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ポテのお散歩さんのトラベラーページ

ポテのお散歩さんへのコメント一覧(92ページ)全2,072件

ポテのお散歩さんの掲示板にコメントを書く

  • ここ知らない、ここも知らない・・・このまま死ぬんかい?

     ポテのお散歩さん、おはようございます。
     2018年の長崎・佐賀旅行記を拝読しました。 1日目は法事もあって観光どころではなかったと思いますが、2・3日目でずいぶん濃いご旅行をなさいましたね。
     祐徳稲荷は一度だけ行ったことがありますが、その他の場所は知らない所ばかりです。 それがどこもすばらしい所で、読み進みながら、「俺はここも、ここも、なんにも知らずに死ぬんか!」と焦りにも似た気分になりました。
     浜宿はその存在すら知りませんでしたが、よく保存された町並みですね。 白壁が白すぎて、映画のセットのようにも見えますが、それは実際にそこで生活している人たちがいるという証でもありますから、私たちが観光客目線でつべこべ言うことではないと思います。 そういう手入れが家々を長く保たせているのですから。
     武家屋敷を「お百姓さんのお屋敷の様な佇まい」と思われたことは、ポテのお散歩さんのするどい観察眼ですね。 仰るとおり、武家屋敷であれば生垣なり水路なりで囲んで、他者が入り込むことへの妨げとなるものが設けられているのが普通ですものね。 それに武家屋敷は家の中から外が一望できるようになっているものですが、写真を見ると一種の曲がり家のようにもなっていて、窓も小さく、これでは外敵が近づいても分かりません。 私ももう一度、武家屋敷の構造について勉強してみます。
     また、西岡家住宅の塀にも驚きました。 1844年と言えば江戸時代の末期ですよね。 そんな時代に陶器を埋め込んだ遊び心に溢れた塀をよく思いついたものだと感心します。そのデザインも秀逸ですね。
     武雄温泉は、フォートラの旅行記で見て、行ってみたいと思っていた所です。 残念ながらその機会がないまま今に至っていますが、ポテのお散歩さんのご旅行記を拝見して、ますます行きたくなりました。
     どうやら今日は、佐賀への憧憬と自分が知らない所が多すぎることへの焦りとで落ち着かない一日になりそうです。

     これからもこういう密度の高いご旅行記を読ませていただけることと、楽しみにしております。 ありがとうございました。

    ねんきん老人
    2023年12月12日10時33分返信する 関連旅行記

    Re: ここ知らない、ここも知らない・・・このまま死ぬんかい?

    ねんきん老人さん こんばんは。

    つたない旅行記を見て下さった上にコメントまで頂き
    ありがとうございます!

    長崎街道があったからか、有明海に沿って小さな宿場町が
    点在していました。
    特に佐賀県は『がばいばあちゃん』の精神が息づいているのか
    物を大切にされている気風が伺えました。

    町の人々全体で古い建物を管理して、保存している建物の説明をされ、
    朝から道路の掃除をし、すれ違う旅人に観光案内をして、
    子供達は 見ず知らずの旅人にも挨拶をして。。。

    あまりにも管理が行き届いて、白壁が美し過ぎるのですが(^-^;
    その一見 行き過ぎにも思える保存によって重伝建に指定された
    町の方々の努力には頭が下がります(^^)

    主人は長崎出身で、私は京都出身です。
    お互いの育った町は、中華街や教会 または寺社仏閣があり
    恵まれた観光地ですが、どの町にも同じ時間の歴史が流れているので、
    先人が残してくれたものを大切にする精神や感謝の気持ちは、
    見習わなければならないと感じました(^^)

    ねんきん老人さんの旅行記は、軽快でウイットとユーモアに
    あふれているので、頭の固い私はいつも憧れています。
    自分の旅行記にはもう少し柔らかなユーモアが欲しいのですが
    こればかりは習って出来るものではないので仕方ありません(^-^;

    とても温かいコメントを下さって、ありがとうございました。
    (*^-^*)

      ポテ
    2023年12月12日20時15分 返信する
  • 物語を読む様に。。。

    こんばんは(*^▽^*)

    素敵な物語、いや素敵な旅行記。
    流れる様に進むお話と、それにぴったりな写真の数々。
    諸行無常の様なお話に、落ちた紅葉の葉が美しいけど、どこか寂しい。
    そんな感じの今回は、秋の夜長にちょうど合うものですね。
    コピペと謙遜していますが、こんなに素敵なら胸を張って下さいな(*^_^*)

    去年の京都はまだ静かでしたね。
    私も奈良に行った時、そこまで多くなかったのですが、今は大変なんでしょうね。
    そうと分かっていれば、もう少し時間を取れば良かったと思いました。

    京都の中で、茅葺き屋根ってイメージが無かったので、逆に新鮮な気持ちでした。

    でもポテさんの青々としたモミジの葉と、
    赤々としたモミジの葉、どちらも見せていただいたので、もう少し京都へ行くのを我慢出来そうです。
    いつかまた、ポテさんのお散歩の様な京都の旅をしてみたいと思いました。

    2023年12月11日22時13分返信する 関連旅行記

    Re: 物語を読む様に。。。

    ちーちゃん こんばんは。

    祇王のお話を知らなくて、訪問したのをきっかけに
    調べてみました。
    たくさん写真を貼付したら、その分のコメントを入れるのに困って
    祇王のお話を入れるとちょうどコメント欄が埋まるので、
    チョコッと言葉を変えてコピペしました(^-^;

    祇園精舎の~って源平の戦の事ばかり語っていると思っていたので
    祇王のような物語まで語っているのは意外でした。
    耳なし芳一のような怖い話ばかりと思っていたので(;・∀・)

    奈良の大仏や鹿さんがいる所は外国人に人気で
    京都より外国人観光客は多いのでは? と思うほどです。
    ちーちゃん、良い時に奈良へ行かれたと思います♪
    大仏さんと鹿さん以外は 奈良の各地にお寺が点在しているので
    観光客の多さはそれほど感じないかも知れません。

    私も伊豆や箱根・草津・日光などなど。。。
    という日本の代表的な観光地へ行きたいけれど
    ものすご~く混雑していると聞いて、逡巡しています。
    今年の春までに、どこか1つでも行っておけば良かったです(T_T)

    いつもコメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2023年12月12日02時08分 返信する
  • 静かな嵯峨野

    ポテさん、こんばんは。

    旧小林住宅は、去年の秋に外だけを見ました。
    無茶苦茶混んでいてい、中には入りませんでしたが、パン工房だったのですね。
    どうりで混んでいたわけです。
    清凉寺は初めて知りました。
    秀頼の頭蓋骨が発見されていたとは驚きです。
    深緑も紅葉も綺麗な場所なのですね。
    宝筐院には、足利義詮と楠正行の墓があるのですね。
    義詮が正行の人柄を慕っていたとは知りませんでした。
    敵でなければ、親友になれたのかもしれませんね。
    着物姿の方、昔は普通だったのに、今は珍しい。
    日本がおかしくなったのは、戦後なのでしょうね。
    祇王寺も訪れましたが、とても風情のある境内ですよね。
    静かで綺麗な庭があり、気に入っています。
    秋もなかなか綺麗そうですね。

    旅猫
    2023年12月11日18時38分返信する 関連旅行記

    Re: 静かな嵯峨野

    旅猫さん こんばんは。

    清凉寺と宝筐院は紅葉以外はインバウンドの時代になった今でも
    静かだと思います。
    清凉寺は来年の大河の、光源氏のモデルに大きく関わっているので
    観光客が増えるのではないかと思っています。

    宝筐院だけはJR東海のCMの対象にはなって欲しくないです。
    小さな庭が壊れてしまいそうです(^-^;
    人が写らない写真にこだわらなければ、知名度が低いので
    あまり混雑しない隠れ寺です。
    義詮が正行の人柄を慕って、正行の首塚の隣に墓を建てる様
    願ったのは、あまり目立たない義詮のエピソードの一つですね(^^)

    いつもコメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2023年12月12日01時32分 返信する
  • いいなあ。京都。

    ポテさん

    おはようございます。

    京都の混雑を耳にするので、すっかり足が遠のいています。
    自分で歩くよりずうっとすてきなポテさんの旅行記を拝読して、いつか、同じように巡ってみたいなあと思いました。

    それぞれの場所のわかりやすい説明と、新緑と、紅葉の季節の対比。
    京都にお住まいだからこその旅行記ですね。

    表紙は、映画のワンシーンのようです。
    お二人の歩かれた宝きょう院の紅葉時期。
    写真がぱあっと変わって、とってもすてきな色に変化。
    錦に染まる秋景色、なんともいえません。
    本堂からの眺めもいいですねえ。

    祇王寺の景色も、ポテさんのわかりやすい説明を読みながら眺めるとなんだか切なくて…

    冒頭とラストのカフェにも行ってみたいです。

    朝一に、すてきな旅行記、目覚めさわやかです。

    ありがとうございました。
                  miro
    2023年12月11日06時50分返信する 関連旅行記

    Re: いいなあ。京都。

    miroさん こんばんは。

    今年のGWまでは落ち着いていたのですが、
    あの暑かった夏には 日本人より外国人の方が多いのでは?
    と思う場所も増えました(^-^;

    コロナから解放されて、やっと自由に国内を移動できるようになったので、あと数年は外国人の受け入れ人数を控えて欲しかったです。
    京都だけでなく、どの街でも外国人の方が多い時がありますね♪

    祇王寺は特に女性に人気ですが、どんな物語か知らなかったのです。
    写真をいっぱい貼り付けさせて頂いたまでは良かったのですが、
    全てにコメントを入れる事が出来なくて、
    HPの文章をチョコッと変えてコピペしました(^-^;

    今年は自分でもうんざりするほど地元の旅行記ばかり投稿させて
    頂いたので、来年は ちゃんと旅行をして旅行記を作りたいです(^^)

    いつもコメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2023年12月11日17時34分 返信する
  • 嵐山!!

    ポテさん

    こんばんは!

    表紙の着物姿が昭和時代のような感じがしてイイ雰囲気で和みます!
    パンとエスプレッソと嵐山庭園も茅葺屋根の建物や和の空間が素適、それに
    綺麗な庭園を眺めながらのカフェもゆったり気分で和みます!
    いつも古風で素敵なカフェを紹介いただき凄く参考になります♪

    宝筐院も新緑の青紅葉も綺麗ですが秋の紅葉も凄く素敵で季節ごとの
    景観が良く判りますよ(^^)
    それにもみじの色も真っ赤や黄銅色等違った色合いで綺麗ですね。

    祇王寺や厭離庵えんりあんも境内は美しい青竹や青もみじに覆われ、
    苔の庭園も凄く素敵ですね!
    秋はもみじの葉も真っ赤なじゅうたんに変身で目の保養を
    させていただきました。

    今年は嵐山を散策予定でしたが激混みで変更しました。
     
     ma-yu
    2023年12月10日23時50分返信する 関連旅行記

    Re: 嵐山!!

    ma-yuさん こんばんは。

    着物姿のお二人は、ちょうど良いタイミングで前を歩かれたので
    後姿を写させて頂きました(^^)

    パンとエスプレッソと嵐山庭園は、カフェの隣にパン屋さんも
    併設されていました。
    東京・神奈川・大阪・福岡にもお店があるようなので
    別のお店にも行ってみたいです。

    宝筐院は山門が開いていなくて、その横の小さな扉が開いているのを
    気付かなかった私は、何年も非公開のお寺だと勘違いしていました
    (^-^;
    新緑の頃は平日ならほぼ空いていると思います。
    でもインバウンダーさんは、こんな所も知っているの? っていう
    マイナーな場所もよくご存じですよね(;・∀・)
    侮れません(>_<)

    知人が朝の7時半頃に渡月橋や天龍寺近辺を散歩したら
    静かだったそうなのですが、私は早起き出来ずに挫折しました。
    もう少し、混雑が緩和されたらいいのですが。。。(^-^;

    コメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2023年12月11日02時04分 返信する
  • 嵯峨野の歴史と自然

     ポテさん、こんばんは。

     ポテさん目線の嵯峨野の歴史と自然が、素晴らしい文章と写真で分かりやすく描かれています。何時もながら「素晴らしい」の一言です。

     私もつい先日(12/2)に、何時もの高校時代のクラス仲間と名残の紅葉を求めて嵯峨野を歩いてきました。これまで何度も歩いた嵯峨野ですが、今回は直前にNHK・BSで放送された嵯峨野の特集を見ていたので、ポイントを押さえた観光が出来ました。特に祇王寺、渡月橋、宝筐院では、吉川英治の新平家物語や私本太平記の下りを思い出しながら。最後に常寂光寺の高台に登り、夕焼けに染まっていく京都盆地を見た時の感動はひとしおでした。
     もう一つ、「京都人の密かな愉しみ blue修行中 祝う春」の最初に出てくる嵯峨野の「とある非公開の寺」は厭離庵だったのですね。質素な山門に至る細い竹垣の参道で分かりました。ありがとうございました。

     私のヨーロッパシリーズも続けて見て頂き、こちらも感謝です。

      万歩計
    2023年12月10日22時54分返信する 関連旅行記

    Re: 嵯峨野の歴史と自然

    万歩計さん こんばんは。

    NHK・BSで嵯峨野の特集が放映されていたのですね。
    私はすぐ予約をしないので、見たい番組をいつも逃してしまいます。

    12月に入っての渡月橋付近は、少しは混雑が緩和されていたでしょうか?
    知人が7時半頃に渡月橋や天龍寺へ行くと静かだったそうで、
    行くならやはり早朝かなと思いました。

    夕焼けを見られたという事は、良いお天気だったのですね。
    良かったです(^^)

    京都人…で厭離庵は「とある非公開の寺」として出てきたのですね。
    新緑も綺麗だと思うのですが、なぜか春は拝観不可です。

    私の旅行記はパンフレットやHPから少しだけ言葉を変えて
    コピペしてばかりなので、お恥ずかしい限りです(/o\)

    足利尊氏や南北朝時代は、結局何がしたかったのか
    難しくてよくわからないので、太平記を読んでみようかなと
    思います。

    今、イタリアを拝見しているのですが、
    イタリアだけは。。。ベニスだけでもいいので再訪したいです。
    ミラノ・ローマ・フィレンツェ・ベニスの4都市だけ行っています。
    出来ればアッシジなど他の街にも行きたいですが
    早く世界の情勢が良くなって欲しいです。
    コメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2023年12月11日01時30分 返信する
  • 平清盛のヤロー(・д・)チッ

    ポテさん こんばんは(^ ^)

    タイトルからして野蛮な言葉で失礼します
    m(_ _)m

    祇王寺、関西の夕方の情報番組とかで紹介されてたりしたのを見たことあるので、なんとなく話は知っていたのですが、ポテさんの旅行記でより知ることが出来て、平清盛はやっぱり奢った暴君だと確信しました。

    女性を馬鹿にしやがって、あのヤロー(・д・)チッ

    ですが、祇王寺の新緑とフカフカの苔、そして紅葉もとても美しいですね。
    祇王の優しく人を慈しむ心が現れたようなお寺だと思います。

    宝筐院は新緑も美しく、表紙のカップルの素敵な姿。
    いい写真ですね♡
    そこからの紅葉の景色もまた美しくてため息ものです。

    厭離庵の苔の上に散った紅葉も緑と赤のコントラストがまたいいなぁ(^ ^)

    先日、紅葉を見に京都に行ってきましたが、京都の紅葉はやはりどこも趣きがあって映えますねー。

    京都の「パンとエスプレッソと」は茅葺き屋根のカフェなのですね☆
    素敵だわ~、古い建物を使って営業されてるのにも好感が持てます♪

    たまスケ
    2023年12月10日22時18分返信する 関連旅行記

    Re: 平清盛のヤロー(・д・)チッ

    たまスケさん こんばんは。

    ホント、どこまで女性を馬鹿にしたら気が済むねん! 
    ですよね<(`^´)>

    『祇王寺』の存在は知っていたんですが、なぜ女性に人気があるのか
    物語さえ知らなかったのです(^-^;
    写真をたくさん貼付したまでは良かったのですが
    全部にコメントを入れる事が出来ずに困った挙句、
    祇王の物語を調べて チョコッと言葉を変えてコピペしました(^-^;
    嵯峨野という場所と、祇王の物語とで 女性に人気があるのですね♪

    おぉ、京都の紅葉を楽しまれたのですね!
    お泊りホテルも楽しみです~。
    「パンとエスプレッソと」はそれぞれの場所の雰囲気に
    合わせた素敵な店内がいいですね。
    たまスケさんには大阪のお店を教えて頂きましたよね♪
    東京や福岡のお店にも行ってみたいです(^^)

    たまスケさん、いつも変わり映えのしない
    旅行記とも言えない旅行記にコメントを下さって、
    ありがとうございます。
    地元の古い旅行記があと2つほど残っているので
    今年中に投稿してしまいたいのですが
    師走の何かと忙しい時期なので、スルーして下さいね♪
    来年こそ色んな所へ行きたいです(*^-^*)

      ポテ
    2023年12月11日00時55分 返信する
  • 新緑、紅葉、どちらも美しいー!

    こんばんは!ポテはん!

    昨年の5月~11月
    京都は、まだまだ静かに
    その美しさを堪能できたのですね、、

    光源氏のモデル?のお墓がある清涼寺、
    なんと豊臣秀頼の首塚も、
    あるのですか!
    イケメン(見たことないけど、イメージで)
    お二人のご由緒を持っているお寺なんですね。
    興味津々のコトラです。

    4人の尼様のお話、
    歴史で習い、本当に平清盛の身勝手さに、
    腹が立ちました。女性をなんだと思っているんだ!

    しかし、悲しい物語とともに
    在る、祇王寺。
    大人になってから、参りましたが、
    あまり大きなお寺では、ないですよね。でも、
    お堂やお庭が本当にしん、とした静けさと
    端正な美しさがあり、印象に残る場所です。
    また、行きたいな。

    厭離庵、苔に落ちる紅葉の美しいこと。
    ため息がでますよ。

    ありがとうございました!!

    コトラ






    2023年12月10日21時59分返信する 関連旅行記

    Re: 新緑、紅葉、どちらも美しいー!

    マダム こんばんは。

    豊臣秀頼役の俳優さんって、イケメンですよね♪
    光源氏は いったいどんなお姿だったのか、見てみたい(´▽`*)

    マダムは祇王の物語をご存知だったのですね☆彡
    祇王寺の写真をいっぱい貼付したまでは良いのですが
    全てにコメントを付ける事に困って
    もともと知らなかった祇王の物語を調べて、チョコッと文章を変えて
    コピペしただけなのです(/o\)

    私もやっと、何故 祇王寺が女性に人気があるのか納得しました!
    祇王寺に平清盛像もあるのが解せまへん<`ヘ´>
    女性の敵どすぇ<(`^´)> 

    浅草やスカイツリーも、インバウンダーが多いのでしょうね。
    昨年までに行っておくべきでした~。
    コメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2023年12月11日00時16分 返信する
  • 思わず、読み込みました。

    ポテさん、こんばんは。

    今回の旅行記、構成が凝っていて、それでいて繋がりがスムーズで、思わず読み込みました。
    まず、表紙の写真、女性の日傘と和装の男性。初夏の京都の緑の中のこのお二人がなんともユニークで絵になっています。
    そこからまた、源融のお墓に、足利義詮と楠木正行のお墓。義詮は、尊氏と義満の間に挟まってなんとなく地味な印象がありましたが、ポテさんの文章を読むと、なかなかの人物だったように思えます。
    そして、表紙の写真のお二人に戻り、季節が秋に転換して紅葉。そこから祇王と仏御前の切ない物語で歴史の世界を旅しているような気になります。その世界に浸りつつラストのレトロモダンな喫茶店で、ふと歴史の世界から現実の世界に戻るような…不思議な感じがしました。
    私も自分の旅行記で内容が複雑になるときがありますが、繋ぎはかなり強引で内容がまとまらないことが多いので、ポテさんの文才&写真の才が自然に一つになった旅行記は本当に素晴らしいと思います。
                                  Deco
    2023年12月10日20時35分返信する 関連旅行記

    Re: 思わず、読み込みました。

    Decoさん こんばんは。

    着物姿のお二人、偶然(私が勝手に)出会いました(^^)
    大正時代を思わせる地味な色合いが和傘に合って素敵でした。

    義詮って、初めは誰なのか知りませんでした(^-^;
    Decoさんがおっしゃるように、尊氏と義満の間に挟まって
    名前を聞いても知らない人が多い地味な人ですね♪
    仇敵の人柄を認める事が出来る、心の広い方だという印象を
    持ちました。

    祇王寺は特に女性に人気なのですが、『祇王』のお話を
    知りませんでした。←知らないことだらけです。

    写真をたくさん貼らせて頂いたまでは良かったのですが、
    全てにコメントを入れることが出来なくて、『祇王』のお話を
    調べてコメント欄に記入しました(^-^;
    私も祇王寺が何故女性に人気なのか、やっとわかりました。
    なので、褒めて頂くと恥ずかしい限りです(/o\)

    コメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2023年12月10日23時48分 返信する
  • 冒頭の着物姿の・・・

    ポテさん

    冒頭の着物姿の2人画になるなぁ(*^-^*)
    ってかぶせちゃいました。すみません。

    私は新緑も紅葉も紫陽花も(パンも)大好きです 笑
    苔も桔梗も森林も。

    日本って一つ一つの風物が味わい深くってつづくつ恵まれているなって思います。

    お写真の真っ赤な紅葉♪

    平安絵巻のような絵馬もすてきですね。

    ありがとうございました。

    Happin
    2023年12月10日20時00分返信する 関連旅行記

    Re: 冒頭の着物姿の・・・

    HAPPINさん こんばんは。

    着物姿のお二人、偶然(私が勝手に)出会ったのです♪
    男性の帽子だけ何とかならないかなぁと、勝手な事を考えていました
    (^-^;

    今年は遅くまで暑かったので、紅葉する前に縮れて枯れてしまうかもと
    思っていましたが、11月の最後の週で急に冷えたので
    何とか色づいて良かったです。

    昨年はまだインバウンダーも少なかったですが、この秋は
    どこも飽和状態でしたね(◎_◎;)
    私も来年は地元以外の四季を楽しみたいです~。

    いつもコメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2023年12月10日23時02分 返信する

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