2007/05/15 - 2007/05/15
2421位(同エリア3999件中)
義臣さん
京都人が培ってきた造園技術を
建都1200年を記念して梅小路に造られた
古くからの技術 現代の技術を
見事に調和させた見事な庭園です。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 新幹線
- 旅行の手配内容
- その他
-
数奇屋門へ。。
当時の全国の造園を目指す若者が
こぞって手伝いに参加、
沢山の技術を習得して故郷へ持ち帰りました。
この頃は「平成の庭」と称されて居ましたが
現在は「朱雀の庭」 「いのちの森」
と命名されています -
一階がレストラン 展示会場 イベント室
二階にもお茶室、和室が。
二階へ。 不思議な造形の天井 -
-
喉も渇いたので
一階へ。。
天井のデザイン -
「飲み物だけでも良いですか?」
「どうぞ」 -
ガラス越に庭園を
-
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小鳥が 水を飲みに。。
チョン チョンとびはねながら。 -
-
二階から 庭園へ
入場料200円です -
気持ちの良い風が吹いてきます。
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洋風の飛び石
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水鏡に「花床」
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-
池の向こうには
覆屋 -
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小川のせせらぎも
-
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自慢の鏡池
空の青さが雲の流れが池に写って素晴らしい。
今まで見たことも無い池で
最初は驚きました。
※インド原産の黒御影石を敷き詰め。
わずか一センチの水を張った
鏡のような池。
夜は月も写るのでしょう。
完
次回は少しだけ前の写真も
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この旅行記へのコメント (4)
-
- たさきさん 2007/06/03 07:55:58
- 室生寺へ
- 一昨日の金曜日奈良県の室生寺へ行ってきました、何時もの夜行高速バスの
日帰りでした、今回はモノクロでイメージしていましたのでモノクロのみで
撮って見ました、又アップしましたらお知らせしますので拙宅へお立ち寄り
下さい。
梅小路にもいきたいきたいと思っているのですが、いざ京都へ着くと忘れちゃいます、
次回はモノクロで機関車をそれまでに大宮に出来ちゃいますかね(笑)。
- 義臣さん からの返信 2007/06/03 08:29:42
- RE: 室生寺へ
- お早うございます。
今でしたら芍薬が綺麗でしたか?(遅かったかな?)
私は紅葉の室生寺が好きですね。
無論新緑もUP楽しみにお待ちしてます
義臣
-
- はんなりさん 2007/06/02 10:09:56
- 静けさが・・・
- 伝わって来る〜画像ですね。
新緑の中で小鳥の声とせせらぎの音だけの世界
小指を立てて(!?そんなガラではありませんが〜苦笑)
お茶したい雰囲気の所ですね。
はんなり
- 義臣さん からの返信 2007/06/02 18:04:00
- RE: 静けさが・・・
- お恥ずかしい
此処も出来た時早速行って、木々もまだ細くて
大丈夫か?と聞きたいようでした、
もう立派な木に育って。。
変に嬉しい気持ちでした。
明日は続きを、
義臣
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