コトルさんのクチコミ(221ページ)全4,759件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
サン・ゴンサーロ教会はパイプオルガンの凝った装飾と回廊とサン・ゴンサーロの霊廟は必見です♪
投稿日 2013年02月13日
総合評価:5.0
アマランテの「Igreja de Sao Goncalo」(サン・ゴンサーロ教会)。
聖ゴンサーロを祭った教会。
1540年に完成したもの。
縁結びとして超有名。
外観は灰色の石造りで凝った装飾は少ないが。
ドームには丸の帯びた赤茶色で印象的。
内部の天井は高く、天井には白い漆喰のようなもので覆われ、
明るい。
華美な装飾は少なく、シンプルであるが
それだけに優雅な雰囲気が流れる。
祭壇に向かって左手にはパイプオルガンがあり、
それを支える装飾が見事。
それはネプチューンが支えている姿でポルトガルでは珍しいもの。
祭壇は黄金色の装飾で美しい。
祭壇の右側にはサン・ゴンサーロの霊廟で等身大のマネキン人形サン・ゴンサーロ様がいます。
祭壇の左側へ進むと回廊とパテオへ出ます。
回廊には凝った装飾などはなく、素質な印象であるが、
鐘楼や噴水などの風景と相まって、
遠くここへ来たことを実感させられる。
なお、入場は無料。回廊も無料です。
撮影はOK。フラッシュもOKです。
女性の方は肌出し禁止です。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
サン・ゴンサーロ橋はサン・ゴンサーロ教会とともに美しい風景です♪
投稿日 2013年02月13日
総合評価:5.0
アマランテはタメガ川を挟むように川に沿って旧市街が広がります。
タメガ川に架かる橋がサン・ゴンサーロ橋。
ポルトガルを代表する風景とも言われています。
サン・ゴンサーロ橋の向こうにサン・ゴンサーロ教会がそびえ、
まさに絵になる風景です。
言わば、サン・ゴンサーロ橋は教会への参道にあたります。
ここで、ちょっと興味深い話を聞けました。
ギマランイス生まれの専用車ドライバーから。
サン・ゴンサーロ橋は大洪水で流され、18世紀に再建されたもの。
その後、ナポレオン軍団がアマランテへ侵攻してきた。
ここで激しい戦いが繰り広げられ、奇跡的にアマランテが勝った。
橋の側面を見ると今もその銃弾の跡があちこちと残っており、
勝利の記念になっているという。
ここにもナポレオンの足跡があるのかと思うと感慨深げです。
教会とは反対の橋の近くにはRELAIS&CHATEAUXが加盟されている高級ホテルがあります。
部屋からアマランテの美しい風景を眺められます。
その他、橋の近くに男性器シンボルを模ったクッキーを売る屋台があります。
通常は6月の祭りのみしか出ないそうですが、
たまに出店することがあるという。
偶然に出会ったら、ラッキーです。
ビックリしないで記念のお土産にどうぞ(笑)。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 個人では行きづらい場所
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
エル・コルテ・イングレス(ガイア店)は旅行者には特典割引サービスあり♪
投稿日 2013年02月13日
総合評価:5.0
ヴィラ・ノヴァ・デ・ガイアにある巨大デパート「エル・コルテ・イングレス」。
地下鉄駅「サン・ペントス」から4番目の駅「ジョアン・デ・デウス」(Joao de Deus)の前にあります。
総ガラスのモダンな建物。
地下2階~地上7階。
このデパート、20年前にマドリッドやバルセロナでお世話になったことがあり、
とても懐かしいです。
ランチはこのデパートで頂きました。
レストランは7階にあります。
カフェ風のレストランとブッフェのレストランの二つ。
いずれもポルト料理を気軽に味わえます。
カフェレストランで軽めにオーダー。
@サーモンのサラダ
@チョリソーとポテトフライ
ハウスワインとともに。
ファッションは日本にお馴染みのカジュアルブランドがちらほらとある他に、
多くはイギリス・フランスの日本未入荷ブランドが多く、
掘り出し物に出会えます。
訪れた7月は大々的にサマーセールが行われ、
ほぼすべて30~70%オフ。
さらに旅行者には特典割引サービスが受けられます。
10~15%オフです。
セール品でもさらにオフになるので30~70%+10~15%にもなります。
地下1階に旅行者専用カウンターがあり、
パスポートのコピーを見せて旅行者専用カードを発行してくれます。
なので、必ずパスポートまたはパスポートのコピーをお忘れなく。
有効期限は1カ月です。
この特典利用はこんな感じ。
あるフロアで気に入ったウェアをレジに持っていきます。
旅行者専用カードを見せます。
するとレシートを発行して渡されます。
品物は店員が地下1階へ運ばれます。
自分は手ぶらでレシートを失くさないように持ち、
次の売り場へ。
同じような繰り返し。
つまり、商品は全て地下一階の旅行者専用カウンターで集められます。
それから旅行者専用カウンターへ行き、先ほどのレシートを渡します。
そこで初めてお金を払います。
そして商品を受け取ります。
というものです。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 5.0
-
カイス・ダ・リベイラは眺望のいいレストランが集中しています♪
投稿日 2013年02月10日
総合評価:5.0
カイス・ダ・リベイラはドウロ川に面した歴史地区。
カラフルな建物が城壁に沿って立ち並び、ドン・ルイス1世橋やヴィラ・ノヴァ・デ・ガイアを見渡せ、ポルトらしい風景です。
たくさんのレストランがあり、テラスにまでテーブルが並びます。
いずれも眺望が素晴らしいです。
魚介料理が多く、熾烈に競っています。
深夜までに営業しており、遅くまで賑やかです。
カイス・ダ・リベイラのホテルは「ホテル・ペスタナ・ポルト」がオススメ。
部屋からはドウロ川やヴィラ・ノヴァ・デ・ガイアを見渡せ、絶景です。
詳しい情報は「ホテル・ペスタナ・ポルト」のクチコミをご覧ください。
このホテルの前がドウロ川クルーズの発着場であり、便利です。
治安ですが、問題ありません。
車両乗り入れ禁止で、歩行者天国となっています。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
ホテル・ペスタナ・ポルトから徒歩1分のレストラン「Chez Lapin」で名物タコ料理を味わえます♪
投稿日 2013年02月09日
総合評価:5.0
ホテル・ペスタナ・ポルトのコンシェルジュにオススメのレストランは?と聞いたら、
ここから歩いて1分もかからない「Chez Lapin」。
レストランは城壁の内側にあり、
洞窟の先に店があるような印象で面白い。
店の外観は賑やかにライトアップされ、
観光のイメージが強い。
店内はポルト周辺の各地からの民芸品が所狭しと飾られ、
ポルトの雰囲気が出て楽しい。
中には男性器シンボルも天井から吊り下げられ、びっくり。
これは近郊のアマランテから。
ドウロ川に面してテラステーブルを出しているが、
真夏でも夜になるとかなり気温が下がり、しかも川風が冷たいので、
店内のほうがオススメ。
さて、ホテルコンシェルジュによるとタコ料理が名物とのこと。
タコ料理をオーダー。
出てくるまでにドウロワインを楽しむ。
冷たくきりっとした白ワインは爽やかで美味しい。
タコ料理が運ばれてくる。
オープン皿にジャガイモとぶつ切りのタコを盛り付け、
オープン焼きしたもの。
タコの旨味が美味しく、また非常に柔らかい。
ゆったりと美味しいタコを頂く。
デザートは当店自慢のキャラメルパイ風のケーキ。
濃厚な甘さにビックリだが、
ポートワインとよく合う。
ポートワインと共に頂く。
ここのお店は本当に美味しく、スタッフも楽しく動き回り、賑やか。
カードは使えます。
接客態度、料理のスピードは問題なし。
英語メニューあり。
予約は必要なし。
ただし、店内は欧米観光団体客の貸切になる場合があるようで、ご注意ください。
この場合は、テラステーブル利用のみとなります。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
「Hotel Pestana Porto」はドウロ川を見渡せる素晴らしいホテルです♪
投稿日 2013年02月09日
ペスターナ ヴィンテージ ポルト ホテル&ワールド ヘリテージ サイト ポルト
総合評価:5.0
カイス・ダ・リベイラにある「Hotel Pestana Porto」。
ドウロ川に面した古き良き建物を改修したホテル。
ロケーションは素晴らしい。
ラウンジでウェルカムシャンパンを頂きながら、チェックイン。
宿泊したのは4階にあるジュニアスイートルーム。
ジュニアスイートルームは
小さなラウンジ風のお部屋と寝室からなり、
寝室とバスルームは広い。
寝室の窓は大きくとり、開放的で明るい。
ドウロ川に面しており、素晴らしい眺め。
ドウロ川や対岸の世界遺産の街並み、ドン・ルイス1世橋を見渡せ、絶景。
特に夜景が素晴らしい。
部屋から幻想的な夜景を眺められる。
朝食は2階の朝食専用レストランで頂ける。
テラスもあり、絶景を楽しめながら朝食できる。
ラウンジはいくつかあり、それぞれ趣きが異なり、くつろげる。
ディナーレストランはないが、
周囲にはレストランが集中しており、問題ない。
特に有名店がたくさんあり、店選びには苦労するかも。
さらに、深夜までにバーやカフェが賑わっており、
夜景を見ながらくつろげる。
治安は全く問題ない。
ホテル周辺は車両乗り入れ禁止で、歩行者天国となっている。
ポルト中心地へはかなりの坂道で歩いて15分。
それよりも、ドン・ルイス1世橋の足下にあるケーブルカーで楽に中心地へ行ける。
ホテルからケーブルカーまでは徒歩5分。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2013年02月09日
-
投稿日 2013年02月09日
総合評価:5.0
カイス・ダ・リベイラの高台にあるカテドラルへケーブルカーで行けます。
カテドラルはドウロ川を見下ろす高台にあり、素晴らしい絶景を楽しめます。
起源は12世紀、現在の姿は17世紀といわれています。
カテドラルの内部は天井が高く、優美な雰囲気。
窓が多く、内部は明るい。
でも、アズレージョなどは少なく、見ごたえがない。
この教会の隣が回廊。
美しいアズレージョで飾られた回廊は素晴らしい。
ゆったりとアズレージョを眺めながら歩けます。
回廊の他に、祭壇や小さな教会など展示場があります。
カテドラル入場は無料ですが、
回廊には3ユーロの入場料がかかります。
撮影はOKで、フラッシュもOKです。
回廊はパテオを囲むような構造で
じっくりとアズレージョを鑑賞しながら歩くと30分くらいかかります。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2013年02月06日
総合評価:5.0
ポルト・サント島へは飛行機とフェリーがあります。
飛行機の場合はフンシャルから遠いマシコにある国際空港から約15分。
フェリーの場合はホテルが集中する地区からすぐのフンシャル港から約2時間。
飛行機のほうがいいと思いますが、プロペラ機とのことで安全面に不安があります。
フェリーはファーストクラスがあり、優雅に船旅できるものなら、フェリーをオススメします。
フェリーは、Porto santo lineが運営しています。
出港は朝の8時。
搭乗口は二つがあり、一般とファーストクラス。
ファーストクラスは最上階の前部にあり、
部屋は暖かみのある木造で
皮張りのソファが置かれ、ロマンチックな雰囲気。
部屋の周囲が広いデッキで、パノラマを楽しめます。
ファーストクラスは朝食サービスがあります。
約2時間でポルト・サント島のマリーナに到着(10時20分頃)。
出港は19時です。
8時間以上、ポルト・サント島に滞在可能です。
帰りのファーストクラスは軽食が付いています。
フンシャル到着は22時20分頃です。
フェリーは往復で、
一般のチケットの場合は約50ユーロ
ファーストクラスの場合は約90ユーロです。
その他、観光付きやアクティブ付きなどのプランがあります。
(詳細はPorto santo lineのホームページでご覧ください)
チケット購入はオフィスで購入したほうが確実です。
曜日によっては予約満席になることが多く、
事前に確認して予約したほうがスムーズです。
オフィスの場所はホームページにありますのでご覧ください。
便利なのは
ホテル・クリフ・ベイから徒歩5分にあるオフィスがオススメです。
(ホテルの前に道路があり、フンシャル市街とは反対のジラオン岬方面へ歩きます)- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 5.0
-
投稿日 2013年02月03日
総合評価:5.0
マデイラ国際空港はマシコにあり、
フンシャルから車で20分です。
空港の規模は小さいです。
1階はカウンターや税関。
2階はショッピングゾーン。
ショップはマデイラ島のお土産を中心に取り揃えており、
買い忘れた土産を買うことができます。
代表なのはマデイラワイン。
その他、焼き菓子もオススメ。
免税店はありませんでした。
VIPラウンジは3階にあります。
小さいながらもスタイリッシュな空間で素敵です。
何よりも窓いっぱいに広がる大西洋を見渡せ、気持ちがいいです。
ラウンジにはワインやマデイラワイン、焼き菓子やサンドイッチなどがあります。
出発までに優雅に過ごせます。- 旅行時期
- 2012年07月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 5.0
-
愛犬と一緒に過ごせるドッグコテージは激寒でもほっかりと暖かい♪
投稿日 2011年02月07日
総合評価:4.0
軽井沢プリンスのイーストのドッグコテージを利用しました。
愛犬と一緒に過ごせる話題のコテージ。
間取りは非常に広く使いやすさが魅力。
また、激寒でも床下が暖房となっているため、フローリングがポカポカ暖かく、愛犬が安心して寝ていられます。
愛犬が自由に歩き回るその姿はほほえましいです。
愛犬用の洗い場がしっかりとあります。
夏は爽やかな軽井沢ですが、冬も素敵です。
スキー場へお出かける際にはぜひ、愛犬と一緒に♪- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 30,000円以上
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
-
モンテのトボガンは必ず体験を!マデイラのジェットコースターです♪
投稿日 2012年12月18日
総合評価:5.0
モンテのトボガンはマデイラ島を代表するアトラクションです。
マデイラのジェットコースターです♪
フンシャルからロープウェイで簡単にアクセスできますので、
気楽に行けます。
モンテの美しい教会前の道路が、
トボガンの行われている道路です。
トボガンは荷台に乗って急な坂道を滑り下るアトラクション。
昔はマデイラワインなどを運んだもの。
男性たちは白いシャツとパンツに腰には赤いスカーフを巻き、
平らな帽子をかぶる独特の格好。
お客を乗せると男性二人が勢いよく走って押し出し、
猛スピードで滑り下っていきます。
全長5キロ近く、滑り落ちます。
約10分くらいです。
途中の交差点もノンストップで通り過ぎますので、
自動車と衝突しないか恐怖感があります(笑)。
終着点はフンシャルの郊外で、
そこからの交通手段はタクシーしかないです。
でも、タクシーがちゃんと待機していますのでご安心ください。
また、途中、その様子をとってくれるカメラマンがいますので、
終着地で、その写真を買うことができます。
なお、お値段ですが高額でビックリです。
一人25ユーロです!
さらに記念写真(滑り落ちる様子の写真で終着地で売っています)は20ユーロです。
でも、ケチケチしないで、
記念の思い出にチャレンジを♪
営業時間はロープウェイの運行する時間に合わせてやっています♪- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- スリル:
- 5.0
- 交差点を突き進むため、恐怖感があります♪
- 施設の快適度:
- 5.0
-
ニースの「マセナ美術館」は美しい庭園とベルエポック建物を鑑賞♪
投稿日 2012年11月18日
-
フンシャル中心にあるドルチェ・ヴィータ(Dolce Vita)は老舗のショッピングセンターでショッピングを楽しめます♪
投稿日 2013年01月31日
総合評価:5.0
フンシャルのショッピングモールは2大あり、
ジラオン岬方向にある「Forum Madeira」と
フンシャル中心街にある「Dolce Vita」があります。
「Dolce Vita」は老舗らしく、
「Massimo Dutti」などのブランドが入っていて、
ロクシタンやリーバイスもあります。
こちらの客層は年齢が高く、大人な感じです。
カフェや家電もあり、休憩やデジカメのチップなど使えます。
7月1日からサマーセールが行われ、大変な安さになります。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 5.0
-
エレガントな外観のショッピングセンター「フォーラム マデイラ」は最新のショッピングを楽しめます♪
投稿日 2013年01月31日
総合評価:5.0
フンシャルのショッピングモールは2大あり、
ジラオン岬方向にある「Forum Madeira」と
フンシャル中心街にある「Dolce Vita」があります。
「Forum Mdeira」は比較的に新しく、規模が大きいです。
外観はエレガントで、南国風な雰囲気で素敵です。
ZARAなどのヨーロッパ発の人気のブランドが多く入っていて、
かなりの賑わいです。
客層は若年が多いです。
ハワイでいえばアラモアナショッピングセンターの雰囲気に近いです。
レストランやカフェがあり、休憩にも使えます。
フンシャルのホテル・クリフ・ベイなどリゾートホテルが立ち並んでいる地区にあります。
クリフ・ベイから徒歩15分で行けます。
なお、7月1日~30日まではサマーセールが行われ、30~80%オフとなります。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 5.0
-
ポルト・モニスの海水プールは絶景を楽しめながら、海の入り江に入っている感覚です♪
投稿日 2013年01月31日
総合評価:5.0
ポルト・モニスの海水プールは面白いです。
海岸にある溶岩の奇岩をコンクリートで囲んだのがプールです。
しかもプールに海水を絶え間なく注水しており、
澄んでいます。
よく見ると小さな魚が泳いでいます(驚愕!)。
水深は50cm~300cmもあり、プールの底は自然の海底そのまま。
なので、プールというよりも海で泳いでいる感覚です♪
周囲には素晴らしい絶景が広がります。
このプールは3ユーロの入場で、
ロッカー・着替え室・シャワーが完備しています。
また、施設内にはレストランもあり、絶景を眺めながら頂けます。
味は美味しく、地元の人たちで賑わっています。
パラソル・サンデッキチェアの貸し出しもあり、別途料金かかります。
なお、ビーチタオルを広げて、バッグなどを置いても盗まれる心配はありません。
いつも監視員が目を光らせていますので、安心です。
フンシャルから車で50分です。
タクシーの場合は往復で100ユーロです。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- アクティビティ:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 水の透明度:
- 5.0
-
華やかなラヴラドーレス市場のオススメはマデイラ産香辛料のローリエです♪
投稿日 2013年01月30日
総合評価:5.0
ラヴラドーレス市場は華やかな市場としても有名で
マデイラ島を代表する観光名所。
テレビでもたくさん取り上げられたことと思います。
市場はパテオを囲むような形で、
エントランス周囲にはマデイラ産の花屋さん。
美しいマデイラ産の花が並び、まさに「花の島」を象徴しています。
どれもこれも美しく、ため息ものばかり。
株や苗や球根もたくさん売られていますが、
日本検疫のため、持ち込みは不可ですので買えません。
続いて野菜売り場ではカラフルな野菜で多くは日本でもおなじみものばかり。
この中でお土産に最適なのはスパイス。
マデイラ産の香辛料は非常に珍しいのでぜひ、お土産にオススメです。
一番のオススメはマデイラ島の世界遺産である月桂樹。
月桂樹は有名なローリエです。
これは必ず買わなくてはならないものだと思いますので、
忘れないようにしてください。
隣り合うもう一つの建物には魚の市場。
太刀魚やマグロなどがたくさんの魚介で並べられ、
大西洋の魚介も豊富であることを物語っています。
魚市場ではお土産になるものはなく、鑑賞のみです。
いずれの建物には美しいアズレージョで飾られ、
いっそう華やかさが増しています。
アズレージョも見逃さないようにしましょう。
多くはカードが使えません。
値引きもできません。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 5.0
-
カマーシャ(Camacha)の伝統工芸は素晴らしい柳細工でオススメです♪
投稿日 2013年01月30日
総合評価:5.0
カマーシャは伝統工芸の柳細工が有名です。
柳の枝で作られた工芸品。
町の中心広場に面して白亜の大きな建物が柳細工の工芸品センターです。
柳細工が行われている作業を見学することもできます。
センター内は柳細工で作られた素晴らしい工芸品がズラリ。
どれもこれも実用的なものばかり。
しかも爆安です。
かなり軽いのでお土産に買えます。
中でもキッチンに使えそうなものがオススメです。
鍋敷きやフルーツバスケットなど。
カードは使えます。
フンシャルから車で20分です。
マデイラ島東半分ツアーでは必ず立ち寄ることと思います。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 5.0
-
ヴィラ・パレイラ(vila Baleira)はポルト・サント島の中心地で「Centro」とも呼ばれます♪
投稿日 2013年01月30日
総合評価:5.0
「Cidade vila Baleira」はポルト・サント島の中心地で「Centro」とも呼ばれます。
いわゆる市庁舎がある中心の街です。
街と言っても本当に小さく田舎です。
ショップはそれなりにたくさんあり、楽しくショッピングできます。
ファッションウェアのセレクトショップ、お土産屋などいろいろあります。
手作りの非常に珍しいジーンズを使ったバッグや、
ポルト・サント島に来た記念にお土産を買いました。
カフェも何軒かあり、美味しいエスプレッソやカプチーノを頂けます。
中心街の前はビーチです。
美しいビーチが広がっていますが、人が多く、やや混雑しています。
フェリー発着のマリーナからタクシーで5分です。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
ポルト・サント島の美しいビーチの一番外れにあるカルヘタ岬は絶対にオススメのビーチです♪
投稿日 2013年01月30日
総合評価:5.0
ポルト・サント島の美しいビーチの一番外れにあるカルヘタ岬(Ponta do Calheta)。
ポルト・サント島の長大なビーチの最果てで、手付かずの大自然の美しいビーチです。
岬の向かい合う無人島は火山島で、黒々とした岩がそびえます。
この風景だけでも、感動ものです。
ビーチは岩場が多く、岩に囲んだようなプールがあちこちとあり、
波が少なく穏やかです。
透明度は高く美しいです。
近くに一軒家の「オ・カルヘタ」のレストランがありますので、ランチにも使えます。
ここまで最果てとなると人はまばらになり、静かです。
町の中心地Centroからタクシーで20分です。- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- アクティビティ:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 水の透明度:
- 5.0























