miroさんへのコメント一覧(32ページ)全1,920件
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ライン川クルーズ
miroさん
こんにちは(^^)
ライン川クルーズ読み応えありました。
4時間乗ってゆっくりと川を下るんですね。
お食事できたり、コーヒー飲めたり、デッキに出ることもできて、いつか乗ってみたいです。
館内から流れる説明を聞きながら、右に左にと見どころたくさん。
川から見えるお城のホテル、泊まって散歩したり、クルーズ船に手を振ったり、優雅な時間が過ごせそうです( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
戻りは電車でまた違う景色が楽しめたのではないでしょうか。
たくさん写真があって旅行記作成するのも大変だってとおもいます。素敵な景色を見せていただき
ありがとうございます(*^^*)
今日も暑いです。
miroさんもお身体に気をつけて、お孫ちゃん達と楽しい夏をお過ごしくださいませ。
ぽぽRe: ライン川クルーズ
ぽぽさん
いつもありがとうございます。
嬉しいです(^-^)
ライン川クルーズ、乗り場がいくつもあって、どこから乗ってどこで降りてもOKなんです。
一番ポピュラーなのは、古城がたくさんあるリューデスハイムあたりから乗ることなんです。
はじめは、私たちもそうしようと思っていたんですが、マインツのホテルのすぐ近くに乗り場があったので、そこから乗ったほうが楽じゃんと、前日決めました。
結果、前半2時間は、ゆったりのんびり景色を眺めることができたのでよかったかなあと思います。
電車からの眺めも味わえて楽しかったです。
長い旅行記にお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
ぽぽさんも、お忙しいでしょうが、休める時はしっかり休んでね。
miro2025年08月03日21時59分 返信する -
本物!!
こんばんは、miroさん
きゃぁ~、シャガールのステンドグラス。
実際に見てみたいとずーっと思っているのです。
光が差し込み、ブルーがキラキラ眩しいシャガールの思い。
いつか私も…と、
旅行記を見てより一層思いが大きくなりました♪
素敵です。
たらよろ -
聖シテファン教会の平和の青。
おはようございます!miroさん!
遅れて参上、すみません~
列車でマインツへ!
車窓の景色が、美しい~乗りたい~
ヒルトン、本当にお部屋が
広いですね!ラウンジの食事が美味しそうー
マーケットを眺めながら、散策
とても楽しそうです。カラフルな街並みも
楽しめますよね、なんか、買いたくなりますね!
マインツ大聖堂、赤砂岩の外観は
目をひきますね!
塔も6本もあるなんて、格式の高さが
分かります。さらに、
黒のマリアと黒のキリストの
ステンドグラスには驚きました。
大変厳かな雰囲気の中、
献灯されたのですね、、。
さらに、聖シテファン教会のステンドグラス。
シャガールが命懸けで完成しようと
晩年まで、身を尽くしていたのですね。
彼の思いは、しっかりと引き継がれて。
多くの犠牲者を出した敗戦国ドイツ。
平和への祈りは、日本同様に、
強く深いものと、存じます。
やわらかく、包み込むようなタッチの絵に
光が射し込む青に、感動しました。
近く、終戦記念日、原爆の日を迎える
私達。
本当に戦争、絶対だめ、大反対!!
と強く思いました。
博物館でいただいたご夫妻の絵!
本当に良い記念になりましたね(*^^*)ステキ
ありがとうございました!
ダンケシェーン♪
コトラ
Re: 聖シテファン教会の平和の青。
コトラさん
いつもありがとうございます。
嬉しいです(^-^)
遅れて参上だなんて、来てくださるだけで、ありがたやー。
列車、チケット間違って買っちゃって、リバーサイドじゃなかったの。川沿いだったら、もっとたくさんすてきな景色が見られたと思います。
お部屋、別館みたいなところだったので、やたら、廊下を歩いて遠くて、でも、広かったので、文句言いませんでした笑
大聖堂は、ピンクのかわいい外観。
中は厳かな雰囲気でした。
修復の度に色々な文化を取り入れてきたなんてすてきです。
シャガールはユダヤ人で、ドイツに対しても、複雑な想いがあったようです。ドイツの教会から依頼を受けて、ステンドグラスを作成。色々な複雑な思いもあったようですね。
平和の願いのこもったステンドグラス、大事に受け継いでいかなければいけないですよね。
青い光の世界、すてきでした。
ドイツも日本と同じような思いをしての現在なんですよね。
コトラさんがおっしゃるように平和への願い、忘れてはいけないことですね。
こちらこそ、ダンケシェーン(^_−)−☆2025年07月28日23時37分 返信する -
ブルーの世界♪
miroさん こんばんは!
やっぱり素敵ですね~。
シャガールのステンドグラス♪
何度見ても、何時間見ても飽きません(^^)
それに、コンデジで撮ったら あのブルーが
何枚も撮ったけれど なかなか写せないのです。。。
miroさんのお写真、教会の中のブルーの世界が写っていて
とっても素敵です☆彡
ステンドグラスの物語に出て来る人々も可愛いですよね♪
シャガールの晩年の作品とは知りませんでした。
そして完成を見る事が出来なかったのですね。
miroさんのお写真、ずーっと見ていたいです(´ω`*)
グーテンベルク博物館は行った事がありません。
見応えがありそうですね!
私がマインツに泊った時は、もう一軒 ヒルトンがあって
そちらの方に泊まりました。
電車が通っている道の反対側で、今 調べたらハイアット系のホテルに
変わっていました(^^)
ライン川沿いのヒルトン、景色も良くて素敵です♪
それに とっても広くて解放感がありますね。
あっという間の最終日、確か夕方まで過ごせるフライトですよね♪
次回も楽しみにしています(*^-^*)
ポテRe: ブルーの世界♪
ポテさん
いつもありがとうございます。
嬉しいです(^-^)
ポテさんの大好きなシャガールのステンドグラスの教会、行ってまいりました。
本当にすてきで、私も、ポテさん同様、大好きな場所になりました。
本当に青い光の世界。
見飽きません
色々な思いの詰まったステンドグラスだと知ると尚更ですね。
グーテンベルク博物館は、私より夫の行きたかったところ。
いろんな展示の仕方があって、訳がわからないなりに楽しめました笑
ヒルトン、他の場所にもあったんですね。
知りませんでした。
ホテルのリブランド、色々な場所で進んでいるんですね。
私が泊まったのは川沿いだったので、翌日の船の発着所が近くて、便利でした。
お部屋はリバービューじゃなかったんですけどね。
ラウンジからの眺めがすてきだったのでよしとします。
miro
2025年07月28日23時22分 返信する -
行ってみないとわからない事
こんにちは♪miroさん(*^◯^*)
毎回、行ったことの無い場所へ連れて行ってもらって、本当に楽しいです!
この全体の旅行記でも、今回でもそうですが、
ドイツであっても、カトリック教会が多いのに驚きました。
私のイメージでは、ドイツ=プロテスタントの図式が出来ていたので、こんなに素敵な教会が沢山あるのにビックリです。
今回miroさんに見せてもらって、その事に疑問が湧いて、調べてみたら、
カトリックも少なからずいる様なんですね。
これは行かないとわからない事ですね。
私の場合、miroさんに見せてもらって、行かなくてもわかって得しちゃいました(^-^)
マインツ大聖堂の荘厳さも素晴らしいですし、
なんと言っても、シャガールのステンドグラスは目を見張るほど素敵ですね♪
全体のブルーの色合いと、柔らかな曲線の絵画のようなステンドグラス、それに光が当たると、それはそれは綺麗な色になるんですね!
写真でもこんなに素敵なんですから、直接見ると本当に綺麗でしょうね。
百聞は一見にしかずと言いますが、
これぞその代表ですね(*゚▽゚*)
訳もわからず笑、撮ってもらった写真、
古い街並みの中に入ってるんでしょうか、
良い記念になりましたね!
Re: 行ってみないとわからない事
ちーちゃん
いつもありがとうございます。
嬉しいです(^-^)
私、いろいろ歩き回る割には、結構、ぼうっと見ているので、教会、カトリックかプロテスタントか、全然意識してなかったわ。
確かにケルン大聖堂もマインツ大聖堂も聖シテファン教会もカトリック。
歴史を考えると、ちーちゃんのような視点にもなるのねと感心した次第です。
ちーちゃん、やっぱりできる女だわ
(^_−)−☆
シャガールのステンドグラス、すてきでした。何が書かれているのか見るのも楽しかったし、床に青い光が映ると、まるで青い世界。
圧巻でした。
たぶんボランティアガイドさんたちなのかなぁ。スタッフかな。あーしてこーしてと教えてくれて、言われるがままに行動したら、写真をクロッキー画にしたようなプリントが出てきたの。
思いがけなかったので、いい記念になりました。
長い旅行記になってしまって、お付き合いいただいてありがとう。
次回で、帰国します。
miro
2025年07月27日23時06分 返信する -
シャガールブルーのステンドグラスが素敵.:*.*☆
miroさん こんにちは(^^)
ケルンには少しだけ立ち寄ったけれど、マインツには行ったことがありません。興味深く見せて頂きました♪
ホワイトアスパラガス、最近は日本でも売られるようになったけれど、この時期に行ったら「食べておけばよかった」。。ですよね。アパートメントタイプのお宿なら、マーケットで買って食べられたかもしれませんね。
大聖堂は、修復で長い年月の間に様々な様式の要素が加わり、見る者の目を引き付けますよね。やはりヨーロッパの歴史のある教会は見ごたえがあります。
小高い丘の上にある聖シテファン教会、一目でそれとわかる ”シャガールブルー” のステンドグラスが素晴らしいですね! 戦争を経て再び作られたステンドグラスは、平和と和解の象徴だったのですね。シャガール自身は亡くなっても、その思いはずっと語り継がれていくことでしょう。
床や壁に映し出される虹のような光のマジック、私もこういうの大好物です♪ これは、行って見てみたいと思いました。でもなかなか難しいので、見せてもらえて嬉しかったです(^^♪
yokoRe: シャガールブルーのステンドグラスが素敵.:*.*☆
yokoさん
いつもありがとうございます。
嬉しいです(^-^)
マーケットのホワイトアスパラガス、すごく立派ですよね。太いし長いし。
旬の野菜、おいしかったに違いないですよね。
大聖堂は、外観ピンクで可愛らしい感じなのに、中に入ると荘厳な感じがしました。
長い年月修復を重ね、その都度、他の文化を取り込み融合しているのは、すごいなあと思います。
聖シテファン教会は、青の光の世界で、さすが、シャガールだと思いました。
ステンドグラス自体もすてきですが、床に映る青い光もすてきでした。
シャガール、未完のまま、亡くなってしまったのは、きっと心残りだったでしょうね。
ユダヤ人の彼がドイツの教会のステンドグラスを作るということは、葛藤もあったと思いますが、yokoさんおっしゃるように平和への強い願いが込められているんだとおもいます。
語り継がれていくことを願います。
ヨーロッパ、遠くてなかなか気軽に行けないですよね。
miro
2025年07月27日22時40分 返信する -
ライン川
miroさん、おはようございます(^.^)
ライン川沿いの古城を眺めながらの鉄道旅。とってもいいですねえ
マインツ、行ったことないんです。
で、地図で調べてみたらライン下りに乗り込んだリューデスハイムに近い場所にあるんですね。
ケルンメッセからマインツをライン川沿いに。ということはローレライの近くも通ったのでしょうか?
ライン川沿いのホテルいいですねえ。
ライン川沿いのおさんぽ。これ、憧れなんです。なんて素敵なの!
旧市街が、またドイツらしい(勝手な思い込みですが)風情のあるたたずまいですね。
マルクト広場(と言うんでしょうか?)のマルクトの雰囲気もホッとします
かわいいおうちもドイツっぽくって好きです
ドイツの街って、美しいし清潔だし。ドイツ人気質なのでしょうか_
続きはライン下りですか?
めっちゃ楽しみです
ダンケシェーン(数少ないしってうドイツ語です)
はっぴんRe: ライン川
happinさん
いつもありがとうございます。
嬉しいです。
電車、ライン川沿いを走るので、クルーズしているのと同じように、お城が見えるんです。
ところが、川沿いの席の指定券を買ったつもりだったのに、反対側で、ほんと残念でした。
川沿いだったら、もっとたくさん、お城を見ることができたと思います。
この時はローレライがどこにあるのかわかっていなかったので、なんともいえませんが、たぶん近くを通ったんだと思います。
マインツの旧市街、ドイツらしい街並みですよね。
木組みのお家や石畳、こじんまりしているので、街歩きしやすいし、広場のマーケットやお店を眺めるのも楽しかったです。
ライン川下り、マインツから乗ったので、結構、時間がかかったんですが、リューデスハイムあたりまでは、人も少なく、優雅なひとときでした。
私は.ダンケシェーンしか知らなくて…
miro
2025年07月27日20時17分 返信する -
マインツ街歩き
miroさん
おはようございます。
今回も表紙の写真からワクワクしました。
なんて綺麗なステンドグラス!
マインツ大聖堂前のマーケットの
ホワイトアスパラが圧巻です。
近くに売っていたら間違いなく
お買い上げ~!美味しそうですね。
マインツ大聖堂は壁の装飾や壁画が
見事でとても荘厳な大聖堂ですね。
ドイツ三大聖堂の1つなんですね。
1,000年の長い歴史の中で、
修復を繰り返すとその当時に
流行っていた様式が取り入れられるの
ですね。
そして聖シテファン教会の
青のステンドグラスが圧巻です。
とても美しいです。
ずっと眺めていたくなりますね。
シャガールの作品なんですね。
今回も知らない場所をたくさん見せて
いただきありがとうございました。
ドイツも行きたい場所の1つです。
行きたいところばかり^ ^
次回はライン川のクルーズですね。
リバークルーズが大好きなので
とても楽しみです♪
それからmiroさんごめんなさい。
②を読ませて頂いていたのに
「いいね」をするのをすっかり
忘れていました。
こんなおっちょこちょい者ですが、
これからも宜しくお願いします。
K
Re: マインツ街歩き
kさん
いつもありがとうございます。
うれしいです(^-^)
あのマーケットのホワイトアスパラ、太くて長くて立派ですよね。
ほんと、コンド泊だったら、買って調理したかったわ。
旬なのに食べる機会がなくて残念でした。
大聖堂、外観はピンクで優しい感じですが、中に入ると、荘厳でした。
修復の旅に色々な文化を取り込み、変化してきたのは、すごいことですよね。
聖シテファン教会の青のステンドグラスは圧巻の眺めでした。
とってもきれいでいつまでも見ていたくなるような感じでした。
ドイツも見どころが多いですよね。
私も、まだたくさん行ってみたいところがあります。
次回は、いよいよ、ライン川クルーズをしてから、帰国します。
長い旅行記になってしまって、お付き合いいただきありがとうございます。
いいね、全然気がつきませんでした。
私こそもしかしたら、いいねし忘れているのがあるかもしれません。
こちらこそ、かなりアバウト者なので、よろしくお願い致します。
miro
2025年07月27日20時06分 返信する -
マインツ街巡り
miroさん
こんにちは♪
車窓から見えるライン川沿いのお城、見応えありますね。
ヨーロッパの春と言えばホワイトアスパラガス
食べられる機会が無かったんですね。
パニーニは大きく見えますけど、そうでもなかったですか?
とても美味しそうです♪
聖シテファン教会、シャガールのステンドグラスがあるんですね。
凄く素敵で実物を見てみたくなりました。
回廊から見た中庭のお写真、ステキな写真が撮れましたね(・∀・)イイ!!
グーテンベルク博物館、色々な仕掛け?があって子供も楽しめそうですね。
木組みの家、ドイツらしくて♪
お泊りになったホテルは廊下の床のデザインが違うんですね。
面白い・¤゚♫彡。.:・*゚
ラウンジのお食事、美味しかったんですね♪
次回はライン川クルーズですね。
楽しみにしています。
ユーユRe: マインツ街巡り
ユーユさん
いつもありがとうございます。
嬉しいです(^-^)
電車から見えるお城、翌日、船から眺め、おんなじだわと思ったりしました。(当たり前笑)
そうなんですよ。
せっかくあのおいしそうなホワイトアスパラの旬に訪ねたのに、なんで食べなかったんだろうと悔やまれます。
パニーニ、大きかったです。
チーズがおいしくて、ばくばく食べました。
聖シテファン教会、さすがシャガールと思うくらい、青の世界がすてきでした。
ステンドグラスだけでなく、中庭の回廊もいい感じなんですよね。
写真、褒めていただき、ありがとうございました(^-^)
ホテル、大きな通りをまたがって2棟建っていたんです。
その二つを廊下で結んでいるので、長い長い廊下。場所によって床を変えているようで、全く雰囲気の違うものでした。
長い旅行記になってしまい、お付き合いいただきありがとうございます。
いよいよ次回は、最終回です。
また、遊びに来ていただけたら、うれしいてす。
miro
2025年07月26日23時37分 返信する -
ステンドグラス☆
miroさん こんにちは(^ ^)
立派なホワイトアスパラですねー!
あれは美味しそうです。
私も近所で売ってたら買ってしまいますよ、絶対!
マインツ大聖堂、ほんとおっしゃるとおり厳かな雰囲気ですね。
壁画や手の込んだ壁の装飾もすごいです!
修復を経てそれぞれの様式を融合させているのはとても歴史を感じますね。
そして聖シテファン教会とどちらもステンドグラスが素敵ですね(*´꒳`*)ウットリ
特に聖シテファン教会はシャガールの作品だそうで鮮やかなブルーが印象的です。
シャガールは97歳まで生きたなんて長生きー!あやかりたいです(笑)
活版印刷の発明者のグーテンベルクの博物館もあるんですね。
言葉が通じないのはホント分からないですよ~ましてやドイツ語だなんて(^◇^;)
でも今時活版印刷の実演なんて見れるとこ少ないですもんね、きっと。
続きも楽しみにしています♪
たまスケRe: ステンドグラス☆
たまスケさん
いつもありがとうございます。
嬉しいです(^-^)
ホワイトアスパラ、立派ですよね。
せっかく旬に訪ねたのに、食べる機会がなかったことが悔やまれます。
私も、近所だったら、絶対買っていました笑笑
大聖堂、外観はピンクです優しい感じなんですが、中に入ると厳かな感じです。
修復の度に色々な文化を取り入れて融合してきたのは、すごいことですよね。
聖シテファン教会、ブルーの光の世界で素晴らしかったです。
私も、シャガールが97歳で亡くなったときき、長生きだわーと思いました。
晩年まで制作にかかわっていたのは、すごいですねえ。
きっと、ステンドグラスの完成、見たかったですよね。
活版印刷の実演、ドイツ語わからなくても大丈夫なんて嘘じゃんと思いながら、その場にいました。抜けるに抜けられない雰囲気だったので…早く終わることを何時ながら。
外国の方にとってみたら、日本語も訳のわからない世界。
大変なんだろうなぁとしみじみ思いました。
miro
2025年07月26日23時23分 返信する



