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義臣さんのトラベラーページ

義臣さんへのコメント一覧(258ページ)全3,664件

義臣さんの掲示板にコメントを書く

  • 室生寺へ

    一昨日の金曜日奈良県の室生寺へ行ってきました、何時もの夜行高速バスの
    日帰りでした、今回はモノクロでイメージしていましたのでモノクロのみで
    撮って見ました、又アップしましたらお知らせしますので拙宅へお立ち寄り
    下さい。
    梅小路にもいきたいきたいと思っているのですが、いざ京都へ着くと忘れちゃいます、
    次回はモノクロで機関車をそれまでに大宮に出来ちゃいますかね(笑)。
    2007年06月03日07時55分返信する 関連旅行記

    RE: 室生寺へ

    お早うございます。
    今でしたら芍薬が綺麗でしたか?(遅かったかな?)
    私は紅葉の室生寺が好きですね。
    無論新緑もUP楽しみにお待ちしてます

                  義臣
    2007年06月03日08時29分 返信する
  • 資料館の亀次郎、重みがでました。

     義臣 さん

    こちらを訪問させていただいて、山田寺の瓦も複製の亀次郎も
    グッと重みが出ました。
    解説、ありがとうございました。

                         しゅんは (*^_^*)

    2007年06月02日13時52分返信する 関連旅行記

    RE: 資料館の亀次郎、重みがでました。

    しゅんはさん、
    私は資料館へ入らないくらいの自分勝手な気持ち。

    もっと真剣に明日香を見ている
    しゅんはさんは凄いですね。
     やや反省してます。

           義臣
    2007年06月02日18時06分 返信する
  • 静けさが・・・

    伝わって来る〜画像ですね。

    新緑の中で小鳥の声とせせらぎの音だけの世界
    小指を立てて(!?そんなガラではありませんが〜苦笑)
    お茶したい雰囲気の所ですね。

    はんなり
    2007年06月02日10時09分返信する 関連旅行記

    RE: 静けさが・・・

    お恥ずかしい
    此処も出来た時早速行って、木々もまだ細くて
    大丈夫か?と聞きたいようでした、
    もう立派な木に育って。。
    変に嬉しい気持ちでした。
    明日は続きを、

        義臣
    2007年06月02日18時04分 返信する
  • こんばんは!

    義臣さん、旅行から帰られたばかりなのにもうUP早いですね。

    さて、明日香ですが、義臣さんの写真の腕前が良いのか、私の知っている昔(と、言っても義臣さんより新しい昭和40年代後半〜50年代ですが)明日香と変わらないように見えますよ。

    実際、明日香に足を踏みいれたら「あれれ?」と思うかもしれませんが、義臣さんも入江泰吉さんのように『心の明日香』を写されているのかしら。

    以前も山田寺跡で瓦を拾いましたよね?瓦のコレクションまた増えましたね。キラキラ光っていないけれど宝物ですね!
    2007年06月01日23時44分返信する 関連旅行記

    RE: こんばんは!

    コクリコさんお早うございます。
    飛鳥では以前の風景を思い出しながら、以前の道を走ってきたので
    あまり変化は見えて無いのでしょう。
    高松塚はどうにもならないので行かない事にしました。
    石舞台は裏道を歩いて祝戸から降りて。
    新しい綺麗な道が出来すぎ。(涙)

    時間と思い出の調整をしながらの飛鳥村でした。

    ことだまさんにはもう一度行きたい、

    瓦、、住職さんは不思議なお顔
     私の目は「欲しい」
    その後調べたらどうも平安の頃かと思われます。
     お宝です

            義臣
    2007年06月02日09時19分 返信する
  • 鋼鐵の生き物

    義臣さん、こんにちは。

    きょうは京都梅小路機関車館(古写真旧二条駅)拝見しました。
    今も凄く精力的な義臣さんですが、若かりし頃も今と同じくらい
    旅をされておられたのですね〜。
    昔と今を比べながらの旅は、倍以上の楽しみ喜びがありそうで
    素晴らしいです。私も真似してみたいなぁ・・と思いました。
    しかしながら昔、義臣さんの様に旅をしていないので、範囲が限られます。

    汽車懐かしいです。
    田舎から東京に出るには、伊勢・那智号という夜行の汽車で
    上京したものです。
    乗客も大変でトンネルで窓の開け閉め、白いシャツが煤で黒く、
    腹に響く汽笛、煙を吐く生き物のような姿。東京駅で入浴。
    昔を懐かしく思い出しました。
    ありがとうございました。

       シベック
    2007年06月01日18時40分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 鋼鐵の生き物

    有難う
    京都と奈良は何が何でも毎年行っていました。
    仕事以外のバイトをして稼いだお金は殆ど奈良京都行の資金でした。
    伊勢那智の夜行列車は出来たばかりの頃に友人数人と乗りました
    全員 独身で楽しい旅行で。
    懐かしい思い出になっています。
        義臣
    2007年06月01日20時11分 返信する
  • ご無沙汰してます・・・

    しばらくお邪魔しない間に旅行記増えましたねー
    この前、300冊を越えたばかりだったはずなのに・・・
    400冊も秒読み
    そして写真も10000枚間近ですね。

    ジュリまま
    2007年06月01日13時08分返信する 関連旅行記

    RE: ご無沙汰してます・・・

    此方こそ。
    毎日 一つずつ作成しても足りまいくらい
    作成したいけど限度があるようなので
    此れでも遠慮してるのですよ。
    中には削除した旅行記も
    此れって自慢、愚痴。

       義臣
    2007年06月01日20時32分 返信する
  • 旧二条駅舎

    今度は京都ですね!

    旧二条駅舎には行ったことがありません.
    昔の駅舎と見比べられるのはとてもうれしく感動します.

    まだまだ楽しみが続きます.
    2007年06月01日10時32分返信する 関連旅行記
  • 早朝の奈良公園

    義臣さん、こんばんは。
    早朝の奈良公園は、静かでとても雰囲気がよかったでしょうね!私も朝早く奈良公園を散歩したいと思うのですが、いつも寝坊してばかりです。

    義臣さんは日吉館に泊まったことがおありなのですね。羨ましい。私が奈良好きになった時にはすでに廃業されていましたので、泊まることは叶いませんでしたが、ここで夕食のすきやき(ですよね?)を食べてみたかったです。
    日吉館の横から戒壇院にかけての道も大好きです。この道を覚えてからは、東大寺へはいつもこの道を通って行くようになりました。
    2007年05月31日21時43分返信する 関連旅行記
  • 緻密で精力的に

    相変わらず一日を上手く使っていますね!

    >人も少ない奈良公園 興福寺もまだ静かです。
    この時間帯が一番落ち着けて、清々しい気持ちで静かに楽しめる時間帯ですね。
    それにしても精力的。
    昔の資料も効果的に・・・

    何時もありがとうございます。

    いっちゃん
    2007年05月31日11時42分返信する 関連旅行記

    RE: 緻密で精力的に

    いっやんさん 此方こそ

    予定は京都に早く着いて席を探して
    葵祭りをゆっくりと見るつもりでしたが、

    ホテルの窓から五重塔が見えなければ、
    貧乏性で、、
    一寸の時間も落着いていられない。

         義臣
    2007年05月31日16時04分 返信する
  • 二上山

    義臣さん
    最後の二上山の落日 すばらしいです!
    大津皇子、草壁皇子、大伯皇女、石川郎女、そして持統天皇は
    どんな思いで、二上山を眺めていたのでしょうか?

    心は、遠く万葉の時代に向かってしまいました。
    私の大好きな遙かな日々を思わせていただきました。
    ありがとうございます。
    2007年05月30日22時04分返信する 関連旅行記

    RE: 二上山

    うつせみの人なるわれや。
      明日よりは ふたかみ山を
       いろせとわがみむ。

    でしたね、此処で万葉とは嬉しい、
    時代を遅らせれば 大伴家持も読んでいます。

    私は大津皇子が最後に伊勢の大伯皇女へ会いに行った道を追って
    飛鳥から、旧伊勢街道を走ったことがあります。
    大津皇子の心を忍んで、
    この写真では電線が邪魔で、無理ですね、
    雰囲気は充分に見えると思います。

         義臣

    有難う、久しぶり万葉を楽しめました。
    2007年05月31日09時47分 返信する

    RE: 二上山

    中将姫はこの夕日の中に
    阿弥陀如来の姿を見たとの説、
    2007年05月31日16時26分 返信する

    RE: RE: 二上山

    こんばんは
    万葉の中で最もドラマティックな時代が、大津皇子をめぐる事件
    のあたりかと思われます。
    わずか24歳という若さで、才能ある(才能ある故に)若者が
    葬り去られなければならなかったことを思い、残された姉の
    大伯皇女の心中を思うと、二上山の夕日がことさらに心に染みて
    きます。

    ももづたふ 磐余の池に 鳴く鴨を
    けふのみ見てや 雲隠りなむ       

                     合掌
    2007年05月31日23時18分 返信する

義臣さん

義臣さん 写真

4国・地域渡航

47都道府県訪問

義臣さんにとって旅行とは

好奇心を満たして 美しい風景や花を愛でる

日本大好き(海外旅行は二度しか経験ありません)



自分を客観的にみた第一印象

 そろそろ引退かな、、

大好きな場所

昭和40年台前半迄の大和の国

大好きな理由

日本らしさに溢れていたが

行ってみたい場所

残り人生も少なくなりました、元気な限り 予算の続く限り。国内を歩きたい。
より 美しい日本を訪ねる事が人生最後の目的に成りました。

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