです。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月10日
総合評価:4.0
2018年6月にクロトーネに行きました♪
クロトーネ城は「Castello di Carlo V」(カルロ5世城)。
起源は紀元前380年。
すでにギリシャ帝国の植民都市の要塞として築かれ、
城らしきとなるのは西暦380年
本格的な城として造られたのは1192年。
そして1541年にスペインのカルロ5世の命によって大改修されて現在の姿となる。
しかし、1783年のカラブリア大地震で崩壊して
その後廃墟化していく。
今見えている古城の姿は周囲の頑丈な城壁と塔で、
内部は崩壊して失われている。
古城の周りをゆったりと景観をじっくりと鑑賞。
2000年を超える時の流れを感じられる。
月曜日は閉館
9-18時オープン- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月10日
総合評価:5.0
2018年6月にクロトーネに行きました♪
クロトーネはクロトーネ県の県都。
その歴史は古く,、2500年前に最初にギリシャ帝国の植民都市「クロトーン」が起源。
最近の有名といえばイタリア歌手「リーノ・ガエターノ」の生まれ故郷。
旧市街は緩やかな高台の上に広がり、
その周囲に新市街が広大に広がり、都市を形成している。
ホテル「Palazzo Foti」は旧市街の下にある海岸前にあり、
プロムナード「クリストーフォロ・コロンボ通り」に沿っている。
近代的な建物で小さくオシャレ。
簡単にチェックイン。
2階のデラックスルームに案内される。
シティホテルの部屋に似た快適な雰囲気で、優しげなベージュ色でまとめられている。
バスルームは広く、シャワーが大きい。
窓からは眼下にプロムナード「クリストーフォロ・コロンボ通り」を見下ろし、
イオニア海を見渡せる。
何よりも驚いたのはビーチが目の前。
道路の向こうはビーチで、
部屋から水着のまま海へ直行できるほど。
朝食は0階にあり、たくさんの甘いパンやケーキが並ぶ。
イタリア定番のブリオッシュ(クロワッサン)とカプチーノを頂ける。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2019年04月03日
総合評価:3.0
2018年6月にスクイッラーチェに行きました♪
スクイッラーチェはカタンツァーロ県に入るが、
クロトーネに近いのでエリアはクロトーネに入る。
標高は350メートルで、小高い山の上に広がる。
その頂点に古城が立つ。
古城は「Castello di Squillace」(スクイッラーチェ城)。
標高350メートルといえども訪れた当時は30度を超える暑さでした。
周囲には西日を遮る高い山がなく、
また、風が通りにくい地理的な条件のため、
夏は35度に達する猛暑となります。
暑さ対策が必要です。
なお、蚊は見ませんでした。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月03日
総合評価:3.0
2018年6月にスクイッラーチェに行きました♪
スクイッラーチェはカタンツァーロ県に入るが、
クロトーネに近いのでエリアはクロトーネに入る。
標高は350メートルで、小高い山の上に広がる。
その頂点に古城が立つ。
古城は「Castello di Squillace」(スクイッラーチェ城)。
有料施設である古城にはきれいなトイレが完備しています。
その他、古城前の広場周囲にバールが一軒ありますので、
そこでもトイレ利用可能です。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月03日
総合評価:5.0
2018年6月にスクイッラーチェに行きました♪
スクイッラーチェはカタンツァーロ県に入るが、
クロトーネに近いのでエリアはクロトーネに入る。
標高は350メートルで、小高い山の上に広がる。
その頂点に古城が立つ。
古城は「Castello di Squillace」(スクイッラーチェ城)。
治安は良好でした。
古城には観光客がかなりいました。
古城周囲には地元の人たちの憩いの場で、
お年寄りたちがくつろいでいます。
なお、旧市街内は見どころがないため、
旧市街内には入らないほうがいいかと思います。- 旅行時期
- 2018年06月
-
投稿日 2019年04月03日
総合評価:5.0
2018年6月にスクイッラーチェに行きました♪
スクイッラーチェはカタンツァーロ県に入るが、
クロトーネに近いのでエリアはクロトーネに入る。
標高は350メートルで、小高い山の上に広がる。
その頂点に古城が立つ。
古城は「Castello di Squillace」(スクイッラーチェ城)で、
1044年に築城。
その後改修を繰り返したが、
1783年の大地震で崩壊。
その後は廃墟化していく。
カステッロ広場でそこから見る古城の景観は素晴らしい。
見上げるほどのそびえ立つ城壁と塔。
城内に入ると大地震のすさまじさがひしひしと伝わってくる。
周囲の頑丈な城壁を残して、
内部は崩壊している。
それでも大地震前の姿を想像できる遺構が残り、
壮大な城であったことがよく分かる。
また、近年の発掘で、
800年前の城主と思われるご遺体が発見されて展示している。
このことから城内は棺を納める教会を有していた。
また、居住エリアは広く、
贅沢な生活であったことも分かっている。
遺構の隙間や窓から見え隠れするパノラマ、
折しも夕刻時間。
太陽が傾きオレンジ色に染まっていく。
遠くのAppennino Calabro山脈が美しい。
眼下に旧市街が広がり、幻想的な景観。
古城を載せている小山と対峙するかのように位置する向かいの小山には廃墟化した塔が見える。
見張りの塔と思われ、
その景観は美しい。
眼下に広がる旧市街は小さいが、
本当の旧市街はカステッロ広場方面に広がっているため、
そのパノラマを見ることが出来ない。
入場料は5ユーロ。
トイレは完備しています。
全体の観光は30分あれば十分です。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年04月03日
総合評価:5.0
2018年6月にスクイッラーチェに行きました♪
スクイッラーチェはカタンツァーロ県に入るが、
クロトーネに近いのでエリアはクロトーネに入る。
標高は350メートルで、小高い山の上に広がる。
その頂点に古城「Castello di Squillace」(スクイッラーチェ城)でがある。
最寄りの駅は遠く、
県都であるカタンツァーロから路線バスがあるようですが不確かです。
やはり、レンタカー旅行にお勧めです。
主な見どころは古城です。
古城前の広場までに車で行けます。
そこで駐車は可能です。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年03月31日
総合評価:3.0
2018年6月にスティーロ(レッジョ・ディ・カラブリア県)に行きました♪
スティーロはイタリア美しき村に選ばれた村でレッジョ・ディ・カラブリア県に入る。
標高は約400メートルで山岳の斜面に広がる。
訪れた当時はかなり寒かったでした。
標高400メートルと低いですが、
山からの冷たい風が吹き下ろしているため、冷たい風です。
また、地理的にも東へ向いているため、
午後の西日は当たらず、夏でも快適な気温に保たれているようです。
なお、蚊は見ませんでした。- 旅行時期
- 2018年06月
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投稿日 2019年03月31日
総合評価:3.0
2018年6月にスティーロ(レッジョ・ディ・カラブリア県)に行きました♪
スティーロはイタリア美しき村に選ばれた村でレッジョ・ディ・カラブリア県に入る。
標高は約400メートルで山岳の斜面に広がる。
旧市街内はカフェ・バールがありません。
旧市街への入り口に当たる広場「Piazza Carnovale」にカフェやバールがありますので、
そこでトイレ利用可能です。- 旅行時期
- 2018年06月























