パリが大好きさんのクチコミ(10ページ)全1,041件
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- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
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投稿日 2023年05月18日
総合評価:4.0
海を見ながら散歩できる道の駅で、マリーナ、足湯、温泉があります。また遊覧船を利用することもできます。建物1階には地元特産品を販売するお店が並んでいます。2階には新鮮な海鮮類を生かした海鮮丼や寿司などのお店が並びます。家族連れで十分楽しめると思います。
- 旅行時期
- 2023年05月
- バリアフリー:
- 4.5
- 駐車場からは段差がありません。
- トイレの快適度:
- 4.0
- 非常にきれいに清掃されていました。気持ちよく利用できました。
- お土産の品数:
- 3.5
- 品数もまずまずで、伊東らしく海産物などの販売が多いようです。
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キッチン付きの広々した客室(和洋室)でオーシャンビューの部屋でした。
投稿日 2023年05月18日
総合評価:3.5
伊東駅から荷物を持って歩くのは大変かなと思います。今回は車利用でした。前面の国道を挟んだところに駐車場ありますので、荷物の多い人は一度ホテルの前で荷物を下ろして駐車場に向かうのがよいと思います。ホテル内の設備はやや古さを感じますが、清掃はしっかりできているので不快な感じはないです。部屋はツインベッドに和室6畳、キッチンもありますので、長期滞在者には便利かもしれません。トイレ、部屋のお風呂は独立したものです。地下にある温泉は3m四方位の浴槽です。7~8人程度入れば狭く感じるかもです。洗い場も10人分はないです。翌日には男女お風呂は入れ替えになるのですが、そちらには入っていませんので様子は分かりません。食事は伊東らしく魚介類中心のものです。鮑の踊り食い、刺身、鍋、煮魚、野菜天ぷら、山菜釜飯、味噌汁(関西人に自分には飲めない味でした)、などでした。もう少しボリューム感があってもよいかと思います。朝食の方が自分はお気に入りです。自分で干物類を取って焼くので、熱いまま食べることができます。その他はバイキングのような感じですが、品数も豊富で満足できました。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- 伊東駅からだと徒歩7~8分位です。国道の反対側に無料駐車場があります。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 部屋の広さなどを考えるとCPは悪くないです。
- 客室:
- 4.0
- 和洋室にキッチンまであります。家族連れの方に向いていると思います。
- 接客対応:
- 4.0
- 接客は悪くないです。
- 風呂:
- 3.5
- 湯船は3×3m位のものです。洗場は10人分あるかな?
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- 海鮮類が多い食事です。豪華さはないです。
- バリアフリー:
- 3.5
- ホテル玄関には階段があります。
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投稿日 2023年05月10日
総合評価:4.0
ここに初めて橋が架けられたのは明治11年です。そのフォ鉄橋になったりしているようですが、現在の橋は昭和7年に完成したもので、5連のアーチが形よく並ぶ橋で、国道176号線になっています。橋を渡って歩いていると、大阪市内方向は3車線あるのに郊外に向かう方向は1車線です。不思議に思って調べてみると、すぐ下流に新十三大橋が架けられて、郊外に向かう車はこの橋を利用しているようです。橋の建設当時は路面電車を走らせる予定もあったようです。すぐ上流側には阪急電車の京都線、宝塚線、神戸線の鉄橋がありますので、電車ファンにはたまらないスポットの入なっているようです。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 阪急十三駅から徒歩7~8分ほどです。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 南向きの車通行量が多い橋です。歩行者、自転車は少ないです。
- バリアフリー:
- 3.5
- ほぼ平坦な橋です。
- 見ごたえ:
- 3.5
- きれいな形をしたアーチが続く橋です。
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投稿日 2023年05月08日
総合評価:3.5
1909年に創建されたそうですから約100年くらいのまだ新しい神社です。周辺七ケ村で氏神様として祀られていた神様を神津神社として合祀したのが始まりです。ご祭神は応神天皇、神功皇后、菅原道真など九柱をお祀する神津神社は阪急十三駅東口から商店街を抜けるとあります。ご利益は厄除け、勝運、健康、学業などだそうです。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 阪急十三駅東口から徒歩数分のところにあります。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 参拝者は多くはないです。
- バリアフリー:
- 4.0
- ほとんど平坦な境内です。
- 見ごたえ:
- 3.5
- 大阪の十三の地にあるので、境内は広くなく周囲にあるマンションなどが見えるのでちょっと違和感を感じます。
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当時の外交施設、鴻臚館跡の発掘の様子がよくわかる展示館です。
投稿日 2023年05月04日
総合評価:4.0
飛鳥・奈良時代に設けられた外交施設です。長らくその存在場所に諸説がありましたが、昭和62年に行われた平和台球場改修工事に伴う発掘調査で、鴻臚館の関連遺構が発見されました。発掘によって見つけられた遣構は、奈良時代以前(その当時は筑紫館)の塀や門、奈良時代の塀と掘立柱建物、平安時代の建物の礎石、土壙、溝などであす。この鴻臚館跡展示館は平成7年に完成し、鴻臚館跡の発掘状態、復元建物、出土遺物などを見ることができます。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 福岡市地下鉄大濠公園駅から徒歩7~8分です。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 訪れた時には団体客がいたので、館内は人が多かったです。
- バリアフリー:
- 3.5
- 展示館入場時には少し階段を上ります。
- 見ごたえ:
- 4.0
- 発掘した状態がそのまま残されていますし、復元建物や出土品が見られます。
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立帰天満宮の名にふさわしく、「無事帰還」をお願いする神社です。
投稿日 2023年05月04日
総合評価:3.5
黒岳ゆかりの光雲神社のすぐ手前にあります。参道から左手に少し階段を下りた所にある小さな神社です。武蔵寺(福岡県筑紫野市)に祀られていたご本尊は江戸時代にこの地に移されています。島原の乱(1637年)に出陣する福岡藩藩士が参拝し、無事に福岡に帰ってきたことから「帰ってくる」というご利益があるとして信仰が集まりました。転じて、海上交通の安全祈願も行われるようになったyプです。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 福岡市地下鉄大濠公園駅から徒歩10分もかかりません。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- ほかに参拝者はいませんでした。
- バリアフリー:
- 3.0
- 光雲神社の参道から少し階段を下ります。
- 見ごたえ:
- 3.0
- 特別なものは感じません。
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投稿日 2023年05月04日
総合評価:3.5
幕末の福岡藩は佐幕派が多く、平野國臣は福岡藩にあっては数少ない尊王攘夷派の志士でした。倒幕論を広め寺田屋騒動で投獄された後、八月十八日の政変でも挫折します。天誅組の挙兵に呼応する形で但馬の行くので挙兵しますが失敗し投獄されます。京都の六角獄舎に投獄されていましたが、禁門の変で起きた火災に乗じ殺害された人物です。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 福岡市地下鉄大濠公園駅から徒歩7~8分です。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 訪れる人はあまりいません。
- バリアフリー:
- 2.5
- 長くはないですが、きつい勾配の坂があります。
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年05月04日
総合評価:4.5
竈門神社から厳しい上りを約2時間かけて宝満山頂に到着します。そこから急な階段を下りて、少し危険な下りを鎖に頼ります。九州自然歩道との分かれ道を右手に取ると間もなくキャンプ場になります。綺麗に敷地が整備されているのでテントは張りやすいです。清潔に管理されているバイオトイレもあります。トイレから少し下ったところ4~5分くらいで豊富な水が流れる水場があるので、大き目の容器を持っておくと何度も水くみに行く必要がないです。テント泊は無料ですが、設営は15時から、翌朝10時には撤収する必要があります。また有料ですが山小屋(自炊)があります。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- テント泊は無料です。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 週末を除けばそれほど多くないです。
- 施設の快適度:
- 4.0
- キャンプ場としてはすごくきれいです。
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いつもと違う裏宝満山登山道(かもしか旧道)を利用して宝満山頂へ向かいました。
投稿日 2023年05月03日
総合評価:4.0
大宰府市のコミュニティバスで終点内山で下車し、竈門神社の境内を抜けて登山が始まります。まず初めに鳥追峠を目指し、そこから「かもしか旧道」を使って剣窟、金の水、普池ノ窟を経て九州自然歩道に出ます。あとは仏頂山、宝満キャンプ場を経て宝満山頂に向かいます。道標にも書いてありますが、「かもしか旧道」は子供は危険です。また宝満山頂に近い剣窟、金の水、普池ノ窟付近になると、登山道が分かりづらいので読図ができる人でないと道に迷う可能性があります。実を言うと、自分も道に迷ったことがありますので注意されてください。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 景観:
- 4.5
- 山頂からはほぼ360度の絶景。背振山系、古処山系、英彦山や犬ケ岳、福岡市内などがよく見えます。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 宝満山の正面登山道を利用する人が大半です。裏宝満山の登山道はほとんど登山客はいません。
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野村望東尼の復元された草庵、資料展示室、胸像、歌碑が保存されています。
投稿日 2023年05月03日
総合評価:4.0
福岡出身で女流歌人として維新の先覚者として生涯を送った野村望東尼の隠棲していた草庵(復元されています)などが残されています。夫の死後剃髪し望東禅尼となります。次第に勤王の志を持つようになり、同じく福岡藩の平野国臣、長州の高杉晋作などの勤王の志士と交流するようになります。福岡藩は佐幕派が主流であったので、望東尼は佐幕派により捕縛され姫島に流されます。その後、高杉晋作らに救出され、馬関に移り住み、三田尻(防府市)で62歳の生涯を終えました。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 西鉄大牟田線平尾駅から徒歩15分ほどです。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 訪れる人は多くはないようです。
- バリアフリー:
- 3.5
- 草庵や資料展示室などはほぼ平坦な地にあります。
- 見ごたえ:
- 3.5
- 草庵、資料展示室、胸像、歌碑が保存されています。
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投稿日 2023年05月03日
総合評価:3.5
福島正則から名槍日本号を見事に飲み取ったということで黒田節に歌われている母里太兵衛ですが、有名な武将である黒田二十四騎の一人に数えられています。もとは現在の福岡市の中心地である天神の証券界社が集まる場所にあったそうですが、現在の地に移築されています。白漆喰になまこ塀の外観です。いろいろな場所で見かける長屋門と同様に入口の位置が偏っています。この長屋門を使用していたのは使用人などだったと思います。
- 旅行時期
- 2023年04月
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井伊家の菩提寺でもあり、修行道場としても有名な曹洞宗のお寺です。
投稿日 2023年05月03日
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投稿日 2023年05月03日
総合評価:3.5
佐和山城が彦根山に移築された頃と言いますから、江戸時代初期にはこの商店街の原型ができていたことになります。ずいぶん長い歴史のある商店街です。河原町・芹町の重要伝統的建造物群保存地域を見学した後、四番町スクエアに行く途中に商店街を散策しました。地方商店街らしくsyった―とおりかと思っていたら、伝統のあるお店は頑張っていらっしゃいました。今回は素通りだけでしたが、和菓子の老舗、日用雑貨を扱うお店、彦根ちゃんぽんのお店、洋食屋さんなど見ながら歩くだけでも楽しいです。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 品揃え:
- 3.5
- いろいろなお店が並んでいて、見て歩くのも楽しいです。
- バリアフリー:
- 4.0
- 平坦地に造られた商店街です。
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投稿日 2023年05月03日
総合評価:3.5
JR彦根駅西口前にある総合ショッピングセンターです。旅行者なので地下の食品売り場と1階のお土産販売コーナーしかお邪魔していません。ちょっと見、地方都市のデパートというところです。地下食料品売り場では、ホテルの宿泊に朝食がなかったので、調理パン、ヨーグルト、サラダ、ドリンク類を購入しました。平均的な価格かなと思います。また1階お土産販売コーナーは彦根観光を終えてJRに乗車する前にお土産を購入しました。たくさんのお土産を持って歩くことなく快適に旅行するためです。そういう意味でも便利な場所にあります。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- JR彦根駅西口から徒歩1分でした。
- お買い得度:
- 3.5
- ほかの同様のお店と価格的には変わらないと思います。
- サービス:
- 3.5
- 平均的なサービスだと思います。
- 品揃え:
- 3.0
- 多種類多品目を扱うお店なので、それぞれの品数は多くないです。
- バリアフリー:
- 3.5
- エスカレーターで上下方向の移動はできますので、実質的にはバリアフリーです。
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福岡の方にはなじみのある神社です。博多湾の景色がきれいです。
投稿日 2023年05月01日
総合評価:4.0
福岡で最も長い歴史を持つ神社です。愛宕山というくらいですから、高さはどれくらいあるのだろうかと思って、国土地理院の地形図で確認したら68mの高さにありました。博多湾のすぐそばにあるので景色が素晴らしいはずです。なんと72年に景行天皇の時代に鷲尾神社が創建され、江戸時代初期1634年には福岡藩二代藩主黒田忠之が京都の愛宕神社のお祭神を迎え入れたことに始まるとされています。元寇の時、1281年弘安の役の後に鷲尾城が築かれ九州防衛の拠点にしました。願かけ、断ちごとの神様として人気があります。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 1.0
- 福岡市営地下鉄室見駅から急坂の参道を20分ほど歩きます。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混雑するということではないですが、お参りの方はかなり多いです。
- 見ごたえ:
- 4.0
- 神社そのものも見どころですが、博多湾、能古島、志賀島などの景色がきれいに見えます。
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投稿日 2023年04月30日
総合評価:4.0
彦根城の観光を終えて立ち寄るにはちょうど良い場所にある土産物店です。他のお店にはなくてもここでしか見かけないようなお土産もあるようです。知人から頼まれていた「ひこにゃん」のグッズ、食品を購入しました。食品は日持ちがするものと思って、近江牛を使用した肉みそを必要分購入しました。友人へのお土産と自宅用です。箱入りのものにして少しでも軽量になるようにしました。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- JR彦根駅から徒歩10分ほどです。
- お買い得度:
- 3.0
- お土産物に関しては他のお店と大差はないと思います。
- サービス:
- 3.5
- 連員さんがテキパキ応対していただき、イライラしなくて済みました。
- 品揃え:
- 4.0
- 品揃えはかなり豊富なお店と思います。
- バリアフリー:
- 3.5
- 入店時に道路から数段階段を上ります。
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地元の工芸品を多く扱っているお店で、ろうそくづくりの体験もできます。
投稿日 2023年04月30日
総合評価:4.0
彦根城中堀の南に架かるの京橋を渡ると、夢京橋キャッスルロードという昔の城下町を再現したような通りがあります。その入り口にあたるところにあるお土産店です。お香や彦根の伝統工芸品である麻布製品や招き猫などの置物、ろうそくなど幅広い雑貨を販売しています。また時間がなくて体験できませんでしたが、「ひこにゃん」のろうそくを作るコーナーもあります。単なるお土産屋さんじゃないので一度は立ち寄ってみたいところです。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- JR彦根駅から徒歩15分くらいです。車で行っても有料ですが駐車場は多いです。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 商品の価格は平均的かと思います。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 夢京橋キャッスルロードに来る大半の人が立ち寄っているようです。
- 展示内容:
- 4.0
- お香、布製品、置物、ろうそくなど地元の工芸品が中心です。
- バリアフリー:
- 4.0
- 前面の歩道から建物内へは少し段差があります。
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投稿日 2023年04月30日
総合評価:3.5
彦根城中堀の東側、彦根藩の中級武家屋敷が並んでいた地区に残されています。鈴木家は石高350石で彦根藩の350石で彦根藩の藩校の事務長のような仕事をしていたようです。当時の屋敷の敷地はかなり広かったようですが、現在はこの長屋門しか残っていません。建物の上部は白漆喰が塗られ、下部は板張りになっています。門の位置は中央ではなく右側に偏っています。内部は見られませんが、おそらくは他の長屋門と同じように武家奉公人、女中などが住む部屋、馬屋、物置などに使われたんだろうと想像します。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- JR彦根駅から徒歩10分くらいです。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 中堀沿いの前面道路の交通量は比較的多いですが、見学の人は誰もいません。
- バリアフリー:
- 4.0
- ほぼ平坦なところにあります。
-
戊辰戦争から第二次世界大戦までの滋賀県関係の戦没者を祀る神社です。
投稿日 2023年04月30日
-
彦根藩家老の屋敷ですが、内部が全く見られないのは残念でした。
投稿日 2023年04月30日
総合評価:3.5
西郷家は彦根藩の家老で3500石の家柄です。この屋敷は夢京橋キャッスルロードに行ったときに彦根城の中堀に架かる京橋を渡りいきました。橋を渡り大きく左手に曲がったところにあります。この付近は彦根藩の重臣の屋敷があるところでした。扉が閉じられていて内部は全く見られません。彦根に残っている最大の武家屋敷の中で最も大きな門とい聞いていたので楽しみにしていましたが残念です。建物の上部は白漆喰で塗られ、下部は板張りになっています。さすが家老の屋敷で重厚な感じがあります。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- JR彦根駅から徒歩で15分くらいです。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 前面道路を通る車は多いですが、訪れる観光客は少ないです。
- バリアフリー:
- 3.5
- 全くの平地に建てられています。
- 見ごたえ:
- 3.5
- 大きく重厚な感じがする建物ですので、藩の重臣が暮らしていたことが分かります。












































































