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kazekozoさんのクチコミ(263ページ)全6,871件

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  • ネコも恩返しするんだってさ

    投稿日 2015年02月16日

    回向院 両国

    総合評価:4.0

    回向院の境内にある。
    マンガ風の招き猫が描かれたは、高札風の案内板と墓がある。
    鶴の恩返しは知っていたが、猫の恩返しは知らなかった。
    不勉強だなあ。
    それに、落語も聴かないしね。
    回向院は、ネコだけでなく、犬、オットセイなど動物の供養も引き受ける。
    もともと身元不明の人でも、だれでも受け入れてきた歴史があるから、ネコの墓があっても不思議はない。

    旅行時期
    2015年02月

  • 馬場も今は昔、今はビルの谷間に埋もれて

    投稿日 2015年02月16日

    榛馬場跡 両国

    総合評価:2.0

    榛稻荷神社の境内に、江戸時代の高札風の表示がある。
    江戸時代、この辺り一体は下級武士を中心に多くの侍が暮らしていた。
    本所に住む武士の弓馬の稽古のために馬場が設けられた。、
    周りを囲む土手に大きな榛があったところから、この名前が付いた。
    ビルの谷間に埋もれたような小さな現在の神社やそのまわりの光景からは、想像もできない。

    旅行時期
    2015年02月

  • 花の生涯の文学碑と同じ

    投稿日 2015年02月16日

    舟橋聖一生誕の地 両国

    総合評価:2.0

    両国の国技館と旧安田庭園の間にある。
    舟橋聖一の代表作「花の生涯」の文学碑があり、このサイトでも「花の生涯文学碑」として登録されている。
    まったく同じ場所なので、混乱する人も多いのでは。
    多くの人が通り過ぎるが、立ち止まる人は少ない。

    旅行時期
    2015年02月

  • かつての名門も今は昔

    投稿日 2015年02月16日

    時津風部屋 両国

    総合評価:3.0

    両国界わいには当然相撲部屋が集中している。
    下町散歩をしていると思わぬ場所で相撲部屋に出くわす。
    時津風部屋もそうだった。
    吉良上野介の邸跡や芥川龍之介の文学碑を探し当てたあと、ぶらぶらしていたら、立派なマンションが時津風部屋だった。
    よそ見せずに歩いていたら、通り過ぎていた。
    それにしても、大きなマンション。
    部屋の勢いは全盛時にはとても及ばないが、建物は超豪華。
    中身が伴えばもっといいね。

    旅行時期
    2015年02月

  • ビルの谷間の小さく、寂しい神社

    投稿日 2015年02月16日

    榛稲荷神社 両国

    総合評価:2.0

    神社を探して案内板を見ていたら、地元の人に声をかけられた。
    「榛稲成へ行きたい」と話したら、「何にも無い場所ですよ」とあきれ顔をされた。
    ビルの谷間の小さな神社。
    昔ここに馬場があっと言うが、それも信じられない程の狭さ。
    北斎がここに住んでいたという碑文があったけれども、下町の賑わいを見せていたのだろうね、きっと。

    旅行時期
    2015年02月

  • 引っ越し魔が住んだと特定できる数少ない場所

    投稿日 2015年02月16日

    葛飾北斎住居跡 両国

    総合評価:2.0

    北齋(1760−1849)は、江戸後期・文化文政を代表する浮世絵師。
    江戸東京博物館の東側の清澄通りを南に進み、総武線の線路の先4本目の道を右に曲がった榛稻荷神社の境内にある。
    奇行で知られる北斎は、生涯で90回以上も転居を繰り返したとされる。
    居所のすべてが正確に分かっているわけではないが、この北斎住居跡は、ある程度の特定ができた数少ない場所。
    江戸博物館前には、北斎通りという賑やかな大通りがあり、そこには、北斎生誕地を記す高札がある。

    旅行時期
    2015年02月

  • 北斎の地元、赤富士が壁に

    投稿日 2015年02月16日

    江戸遊 両国

    総合評価:3.0

    都内に何店か展開するスーパー銭湯の一つ。
    北斎通りの清澄通り近くにあり、派手な看板が立っているのですぐわかる。
    宣伝によると、男湯は葛飾北斎の浮世絵「富嶽三十六景 凱風快晴」こと通称「赤富士」、女湯は「あやめにきりぎりす」のタイル画が描かれていて、北斎の地元らしい雰囲気を売り物にしている。
    風呂好きな向きは、両国散策のついでに汗を流すのも一興。

    旅行時期
    2015年02月

  • あいにく、なんの知識もなかった

    投稿日 2015年02月16日

    回向院 両国

    総合評価:2.0

    加藤千蔭墓は江戸中期の国学者、歌人。
    回向院の参道の左手、力塚など墓や石碑が集まっているちいさな広場に、墓と墓碑というか説明文がある。
    東京都指定の旧跡とあるが、和歌に関心のない人には、面白みも何もない。

    旅行時期
    2015年02月

  • 野見宿禰神社境内に2柱

    投稿日 2015年02月16日

    歴代横綱の碑 両国

    総合評価:3.0

    相撲の神様、野見宿禰を祀った野見宿禰神社の境内にある。
    初代横綱から最新の鶴竜まで、2柱の石碑に代々の横綱の名前が刻まれている。
    古い方の碑文は読みにくくなっているが、めったに見聞きしない横綱の名前もあり、相撲ファンならば楽しい石碑だろう。

    旅行時期
    2015年02月

  • 大震災の慰霊のため、中国から寄付

    投稿日 2015年02月16日

    幽冥鐘 両国

    総合評価:3.0

    横網公園内にある鐘撞き堂。
    関東大震災の死者を追悼するため、中国仏教徒が寄贈したという。
    中国では、震災後、各地で法要が営まれ、寄付も集まったという。
    100年も前の話だが、東北大震災でも、中国からの支援があった。
    大災害は人の優しさを浮き上がらせる。

    旅行時期
    2015年02月

  • 大量の焼死者を供養

    投稿日 2015年02月16日

    回向院 両国

    総合評価:2.0

    回向院の参道を入って左手にいくつかの石碑、高札とともにたっている。
    明暦3(1657)年1月の大火は、江戸市中の繁華街を焼きつくし、数多くの焼死者を出した。
    また牢死者、行き倒れなど多くの不幸の死に方を人たちを供養する。
    高3?、1657年ころに建立。

    旅行時期
    2015年02月

  • 英学教育の草分け

    投稿日 2015年02月16日

    尺振八の共立学舎跡 両国

    総合評価:2.0

    尺振八は(1839~1886)は、22歳の時、ジョン万次郎らから英語を学び、幕府の通訳をつとめた。
    幕府の遣欧、遣米の二度の使節団に随行、じかに西洋文明に接した。
    その経験を生かし、福沢諭吉は「慶応義塾」を、尺はこの地に「共立学舎」を開いた。
    諭吉と共に近代教育の草分けとなった。

    旅行時期
    2015年02月

  • 宿願果たしてここで一服

    投稿日 2015年02月16日

    高札 赤穂浪士休息の地 両国

    総合評価:2.0

    両国橋の東詰を50?ほど南に進んだ小さな広場に、旧両国橋・広小路跡などいくつかの地名、旧跡を記した高札場がある。
    この高札を読むと、吉良上野介の首級を上げた赤穂浪士が、高輪の泉岳寺に引き上げる途中、ここで一休みするとともに、追撃されないよう防御態勢も整えた。

    旅行時期
    2015年02月

  • 緑色のドーム屋根が美しいけれど、いずれは解体される見通し

    投稿日 2015年02月16日

    両国公会堂 両国

    総合評価:3.0

    旧安田庭園の北西にたつドーム型屋根を持つ懐かしい形状の建築。
    安田庭園からながめると、緑色のドーム屋根とレンガ色の本体の色が美しい。
    ドームの前には池が広がり、写真撮影を休息にはいい場所だ。
    ただ、ドームは老朽化が進み、閉鎖中。
    いずれ、解体される見通し。

    旅行時期
    2015年02月

  • 取り立てて見ものはない

    投稿日 2015年02月16日

    両国公園 両国

    総合評価:2.0

    清澄通りと京葉道路に挟まれた自由宅地の一角、両国小学校に隣接している。
    勝海舟の生誕地の碑が立っているだけで、見るべきものは何もない。
    桜の木が十数本植えられているが、子どもの遊び場だ。
    ただ、この近くには吉良上野介の邸跡や芥川龍之介絡みの文学碑、相撲部屋などがあり、下町散策を楽しめる。

    旅行時期
    2015年02月

  • 重い荷を背負うカメの上に乗る

    投稿日 2015年02月15日

    徳川家康像 両国

    総合評価:2.0

    江戸東京博物館北側、遊歩道内にドーンとたっている。
    江戸東京博物館の開館を記念して江戸消防記念会から寄贈された。
    台座は、亀に似た幻獣・贔屓(ひき)。
    重き荷を背負うのを好むといわれ、家康の生涯を象徴している。
    左手には、家康が好んだという鷹狩りに用いた鷹がとまっている。

    旅行時期
    2015年02月

  • あられ屋の店の角に

    投稿日 2015年02月15日

    葛飾北斎生誕の地 両国

    総合評価:2.0

    北斎通りに面した東あられ両国本店入口角に看板が立っているだけ。
    江戸後期の浮き世絵の大家、葛飾北斎は1760(宝暦10)年、本所南割下水の近くで誕生。
    葛飾の名は、当時の本所は葛飾郡であったことから。
    北斎通りには北斎の代表作が標識として使われている。
    奇行で知られた北斎。
    自分が生まれた場所があられ屋となっていると知ったら、何を思うか。
    北斎は甘党だから、砂糖をまぶした甘あられに大喜びするかもしれない。

    旅行時期
    2015年02月

  • クイズみたいだが、実は天水タンク

    投稿日 2015年02月15日

    両国さかさかさ 両国

    総合評価:3.0

    両国駅前から国技館入り口へ向かう途中の歩道沿いにある。
    クイズみたいな名前だが、かさを逆さにしたような三角の屋根“逆さ傘”のこと。
    屋根に降った雨を貯める天水タンク。
    容量は約600リットル。
    雨水が最大に貯えられた場合、周囲の花壇に4日分の水を供給することができる。

    旅行時期
    2015年02月

  • 相撲の神様を祀る

    投稿日 2015年02月15日

    野見宿彌神社 両国

    総合評価:3.0

    両国駅北側を通る清澄通りに面した江戸東京博物館入り口から東に延びる北斎通りに面している。
    相撲の神様である野見宿禰を祀るいかにも両国らしい神社。
    兵庫県たつの市にも同名の神社がある。
    境内には歴代の横綱の名前を刻んだ石碑が二柱たっている。

    旅行時期
    2015年02月

  • 舟橋聖一がここで生まれた

    投稿日 2015年02月15日

    花の生涯文学碑 両国

    総合評価:2.0

    「花の生涯」は、幕末の日本を担った井伊直弼の生涯を描いた舟橋聖一の代表作。
    舟橋は1904(明治37)年、横網で生まれた。
    その生誕地に、文学碑がある。
    両国駅西口から国技館通りを北へ歩き、国技館と旧安田庭園の間の交差点角にある。
    車はひんぱんに通る賑やかな通りで、足を止める人は少ない。

    旅行時期
    2015年02月

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