ポテのお散歩さんへのコメント一覧(17ページ)全1,964件
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お水問題!!
こんばんは!ポテはん!
潟に杭を打ち、土地を広げたベネチア、
飲むお水はどうしてんだろな?と
疑問に思っていました、
現代はともかくも、昔は、治水を、制する
者が、天下をとる。
なるほど、お金持ちだけが、
井戸で、お水を、確保していたんですね。
お水が綺麗な国は平均寿命がながく
不衛生な水を使わざるを得ない国は
平均寿命が悲しいほど、短いですからね。
まさに、ベネチアは水との
長い戦いであったのですね。
え?乳房橋ですと?
なんか、同じ赤線でも、吉原とちがい、
ワビサビがありませんねえ。
驚きの光景で、あったでしょうね。
バンクシーはんも、来てはったんやね。
これまたニッチな場所に描きはりましたなあ。
船上の八百屋さん!これ素敵~
フォトジェニックやわ、直に見てみたいなあ。
あと、おしゃれなお店で、可愛いケーキ
食べはったんやね。
こんな綺麗なケーキを立っていただくの?
やっぱりイタリアはんには、
かないまへんな~(後半、いんちき関西弁やわ)
まいどおおきにね、ポテはん!
コトラ
Re: お水問題!!
コトラはん こんにちは!
お水の事を思うと、日本で暮らせる事は
幸せだと思います。
雨水を貯めて飲料水にするのは無理があるので
ペストが蔓延するのは不思議ではないですよね。
乳房の橋、壮観だったと思うけど
確かにワビサビは ありまへん(≧▽≦)
ベネチアでは『建て替え』という選択肢が無いので、
現代の人が 当時のままの建物を内装だけ変えて
住んでいるのがビックリです。
吉原の建物に、内装を変えて住めって言われても
落ち着きまへん(^-^;
バンクシーの絵は、満潮時は絵の下が水没するので
数年しか持たないそうです。
わざわざ そんな所に描くのがバンクシーらしいけど、
あれは船の上から描けないから、運河の中に入って描いたのかも。
船上の八百屋さん、よろしおすやろ♪
運河沿いの道を挟んで 商店と船上で野菜を売ってはります(^^)
映画でも 必ず背景に使われる、ベネチアらしいお店です。
ケーキ屋さんは、早朝から開いていて
皆 どこから湧いて来たん? というくらい熱気があって、
朝から甘いものを『食べるぞ!』という気合を感じましたよ♪
初め、建って食べる事に抵抗があったけど、
慣れたら お勘定をする時に再度並ばなくて良いので
気が楽でした。
いつもコメントを下さって、おおきにね
コトラはん(*^-^*)
ポテ2025年08月21日10時37分 返信する -
素晴らしく詳しい案内で
ポテさん
暮らしているように街歩きをしている
ポテさん。気分はItalianaですね♪
迷路のようなベネチアの街を縦横無尽に
歩きまわっているように見えます。
カフェでクロワッサンとカプチーノとは
まさにItalianaですね。かっこいい♪
老舗ケーキ屋さんのクリーム系は
カンノーロでしょうか?
これ、食べてみたいんです。
イタリアではなかなか機会に
恵まれませんでした。
イタリアは生活用水である井戸が発達
していたのですね。
お金持ちの貴族は自分の邸宅に井戸が
あったようですね。
ポンペイでは水道管に鉛を使ったので
病気になる人が多かったと聞きました。
それにしても14世紀、15世紀の建物が
いまだに使われているイタリアって
すごいなあと改めて思いました。
続きも楽しみです♪
KRe: 素晴らしく詳しい案内で
マダムKさん こんにちは。
毎日 今にも雨が降りそうなお天気が続いていたので
やっと晴れ間が出て 嬉しかったです(^^)
日本にいると、自分の体重を考えると 朝からケーキを食べるのは
後ろめたいですが、あの団体の中にいると
『正義』の様に感じてしまいます♪
街を歩いていると、ショウウィンドウにカンノーロが陳列されているのをよく見たのですが、いざ買いたい時には 不思議とカンノーロが置いてない所ばかりでした。
ケーキ屋さんでは人が多過ぎて、自分の前に置いてあるケーキを注文するだけで 精一杯でした。
でも、偶然でしたが クリーム系はカンノーロでした♪
周囲はパイの様にサクサクしていて、クリームは甘かったです(^-^;
ポンペイでは水道管に鉛を使ったのですね。
想像出来ないくらい昔の時代に
高度な生活が営まれていたのですが、
ベネチアも雨水を貯めて飲料水に使っていたので、ペストが
流行ったそうです。
日本ではお水に苦労する事がないので 有難いです♪
ベネチアでは『建て替え』の選択肢が無いのですが、
リフォームをしているとはいえ 当時の赤線やカジノの建物に
一般市民が住んでいるのは驚きです。
いつもコメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)
ポテ2025年08月20日11時29分 返信する -
晴れたベネチア♪
ポテさん、こんにちは!
青空がみられたベネチア、素敵ですねー
散策も楽しさ倍増になりますね(*^▽^*)ワーイ
狭い道、、、人とすれ違いが厳しい道とは面白い。
でも生活には必要なんですよね♪
水の確保のための工夫も興味深々。
昔から素晴らしい技術を駆使していたからこそ、今があるんですね!!
あのバンクシーの絵はどうやって描いたのだろう?と妄想しながら見学するのも楽しそう~
ゴンドラに乗りながら?それとも足場を?なんてイメージしてしまった(笑)
カフェで朝食、そしてスイーツ。
老舗のお店が朝早くからオープンは嬉しい~
イタリア人は朝から甘いのが普通なのかも♪
私も朝から甘々でイケます(*´艸`*)ウフフ
続きも楽しみにしています♪
sukecoRe: 晴れたベネチア♪
sukecoさん おはようございます。
今にも雨が降るような毎日だったので
少しづつ晴れ間が出て来て 嬉しかったです(^^)
細い道は、雨が降ると傘もさせないのですが
探検しているみたいで楽しかったです。
バンクシーの絵は、満潮時には 絵の下の方が水没するので
数年後には絵が消えてしまうそうです。
【イタリア人は朝から甘いのが普通なのかも♪】
↑ 全く その通りで、自分の体重を考えると
朝からケーキを食べるのが 後ろめたいですが、
あのお店では 『正義!』に思えましたよ(≧▽≦)
男性も、真剣にケーキを選んでいて 可愛かったです。
いつもコメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)
ポテ2025年08月20日10時25分 返信する -
絵になる街並み
ポテさん こんにちは(^ ^)
ベネチアの街はほんと美しいですね~!
イチオシの写真ほんとに素晴らしい(b´∀︎`)ネッ!
運河の曲線に合わせて建物がたち、どこから出てきたかわからないほど狭い道は通っていいのか躊躇いそうなとこを生活の一部として活用されているのとか面白いなと思います。
乳房橋って?!「赤線」ってなんだろう?と
思わず赤線調べちゃった(笑)
歴史的で美しい街並みだから、
近代的な建物は不評なのもなんだかわかる気がします。
でも最後の建て替えた建物が1968年ってそれもすごいですね(^◇^;)
老舗のケーキ屋さん、7時半から開いているのにも驚きました!
どれもこれも美味しそう、ベネチアの人たちは仕事前の時間も大切にされているんだなぁ(*´꒳`*)
それにしてもバンクシーってほんとに神出鬼没なんですね☆
描きにくそうな場所なのにどんな態勢で描いたんだろう?と不思議に思います(笑)
続きも楽しみにしています♪
たまスケRe: 絵になる街並み
たまスケさん おはようございます。
赤線、調べて下さったんですね♪
直接的な言葉を避けたら、『赤線』になってしまいました(^-^;
「建て替えをする」という選択肢が無いベネチアですが、
内装はリフォームしているとは言え
当時の建物に一般住宅として住まれている事に驚きます。
それに、近代建築が1968年っていうのも笑えますね(;^ω^)
イタリア人って、朝食に甘いケーキとエスプレッソを
食べる人が多いそうです。
ちょい悪オヤジが 甘~いケーキを頬張っている姿は
可愛かったです♪
ケーキを食べる時、自分の体重を考えると とっても後ろめたいのですが、
あの団体の中に入ると 逆に正義の様に思えて来ます(^^)
バンクシーの絵、水際なので 満潮時は絵の下の方が水没するので、
数年後には絵が消えてしまうそうです。
そんな所に描くのがバンクシーらしいですね♪
いつもコメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)
ポテ2025年08月20日09時55分 返信する -
色々な橋
ポテさん
こんにちは♪
昔は広場や貴族の家に井戸が・・作るのにも大変な作業があったのですね。
今は便利になりました。
ベネチアの橋には、その橋の由来が分かる名前が付いてるなって思いました。
橋を一つ一つ見て由来を知るだけでも楽しそうですね。
カッレ・ストレッタ見るからに狭い道ですね。
ちゃんと生活道路として使われている。
荷物を持った人、体格のいいひとに出会ったら困ってしまう笑
広場に魚屋さんの露店が出るんですね。
新鮮なお魚が食べれて羨ましい。
イタリアでは(ミラノ以外)やはり近代建築は街に溶け込まないですね。
最後にニャンコの写真、癒されますね~。
続きも楽しみにしています。
ユーユRe: 色々な橋
ユーユさん こんにちは。
『暗殺者の橋』や『乳房の橋』など
デンジャラスな由緒の地名も残しているのが興味深いです。
かなり時代が下ったとは言え、当時の建物が残り
そのまま市民が住んでいる事には驚きます。
細い道を歩いている時は すれ違いたくありません(^-^;
お相撲さんは絶対 細い道は入れません(´艸`*)
広場に魚屋さんや八百屋さんの市が立つと嬉しくなります♪
何かお買物が出来たら もっと楽しいでしょうね♪
ガラス窓が目立つ近代建築は、高さも控えられて
歴史地区の邪魔にならない様に設計されたそうなのですが
レンガ造りの建築群にはスタイリッシュ過ぎたようです(^-^;
ミラノに建っていたら、目立たない普通の建物だったのに
市民に嫌われて、ちょっと可哀そうでした(^^)
いつもコメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)
ポテ2025年08月19日15時28分 返信する -
映画のロケ
ポテさん
こんにちは!
今回はリアルト橋を渡り、大運河より西側を散策ですね!
表紙の画像がベネチアを代表して素敵ですよ。
>小さな迷宮が広がっています。⇒言われるように細い路地が多く私なら
迷子になりそう(笑
サン・ポーロ広場も野外広間となる様に建てられ、イベントやお祭りにも
利用されるのかなー?
サンタ マルゲリータ広場へ向かう橋の上から建物の水際にバンクシーの
絵が描かれています。
舟から、それとも足場が悪い壁からどのようして描いたのか想像します。
ベネチアは映画のロケが多いですね。旅情やインディージョーンズ他にも
たくさんのロケが多く、ベネチア映画祭もカンヌ映画祭と並び有名ですね(^^♪
建物が歴史があって素敵ですが色んなスタイルの様式で複雑、いつまでも
この素敵な建物を保存してほしいです(*^^)v
ma-yu
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面白いネーミング
ポテさん
おはようございます。
表紙の写真、イチオシの写真が本当にすてきでうっとり(^^)v
乳房橋、すごいネーミングだと思って読み進めると、なるほどそういうことなのねえ。
窓辺に女性がずらり並んだ昔の光景、すごかったでしょうね。
ねじれ橋は、本当にねじれているし、拳固の橋も面白い。
ネーミングが単純明快ね。
狭い道は、本当に狭い道だわ。
太っていたら、突っかかってしまいそう。
広場側から見ると本当にここ通れるの?って感じですね。
サンポーロ広場はとってもすてき。
夏の夜の映画会なんて気持ちよさそう。
井戸も井戸じゃないみたいで、おしゃれね。
いつものようにクロワッサンとカプチーノの朝食。← かっこいーい^_−☆ 私も言ってみたい笑笑
老舗ケーキ屋さんのスイーツもおいしそうだわ。
バンクシーの絵は、どうやって描いたのかしら。
舟で?
船上の八百屋さん、ホワイトアスパラもあったのね。花つきのズッキーニ、初めて見たわ。
どうやって食べるのかしら。
映画の舞台もすてきだけれど、やっぱり好きなのはイチオシ写真の景色。
2枚目のもすてきです。
miroRe: 面白いネーミング
miroさん こんにちは。
毎日 今にも雨が降りそうなお天気だったので、
少しづつ晴れ間が出て来て嬉しかったです(^^)
乳房橋周辺の建物や、カジノ周辺の建物が
当時のまま残っているのも驚きです。
建て直すという選択肢が無いベネチアですが、
時代が下ったとはいえ、土地の由緒を残したうえで その建物に
市民がそのまま住み続けている事にもビックリです(^^)
バンクシーの絵、いつ どのように描いたんでしょうね!
運河は それほど深くないので、
夜中に運河に入ってコッソリ描いたとか(´艸`*)
水際なので、満潮時は絵に水が被ってしまうので
長くは残らず消えてしまうそうです。
花つきのズッキーニは、花の中に詰め物をしてフリットにして
食べるようです♪
お洒落なお店で食べてみたかったです(^^)
いつもコメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)
ポテ2025年08月19日14時17分 返信する -
不思議な水の都
ポテ様
おはようございます。
いつも興味深く拝見しております。
ですが今旅先で(乗鞍岳の麓で避暑中)タブレットなので短文で失礼します。
水の確保にそんなにも苦労し、しかも建物の基礎に多数の杭を打ち込まざるを得な
いベネチア。
どうしてここにこんな苦労して大都市を築いたのでしょう。
もちろん歴史の必然なのでしょうが、興味深いです!
聖マルゲリータという聖人がいたのですね。
ピザの名前でしか知りませんでした(苦笑)
では、さらなる続きも楽しみにしております。
norisaRe: 不思議な水の都
norisaさん こんにちは。
乗鞍岳の麓にいらっしゃるのですね!
そちらは少し、秋の気配が感じられるでしょうか?
涼しい風を届けて下さって、ありがとうございます(^^)
本当に、住みにくい場所に住みついたものだと思います。
それ以上に、1000年以上昔の人が杭を打ち込んだり
雨水を貯める井戸を造ったりと、高度な土木技術を
持っていたのが不思議です。
これほどの技術があれば、本土側で難攻不落な城壁を造るとか
出来ただろうにと思ってしまいます。
聖マルゲリータ!
確かにピザの名前ですね!♪
避暑地で過ごされた旅行記を楽しみにしています。
いつもコメントを下さって、ありがとうございます(*^-^*)
ポテ2025年08月19日13時03分 返信する -
追伸
サント ステファノ教会の斜塔はピサの斜塔の様に傾いているのですか?
暗殺者の小道,暗殺者の橋の名が残るのは不気味な感じで日本人なら避けそうです。
パソコンがフリーズしてしまうので分けて送ってしまいました。 -
ベネチアの世界遺産
ポテさん おはようございます。
マルコ・ポーロ(伊: Marco Polo、1254年頃 - 1324年1月8日)は、ヴェネツィア共和国の商人だったのですね。ヨーロッパへ中央アジアや中国を紹介した『東方見聞録』(写本名:『イル・ミリオーネ (Il Milione)』を口述した冒険家で、自分で本を書いた訳でもなく、271年、父・叔父と共にアジアに向け出発し、以降24年間にわたりアジア各地を旅する。と、ネットで知りました。
気になっていた、ベネチアも地球温暖化の影響でやがて街全体がアドリア海に水没してしまう可能性もありますが、水没対策として、「モーゼ計画」と呼ばれる最新型の水門が潟に置かれ、3mもの高潮を防ぐことも可能となるようでした。
失礼でしたが、これからの訪問地の先読みをしてみました。サン・マルコ大聖堂、ドゥカーレ宮殿、ため息橋、サン・マルコ広場、リアルト橋・・訪問済み
カ・ドーロ(フランケッティ美術館)、サンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂、サン・ジョルジョ・マッジョーレ聖堂、ムラーノ島、ブラーノ島・・これからの訪問先です。
世界遺産だらけのベネチアだと言うことが知れて今後の展開が興味です。
【164-165】Re: ベネチアの世界遺産
164-165さん こんばんは。
毎日 暑い中、長い旅行記を見て下さった上に
コメントまで頂き、ありがとうございます(^^)
土曜日の早朝に、『マルコ・ポーロの冒険』という1797年に放送されたマンガが再放送されているんです(^^)
たまたまTVをつけたら放送されていて、マルコ・ポーロの事を知った様なものです。 主題歌が小椋佳氏でナレーターが小池朝雄氏で、とても懐かしいです。
「モーゼ計画」も、凄いですね!
一時は水没の危機が問題になっていましたが
人間の技術って凄いなと思います♪
訪問地の先読み、ありがとうございます(^^)
当たりです~☆彡
サンタ・マリア・デッラ・サルーテ聖堂は行ったのですが
開門前で、雨が降りそうだったので内部を観るのは諦めました。
カ・ドーロも行ったのですが、休館日で諦めました(T_T)
他は行きましたよ♪
本当に、マイナーでマニアックな所ばかり歩いているのに、
お付き合い頂いて、ありがとうございます(^-^;
とても嬉しいです(*^-^*)
ポテ2025年08月12日21時07分 返信する



