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コトルさんのクチコミ(71ページ)全4,759件

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  • 基本情報
  • レ・カステッラ城(クロトーネ県)は必見!

    投稿日 2019年04月17日

    クロトーネ

    総合評価:5.0

    2018年6月にレ・カステッラ(クロトーネ県)に行きました♪

    レ・カステッラ城(アラゴン城)はカラブリア州では最も保存状態のいい古城。
    それは1783年のカラブリア大地震でも耐え抜いた唯一の古城。
    古城の起源は最近の発掘で大きく覆る発見があったそう。
    1970年代の嵐で古城の海岸にその古代遺跡が現れたのである。
    それはヘレニズム様式技術といわれ、紀元前400年と推定された。
    すでにクロトーネと同様に古代ギリシャの重要な位置づけだったと推定できる。
    本格的な城として築城されたのは14世紀。
    その後、アラゴン家による命で大改修して1526年に完成。
    それ以来の姿をとどめるカラブリア州では貴重な古城となった。

    入場料は6ユーロ。
    夏季は無休。
    9時-18時オープン。

    全体の観光時間は1時間あれば十分です。
    ハイライトは主塔に登り、
    古城の全体を見渡せます。

    トイレは完備しています。
    飲食店はなく、自動販売機あります。

    旅行時期
    2018年06月

  • レ・カステッラ城(クロトーネ県)の絶景カフェ

    投稿日 2019年04月17日

    クロトーネ

    総合評価:5.0

    2018年6月にレ・カステッラ(クロトーネ県)に行きました♪

    レ・カステッラはカラブリア州観光のハイライト。
    それは海に浮かぶ素晴らしい古城「レ・カステッラ城(アラゴン城)」。
    レ・カステッラの町中を通り抜けて海の前に出ると、
    その古城が目の前に現れる。
    古城を見晴らせる高台にあるカフェ「Caffe del Castello」へ。
    カフェのテラスで休憩タイム。
    テラスから「レ・カステッラ城(アラゴン城)」を見渡せる。
    冷たいアーモンドミルクを頂きながら。

    古城を前にしたカフェが数軒ありますが、
    ここのカフェが一番見晴らしがよいです。
    観光客を相手にしたような価格ではなく、
    非常に安いです。
    アーモンドミルクは2ユーロ、
    カッフェ(エスプレッソ)1ユーロでした。

    トイレはきれいです。

    旅行時期
    2018年06月

  • レ・カステッラ(クロトーネ県)の基本情報

    投稿日 2019年04月17日

    クロトーネ

    総合評価:5.0

    2018年6月にレ・カステッラ(クロトーネ県)に行きました♪

    レ・カステッラ(クロトーネ県)はカラブリア州観光のハイライト。
    海に浮かぶ素晴らしい古城「レ・カステッラ城(アラゴン城)」。

    レ・カステッラの町はリゾート地として賑わい、
    中世時代の街並みはありません。
    町を抜けると古城が現れてきます。
    古城を前にした海岸沿いの通りにたくさんのカフェやレストランが並び、
    ランチに使えます。
    また、お土産屋さんも豊富で来た記念に買い求められます。

    クロトーネおよびカタンツァーロから路線バスが出ていますが、
    最短なのはクロトーネからで日帰り観光は可能です。

    リゾート地のため、B&Bタイプのホテルがかなりありますので、
    宿泊もいいかもしれません。

    古城の南方の海岸にはビーチが広がり、
    たくさんのリドがあり、古城を眺めながらビーチバカンスができます。

    旅行時期
    2018年06月

  • カポコロンナ(クロトーネ県)の夏は猛暑

    投稿日 2019年04月17日

    クロトーネ

    総合評価:3.0

    2018年6月にカポコロンナ(クロトーネ県)に行きました♪

    クロトーネ近郊にある古代ギリシャ遺跡の岬「カポコロンナ」。
    訪れた当時は朝から猛暑でした。
    周囲には海に囲まれていますが、
    強烈な日差しが厳しかったでした。
    広大な敷地には遮るものはほとんどなく、
    陽射し対策が必要です。

    旅行時期
    2018年06月

  • カポコロンナ(クロトーネ県)のトイレ情報

    投稿日 2019年04月17日

    クロトーネ

    総合評価:2.0

    2018年6月にカポコロンナ(クロトーネ県)に行きました♪

    クロトーネ近郊にある古代ギリシャ遺跡の岬「カポコロンナ」。
    有料施設ではなく、一般公開のため、トイレはありません。
    また、駐車場周囲などに飲食店も全くありません。
    訪れる前に必ず用を済ませておいてください。

    旅行時期
    2018年06月

  • カポコロンナ(クロトーネ県)の治安は良好

    投稿日 2019年04月17日

    クロトーネ

    総合評価:5.0

    2018年6月にカポコロンナに行きました♪

    クロトーネ近郊にある古代ギリシャ遺跡の岬「カポコロンナ」。
    治安は良好でした。
    訪れた当時は観光客を全く見かけず、
    私たちだけでした。
    街灯などは全くありませんので、
    観光は明るい昼間が鉄則です。

    旅行時期
    2018年06月

  • クロトーネの朝市

    投稿日 2019年04月10日

    クロトーネ

    総合評価:4.0

    2018年6月にクロトーネに行きました♪

    クロトーネはクロトーネ県都で歌手「リーノ・ガエターノ」の生まれ故郷。
    その歴史は古く2500年前に最初にギリシャ帝国の植民都市「クロトーン」が起源。

    クロトーネ旧市街の入り口に当たる大聖堂から、
    大聖堂を前に右手へ城壁に沿って歩くと市場が見えてきます。
    野菜やフルーツがたくさん並べた屋台が並び、壮観です。
    じっくりと眺めていくと日本にはない珍しい物が多いです。
    インゲンは紫色なども。

    8:00-12:00に行われます。

    旅行時期
    2018年06月

  • カポコロンナ(クロトーネ県)の教会は婚礼にも利用

    投稿日 2019年04月14日

    クロトーネ

    総合評価:4.0

    2018年6月にカポコロンナに行きました♪

    クロトーネの近郊にある古代ギリシャ遺跡のある岬「カポコロンナ」。
    岬には16世紀のトッレ(見張りの塔)と小さな教会「Santuario di Santa Maria di Capo colonna」があり、
    その周囲に古代ギリシャ遺跡が広がる。
    カポコロンナは紀元前303年にギリシャ帝国の植民地としての小さな町が誕生。
    その存在は5世紀まででそれ以降は廃墟化していく。
    遺跡を鑑賞したら、小さな白い教会へ。
    Santuario di Santa Maria di Capo Colonna。
    いわゆる小さなチャペルで可愛らしい。
    扉はブロンズで美しい彫り物がいっぱい。
    床には美しい花が描かれたモザイク画。
    小さな青いステンドグラス。
    とても可愛らしく、乙女チック。
    実際にここでウェディングを行われるのが人気だそう。
    壁には大きな絵がいくつかあり、
    その中に興味深い物がある。
    5世紀にビザンチン帝国の侵略を描いた絵はカポコロンナやクロトーネを襲いかかる様子が生々しい。
    中世時代の姿を描いた絵は教会とトッレ(見張りの塔)周囲に農業を勤しむ様子で慎ましい。


    入場は無料です。
    撮影はOK。
    クロトーネから車で20分ほどですので、
    タクシー利用が便利です。

    旅行時期
    2018年06月

  • カポコロンナ(クロトーネ県)の基本情報

    投稿日 2019年04月14日

    クロトーネ

    総合評価:5.0

    2018年6月にカポコロンナに行きました♪

    古代ギリシャ遺跡のある岬「カポコロンナ」。
    岬には16世紀のトッレ(見張りの塔)と小さな教会「Santuario di Santa Maria di Capo colonna」があり、
    その周囲に古代ギリシャ遺跡が広がる。
    カポコロンナは紀元前303年にギリシャ帝国の植民地としての小さな町が誕生。
    そこに1000人ほど住んでいた。
    その存在は5世紀までで、
    それ以降は廃墟化していく。
    クロトーネも同様なかつてのギリシャ帝国の植民都市で、
    現在のクロトーネには面影が残っていない。
    このために古代のクロトーネを知るには絶好の遺跡。
    広大な町の遺構が広がり、
    町の基本である神殿・宮殿・住居・浴場などは全て備わり、
    驚くほどに水道管も整備していた。
    出土された古代ギリシャはイタリアでは一級品ものばかりで、
    国立博物館に保管されている。
    また、見事なモザイク画も残されていた。
    岬の先端部へ。
    そこは古代ギリシャ遺跡が広がる。
    主に住居ゾーンであったといわれている。
    周囲のほぼ270度の青いイオニア海が広がり、
    素晴らしい眺め。
    後ろへ振り返ると16世紀のトッレ(見張りの塔)が凜と立つ。
    中世時代と古代ギリシャ遺跡の競演。
    ハイライトの一本柱へ。
    歩き進むと岬の先端部に一本の柱が見えてくる。
    それが神殿の柱であったが、
    中世時代にクロトーネの宮殿や商館に使われてしまい、
    現在は一本だけ残った。
    また、カポコロンナという名に由来している。
    それは「岬の神殿柱」という意味。
    すくっと立つ古代神殿の柱は美しい畝を持ち、
    古代ギリシャ神殿共通であることを物語っている。
    はるか昔、ここに慎ましく小さな町があったことを語りかけてくれる。
    神殿柱の向こうに青いイオニア海。
    古代の息吹を感じられる。

    入場は無料です。
    駐車場からかなり歩きますので、
    全体の観光時間は1時間を要します。
    クロトーネから車で20分ほどですので、
    タクシー利用が便利です。

    旅行時期
    2018年06月

  • クロトーネのビーチ情報

    投稿日 2019年04月10日

    クロトーネ

    総合評価:4.0

    2018年6月にクロトーネに行きました♪

    クロトーネはクロトーネ県都で歌手「リーノ・ガエターノ」の生まれ故郷。
    その歴史は古く2500年前に最初にギリシャ帝国の植民都市「クロトーン」が起源。
    旧市街の南側に砂浜のビーチが広がります。
    濃いベージュ色の砂浜で、
    海の透明度が高いです。
    大きな町のビーチとしては珍しく綺麗です。
    リド(海の家)がたくさん並びますので、
    サンデッキチェアやパラソルを借りられます。
    海岸に沿った通りにはたくさんのレストランが並びますので、
    ランチはそこで利用できます。

    旅行時期
    2018年06月

  • クロトーネ旧市街の基本情報

    投稿日 2019年04月10日

    クロトーネ

    総合評価:4.0

    2018年6月にクロトーネに行きました♪

    クロトーネはクロトーネ県都で歌手「リーノ・ガエターノ」の生まれ故郷。
    その歴史は古く2500年前に最初にギリシャ帝国の植民都市「クロトーン」が起源。
    ホテル「Palazzo Foti」前のプロムナード「クリストーフォロ・コロンボ通り」から「リーノ・ガエターノ広場」を経て「クロトーネ城」へ歩く。
    坂道の向こうにそびえ立つ古城が現れてくる。
    クロトーネ城は「Castello di Carlo V」(カルロ5世城)。
    1541年にスペインのカルロ5世の命によって大改修されて現在の姿となるが、
    1783年のカラブリア大地震で崩壊して、その後廃墟化していく。
    今見えている古城の姿は周囲の頑丈な城壁と塔で、
    内部は崩壊して失われている。
    クロトーネ城(カルロ5世城)の周りを歩いて、
    旧市街を載せている高台へ。
    古城前はカステッロ広場で、
    周囲は商館やパラッツォが並ぶ。
    旧市街は南北にのびた楕円形で東側に古城。
    南へ歩くと小さな教会が見えてくる。
    「Chiesa di Santa Chiara」。
    それを過ぎると趣の景観が広がり、
    中世時代の雰囲気が漂う。
    町並みの上にカンパニーレが見えてくる。
    クロトーネ大聖堂である。
    それを目印に歩くとクロトーネ大聖堂前に出る。
    「Cattedrale di Santa Maria Assunta」。
    起源は9世紀で、15世紀に大改修されている。
    1783年のカラブリア大地震では崩壊を免れたが、
    大きなダメージとなり、復元されている。
    ファサードは優しい雰囲気のネオクラシックタイプ。
    大聖堂を背に前を向けると
    通りの両側は壮麗なポルティコを持ったパラッツォが並び、
    素敵な景観。
    カルロ5世時代はいかに繁栄を極めたかを物語っている。

    クロトーネの主な見どころは古城と大聖堂くらいです。
    大聖堂から古城へ旧市街内を横断して歩くわけですが、
    迷路のようですのでマップを片手に歩いたほうがいいです。

    旅行時期
    2018年06月

  • クロトーネ古城「Castello di Carlo V」

    投稿日 2019年04月10日

    クロトーネ

    総合評価:4.0

    2018年6月にクロトーネに行きました♪

    クロトーネ城は「Castello di Carlo V」(カルロ5世城)。
    起源は紀元前380年。
    すでにギリシャ帝国の植民都市の要塞として築かれ、
    城らしきとなるのは西暦380年
    本格的な城として造られたのは1192年。
    そして1541年にスペインのカルロ5世の命によって大改修されて現在の姿となる。
    しかし、1783年のカラブリア大地震で崩壊して
    その後廃墟化していく。
    今見えている古城の姿は周囲の頑丈な城壁と塔で、
    内部は崩壊して失われている。
    古城の周りをゆったりと景観をじっくりと鑑賞。
    2000年を超える時の流れを感じられる。

    月曜日は閉館
    9-18時オープン

    旅行時期
    2018年06月

  • クロトーネのホテルにお勧めです!

    投稿日 2019年04月10日

    Palazzo Foti Hotel その他の都市

    総合評価:5.0

    2018年6月にクロトーネに行きました♪

    クロトーネはクロトーネ県の県都。
    その歴史は古く,、2500年前に最初にギリシャ帝国の植民都市「クロトーン」が起源。
    最近の有名といえばイタリア歌手「リーノ・ガエターノ」の生まれ故郷。
    旧市街は緩やかな高台の上に広がり、
    その周囲に新市街が広大に広がり、都市を形成している。
    ホテル「Palazzo Foti」は旧市街の下にある海岸前にあり、
    プロムナード「クリストーフォロ・コロンボ通り」に沿っている。
    近代的な建物で小さくオシャレ。
    簡単にチェックイン。
    2階のデラックスルームに案内される。
    シティホテルの部屋に似た快適な雰囲気で、優しげなベージュ色でまとめられている。
    バスルームは広く、シャワーが大きい。
    窓からは眼下にプロムナード「クリストーフォロ・コロンボ通り」を見下ろし、
    イオニア海を見渡せる。
    何よりも驚いたのはビーチが目の前。
    道路の向こうはビーチで、
    部屋から水着のまま海へ直行できるほど。

    朝食は0階にあり、たくさんの甘いパンやケーキが並ぶ。
    イタリア定番のブリオッシュ(クロワッサン)とカプチーノを頂ける。

    旅行時期
    2018年06月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    15,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    5.0
    バスルーム:
    5.0
    ロケーション:
    5.0
    客室:
    5.0

  • スクイッラーチェの夏は猛暑

    投稿日 2019年04月03日

    クロトーネ

    総合評価:3.0

    2018年6月にスクイッラーチェに行きました♪

    スクイッラーチェはカタンツァーロ県に入るが、
    クロトーネに近いのでエリアはクロトーネに入る。
    標高は350メートルで、小高い山の上に広がる。
    その頂点に古城が立つ。
    古城は「Castello di Squillace」(スクイッラーチェ城)。

    標高350メートルといえども訪れた当時は30度を超える暑さでした。
    周囲には西日を遮る高い山がなく、
    また、風が通りにくい地理的な条件のため、
    夏は35度に達する猛暑となります。
    暑さ対策が必要です。
    なお、蚊は見ませんでした。

    旅行時期
    2018年06月

  • スクイッラーチェのトイレ情報

    投稿日 2019年04月03日

    クロトーネ

    総合評価:3.0

    2018年6月にスクイッラーチェに行きました♪

    スクイッラーチェはカタンツァーロ県に入るが、
    クロトーネに近いのでエリアはクロトーネに入る。
    標高は350メートルで、小高い山の上に広がる。
    その頂点に古城が立つ。
    古城は「Castello di Squillace」(スクイッラーチェ城)。

    有料施設である古城にはきれいなトイレが完備しています。
    その他、古城前の広場周囲にバールが一軒ありますので、
    そこでもトイレ利用可能です。

    旅行時期
    2018年06月

  • スクイッラーチェの治安は良好

    投稿日 2019年04月03日

    クロトーネ

    総合評価:5.0

    2018年6月にスクイッラーチェに行きました♪

    スクイッラーチェはカタンツァーロ県に入るが、
    クロトーネに近いのでエリアはクロトーネに入る。
    標高は350メートルで、小高い山の上に広がる。
    その頂点に古城が立つ。
    古城は「Castello di Squillace」(スクイッラーチェ城)。

    治安は良好でした。
    古城には観光客がかなりいました。
    古城周囲には地元の人たちの憩いの場で、
    お年寄りたちがくつろいでいます。
    なお、旧市街内は見どころがないため、
    旧市街内には入らないほうがいいかと思います。

    旅行時期
    2018年06月

  • スクイッラーチェの古城

    投稿日 2019年04月03日

    クロトーネ

    総合評価:5.0

    2018年6月にスクイッラーチェに行きました♪

    スクイッラーチェはカタンツァーロ県に入るが、
    クロトーネに近いのでエリアはクロトーネに入る。
    標高は350メートルで、小高い山の上に広がる。
    その頂点に古城が立つ。
    古城は「Castello di Squillace」(スクイッラーチェ城)で、
    1044年に築城。
    その後改修を繰り返したが、
    1783年の大地震で崩壊。
    その後は廃墟化していく。
    カステッロ広場でそこから見る古城の景観は素晴らしい。
    見上げるほどのそびえ立つ城壁と塔。
    城内に入ると大地震のすさまじさがひしひしと伝わってくる。
    周囲の頑丈な城壁を残して、
    内部は崩壊している。
    それでも大地震前の姿を想像できる遺構が残り、
    壮大な城であったことがよく分かる。
    また、近年の発掘で、
    800年前の城主と思われるご遺体が発見されて展示している。
    このことから城内は棺を納める教会を有していた。
    また、居住エリアは広く、
    贅沢な生活であったことも分かっている。
    遺構の隙間や窓から見え隠れするパノラマ、
    折しも夕刻時間。
    太陽が傾きオレンジ色に染まっていく。
    遠くのAppennino Calabro山脈が美しい。
    眼下に旧市街が広がり、幻想的な景観。
    古城を載せている小山と対峙するかのように位置する向かいの小山には廃墟化した塔が見える。
    見張りの塔と思われ、
    その景観は美しい。
    眼下に広がる旧市街は小さいが、
    本当の旧市街はカステッロ広場方面に広がっているため、
    そのパノラマを見ることが出来ない。

    入場料は5ユーロ。
    トイレは完備しています。
    全体の観光は30分あれば十分です。

    旅行時期
    2018年06月

  • スクイッラーチェ(カタンツァーロ県)

    投稿日 2019年04月03日

    クロトーネ

    総合評価:5.0

    2018年6月にスクイッラーチェに行きました♪

    スクイッラーチェはカタンツァーロ県に入るが、
    クロトーネに近いのでエリアはクロトーネに入る。
    標高は350メートルで、小高い山の上に広がる。
    その頂点に古城「Castello di Squillace」(スクイッラーチェ城)でがある。

    最寄りの駅は遠く、
    県都であるカタンツァーロから路線バスがあるようですが不確かです。
    やはり、レンタカー旅行にお勧めです。

    主な見どころは古城です。
    古城前の広場までに車で行けます。
    そこで駐車は可能です。

    旅行時期
    2018年06月

  • スティーロ(レッジョ・ディ・カラブリア県)の夏は涼しい

    投稿日 2019年03月31日

    レジョカラブリア

    総合評価:3.0

    2018年6月にスティーロ(レッジョ・ディ・カラブリア県)に行きました♪

    スティーロはイタリア美しき村に選ばれた村でレッジョ・ディ・カラブリア県に入る。
    標高は約400メートルで山岳の斜面に広がる。

    訪れた当時はかなり寒かったでした。
    標高400メートルと低いですが、
    山からの冷たい風が吹き下ろしているため、冷たい風です。
    また、地理的にも東へ向いているため、
    午後の西日は当たらず、夏でも快適な気温に保たれているようです。
    なお、蚊は見ませんでした。

    旅行時期
    2018年06月

  • スティーロ(レッジョ・ディ・カラブリア県)のトイレ情報

    投稿日 2019年03月31日

    レジョカラブリア

    総合評価:3.0

    2018年6月にスティーロ(レッジョ・ディ・カラブリア県)に行きました♪

    スティーロはイタリア美しき村に選ばれた村でレッジョ・ディ・カラブリア県に入る。
    標高は約400メートルで山岳の斜面に広がる。

    旧市街内はカフェ・バールがありません。
    旧市街への入り口に当たる広場「Piazza Carnovale」にカフェやバールがありますので、
    そこでトイレ利用可能です。

    旅行時期
    2018年06月

コトルさん

コトルさん 写真

15国・地域渡航

27都道府県訪問

コトルさんにとって旅行とは

マイトラベラーページの表示の写真は2012年の3月に訪れた絶景のサンマリノ共和国です♪
憧れだったサンマリノへ行くことができ、幸せでした♪

憧れの街やリゾートで優雅にのんびりと過ごすこと。
海が好きなので、海が見える憧れの街やリゾート、そして、美しいアイランドで、煌めく海を眺めながら、優雅にのんびりと過ごすこと。
美味しい魚介グルメやワインを楽しみ、ホテルはデラックスまたはジュニアスイートルームに宿泊すること。

フォートラベル加入以前♪
イタリア:ローマ(10回以上)/ナポリ(10回以上)/フィレンツェ(5回以上)/アッシジ/ヴェネチア/ミラノ
アメリカ:ロサンゼルス/グランドキャニオン/ハワイ
マリアナ諸島:サイパン(10回以上)/グアム(10回以上)
シンガポール
ギリシャ:アテネ/ポロス島/エギナ島/イドラ島
スイス:チューリッヒ/グリンデルワルト/ローザンヌ/ベルン/ジュネーブ/ルシェルン/インターラーケン
フランス:パリ/リヨン/ヴェルサイユ
スペイン:マドリード/トレド/バルセロナ/ミハス/コルドバ/グラナダ/セビーリア/マラガ/ロンダ/マルベーリャ
ロシア:モスクワ
オランダ:アムステルダム
オーストリア:ウィーン
ドイツ:ミュンヘン/フランクフルト

フォートラベル加入以降♪
2009年10月
クロアチア
ドブロヴニク/ロクルム島/トルステノ/シャフタット/チリピ村
モンテネグロ
コトル 
2010年9月
マルタ
マルタ島:ヴァレッタ/マルサシュロック/イムディーナ 
ゴゾ島:アズールウインドー/ヴィクトリア/サンローレンツ/ブルーラグーン
クロアチア 
スプリト/トロギール/ドブロヴニク/コルチュラ/ストン/ペリェシャツ半島/オレビッチ
2011年5月
スイス 
ティチーノ州:ルガーノ/ロカルノ/アスコーナ/ベリンツォーナ/ガンドリア/モルコーテ/メリダ
2011年9月
イタリア 
シチリア州:カターニア/タオルミーナ/リパリ島/サリーナ島/ストロンボリ島/ヴルカーノ島/ミラッツォ/チェファルー/トラーパニ/ファヴィニャーナ島/エリーチェ/サン・ヴィート・ロ・カポ/パレルモ/モンデッロ/モンレアーレ
2011年11月
ルクセンブルク
ルクセンブルク/エッシュ・シュル・シュール/クレルヴォー/エシュテルナッハ/ヴィアンデン
2011年12月
ドイツ
ニュルンベルク/バンベルク
2012年3月
フランス 
コートダジュール:ニース/ボーリュー・シュル・メール/サン・ジャン・カップ・フェラ/ヴィルフランシュ・シュル・メール/ペイヨン/サンポール・ド・ヴァンス/ヴァンス/トゥーレット・シュル・シュール/グルドン/エズ/ロクブリュヌ・カップ・マルタン/マントン/ラ・テュルビー
モナコ
2012年5月
イタリア 
カンパニア州:ナポリ 
イスキア島:ポルト/サンタンジェロ/カサミッチョラ/フォンタナ/モンテ・ヴイーコ/フォリオ/ラッコ・アメーノ
プローチダ島
2012年7月
ポルトガル
リスボン/シントラ/オビドス/ロカ岬/ポルト/アマランテ/ギマランイス/ブラガ 
マデイラ島:フンシャル/モンテ/ポルト・モニス/ポルト・サント島/カマーシャ/マシコ/ポルテラ/ポルト・ダ・クルズ/サンタナ/リベイロ・フリオ/アリエイロ山/ジラオン岬/エンクメアダ/サン・ビセンテ/ヴェウ・ダ・ノイヴァ/セイザル/リベイラ・ブラヴァ/カマラ・デ・ロポス/エイラ・ド・セラード
2012年11月
サイパン
2012年12月
グアム
2013年3月
イタリア 
エミリア・ロマーニャ州:ボローニャ/フェッラーラ/ラヴェンナ/ドッツァ 
マルケ州:サン・レオ/ウルビーノ/モンテファッブリ/モンダイーノ/タヴォレート/ペーザロ/グラダーラ 
ウンブリア州:ペルージャ 
トスカーナ州:フィレンツェ/シエナ/サンジミニャーノ/コッレ・ディ・ヴァル・デルザ
サンマリノ共和国
2013年5月
イタリア 
カンパニア州:ナポリ 
イスキア島:ポルト/サンタンジェロ/カサミッチョラ/フォンタナ/フォリオ/ラッコ・アメーノ
2013年7月
イタリア 
リグーリア州:ジェノバ/ネルヴィ/テッラロ/レリーチ/モンテロッソ・アル・マーレ/ヴェルナッツァ/リオマッジョーレ/マナローラ/ポルトヴェネーレ/パルマリラ島/レヴァンテ/セストリレバンテ/カヴィ/ポルトフィーノ/サンフルットゥオーゾ/カモーリ/レッコ/サンロッコ
2014年3月
グアム
2014年5月
イタリア 
ヴェネト州:ヴェローナ/ソアーヴェ/ヴィチェンツァ/ティエーネ/マルチェジーネ/トッリ/バレッジョ・サン・ミンチョ/ボルゲット/ペスキエーラ・デル・ガルダ 
トレンティーノ・アルト・アディジェ州:トレント/トルボレ/リーバ・デル・ガルダ 
ロンバルディア州:サン・ベネデット・ポー/マントヴァ/リモーネ・スル・ガルダ/マデルノ/ガルドーネ・リヴィエラ/サロ/イゾラ・ディ・ガルダ/マネルバ/カステラッロ・ラグセッロ/デゼンツァーノ・デル・ガルダ/シルミオーネ
2014年7月
イタリア 
カンパニア州:ナポリ/ポンペイ/エルコラーノ 
プーリア州:ビエステ/ペスキチ/ヴィーコ・デル・ガルガーノ/トレミティ諸島(サン・ニコラ島/サン・ドミノ島)/ポリニャーノ・ア・マーレ/カステッラーナ・グロッテ/モノポリ/オストゥーニ/チステルニーノ/ロコロトンド/アルベロベッロ/マルティナ・フランカ/チェーリエ・メッサーピカ/ブリンディジ/オーリア/ターラント/フランカヴィッラ・フォンターナ/カロヴィーニョ/レッチェ/ガラティーナ/ポルト・チェザーレオ/コリリアーノ・ドトラント/オートラント/レウカ/アレッサーノ/スペッキア/ソレート/ナルド/ガッリーポリ/トッレ・ア・マーレ/バーリ/カステル・デル・モンテ/アンドリア/トラーニ
2016年6/7月
イタリア 
カンパニア州:ナポリ/ラヴェッロ/アマルフィ/ポジターノ/ソレント/サンタガータ・デイ・ゴーディ/ベネヴェント/サン・マルコ・デイ・カヴォーディ/フォイアーノ・ディ・ヴァルフォルトーレ/サプリ/ピショッタ/アッチャロリ/カステッラバーテ/アグロポリ/パエストゥム/イスキア島(ポルト/サンタンジェロ/カサミッチョラ/フォンタナ/フォリオ/ラッコ・アメーノ)/カプリ島 
プーリア州:ルチェーラ/ピエトラモンテコルヴィーノ/ヴォルトゥリーノ/ロゼート・ヴァルフォルトーレ/アルベローナ/トロイア/ボヴィーノ/マンフレドニア/モンテ・サンタンジェロ/マルゲリータ・ディ・サヴォイア/バルレッタ/トラーニ/カノーザ/モルフェッタ/ジョヴィナッツォ/ビトント/ジョイア・デル・コッレ/グラヴィーナ・イン・プーリア/アルタムラ 
バジリカータ州:メルフィ/ヴェノーザ/マテーラ/アチェレンツァ/グアルディア・ペルティカーラ/ピエトラペルトーザ/カステルメッツァーノ/マラテーア 
カラブリア州:ロッザーノ/コリリアーノ・カラブロ/モラーノ・カラブロ
2017年4/5月
イタリア
ラツィオ州:ローマ/カステル・ディ・トーラ/コッラルト・サビーノ
アブルッツォ州:ターリアコッツォ/スクルコーラ・マルシカーナ/オルトゥッキオ/チェラーノ/チビタ・デル・トロント/テラモ/グラン・ザッゾ/カンポ・インペラトーレ/カステル・デル・モンテ/カラーショ/サント・ステファノ・セッサニオ/ラクイラ/ボミナコ/ナヴェッリ/カペストラーノ/ポーポリ/キエーティ/チヴィテッラ・カザノヴァ/トッカ・ダ・カザウリア/サッレー/カラマニコ・テルメ/クレッキオ/カゾーリ/ロッカスカレーニャ/パレーア/ペスココスタンツォ/リヴィゾンドーリ/カステル・ディ・サングロ/ペットラーノ・スル・ジツィーオ/パチェントロ/スルモーナ/イントロダックア/ブニャーラ/アンヴェルサ・デグリ・アブルッツィ/ヴィララーゴ/スカンノ/オーピ/バッレーア/アルフェデナ
モリーゼ州:ヴォルトゥーロ/フォルネッリ/イゼルニア/フロゾローネ/トレッラ・デル・サンニオ/カストロピニャーノ/チビタカンポマラーノ/オラティーノ/カンポバッゾ/サエピニウム/セピーノ
カンパニア州:テレーゼ・テルメ/ナポリ
2017年6/7月
イタリア
カンパニア州:ナポリ/モンテヴェルデ
プーリア州:トラーニ/バルレッタ/アンドリア/カステル・デル・モンテ/コラート/ポリニャーノ・ア・マーレ/モノポリ/コンヴェルザーノ/カステッロ・マルチオーネ/プティニャーノ/アルベロベッロ/チステルニーノ/ロコロトンド/オストゥーニ/マッサフラ/ターラント/グロッターリェ/ヴィッラ・カステッリ/チェーリエ・メッサーピカ/カロヴィーニョ/サンタ・サッビーナ/マンドゥリア/オーリア/メザーニェ/ブリンディシ/サンヴィート・ディ・ノルマンティ/コペルティーノ/レッチェ/ガラティーナ/ポルトチェザレーオ/カヴァリーノ/アカイヤ/グロッタ・デッラ・ポエシア/トッレ・デル・オルソ/オートラント/スペッキア/トリカーゼ/レウカ/カストロ/サンタ・チェザレーオ・テルメ/パラシャ岬/カルピニャーノ・サレンティーノ/コリリアーノ・ドトラント/ナルド/サンタ・カテリーナ/サンタ・マリア・アル・バーニョ/ガッリーポリ/スコッラーノ/サヴェッレトリ/バーリ/ペスキチ/ビエステ
2018年6/7月
イタリア
カンパニア州:ナポリ ヴィエトリ・スル・マーレ アグロポリ パエストゥム
カラブリア州:アイエータ ディアマンテ ベルヴェデーレ・マリッティモ チッタデッラ・デル・カポ フィウーメフレッド・ブルーツィオ クレート ピッツォ トロペア ニコテーラ レッジョ・ディ・カラブリア シーラ ジェラーシェ マリーナ・ディ・ジョイオーサ・イオニカ スティーロ スクイラーチェ クロトーネ カポ・コロンナ ラ・カステッラ サンタ・セヴェリーナ カストロヴィッラリ チヴィタ オリオーロ ロッカ・インペリアーレ 
バジリカータ州:ピスティッチ ミリオーニコ マテーラ
プーリア州:グラヴィーナ・イン・プーリア オストゥーニ マルティーナ・フランカ ロコロトンド カロヴィーニョ チェーリエ・メッサーピカ マンドゥリア レッチェ ガッリーポリ プレシッチェ パトゥ マリーナ・ディ・サン・グレゴリオ レウカ アンドラーノ カストロ オートラント ファーロ・デイ・サンタンドレア カリメーラ マルターノ マーリエ ブリンディシ ポリニャーノ・ア・マーレ コンヴェルザーノ サン・ヴィート モノポリ アルベロベッロ プティニャーノ ローディ・ガルガーノ ヴィエステ トレミティ諸島 モンテ・サンタンジェロ マンフレドニア バルレッタ トラーニ アンドリア バーリ 
アブルッツォ州:ヴァスト オルトーナ チッタ・サンタンジェロ ロレート・アプルティーノ ペンネ チヴィデッラ・カサノヴァ カラマニコ・テルメ サンテウフェミア・ア・マイエッラ ロッカカラマニコ カンザーノ ペスココスタンツォ ピッツォフェラット ヴィッラ・サンタ・マリア ピエトラフェッラッツァーナ コッレディメッツォ ボンバ ロッカスカレーニャ ペンナドーモ 
モリーゼ州:テルモリ
2019年6-7月南イタリア
カンパニア州:ナポリ テッジャーノ
カラブリア州:アルトモンテ シッラ ビーボ・バレンティア・マリーナ ノチェーラ・テリネーゼ コゼンツァ ヴィッラ・ジョバンニ
シチリア州:メッシーナ カストロレアーレ ミラッツォ ティンダリ チェファルー コッレザーノ マドニエ国立公園 ピアーノ・バッターリア ペトラリア・ソプラーナ ペトラリア・ソッターナ サンチュアリオ・ディ・ジビルマンナ イスネッロ カステルブオーノ ジェラーチ・シクロ ガンジ スペルリンガ ニコシア ミストレッタ カッカモ バゲーリア セジェスタ トラーパニ サーレミ シャッカ カルタベッロッタ セリヌンテ マザーラ・デル・バッロ マルサーラ エリーチェ サン・ヴィート・ロ・カポ ジンガロ スコペッロ カステッランマーレ・デル・ゴルフォ アルカモ モンレアーレ パレルモ モンデッロ エンナ カルタジローネ ラグーザ カステッロ・ディ・ドンナフガータ モンテロッソ・アルモ パラッツォーロ・アクレイデ フェルラ コミーゾ シクリ モディカ イスピカ ノート シラクーザ フォンターナ・ビアンケ ビアンカヴィッラ アドラーノ ブロンテ ランダッツォ カスティリオーネ・ディ・シチリア タオルミーナ レトジャンニ カステルモーラ カステッロ・ディ・カラタビアーノ アチレアーレ アチ・トレッツァ アチ・カステッロ カターニア サヴォーカ
バジリカータ州:マテーラ
プーリア州:アルタムラ ジョイア・デル・コッレ オストゥーニ アルベロベッロ カロヴィーニョ チェーリエ・メッサーピカ ブリンディジ サン・カタルド サン・フォーカ トッレ・サンアンドレア オートラント スコッラーノ サンタ・カテリーナ サンタ・マリア・アル・バーニョ ガッリーポリ レウカ ポンテ・シオロ カストロ サンタ・チェザレーア・テルメ ポルト・バディスコ パラシャ岬 レッチェ ポリニャーノ・ア・マーレ コンヴェルザーノ モノポリ バーリ ビスチェーリエ ルーヴォ・ディ・プーリア トラーニ
2019年12月 南イタリア
プーリア州:ポリニャーノ・ア・マーレ コンヴェルサーノ プティニャーノ モノポリ サヴェッレトリ ファザーノ バーリ オストゥーニ アルベロベッロ カロヴィーニョ チェーリエ・メッサーピカ トッレ・サンタ・サビーナ スペッキオッラ サン・ヴィート・ディ・ノルマンニ ブリンディジ  ロコロトンド チステルニーノ マルティーナ・フランカ オーリア メザーニェ レッチェ
バジリカータ州:マテーラ

自分を客観的にみた第一印象

マイペースでのんびり。
憧れの街やリゾートで優雅にのんびりと過ごすこと。

ツアーは参加しません。
全てコンシェルジュのおまかせの旅行です。
ツアーでは実現できないような旅行を皆さんにお見せして、
本来の旅行とはこうあるべきと提案して参考になったらと思います。
また、自分のためにここ数年の旅行をこのような機会のブログに残せるのも
とても嬉しいですし、親族の方にこのような旅行していると知ってもらうのもよい機会です。
旅行、それはたった一回きりの人生をより充実に豊かにするための究極の遊びだと思います。
生きている以上、より多くの見知らぬ土地を知りたいものです。
なので、私が見ているものをすべて愛おしく眺めて写真を撮っています。
撮った写真はすべて私が見ているそのままですし、ビデオ以上の思いがこもっています。

みなさま、どうぞ、よろしくお願いします。

大好きな場所

ヨーロッパの海の見える旧市街とリゾート

大好きな理由

中世や貴族の優雅な雰囲気に浸れること

行ってみたい場所

マディラ諸島・カナリア諸島・エオリエ諸島・エガディ諸島

現在15の国と地域に訪問しています

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現在27都道府県に訪問しています