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ポテのお散歩さんのトラベラーページ

ポテのお散歩さんへのコメント一覧(21ページ)全1,964件

ポテのお散歩さんの掲示板にコメントを書く

  • サンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会

    ポテさん
    おはにゃんこ(=^・^=)

    サンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会
    外観がなんともいえない重厚さが良きですね。

    そして勝手に心配してしまう。
    こんなに水が近いと湿気がすごいんじゃないか?
    こんなに水が近いと蚊が大変じゃないのか?

    改めてディズニーシーの再限度はすごいなと思ってしまいました。

    クロワッサンのピスタチオクリームが美味しそうです。

    今日も暑い。ご自愛ください。
    2025年07月25日08時48分返信する 関連旅行記

    Re: サンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会

    エヌエヌさん こんばんは。

    気候的に日本より湿度は無いので、ホテルで湿気を感じる事は
    無かったです。
    でも、エヌエヌさんの発想は 私も感じているので
    エアコンの付いているホテルを選ぶようにしました。

    ベネチアのホテルで、暖房は使えるけど 冷房のない所があります。
    最近、世界中 気候変動が大きいので、冷暖房が効かないホテルだと
    大変な目に遭いそうなので。。。
    エアコンが効けば、湿気も緩和されるかなと思う事も理由の一つです。

    蚊の事も考えましたよ♪
    日本では、ワンプッシュで蚊がいなくなる優れモノがあるのですが
    スプレー式なので飛行機に乗せていいのか判らず、
    あまりにも酷かったら現地で調達しようと思っていました。
    虫予防のジェルと 虫刺されの薬は持って行きました(^^)

    運河の近くのホテルは、部屋に用意してくれていました♪
    まだ春だったからか、虫は見なかったです。

    一度目に行った時は8月の真夏でしたが、運河に近いホテルじゃ
    なかったので、困った記憶がありません。

    ディズニーシーは、出来立ての頃に行ったきりです(T_T)

    エヌエヌさん、これからしばらく もっとマニアックな所ばかりの
    旅行記になるので、お腹一杯になる前に、適当に流して下さいね(^-^;

    今日は37度の中を30分くらい歩いただけでボーっとしました(^^)
    エヌエヌさんも、御自愛下さいね。
    いつも、コメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2025年07月25日19時58分 返信する
  • カヴァッリ・フランケッティ館

    ポテ様

    おはようございます。
    早朝の街歩き、賢いですね。
    観光客も少なく、地元の方のみが歩いているカンジですね。

    さて、このベネチア、無数の杭で支えられているのですね!
    酸素に触れあわないので朽ちることがないのでしょうか。
    それにしても感心するのは海水面の近さ。
    最近は満潮では冠水する地域もあるようですが、おそらく干満差が少ないので、こんなに海面から近いところに建物や窓が造ることができるのですね。
    それでも、モーツアルトも滞在していたとのこと。
    やはり魅力ある都市なのでしょうーー。

    カヴァッリ・フランケッティ館は豪華ですね。
    元は貴族の館だったとのこと。
    栄華を誇った時代の権勢のある方のお屋敷だったことでしょう。

    こうした観光地で何よりも困るのがトイレと飲食店。
    親切にご紹介されていて、さすがポテ様です!(笑)
    続きも楽しみですね。

    norisa
    2025年07月25日06時16分返信する 関連旅行記

    Re: カヴァッリ・フランケッティ館

    norisaさん こんばんは。

    千年以上前に打った杭が、そのまま地盤を支えているようです。
    空気に触れなかったら木も朽ちないのですね。
    それを千年以上前の人が知っていたとは信じられません。

    その上、レンガを積み上げた建物が風化する事も無く
    今でも内部をリフォームするだけで、現代の生活スタイルに
    耐えているのも不思議です。

    秋から冬にかけて、アクアアルタという高潮が発生するのですが
    毎回 床上浸水して、その都度 掃除をしながらホテルやレストランが
    営業を続けているのも、衛生的にどうなの?
    と思うのですが、大丈夫みたいです(^-^;

    海外は、それほど多くの国には行っていませんが
    イタリアのトイレは緊張します(^-^;
    カフェに入っても、トイレが無いお店もあるんです。
    ベネチアは特に、下水道処理が発達していないので
    カフェなどは 月に何度か汲み取り処理を依頼して(汲み取り船)
    年に換算すると何十万もの金額を払っている事もあるようです。

    今回 バーカロ巡りを案内して下さったガイドさんは、カフェにも
    勤務されていたので そんなお話を教えて頂きました。
    それで あまりトイレを使わせたくないお店もあるようです。

    私は急にお腹が痛くなる体質なので、トイレ問題は真剣です(^-^;
    共同トイレの場所や、綺麗なトイレがあるカフェを調べて行きました。
    また いつかベネチアへ行く時に、再度調べなくても良い様に
    備忘録で書いているので、時々旅行記にトイレ場所が登場します(^-^;
    あら、norisaさんに トイレ談義を熱く語ってしまいましたm(__)m

    それから、今回よりも もっとマニアックな場所が
    旅行記に出てきます。
    お腹一杯にならないように、適当に流して下さいね(^-^;
    いつもコメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2025年07月25日19時33分 返信する
  • わぁ~2度目ですか!!

    おはようございます。

    2度目って、のんびりゆっくり、自身の行きたい場所を選択して行けるから
    やっぱり、二度は行くべきですよね。
    ベネチアはいつか行きたい、絶対に行きたい街。
    そんな街に二度もうらやましいです~

    迷路みたいで分かりづらいって言われるので、
    こうして交差点の目印を確認するのって素晴らしいですね。
    もし行けた暁には、マネしたいと思います♪

      たらよろ
    2025年07月17日08時00分返信する 関連旅行記

    Re: わぁ~2度目ですか!!

    たらよろさん おはようございます!

    説明レポートの様な旅行記になってしまったにもかかわらず
    コメントを下さって、ありがとうございます(^^)

    ベネチアは、ずいぶん昔に行って
    4日間取ったのですが、真夏で熱中症になったりして
    消化不良だったんです。

    今回はお天気は今一つだったのですが
    長袖で過ごせたので熱中症にならずに済みました(^-^;

    好きな街は、一度で納得するのは難しいですね。
    私の場合は、一度目はフワフワと気持ちが浮ついて
    慣れて来た頃に帰国日となる感じです。
    2度目でやっと地に足が付くような。。。

    細い道が多くて、道の名前は覚えられないので
    目印を決めて歩いたら、少しわかりやすくなりました♪

    コメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2025年07月17日08時55分 返信する
  • 世界史の先生、ポテさんが良かったわ~(^○^)*

    ポテさん こんにちは!

    私は日本史の先生は、面白くてけっこう聞いていたけど(初めの方だけ)、世界史は面白くなくて全く記憶に残っていません。ポテさんが先生なら、もっと真面目に聞いてたと思います!

    カナレットが描いた絵の街が、変わらず残っているなんて凄いことですよね。『べらぼう』の時代と重なるんですね。観てる私には、分かり易い例えです(^_-)-☆
    私はツアーだったので駆け足で巡りましたが、見覚えのある場所が出て来て「なるほどね」と頷きながら読みました。サンマルコ寺院はモザイク画の美しさに目を奪われましたが、ポテさんの説明で歴史の物語が見えるような気がします。

    イチオシにされたサンジョルジョマッジョーレ教会のお写真、私も同じアングルで撮りました。ベネチアらしい場所で、一番のお気に入りです。
    スーパーの上に天井画って、凄すぎます。壁画を見ながら商品選びができるなんて優雅ですね。スーパーも、ガイドさんと一緒に入られたのですか? 観光客には分かりにくい、生ハムのチョイスとか相談できて良いですよね。そして、ホテルでプチパーティ、そういう食事も自由旅ならではですよね。私も自由旅のヨーロッパ、また行きたくなりました(^^)

    yoko
    2025年07月16日10時59分返信する 関連旅行記

    Re: 世界史の先生、ポテさんが良かったわ~(^○^)*

    yokoさん おはようございます!

    旅行記ではなく、説明レポートのような
    旅行記とも言えない旅行記にもコメントを下さって、
    ありがとうございます(*^-^*)
    これ、ベネチアに興味のない人が見たら
    苦痛か眠たいかの どちらかなので、迷惑をかえりみず
    投稿させて頂きました(^-^;
    yokoさんや皆さんの優しいコメントに救われています。

    私、日本史とか世界史の先生、どんな人だったか覚えてないです。
    そんな授業があった事すら記憶にございません( ̄▽ ̄) アハ

    1,800年は。。。とか西暦で説明されると
    日本の何時代か わからないと、イメージが湧かないんです。
    私も『べらぼう』の時代と知って、やっと イメージ出来ました(^^)

    最近 乱視がきつくなって、カメラのピントがあっているのか
    わからなくて、ボケボケの写真が多いんです。
    本当はピントが合っていて、私の眼だけがボケてるのか?
    モザイク画の写真で使えるのは、あの2枚だけでした(^-^;

    サンジョルジョマッジョーレ教会、yokoさんも
    撮られてましたか♪
    曇っていて残念でしたが、あの景色は素敵なので
    イチオシにしました。
    yokoさんもお好きで嬉しいです(^^)

    映画館から大学の、しかも日本語学科が入って、
    次にスーパーって面白いですね。
    天井画や壁画があるだけで、他の支店と同じものを売っているのに
    高級に見えました!
    スーパーのお惣菜を買ってみたかったので、嬉しかったです。
    お惣菜は指差しと、メモで100gとか必要量を書いたら
    解ってくれたのですが、生ハムは産地とかわからないので
    ガイドさんにお任せしました♪
    パックに入っているものもあるのですが、やっぱり
    あの塊からスライスしてもらうと美味しく感じます(^^)
    お惣菜は全部 味見してみたかったです!

    コメントを頂き、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2025年07月17日08時33分 返信する
  • 地盤沈下

    ポテさん おはようございます。
    他の方が述べているようにベネチアの歴史とガイドブックを合わせた旅行記で感心しています。
    杭を打って湿地帯に建築物を作ったのですが、杭の力はどの程度だったのでしょう?気になります。現在のような杭打機は無いので滑車につけて人力かな?大量の杭を打ってもたかが知れています。修繕するのも大変です。現在なら薬液注入で地盤を持ち上げることもできますが、修繕方法も気になります。
    ナポレオンの侵略だけのようでしたが、破壊されず、凄い財力があったのですね。内容が理解できない私ですが、繁栄の華麗さは感じられました。すばらしい遺産でした。

               【164-165】
    2025年07月16日07時06分返信する 関連旅行記

    Re: 地盤沈下

    164-165さん おはようございます。

    旅行記というより、説明レポートの様な
    旅行記になってしまったにもかかわらず、
    コメントを下さって、ありがとうございます(^^)

    そのうえ、中途半端な説明で わかりにくく、すいませんm(__)m

    ※ご質問の1つ目
    164さんは、建設関連にお詳しい方ですか?
    でしたら、なおの事、湿地帯に杭を打ち込んで街を造った。。。
    だけでは意味不明かと思います。

    次回の旅行記では、もう少し詳しく書くつもりなのですが、
    文章だけでは説明しきれません。
    色んな人のブログや、旅行会社の説明YouTubeなどを観たのですが、
    旅行記としての補足では 簡単な説明だけでした。
    因みに、次回の私の旅行記の補足説明は

    ★ベネチアはアドリア海の北端の湾に浮かぶ大小120以上の島々に
    約150の運河が縦横無尽に走り、400以上の橋で結ばれています。

    ★干潟の軟弱な地盤に樫・ブナ・カラマツなどの堅い木の杭を
    隙間なく打ち込む事で、泥の中で空気が遮断され、木々は腐らず
    その上に海水に強いイストリア産の石を敷き詰めて基礎を造り、
    軽いレンガを積み上げ、化粧石を貼って家を建てているそうです。

    程度になります。
    色んな方のブログも、この程度です。

    これ以上になると、
    ・私の知識が無い事が 一番の原因です。
    ・本格的になって、文章だけではなく
     図や写真が必要となり、本当にレポートになってしまう事。
    ・書き手と読み手の知識レベル範囲を超えてしまう事。
    ・旅行記の範囲を超えてしまう事。
    ・間違った情報を拡散してしまう事。
    になってしまいます。

    それで、建設のプロが書いていらっしゃると思われるSNSを
    探しました。

    https://cucanshozai.com/2024/08/engineering-of-venice.html

    https://karapaia.com/archives/516782.html

    https://www.rfc.or.jp/rp/files/03-18.pdf


    映像や写真・図と一緒に説明されているので
    建設関連の知識のある方は、こちらの方がわかりやすいかと思います。
    ザックリ探してみましたが、これ以上 詳しく説明されている物を
    見つけられませんでした。
    サラッと観て頂ければ、私の説明より わかりやすいと思います。

    ※ご質問の2つ目
    ベネチア共和国に敵が攻めてきたことがあります。
    ベネチアの周りはラグーナ(潟)なのですが実は浅瀬だらけです。
    その潟に安全な航路を示す杭が打たれています。
    どこに どれだけの大きさの船が通れるか、ベネチアの人は
    その杭を見て判断出来ます。
    潮の満ち引きでも 船の通り道は変わってきます。
    それらを全部 理解しているベネチア人は、敵が攻めてくる前に
    海の杭を抜いてしまったのです。

    敵はラグーナの中にまで船で攻め込んできたのですが
    大きな船なので、潟の浅瀬に乗り上げて座礁してしまいました。
    仕方なく敵兵が船から降りても、潮が引いている時は泥の中なので
    足が取られ、身動きが取れませんでした。

    ベネチア軍は、ゴンドラで応戦します。
    潟を知り尽くし、ゴンドラを自由に操るベネチア軍は
    敵の船に火をつけて焼いてしまいました。

    敵の方が圧倒的な兵力で、圧倒的に大きな船だったにもかかわらず
    ベネチアの大勝利でした。
    その後、ベネチアに攻め入る国は無かったそうです。

    ベネチアは大勝利したのですが、その国に対し 自由な貿易を望みました。
    敵国も その貿易により潤う訳ですからもちろん応諾します。
    戦争が絶えなかった時代、自由に貿易が出来る相手が増えるだけで
    その国は潤います。
    相手を叩きのめすよりも、貿易によっての儲けを取ったのでした。

    ベネチアは、したたかな商売人になる事を大切にする国でした。

    近年になって、第一次世界大戦・第二次世界大戦などでも爆撃されず
    ベネチアが壊滅しなかったのは、何故なのかは調べていないので
    わかりません。
    幸運だったのかな? と勝手に思っています(^-^;

    本当は、もっと複雑な歴史があると思うのですが、
    私のレベルで理解出来るのは、このくらいです。
    旅行で知るレベルは、このくらいでもいいのかなと思っています。

    これからも、中途半端な浅いレベルで旅行記に差し込んで行くので、
    許して下さいね(*^-^*)

      ポテ
    2025年07月17日07時52分 返信する

    Re: 地盤沈下

    稚拙な質問に丁寧に返答いただき有難うございます。
    以前の職業柄興味があったことに疑問を感じただけで、御迷惑をおかけしてすみませんでした。
    石造りの街はいつまでも残りますね。日本の城の天守や櫓の建物は無くなっても石垣だけはいつまでも残っています。
    戦争で爆撃されなかったのは本当に幸運でしたね。余り戦況に影響がない街(京都)だったかしら?それとも貴重な遺産(京都)だと敵国も知っていたのかも?(返信不要)
    2025年07月17日10時05分 返信する

    Re: 地盤沈下

    164-165さん こんにちは。

    返信、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2025年07月17日10時56分 返信する
  • いにしえと変わらぬ風景が、そこに!

    おはようございます!ポテはん!

    やはり、ヨーロッパは、
    ベネチアは、素晴らしい!!
    18世紀に描かれた景色を
    今も見られるなんて!
    鐘楼は建て替えられたそうですが、
    遺そうという、文化的な思想がすごい。

    ドゥカーレ宮殿。
    外観がイスラム文化の影響をうけて
    いるんですね?すごいー
    中は壮麗な天井画があり、、
    ライオンの口や、密告の口もあって。
    この時代に、民主制がしかれ、
    独裁政治を許さない姿勢がすごいー(何回目?)

    聖マルコのエピソードにも、ビックリ!
    わざわざ豚さんを被せて、
    運んで来たなんて、、
    しかし、これが市民の心の支えに
    なったんですね。
    きちんと、歴史や背景を学んでから
    じっくり旅をすることで、
    いっそう深まるのだな、と改めて思いました。

    ベネチアのスーパーにも、
    行ってみたくなりました(*^^*)

    まいどおおきにね、
    ポテはん!

    コトラ



    2025年07月16日06時33分返信する 関連旅行記

    Re: いにしえと変わらぬ風景が、そこに!

    コトラはん こんばんは!

    旅行記と言うよりも、説明レポートの様な旅行記になってしもたのに
    コメントを下さって、おおきにどす。
    こんなん、興味のない人が見たら苦痛か眠たいかどっちかなので
    申し訳ないなぁと思いながら、出させてもらいました。
    コトラはんはじめ、皆さん優しいので救われてます(*^-^*)

    そうどすねん。←さっきの しおらしさは何処へ行った?
    江戸時代の人と同じ景色を観てると思うと
    感動的どしたぇ♪

    イスラム圏の事は全く知らないんだけど
    ビザンツ帝国と結びついていたから
    建築様式とかイスラムの影響が大きいそうです。

    目安箱はいいんだけど、無実の罪を着せられた人もいて
    ある意味 怖いなと思いましたよ。

    元映画館が大学の、しかも日本語学科になって
    あの雰囲気で日本語を話してたん?
    と思うと、ちょっと嬉しくて、
    スーパーになると他の支店と同じ商品を売っていても
    壁画や天井画があるだけで高級に見えるのが面白かったです。
    お惣菜も買ってみたかったので、楽しかった♪

    いつも おおきにね。
    コトラはん(*^-^*)

      ポテ
    2025年07月17日01時10分 返信する
  • サンマルコ寺院

    ポテさん、こんばんは

    私は2005年に姉とツアー客として訪問した時に、同じようなルートの見学だったと思うのですが、ぼ~とみていた私と違い、ポテさんは詳しく調べられていて、すごいな~と思いました。

    今はサンマルコ寺院内部の撮影も許可されているんですね。
    2019年時には素晴らしいな~と、みるだけだったので残念でしたから・・

    イタリアは何回、行っても飽きませんね(^^)
    季節によっても雰囲気は変わりますからね~~

    ベネチアも観光客対策を始めているみたいですが、やっぱり訪問したいから押しかけてしまいますよね~~
    京都と同じかも。。祇園祭はネットで楽しんでいます(^^)
    京都新聞作成のSNSが丁寧です。。余分なおまけコメント失礼しました。

    rinnmama
    2025年07月15日22時49分返信する 関連旅行記

    Re: サンマルコ寺院

    rinnmamaさん こんばんは!

    いつもの事ですが、説明レポートの様な
    旅行記と言えない旅行記にもコメントを下さって
    ありがとうございます(*^-^*)

    rinnmamaさんはトルチェッロ島へ行かれていますね♪
    今回は参考にした本のルートを歩いたので
    あまり教会や美術館には行けていません。
    本当に、目的によって観るべきものが多くて
    何度行っても行き足りないですね。

    rinnmamaさんと同じく、過去に行かれた方のブログを拝見すると
    お写真が撮れなかったとコメントされている方がおられます。
    サンマルコ寺院はフラッシュ以外は撮影OKでしたが、
    ほとんどの写真が没でした。
    私の、カメラの設定が悪かったのですがボケボケでした(^-^;
    ガイドさんがいて下さるので、要領よく連れて行って下さったのですが
    ズンズン歩かれるので、床のモザイク写真もシャッターを切るだけで
    精一杯でした。

    また再訪出来るなら、ドゥカーレ宮殿はお腹一杯になったので
    サンマルコ寺院だけマイペースで観たいです(^^)

    長刀鉾の『ちまき』を玄関に飾っているのですが、販売日の初日に
    朝の8時前に『ちまき』を買いに行ったら、
    すでに長蛇の列で、四条烏丸から烏丸御池まで長蛇の列でした。
    毎年 こんな長い列は初めてだと言っていますが
    今年も言います。「こんな長蛇の列は初めてです!」
    皆さん1時間以上並ばれるのだと思うのですが
    私は諦めて帰りました(T_T)

    コメントをありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2025年07月16日21時38分 返信する
  • 永久保存版!!

    こんばんは♪ポテちゃん(*^◯^*)

    凄い!凄い!凄い!
    こんな風に歴史と写真を組み合わせて、
    解説している旅行記初めて!
    出来上がるまで、本当に根気のいる旅行記ですよね。
    見せてくれてありがとう!
    あーでも私が先じゃなくて、ポテちゃん先がよかったな笑
    だって私、どこ見てきたんだろう?
    ただベネチアに行きたいだけで、歴史の事は全然勉強していかなかったのが悔やまれる…
    ポテちゃんの様に、色々頭に入っていたら、
    変な顔集めたりしなかった(^_^;)

    でも同じ場所を見られた幸せを感じる事ができてとっても嬉しかったー!
    あの丸いガラスの並んだ窓の場所、ポテちゃんが撮るとあんなにステキになるんだと感心してました!
    私も見た海からのサンマルコ広場。
    懐かしい、またいつか行きたいなあ!

    スーパーであんなにステキなお店があったの知ってたらそこに行きたかった~。
    古い物を大切に使う文化、
    ベネチア人の考え方の凄さですね(^_^*)

    また必ず行こうと心に誓っているベネチア。
    その時は、またよーくポテちゃんの旅行記を読み込んで、頭に全て入れて行きたいなと。
    でも根が不真面目だから覚えられるか、
    今から心配σ(^_^;)

    ホテルのお部屋でゆっくりご飯、のんびり出来てとっても良いねー♪

    次はどんなところへ行ってどんなお話になるのかとっても楽しみ(*´∀`)♪


    2025年07月15日22時05分返信する 関連旅行記

    Re: 永久保存版!!

    ちーちゃん こんばんは!

    毎度の事だけど、説明レポートみたいで
    旅行記にもならない旅行記で、ベネチアに興味の無い方に
    見て頂いたら苦痛でしかないので申し訳ないなぁと
    思ってました。

    ちーちゃんや皆さんに温かいコメントを頂いて
    救われています。 ありがとう(*^-^*)

    私は参考にしたい本があったので、そのルートと
    自分の行きたい所を加えただけなの。
    でも、ものすごくマニアックなので、興味のない人は(?_?)???
    で、人迷惑になるかも(^-^;

    それに、ちーちゃんはローマとフィレンツェも自力で行って
    全部 自分達でやり遂げたんだから、凄いのよ♪

    ドゥカーレ宮殿の丸いガラス、ちーちゃんはどれを撮ったのか
    ずっと探してたのよ♪
    ガラスの中の水泡を、『閉じ込める』と表現したお写真は
    感動的だったのよ(^^)
    ちーちゃんと同じ景色を時間差で観られて、嬉しかった~。

    あの宮殿、まだ見ていない部屋があるそうだけど、
    お腹一杯で 最後は頭がボーっとしてしまったわ。
    サン マルコ寺院は、今度は自分のペースで観たいです。
    ガイドさんが時間通りに連れてくれたから、要領よく観れたけど
    もうちょっと撮影時間が欲しかったなぁ。

    元映画館のスーパーは、よくブログに出ていたの。
    デスパーだから どこにでもあるけど、店内に壁画があると
    同じ商品が高級に見えるから不思議よね。
    お惣菜は指差しして、生ハムはガイドさんにお任せしました(^^)

    ちーちゃん いつもありがとう(*^-^*)

      ポテ
    2025年07月16日20時08分 返信する
  • 海の都

    ポテさん、こんばんは。

    ベネチアというと…塩野七海さんの「海の都の物語」は大好きで、何度も読み返しましたし、彼女の東地中海を舞台にした小説でもベネチアは必ず関わっていて、行ったこともないのになぜか親近感を持ってしまいます。

    ゲルマン人の侵入によって相当に高い文化を持った人々が逃げ込み建設した町。古代ローマの高い文明を保ちながら、当時はかなりの強国であった東ローマの庇護の下で成長し、中世・ルネッサンス、オスマン・トルコとの難しい時代を耐え、そしてナポレオンに屈するまで独立を維持した…古代から近世までを繋いだ町。その長い時の中で、この小さな都市国家が存続したことに感動を覚えます。
    都市国家として長く続いていたのには、様々な理由や状況や、時に幸運もあると思いますが、ポテさんの旅行記を読んで、その一つには独裁を許さない体制が堅く続いたことにあるのかも知れませんね。ポピュリズムになびかず、自らを律するという、とても難しいことを続けた国。なぜそれができたのか。建国時の厳しい状況があったからか、律しなければ国が存続できないという自覚があったからでしょうか…?

    ポテさんのこの旅行記を拝見するに、「海の都の物語」を思い出し、視覚を伴ってさらに印象が深まるように感じました。
                                  Deco
    2025年07月15日20時59分返信する 関連旅行記

    Re: 海の都

    Decoさん こんばんは!

    説明レポートの様な、旅行記にもならない旅行記に
    コメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)

    塩野七海さんの「海の都の物語」を読まれたのですね♪
    一度 読まなくちゃと思いながら、未だに読んでいません(^-^;
    聖マルコの遺骸をアレクサンドリアで盗むシーンも
    詳しく書かれているそうですね。
    ベネチアの事をSNSで書いておられる方々も
    「海の都の物語」を参考にされている方が多いです。

    日本より歴史が長く、進んだ文明を持った国の事を
    短い文章で、一夜漬けの知識で、あまりにも軽い説明ですが、
    素人の旅行記として、許して頂こうと思っています(^-^;

    元は、ゲルマン人の恐怖から逃げて来た人々が
    人間が住める場所でない所に一から土地を造って
    都市国家を存続させたのは凄いです。

    ベネチアの美しさばかり目を奪われますが、ベネチア人の
    根底にある強さや したたかさも、忘れる事は出来ません(^^)
    「海の都の物語」も、やはり読まなくちゃと思います♪

    ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2025年07月16日18時45分 返信する
  • 歴史がよくわかりました。

    ポテさん

    こんばんは。

    これだけの旅行記、書き上げるのすごく大変だったと思います。
    まるで、映画かテレビ番組を見ているかのようで、歴史を交えながらの説明、すごくわかりやすくて勉強になりました。

    カナレットの描いた絵とほとんど変わらない今、眺めると嬉しくなりますよね。

    そして、最後のスーパー。映画館が大学にそしてスーパーへと変身。
    天井絵や壁画が素晴らしいですね。
    こんなすてきなところでお買い物、いいですよねえ。
    お惣菜を買って帰るのも楽しそうだわ。
    いろんな種類があって悩みそう。
    生ハムおいしそうです。

    サンマルコ寺院のモザイク画、印象的ですね。
    お話になっているんですね。
    黄金の衝立もゴー☆ジャスです。
    床の大理石のモザイクもすてきだわ。

    いつの日か、ベネチアに行った時には、こちらの旅行記参考にさせていただきますね。

    miro
    2025年07月15日20時51分返信する 関連旅行記

    Re: 歴史がよくわかりました。

    miroさん こんにちは!

    この旅行記を書いてる時、ベネチアに興味のない人が見て下さったら
    説明レポートの様で、苦痛だろうなぁ。。。と
    申し訳なく思っていました(^-^;

    わかりやすいと言って下さって、救われます。
    ありがとうございます(*^-^*)

    数打ちゃ当たる方式で、写真をバシバシ撮っていて
    カナレットの絵と同じアングルの写真を見つけたので
    使いました♪
    江戸時代の人と同じ景色を観ていると思うと嬉しくなります(^^)

    映画館が大学に、しかも日本語学科♪
    最後はスーパーに変身なんて、面白いですね。
    時々、SNSにあがっていて、絶対に行きたいと思いました。
    ベネチアの街にいくつも支店があって、どこも同じ商品なのに
    壁画があるからか、とても高級に見えました(^-^;

    お惣菜を買ってみたかったので、お買物も楽しかったです♪
    割箸やコンビニでもらうフォークを持って行ってよかったです。
    いつもコメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)

      ポテ
    2025年07月16日16時10分 返信する

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