ポテのお散歩さんへのコメント一覧(18ページ)全1,964件
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ベネチア大使
ポテさん
おはようございます(^^)
こちらは猛暑からひと足お先に抜け、やっと私の好きな夏がやってきました。
朝晩もだいぶ過ごしやすくなりました(^^)
話がそれてしまいました…
ベネチアの旅行記、ポテさんの思いが伝わってきす。じっくり読ませていただきました。
柱に彫られたシンボルマーク、ハイヒール、さくらんぼ、知らなかったです。他にもありそうですね。
限られた土地での工夫、家の面積を広く取る為に、片側の2階以上を張り出してるのですね。
右側に窓が多く取り、視覚的なバランスを取る。
なるほど!
細部に渡り細かくお伝えいただき、ポテさんの旅行記片手にベネチア散策したい。とおもいました。
ポテさん、ベネチア大使決定です(^^)v
20℃前後の晴れた日、ベネチア巡りできたらいいなぁ。夢で終わりそうですけどね( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
ぽぽRe: ベネチア大使
ぽぽさん こんばんは!
毎日 暑い中、長い旅行記を見て下さった上に
コメントまでいただき、ありがとうございます(^^)
え~、ぽぽさん 夏がお好きなんですか?
私は。。。どちらかと言えば冬がいいです♪
夏は 何処へ行く気力も無く、じーっとしてます。
冬はホカロンを貼りまくって、何枚も重ね着して
コロンコロンになると暖かいので我慢出来ます。
でも、冬になると 暑さを忘れて、夏の方がいいと言ってるかも(^-^;
ぽぽさん、じっくり読んで下さって恐縮です(ノД`)・゜・。ウルウル
私のは長くて くどいので、夢でうなされない様に
サラリと流して下さいね(^^)
私も、参考にした本が無かったら、何も気が付きませんでした(^-^;
ぽぽさんに、ベネチア大使に任命頂いて嬉しいです\(^o^)/
いつも、温かいコメントを下さって、ありがとうございます。
とっても嬉しいです(*^-^*)
ポテ2025年08月10日19時54分 返信する -
時を越えて生き続ける町
ポテさん、こんにちは。
windowsの更新以来PCの調子が最悪で、すっかり出遅れたコメントになってしまいました。
ポテさんのベネチア旅行記、とても詳しく町の様子を描写されていて、私も歩いて見ているような気がしました。
旅行記の中で時折ビザンツ様式と出てきますが、ベネチアは特に草創期から古い時代はビザンツ帝国と強い関わりがあったと思います。文化や生活などでも強い影響があったのかな、と思いました。
建築物や町並みは、13世紀とか、15世紀とか、木造建築が多い日本では考えにくい歴史があるのですね。マルコポーロの家も、その場所は記憶され続けている。狭く限られた土地で人々が生活をし続けたことで、古い建物も使われ続け、生き続けたのでしょうか。
ベネチアは、共和国としてはナポレオンの侵攻と共に終わりを告げましたが、街としての歴史は、ゲルマン人やアッティラから逃れた頃からの連続性を保っているようで、その人々の長い営みと共にあった町が生き続けているのは、言葉にし難い感慨があります。
ピザはさすがに本場で美味しそう!…ですが、あの量は日本人にはちょっと多そうですね。イタリア人の食欲はやっぱり違うのでしょうか(^^ゞ
DecoRe: 時を越えて生き続ける町
Decoさん こんばんは!
毎日 暑い日中、長い旅行記を見て下さった上に
コメントまでいただき、ありがとうございます(^^)
古い建物が残っているベネチアの中でも、ビザンツ様式のものが
一番古い時代の物なので、古さを表す時に用いてしまいます(^-^;
私が出会った本を参考にしているのですが、著者はベネチアと
東方の国の関りが強かった事を書いておられます。
ベネチアが東ローマ帝国(ビザンツ帝国)の支配下でありながらも、
自由な貿易を許されていたので
アラブ諸国の建築様式(ビザンツ様式)が
ベネチアの建築に大きく影響したからだと思います。
もう少し時代が下るとゴシック様式の建物が増えてくるのですが、
ベネチアの歴史では新しい時代の建物の部類に入ってしまいます。
今、『マルコ・ポーロの冒険』という1797年に放送されたマンガが
土曜日の早朝に再放送されているんです(^^)
たまたまTVをつけたら放送されていて、それから録画して
観るようになったのですが、モンゴル帝国のフビライ・ハンとかが
出て来るので、相当古い時代ですよね!
マルコ・ポーロの声が巨人の星の 星飛雄馬の声優さんで、
主題歌が小椋佳氏で、ナレーターが小池朝雄氏なので
とても懐かしいです♪
もし、ベネチアの大火が過去に無かったら、マルコ・ポーロの家も
そのまま残って、現代の人が普通に住んでいると思います。
レンガを積み上げた家が、塩水にも耐えて 建ち続けているのが
不思議です。
レンガって、硬いものでたたくと割れるような
もろいものだと 思っていました。
Decoさん、皆さんにもお話ししているのですが、
私のベネチア旅行記、10冊もあるんです(^-^;
その内 2冊は別の街へ行くので 少しは雰囲気も変わるのですが、
残りの4冊はベネチアばかりです(;・∀・)
しかもマイナーでマニアックな所ばかり歩いています。
さすがに私自身、これ どうなの? と思うほどです(^_^;)
ですので、お腹一杯になる前に 適当にスルーして下さいね♪
いや、もう 皆さんを お腹一杯にさせているかも~(>_<)
本当に、長い旅行記にお付き合い下さり、ありがとうございます。
とても嬉しいです(*^-^*)
ポテ2025年08月09日21時35分 返信する -
あの本屋さん!
こんばんは~ポテちゃん(*^▽^*)
行ったのね!あの本屋さん!
私も行きたかったけど、何しろ頭がダメだったので心残り(¬_¬)
でもポテちゃんに見せてもらえて良かった~。
ホントありがとう。
あの2階がせり出した建物は、2階部分を増やすためだったのね。うまく狭い土地を使っているんだなあと感心しました。
会津のサザエ堂と同じ構造の建物がベネチアにあるなんて初めて知ったの。
本当によく調べてある、尊敬です!
細く狭い道を歩くと、ぽっかりと広場が現れる理由も初めて知ったのよ。
その昔、そこで
野菜を作っていたのを思い浮かべて、
当時の様子を考えながら見ましたよ(^-^)
イタリアのピサは、1人1枚だと聞いてたけど、私達は、食べられなかったので、半分ずつしたけど、アレを1人で食べるの大変だよね~。
そう考えると、イタリア人の胃袋は日本人より大きいのかなあ笑
マルコポーロの事も、水が澱まない工夫も初めて知って、少し頭が良くなったみたい(^。^)
また色々教えてねー!
RE: あの本屋さん!
ちーちゃん こんばんは!
毎日 暑い中、長い旅行記を見て下さった上に
コメントまで、ありがとうございます(^^)
あの本屋さん、色んなブログや雑誌なんかでは
とってもフォトジェニックで素敵に撮ってあるんだけど、
オバチャンには よくわからなくて、格好よく撮れなかったわ(^_^;)
どこから集まったのか、沢山の人がお店の中にいて
旦那なんて 引いてしまって、即 お店から撤退してたわよ。
せっかく行ったんだから、一応 写真を一枚撮って撤収しました(^^)
私、昔 会津のサザエ堂を訪れた事があるんだけど、
その時は二重螺旋構造の意味が 今一つ理解出来てなくて、
やっとわかった今、遅まきながら再訪したいです(^-^;
広場で野菜を作っていた頃も素敵よね♪
素朴で良い感じ(^^)
イタリアのピサ、キョーレツに大きいよね!
切り売りピザも 凄く大きいお店があったけど
全部食べるのは無理ね。
切り売りピザは注文したら温めてくれるけど
チーズがビヨ~ンと伸びないのが寂しいわ。
一度は本場のピッツェリアで食べて見たかったなぁ。
マルコポーロは、ちょうど今
土曜日の早朝に昔のマンガを再放送しているの♪
巨人の星の 星飛雄馬の顔や声に似ているし、
絵を描いている人が同じかも。
ナレーターが小池朝雄氏で、主題歌は小椋佳氏。
1797年に放送されたそうで、とっても古いマンガよ♪
私のコメントは、持って行った本の受け売りだから
そんなに調べていないのです(^-^;
本当に、マイナーな長い旅行記を見て頂いて
いつも おおきにね。
とても嬉しいです(*^-^*)
ポテ2025年08月08日00時05分 返信する -
ラグーンの浄化が、大事!
おはようございます!ポテはん!
ベネチアの水路。
澱まないのか、昔疑問に思っていました。
ベニスに死す(←また出た!)でも、
おそらく水路が病気を運び、蔓延し
老作曲家が、病に倒れて絶命したからです。
やはり、澱まない工夫がきちんとされて
いるんですね!これは、大変な努力ですよね。
サンステファノ教会の
船底型天井!こういうの、初めて
見ました。すごくカッコ良い!
柱に靴やさくらんぼの彫刻があったり、
聖マルコ同心教会のだまし絵彫刻も、
面白い!ヨーロッパって、
だまし絵が多いですよね。
表紙の、2つの水路が写るお写真も、
素敵~実際に見てみたいな。
あと、本が芸術的に無作為に積んである、
本屋さんも、面白い!
ピザ、大きいね!ピザって
最初の一口が、美味しいですよね、
ワクワクするベネチアの表情が、
たくさん見ることが、出来てうれしいです(*^^*)
次回も楽しみ~
まいどおおきにね、ポテはん!
コトラ
Re: ラグーンの浄化が、大事!
コトラはん、こんばんは!
毎日 暑い中、長い旅行記を見て下さった上に
コメントまで、ありがとうございます(^^)
『ベニスに死す』の作曲家の男性は病で亡くなったのですね。
今はアルプスの綺麗な水を飲んでいるベニスの人々も、
少し前までは雨水をろ過した井戸の水を飲んでいたので
運河の汚染や井戸の水が原因の疫病が多かったようです。
運河が澱むとラグーナも澱み、ベニス全体に病気が蔓延するので
水の流れを澱ませてはいけないそうです。
船底型天井、どうやって造ったのか? とても綺麗でしたよ♪
言われないと判らない様な彫刻や目印が色々あって
どこかしらで過去の記憶が刻まれていて、楽しかったです(^^)
『だまし絵』は、ライオンの体だけコテ絵の様に
盛り上げてあるのだけど、他はすべて壁に描いた絵でした。
教会には『だまし絵』が多いですよね♪
水路が分かれている所だけでも 晴れて欲しいと思っていたら
太陽が出てくれて、嬉しかったです(^-^)
本屋さんはSNSで広がったみたいで、今 一番ホットな観光地かも♪
ネットで見ると、あの山積みの本に座ったり立ったりして
写真を撮っているのが、絵になってるんです~。
でもオバチャンにはフォトジェニックな写真が
撮れまへんどした(≧▽≦)
観光客が多いから、スリもいるみたい。
ピザは、一度くらい 本場のピッツェリアというものに
入ってみたかったけど、もう 一枚全部は食べられまへん。
切り売りピザのお店は、チーズがビヨ~ンと伸びないのが
寂しおす(^-^;
ホンマに、マイナーな所ばかりの長い旅行記を
見て下さって、いつも おおきに。
とっても嬉しおす(*^-^*)
ポテ2025年08月07日20時54分 返信する -
街歩き☆
ポテさん こんばんは(^ ^)
とても丁寧に書かれていて大切な旅の思い出を私も少し覗かせてもらってる気分で読ませてもらってます。゚✶ฺ︎.ヽ(*´∀︎`*)ノ.✶゚ฺ︎。
「暗殺者の小道」やら「暗殺者の橋」など不吉なワードが出てましたが、今回歩かれたところは少し治安がよろしくない所なんでしょうか?
それでも表紙の写真はまるで絵画のように美しくて素敵です!
アクアアルタ書店の「凄い」の文字!それが凄いと思いました(笑)
日本が鎌倉時代のころの建物がまだ現役でそして日本とは全然違う建築様式、文化の違いってこうも違うものなんだなと。
不思議な気持ちになります。
聖マルコ同信会館の「だまし絵」にはまんまとだまされましたよー(笑)
普通に浮き彫りだと思ってました。
サンタマリア・ デイ・ミラコリ教会
外観はもちろん内観も宝石箱のように見えました。
天井がアーチになっていて柱がないからかな。
ベネチアの街歩き奥深くて勉強になります。
続きも楽しみにしています♪
たまスケRe: 街歩き☆
たまスケさん こんばんは!
毎日 暑い中、長い旅行記にお付き合い下さって
コメントまで、ありがとうございます(^^)
「暗殺者の小道」など、怖そうな道なのですが普通の道で、
近くで 地元のオッチャン達がワインを飲んで楽しそうでした♪
ガイドさんに一緒に歩いてもらっている時に、治安の悪い場所を
聞いたのですが、ベネチアは怖い所はないそうです(^^)
夜の女性の一人歩きは危ないですけどね♪
本屋さんの「凄い」文字!
誰が書いたんでしょうね!?
外国人が書いたなら、上手すぎますよね。
店主の友人に日本人がいて、書いてもらったのかなぁと
勝手に推理しています(^^)
鎌倉時代の建物に住むって、水道管とか大丈夫?って
思いますよね(+o+)
意外と家の中は現代風にリフォームされているそうなんです。
でも、水道管が。。。←しつこい♪
考えてみたらベネチアのホテルは古い建物ばかりで、
数日間でも鎌倉時代の建物に泊った事になるので
不思議です。
やはり、水回りの排水の良さそうなホテルを探しました。
エアコンはあったので、壁紙とかで
上手くリフォームするんでしょうね。
「だまし絵」は、ライオンの体だけコテ絵の様に、漆喰で
盛り上げいるのですが、他は壁の上に描かれた絵でした。
サンタマリア・ デイ・ミラコリ教会は可愛いので
観に行きたかったんです♪
マリア様の絵を祀ってあるのですが、宝石箱が気になって
肝心の絵の写真を撮るのを忘れました(^^)
マイナーな場所ばかりの長い旅行記を見て下さって、
ありがとうございます。
とても嬉しいです(*^-^*)
ポテ2025年08月07日19時21分 返信する -
くまなく歩いているようで。
ポテさん、こんにちは。
16世紀からファッションの発信地であったとは驚きです。
日本では戦国時代ですからね。
モルティとは、死者の意味なのですね。
墓地が町中にあるのは日本も同じですが、その場所が今は広場になっていると言うのは、ちょっと無いですね。
しかも、名称で分かるのがびっくりです。
路地に張り出す建物は、日本の木造建築でも見られますね。
少しでも広くと言うのは、どこの国でも同じなのですね。
それにしても、ピザが大きいですねぇ
4分の1でも、お腹がいっぱいになりそうです。
鎌倉時代と同時期の建物が、現役で住居として使われていると言うのは驚きです。
戦災に遭ったことは無いのでしょうか。
世界最古級の商店街なんて、想像も付きません。
写真を見ていて思ったのですが、狭い運河では、ゴンドラはどう行き交うのでしょうか。
一方通行とかあるのかな?
本屋の古本が『凄い』ですね!
雨が降ったらどうするのだろうと思ってしまいます。
マルコ・ポーロは、ベネチアの人だったのですね。
余りにも有名な人物ですが、出身地までは考えもせず。
ベネチアは、歴史のある建物ばかりで見応えがありますね。
これほどの街とは思っても観ませんでした。
歴史のある街を歩くのが好きな私が訪れたら、一週間は滞在しそうです。
旅猫Re: くまなく歩いているようで。
旅猫さん こんにちは。
毎日 暑い中、長い旅行記を見て下さった上に
コメントまで、ありがとうございます(^^)
ベネチアは、自国では特に生産出来るものは無かったのですが
貿易によって 絹や皮などが集まり、流行もいち早く
取り入れる事が出来たようです。
過去の名残りを、どこかしらに残しておくお国柄の様で、
地名・運河や建物の形、地面にわざわざ白い線を付けたりと、
慣れて来ると 過去の歴史の流れが手に取るように
わかるようです。
広場の周囲も、各時代の建物が残り、どの建物が一番古いか、
窓の形で何世紀の建物か、考えるのも楽しかったです(^^)
イタリアは、それほど戦災に遭わなかったようです。
ローマには もっと古い遺跡が建っているので奇跡です。
ヴェスビオ火山の様に、日本と同じ火山国なのに
地震で建物が崩壊しないのも奇跡です。
ベネチアが水没するより、地震で崩壊しないか心配です。
ゴンドラは色んな所に乗り場があって、乗り場によって
ルートが決まっているようです。
一方通行の所や、ゴンドラが通らない運河もありました。
信号も無いし、交通標識も無いのに、ベネチアの人にわかる
ルールがあるのでしょうね。
本屋さんは、もともとアクアアルタで本が濡れない様に
ゴンドラやバスタブに 本を置いた事から、SNSで拡散されて
人気が出たようです。
百科事典を裏庭に乗せていったら階段状になって。。。
と、説明している雑誌などもあるのですが、
『本が濡れない様に』と『百科事典を庭に置く』事が
一貫性が無くて 私には理解出来なかったので
コメントには書きませんでした(^-^;
でも、ベネチアでは一番人気のあるスポットで
散策ルートの途中にお店があったので、立ち寄ってみました。
雑誌の様なフォトジェニックな写真は撮れませんでした(^-^;
マルコ・ポーロの冒険、実は今 TVアニメで再放送されてます。
土曜日の早朝なのですが、1797年に放送された古いものです。
ナレーターが小池朝雄氏で、とても懐かしいです(´艸`*)
ピザは、ちゃんとしたピッツェリアで食べると
丸ごと一枚が一人分です。
シェアしても もう一人分、パスタか何か注文するので
まともに食べると、日本人は胃腸が持ちません(^-^;
切り売りピザも、お店によっては もっと大きいので
軽めに食べて良かったです♪
マイナーな場所ばかりの長い旅行記を見て下さって、
ありがとうございます。
とても嬉しいです(*^-^*)
ポテ
2025年08月07日16時49分 返信する -
素敵ですよ!
ポテさん
こんにちは!
今回も詳しく散策され、それに丁寧な旅行記に”アッパレ”です。
ヨーロッパはヤフーマップが使えないのでグーグルマップで
散策されたのでしょうか? それとも地図を見ながらでしょうか?
私ならどこを歩いているのよ判らなくなりますよ(笑
それにベネチアは運河が有名ですが船を通す事よりも、水の流れを澱まない
様にする事が重要だったんですね。
そうそうヨーロッパのピザは大きいですよね!
言われるように1人1枚はだめでシェアーしないと完食できない(^^)
サンティ・ジョヴァンニ・エ・パオロ教会の中世の建築でクラシカルで素敵です。
気になったのが聖マルコ同信会館の装飾が「だまし絵」、立体に見えます。
また周りの絵画、医療に関する展示もゴージャスで素敵ですね!
ベネチアの奥の深さがわかりました。機会ががありましたら行きたいです。
次回の旅行記も楽しみにしています。
ma-yu
Re: 素敵ですよ!
ma-yuさん こんばんは!
毎日 暑い中、長い旅行記にお付き合い下さった上に
コメントまで、ありがとうございます(^^)
出会った本のルートに、自分の行きたい所を加えただけで、
歩く道が決まっていたんです(^-^;
海外にスマホを持って行くのが初めてで
シムだとか、Wi-Fiだとか、スマホの設定に自信が無くて
その上、ベネチアはWi-Fiが入りにくいとか
もう私達の理解の許容範囲を超えてしまって
結局 家でGooglemapを毎日見て、歩く道を覚えました(;^ω^)
ベネチアでは地図を片手に持って歩きました。
歩く道が決まっていたから、何とか出来たんだと思います(^-^;
運河を全部 埋め立てたら楽になるのと違う?←ちょっとキョーレツ♪
なんて素人考えで思ったりもしたのですが、
運河を埋めると潟の水が澱むそうなんです。
日本のピザは、日本人向けなので1枚食べれるのですが
海外のピザは大きいですよね。
ピザとパスタとかサラダとか、シェアしないと無理ですね。
今回の旅行は、あまり ちゃんとしたレストランで
食べていなくて、『食』に関しては心残りです(^-^;
食が細くなった事や、レストランに入ると時間がかかるので
その分 街歩きに時間を使いました。
聖マルコ同信会館の「だまし絵」は、中のライオンの体だけ
コテ絵の様に盛り上げてあって、他は全部 壁に描かれた絵でした。
他にも幾つか見学した所があるのですが、
キンキラの天井が多かったです(^^)
ma-yuさん、ベネチアへ行きたいと思って下さったら
嬉しいのですが、だったら 私の旅行記は適当に流して下さいね♪
ダラダラとまだ旅行記が続くので、お腹一杯になって
ベネチアに行きたくなくなるかも(+o+)
嫌になる前に、飛ばして下さいね(^-^;
本当に、長い旅行記を見て下さって、ありがとうございます。
とても嬉しいです(*^-^*)
ポテ2025年08月07日02時52分 返信する -
ベネチア街歩き
ポテさん
こんにちは
もうこれは旅行記ではなく、ガイドブック
ですよ、ポテさん!
「ポテさんのベネチアの歩き方」と
勝手に命名。
凄くお勉強なさったのがわかります。
そして、写真をたくさん撮ったでしょうが、
きちんと把握されているのが凄いです。
そう「凄い」イタリアの本屋さんも
この漢字が気に入っていたのかしら?
中世の頃の建物が今尚現役で
利用されているって物凄いことですね。
地震の心配がないからでしょうかね?
特に気になったのが、
サンタ マリーナ広場に建つ奥の住宅の
二重螺旋階段。
さざえ堂のこれが見たくて
行ったことがありました。
うまくできていますよね。
暑い時には、運河のある生活は
一服の清涼剤になりそうですね。
暑い日に涼しげな旅行記を
楽しませていただきました。
次回はどんな街歩きでしょうか、
楽しみです。
KRe: ベネチア街歩き
マダムKさん こんばんは!
毎日 暑い中、長い旅行記にお付き合い下さった上に
コメントまで、ありがとうございます(^^)
出会った本のルートに、自分の歩きたい道を加えたので
歩く道が決まっていただけなんです。
その順番に歩くので、写真も順番になっていて
あとは本の説明を少し変えたりしながら貼り付けただけで
恐縮しています(^-^;
あの本屋さんの「凄い」の漢字、誰が書いたのでしょうね!
とても上手で、外国人がマネして書いたとは思えないです。
勝手に落書きしたら、お店の人も消すだろうし
日本人の知り合いに書いてもらったのかも?
勝手な妄想です(^^)
イタリアって、ヴェスヴィオ火山があるくらいなので
地震があるはずですよね。
運良く持ち堪えているんでしょうね(+o+)
さざえ堂、行かれたのですね♪
確か私も行ったと思うんですが、記憶が全く消えています。
と、言うより、当時は意味が分からなかったかも(´艸`*)
やっと二重螺旋階段の意味が分かったから行ってみたいです←遅すぎ!
本当に、長い旅行記を見て下さり、ありがとうございます。
とても嬉しいです(*^-^*)
ポテ2025年08月07日02時16分 返信する -
街歩き♪
ポテさん
こんにちは♪
毎日暑いですね。
ポテさんのベネチア旅行記で運河を眺め
涼しさを頂いています( ´艸`)
運河のある景色は絵になりますね(^^♪
丁寧な街歩きで、すごくベネチアの事をお勉強されているのが
良く分かります。
観光客があまり訪れない、地元民のお家のあたり
特にバルバカーニと言う方法で商店街の2階の住居部分を広くとった商店街
へーって興味深く拝見しました。
ベネチアを歩いていると道幅が狭く、両脇に建物が
そしてWi-Fiが入らない所も💦
迷子になりかけた事もありました。
続きも楽しみにしています。
ユーユ
Re: 街歩き♪
ユーユさん こんばんは!
毎日 暑い中、長い旅行記にお付き合い下さった上に
コメントまで、ありがとうございます(^^)
運河を眺めて涼を感じると言って下さって、恐縮しながらも
嬉しいです♪
出会った本のルートに加えて、自分の行きたい所を
歩くだけなので、歩く道が決まっていて楽でした(^-^;
『木』って、年数が経つと朽ちてしまうのに
あんな木の支えだけで大丈夫なのかしらと思ってしまいます。
何百年も前の家に、今でも商店街が続いて、二階に庶民が
住んでいるので、中を見学してみたいです♪
ベネチアではWi-Fiが入らない所が多くて
突然 Wi-Fiが消えたら、特に細い道にいると焦りますよね!
無事にホテルへ戻って、後から考えると
細い道で彷徨うのもベネチアらしい思い出ですね♪
本当に、長い旅行記を見て下さって、ありがとうございます。
とても嬉しいです(*^-^*)
ポテ
2025年08月07日01時37分 返信する -
凄い!
ポテさん、こんにちは~
ポテさんの街歩きは、まさにベネチアで暮らしているかのように、詳しく紹介されていて、凄い!です。
あのフォトジェニックの書店の凄い!を真似てしまいました(*´艸`*)ウフフ
「凄い」漢字がどうしてここに?!
店主の気に入った文字だったのでしょかね(笑)
でも海外で日本語を見ると嬉しくなってしまう♪
沢山の小路などがあると、もう私はごちゃごちゃに(笑)
旅行時にメモしたりすれば良いのですが、それもしないΣ(゚д゚lll)ガーン
なので、きれい~、素敵~、など、感じたことしか覚えていない(*´∀`*)アハハ
道の名前が一番覚えられないんです。。。
ポテさんの凄さ!に感動です♪
聖マルコ同信会館、騙し絵は素晴らしいですね!
平面なのに、全然平面に見えない(驚)
まさに騙されちゃいます~
中もキラキラで豪華~
ピザ、美味しそうです!
ボリュームたっぷりは嬉しいなぁ♪
生地はモチモチかな?!
ピザなら一枚食べられるかも~(笑)
続きも楽しみにしています♪
sukecoRe: 凄い!
sukecoさん こんばんは~。
毎日 暑い中、長い旅行記にお付き合い頂いた上に
コメントまで、ありがとうございます(^^)
出会った本のルートに、自分の行きたい所を加えただけなので
初めから歩く道が決まっていたんです。
なので 歩いた道の名前も決まっているし、そこをGooglemapで出して
コピペするだけなので、そんなに大変ではないんです(^-^;
フォトジェニックな書店だったはずなのに、
全くフォトジェニックに撮れませんでした(>_<)
おばちゃんには 若者の感覚には着いて行けませんでした(^-^;
でも、あの「凄い」って漢字、誰が書いたんでしょうね?
上手過ぎる♪ なんで、あそこに「凄い」文字?
とっても気になりました。
理由はわからなかったけど、日本語が書いてあるのは嬉しいです♪
騙し絵は、中のライオンだけコテ絵の様に漆喰で盛り上げて
書いてあるのですが、他は壁に描いた絵でした。
幾つか建物の中を見学したのですが、キンキラキンが多かった!
お口 アングリでしたよ(^o^)
すでに作ってある切り売りピザは、注文したらトースターで
温めてくれるんです。
でも、作り立てじゃないのでチーズがトロ~ンとはならないんです。
一度くらい、ちゃんとしたピッツェリアという所に
入ってみたかったのですが、一人 1枚は注文しないと。。。
4分の1も食べられないと言われると、切り売りピザ専門になって
しまいます(>_<)
食べられるうちに、なんでも食べとかなくちゃ!
と思いましたよ(^-^;
長い旅行記にもかかわらず、見て頂いて ありがとうございます。
とても嬉しいです(*^-^*)
ポテ
2025年08月07日00時41分 返信する



