ippuniさんへのコメント一覧(193ページ)全2,616件
-
クリスマス気分♪
ippuniさん、こんにちは!
やっぱりヨーロッパのクリスマスはクリスマスマーケット、というところでしょうか。
いつか、シャンゼリゼ通りの豪華で美しいイルミネーションが見たい!と思っていましたが、
数年前(でしたっけ?)から、節電の為フラフープみたいなのに変わっちゃいましたね・・・。
実際の目で見るとどうか分かりませんが、写真で見るとちょっと味気ないというか・・・。 残念です。
アメリカのクリスマスは何と言っても、自宅のデコレーション(イルミネーション)でしょうかね・・・。
うちの住宅街もちらほら飾っているお宅がありますが、場所によっては、まるでご近所さんとの競争!
みたいに飾りまくる住宅街もあるので、うちはそんな場所じゃなくてよかった! (^^;
ippuniさん宅はツリーやデコレーションの飾りはされているのですか?
うちは数年前までは、3mほどの生木にガラスのオーナメントをいっぱい飾ってました。
夫がアキレス腱を断裂して以来、ツリーはちょっと買いづらくなったし(めっちゃ重いので)、
オーナメントも奥の方から出すのも面倒臭くなってきました。 (^^;
今年もこのままツリーはなさそうです。 でもそのかわり、イルミネーションのショーに行けたらいいな・・・
と思っています。
この旅行記で、少しクリスマス気分になってきました♪
サウスピーチ :)RE: クリスマス気分♪
サウスピーチさん、こんにちは!
> やっぱりヨーロッパのクリスマスはクリスマスマーケット、というところでしょうか。
そうですね〜パリとかの大都市はもはや観光用のようになっていますけど、地方都市とか田舎ではやっぱり昔の伝統というか人々の生活に深く結びついている気がします。
> いつか、シャンゼリゼ通りの豪華で美しいイルミネーションが見たい!と思っていましたが、
> 数年前(でしたっけ?)から、節電の為フラフープみたいなのに変わっちゃいましたね・・・。
> 実際の目で見るとどうか分かりませんが、写真で見るとちょっと味気ないというか・・・。 残念です。
そうなんですよね…2008年位を境に徐々に徐々に節電モードに入っているきがします。
節電は悪い事じゃないから良いんですけど、パリは観光客で維持されているような都市なんだからもう少しパフォーマンスしてあげてもいいんじゃないの?って感じはしますね。まぁ、フランスはフランス人の為にある国だから仕方ないですけどね…。
> アメリカのクリスマスは何と言っても、自宅のデコレーション(イルミネーション)でしょうかね・・・。
> うちの住宅街もちらほら飾っているお宅がありますが、場所によっては、まるでご近所さんとの競争!
> みたいに飾りまくる住宅街もあるので、うちはそんな場所じゃなくてよかった! (^^;
そうなんですね!子供の頃NYでクリスマスを過ごした年がありましたけど、その時も家や町中のイルミネーションが…あったかな^^;;?残念なことにもはや記憶にあるのはロックフェラーでスケートしたことくらいです(笑)
こちらでもイルミネーションしている家々を時々見ます。郊外の一軒家とかでは「写真撮りたい!」と思えるようなイルミネーションをしている家もありますよ!「子供たちのためかな?」なんて思いながら見ています^^ 家々のイルミネーションと言えば、日本もすごいですよね!!
> うちは数年前までは、3mほどの生木にガラスのオーナメントをいっぱい飾ってました。
> 夫がアキレス腱を断裂して以来、ツリーはちょっと買いづらくなったし(めっちゃ重いので)、
> オーナメントも奥の方から出すのも面倒臭くなってきました。 (^^;
> 今年もこのままツリーはなさそうです。 でもそのかわり、イルミネーションのショーに行けたらいいな・・・
そうですかぁ、でも3メートルのモミの木を買うとは…すごいですね!
こちらでは田舎の方は大きな木を飾ったりしているようですけど、都市部では家の中に飾る傾向にあるからやはり売っているのは1メートル〜2メートル位の木が多いですね。処分するのも大変ですよね。イルミネーションいいですね♪旅行記に載せてくださいね^^
アメリカのイルミネーションの旅行記、楽しみです♪
ippuni2012年12月13日23時32分 返信する -
冬の寒い海の風景じゃないみたい
ippuniさん、こんばんは。
寒いっすねぇぇぇ。
パリも寒いかと思いますが、日本も寒冷前線でめちゃ寒いです・・・
パリの11月の風景もめちゃ素敵〜〜っ。
オペラ座の中、私が想像するヨーロッパそのもの☆
オペラ座の怪人のミュージカルが大好きなので、そのせいかもしれませんけどね♪
今度行ったら行ってみようっと。
ノルマンディの小さな港町オンフルール、きっと寒いんでしょうが全然冷たい冬の海の風景に見えません。
雰囲気あっていいですね〜〜。
パリからノルマンディって遠いイメージなんですが、パリから日帰りでこんなに充実できるんですね。
扉の写真達私も超好き♪
きっとあの風景もなんとなく地中海っぽいから寒い感じがしないのかも〜〜。
12月のキラキラしたパリの風景もまた見せてくださいね。
では、またお邪魔しまーす。
すずかRE: 冬の寒い海の風景じゃないみたい
すずかさん、こんにちは!
寒いですね〜〜こちらは先日初雪が降りました!!
パリなんかも長時間外にいると感覚なくなるほど全身冷えてしまいます(>_<)
日本も寒そうですね。
オペラ座、お勧めですよ〜
とてもゴージャスでそれこそ本当にタイムスリップしたような気分に浸れます。
昔の人もここでオペラを楽しんでたのかぁ〜と。
ノルマンディは交通の便があまり良くないから観光で行くのは大変ですけど、
オンフルールならパリから200キロ位の距離だし電車とバスで行けるのでお勧めです。
町も綺麗だし眺めも良いし、隣町はノルマンディでは人気の海辺の町なので夏は賑わいます。
何より、治安がいいので安心して旅ができます☆
12月のパリ、寒くて引き籠りがちですが、頑張ってまた旅行記作れるといいな。
今年はクリスマス旅行と年末旅行が両方とも国内なのでそっちがメインになりそうです。
ippuni
2012年12月10日19時26分 返信する -
この看板!
ippuniさん、
この看板、私もブルターニュのオーレー、ベルギーのブリュッセルで見ましたよ〜
よくある型なのかしら。
「ここにもあるんだ」と思って楽しくなりました。
ノルマンディーはルーアンとジヴェルニー、モン・サンミシェルしか行ったことがないのですよ。
いつかオンフルール、エトルタに行ってみたいですが、このコースをバスと列車で行くと乗り換え大変かな。
窓辺の黒猫の写真が絵のようで素敵♪
猫好きなのに触れられないのは可哀想ですが、喘息は苦しいですものね。
我が家も夫が動物アレルギーなのでわかります。
ippuniさんの旅行記たくさんUPされている家の窓や扉の色も好き! 漁港も!
オンフルールはたくさん満足させてくれるものがある〜私もいつか訪れたら泊まります。
リンゴのシードルでなく洋ナシのシードルも興味ありです。
リンゴといえばリンゴの礼拝堂には行ったのでしたっけ?
RE: この看板!
コクリコさん、こんにちは♪
> この看板、私もブルターニュのオーレー、ベルギーのブリュッセルで見ましたよ〜
え〜そうなんですか〜(笑)
どこかの看板屋さんで売ってるんですかね^^;
> いつかオンフルール、エトルタに行ってみたいですが、このコースをバスと列車で行くと乗り換え大変かな。
オンフルールは電車でル・アーブルまで行けばあとはバスですぐですよ。
あの辺はドゥーヴィルとかトゥルーヴィルとか色々海辺の町もあるので1泊しても良さそうですよ♪
> 猫好きなのに触れられないのは可哀想ですが、喘息は苦しいですものね。
ですね…うちは実家に犬がいるから実家に帰るとマスクして、それでもぜーぜー言ってます^^;
韓国に住んでいる時は自宅で犬を7匹も飼ってたんですよ!もちろん無事ではなかったですけどあの時は不思議と大丈夫でした。小児喘息から今までずっとなのに、本当にあの時だけ大丈夫とは…不思議です。
> ippuniさんの旅行記たくさんUPされている家の窓や扉の色も好き! 漁港も!
> オンフルールはたくさん満足させてくれるものがある〜私もいつか訪れたら泊まります。
家の窓や扉ってなんだか魅力がありますよね!
自分で家を建てる時はこんな扉にしたいなぁとか色々夢が膨らみます♪
> リンゴといえばリンゴの礼拝堂には行ったのでしたっけ?
そういえば、林檎の礼拝堂には行けませんでした。
時間はたっぷりあったのに…。また来年の目標にします!
こちらはついに氷点下で朝は道やあらゆる植物が凍ってました!
ippuni2012年12月07日00時35分 返信する -
オンフルール
ippuniさん はじめまして
知り合いの画家が言っておりました。画家なら一度はオンフルールを描いてみたいと。
ippuniさんの旅行記で一番印象的なのは、石畳でした。なんて可愛い、そして、美しい道なんでしょう!
これからも少しずつ拝見します(356冊は制覇できるかな?)
pedaru -
ご投票ありがとうございました!
ippuniさま
はじめまして、こぶたです。
私の台北旅行記にご投票いただき、ありがとうございます♪
ippuniさまのようなベテラントラベラー様にご投票いただき光栄です!!!
以前にアイルランドにちょっとの期間ですが住んでいたもので、ippuniさまの旅行記のなかから、アイルランド旅行記を発見してうれしくなりました!
コネマラ、キラーニー、ダブリン…顔の黒いひつじちゃんたちもなつかしいです。
いまではヨーロッパは遠くなってしまいましたが、ippuniさまの旅行記を見て旅行気分にひたろうとおもいます♪
新米トラベラーですが、よろしくおねがいします!
こぶた
2012年12月05日19時36分返信するRE: ご投票ありがとうございました!
こぶたさん、はじめまして。
> 私の台北旅行記にご投票いただき、ありがとうございます♪
来年の1月に旦那の仕事で台北に行くのでこぶたさんの台北旅行記にお邪魔しました♪
こちらこそ、投票までして頂いてありがとうございます。
> ippuniさまのようなベテラントラベラー様にご投票いただき光栄です!!!
ベテラントラベラーだなんて、とんでもございません!
本当のベテラントラベラーさんが見たら、怒られてしまいそうです^^;
以前にアイルランドにちょっとの期間ですが住んでいたもので、ippuniさまの旅行記のなかから、アイルランド旅行記を発見してうれしくなりました!
アイルランドにお住まいだったんですね。
アイルランドの田舎はのんびりしていていいですよね。
また行きたいです☆
こちらこそ、拙い旅行記ばかりですが宜しくお願い致します。
ippuni2012年12月05日22時03分 返信する -
パリ生活・・・
ippuniさん、こんにちは♪
まずは、私の紹介文を書いて下さり、どうもありがとうございました!
優しいお言葉、とても嬉しかったです♪
さて、フランス生活での数々のご苦労を乗り越えてきたからこその、日本に帰りたい病のお友達への最適なアドバイス。
よ〜く分かります!(笑) そしてなるほど、海外移住者が強くなる(色々な意味で。苦笑)
わけも納得できますよね。 (^_-)---☆ いつかは日本に帰りたい気もしていますが、
この『いつでも戦闘態勢』気質(?)がもう抜けないんじゃないか・・・と。 ( ̄▽ ̄;)!
それにしても・・・嗚呼、私はやっぱり食べ物に目がいってしまう・・・。(笑)
(アメリカでは、美味しいものと出会うことが本当になかなかないですね・・・。 これで私の人生、
4分の3は損してるような気がしています。 涙) 写真はジャン・ポール・エヴァンのチョコレートケーキですか?
(しばらくジーッとこの写真を眺めちゃいました。 あっ、失礼! よだれが・・・。 ^^;)
私達は偶然前を通りかかったんですけど、丁度その時はアンジェリーナでスイーツを食べたすぐ後。
これ以上の甘いものには全く気が乗らず、ショーウィンドウだけ眺めて素通りしちゃったんです。
今考えても、なぜ?!!! 買えば後でいつでも食べられたのにぃ〜! (。>0<。) 未だに後悔しています・・・。
オペラ座のグラン・ホワイエは本当に美しいですよね。 ある意味、ベルサイユ宮殿の鏡の間よりも
美しさが凝縮されているような気がします。 そうそう、私もあのバレリーナのランプの写真、撮ってきました〜。
色々なサイズと形があるんですね。 ちっちゃいのだったら、スーツケースに入れて持ち帰りもし易いかも・・・。
この旅行記を見て、私はやっぱりパリが好きなんだなぁ〜と再確認。 でも、長期に住むのはどうだろう・・・?
ヨーロッパに住むのはアメリカよりも手強そうなんで・・・。 (^^;
それでは、また!
サウスピーチ :)
RE: パリ生活・・・
サウスピーチさん、こんにちは^^
日本に住んだら、この「いつでも戦闘態勢」はどうにかしないといけませんね^^;
こっちでは、常に鞄にスイスナイフを忍ばせていたり、何かあった時に携帯から「HELP」の信号と自分の位置をGPSで旦那に知らせられるように設定していたり、常に拳を固く握って生活していますけど、日本で鞄に刃物なんて入れていたら凶器になっちゃいますものね(笑)
人生の4分の3も損したらダメですよ!!!その分アメリカならではの楽しみがあることと思います♪
でもアメリカも広いですからね…。私は子供の頃に東海岸(NYとボストン)の方に少し住んでいましたけどその時はそれなりになんでもあるように感じていました。でも以前仕事でノースキャロライナ州とかミネソタ州とか行ったときは確かにお洒落なカフェなんぞはなかったかも!?ミネソタはセント・ポールとかにはちょこっとありましたけどね。町によってだいぶ違いますよね。西海岸の方はまた違った感じですしね。
オペラ座のあのランプの写真、撮られたんですね!
実はあの時、私以外にも日本人観光客の人たちが何人かいて、みんな順番にあの写真撮っていました(笑)確かに、一つくらいなら持って帰れそうな気がしますね^^
住むには手ごわい国ですけど、旅行にはとても良い国だと思うので、是非またいらしてください♪
場所にも寄るけど、アメリカからなら日本より近いですしね☆
なんかアメリカのことを書いていたら私もアメリカに行きたくなってしまいました^^
旦那も幼年期はボストンで暮らしていたから、お互いの思い出旅行なんていうのもいいかもしれませんね(凄い思いつき(笑))♪
ではまた^^
ippuni2012年12月05日18時19分 返信するRE: RE: パリ生活・・・
Ippuniさん、こんにちは♪
> こっちでは、常に鞄にスイスナイフを忍ばせていたり、何かあった時に携帯から「HELP」の信号と自分の位置をGPSで旦那に知らせられるように設定していたり、
> 常に拳を固く握って生活していますけど、日本で鞄に刃物なんて入れていたら凶器になっちゃいますものね(笑)
あわわわわ・・・。 こ、これは凄い! ここまでする邦人はまずアメリカにはいないでしょうね。
でも、パリではそれだけのことが有り得るのでしょうし、その「もしも・・・」の時へ備えておくippuniさんは、
とても賢明な方なんですね・・・。 (多分、色々な経験から学ばれたことなのでしょう。)
私達がパリへ行った時には、観光シーズンから外れていた為なのか、全く危険を感じることがなく、
(一応、常に持ち物に関しては工夫した上注意し、自分自身としては「私に関わるんじゃない!オーラ」(? 笑)を
出しまくっていた為、ジプシーや物売りの人達もほとんど寄って来ませんでしたね。 ←って単に怖い人だったのかも? 笑)
地下鉄もじゃんじゃん乗りましたが、どの線に乗ってもほとんどビジネスマン風の人達ばかりで、
少しだけ気が抜けたことを覚えています。
で、現地の方々も親切な人が多くて、パリにはとってもいい印象を持って帰って来たんですよ。
でも、以前夫が学生の時、友人とドイツの自宅からパリへの初旅行でドライブした時、
もうすぐパリ!というところで、一時路上停車。 ATMに現金を下ろしに行ったんです。
その間、ほんの数分。 戻ってきたら車上荒らしにあっていたとか。 しかも、ATMではクレジットカードを飲み込まれてしまい、
現金も手に入らず。 所持金もほんの少しで帰りのガソリン代ギリギリくらい。 (嗚呼・・・!)
結局、観光気分にもなれず、帰りの心配もあったので、そのまま即ドイツへ引き返したとか。 ( ̄▽ ̄;)!!
なので、彼のフランスへの印象は最悪でした・・・。 (^^; まあ、友達に「地球の果て」と言われるような
ドイツの超ド田舎出身なので、その辺の準備や心構えが全くなっていなかったのが災いとなった、と言いますか・・・。
(でも、私とのフランス旅行は楽しかったのか、その印象は変わったようです。 (^O^))
> 人生の4分の3も損したらダメですよ!!!その分アメリカならではの楽しみがあることと思います♪
そうですよね。 学生の頃は、小さい町(アトランタではありません)でもそれなりに色々と楽しく(勉強すら!)、
時々他州へも旅行をしていたので、結構楽しく過ごしてはいたんですけどね・・・。
仕事を始め、そして今は主婦ですが、体の不調もあり、生活ががらっと変わってしまいました。
でも、やっぱり「動いてなんぼ!」というか、自分から動かないと何も変わらないですから、
その辺の努力はもっとしないと・・・と思っています。
そうそう! アメリカならではの楽しみ!の1つというと、広大な自然の宝庫、国立公園(特に西部)があります。
私はまだどこにも行ったことがないので、それは将来の旅行計画の中に入れています。
長くなってしまいました・・・。 (^^;
それでは、また!
サウスピーチ :)
2012年12月06日23時42分 返信するRE: RE: RE: パリ生活・・・
サウスピーチさん、こんにちは♪
お返事ありがとうございます^^
> あわわわわ・・・。 こ、これは凄い! ここまでする邦人はまずアメリカにはいないでしょうね。
そうですか、こちらでは結構みんなそれなりに何かしているんですよ!旦那にHELPとGPSの位置を知らせるやり方もフランス人から教えてもらったし、それに車にはいつも武器を忍ばせているフランス人の知人もたくさんいます。仏人女性のある知り合いは巡礼などの一人旅に出る時は必ず棍棒のような武器を持ち歩いています。
> 私達がパリへ行った時には、観光シーズンから外れていた為なのか、全く危険を感じることがなく、
そうですね〜私も観光でパリに来ていた頃は何度か来ましたけど一度も危険な目には遭いませんでした。住み始めたころ、こちらに長く住んでいる日本人の人たちに「泥棒に数度入られた」とか「盗まれたパスポートが使われた」とかいろんな被害の話を聞いていて「本当〜?!」と耳を疑ったものです。
私自身も今までパリ市内でスリに会ったこととかは一度もないですけどね。
> でも、以前夫が学生の時、友人とドイツの自宅からパリへの初旅行でドライブした時、もうすぐパリ!というところで、一時路上停車。 ATMに現金を下ろしに行ったんです。その間、ほんの数分。 戻ってきたら車上荒らしにあっていたとか。 しかも、ATMではクレジットカードを飲み込まれてしまい、現金も手に入らず。 所持金もほんの少しで帰りのガソリン代ギリギリくらい(嗚呼・・・!)
> 結局、観光気分にもなれず、帰りの心配もあったので、そのまま即ドイツへ引き返したとか。 ( ̄▽ ̄;)!!
そうですか…旦那様もやられたんですね。
私たちは未遂を含めたら4回カージャックに遭いました。2回は未遂で、2回は完全にやられました。つい先日もこちらに来て数十年という知り合いが、車を運転していた時にオートバイの2人組にガラスを割られて助手席にあったハンドバックを持って行かれました。
こちらに長く住んでいると、スリとかの顔ぶれは大体わかってくるので、パリの町中を歩いていて被害に遭うことはないですけど、やはり危険なのは何かの用で観光客の全く行かない郊外に行ったときとか、勝手の知らない地方都市に行ったときとかは要注意ですね。
> 仕事を始め、そして今は主婦ですが、体の不調もあり、生活ががらっと変わってしまいました。
> でも、やっぱり「動いてなんぼ!」というか、自分から動かないと何も変わらないですから、
> その辺の努力はもっとしないと・・・と思っています。
そうですよ!動いてなんぼです^^
友人がサウスキャロライナに住んでいるんですけど、主婦なんですけど趣味で私の写真を見て油絵を描き始めたんです。そうしたらそれが好評でNYやらあちらこちらの画廊と契約をすることになり、ロンドンにまで絵が売れたとか。「門戸は叩いた人に開かれる」という言葉があるように、何かを始めるのも良いかもしれませんね!!
> そうそう! アメリカならではの楽しみ!の1つというと、広大な自然の宝庫、国立公園(特に西部)があります。
> 私はまだどこにも行ったことがないので、それは将来の旅行計画の中に入れています。
楽しみですね♪アメリカの国立公園はヨセミテしか行ったことないです。
色々たくさんありそうだし、体を動かすのは健康にも良いし!旅行記楽しみです☆
こちらこそ、長くなってしまいました!!
こちらでは、日本人の友人もたくさんいますけど、基本的に1日中日本語を話さずに過ごす日々が多いからこうやって掲示板ででもお話が出来ると嬉しいです^^
ippuni2012年12月07日00時55分 返信する -
オンフルールを歩きたかった!
おはようございます、ippuniさん。
いつも訪問・投票有難うございます。
モンサンミッシェル・ロワール城めぐりを中心と
したツアーに参加した時にオンフルールに行きま
した。でも行ったとはいえ冬のツアーで現地に着
いたは夕方街歩きは全く出来ず心残りになってい
ます。
お正月休みはニースからナポリに変更しました。
はじめナポリで発券せず予約だけしておき1週間
ニース便の動きをみようと思ったのですが、パリ
からの乗継便のアリタリア航空から3日で発券す
るよう言われナポリで発券してしまいました。
ナポリに3泊、アマルフィーに2泊します。
ナポリにはツアーでイタリアに行った時に訪れて
いますが、旧市街では危ないからという理由で車
中から見ただけなので、気をつけて街歩きたいと
思っています。
byまほうのべる
RE: オンフルールを歩きたかった!
まほうのべるさん、こんにちは。
こちらこそ、いつも見て頂いて(投票も頂いて)ありがとうございます^^
オンフルールは夜景も綺麗ですけど、やっぱり昼間にカラフルな旧港を見たいですよね!
もし次回フランスを訪れる機会があれば是非是非♪
お正月はナポリとアマルフィですか。
どちらも私は行ったことのない場所ですが、行ってみたい場所です。
ナポリは高台から見える町の風景がとても美しいと聞きました。
お天気に恵まれるといいですね。
確かに治安が悪いという話も聞いておりますが、治安が悪いのはヨーロッパの港の特徴なんでしょうね。
私が5人組の強盗に襲われた(カージャックでしたけど)のもマルセイユの港でした。
自分が注意しただけじゃ防げない犯罪も多いですけど、出来る限りの防御は必要ですね。
気を付けて行ってきてくださいね^^
旅行記楽しみにしております♪
ippuni2012年12月05日17時39分 返信する -
はじめまして@
ippuniさん、はじめまして
先日は、訪問&投票をありがとうございました
「オンフルール」と聞いて、思わず反応してしまいました。
行ったことがある訳ではないのですが、数年前フランスを訪れる際、候補に挙がった、というか迷った町のひとつでした。
パリでももちろん良かったのですが、ただなんとなくパリ以外の町に行ってみたかったんですよね。。。
結果、ジェルブロワというステキな町を見つけたのですが。
(宣伝するつもりはないですがw旅行記書いてます♪)
今回旅行記を拝見して、オンフルールに本当に行ってみたくなりました!
たまたまのようですが、冬に訪れたようですね。ノルマンディーの町って、秋〜冬が似合うような気が、私は勝手にしています(笑)
どうぞ、これからもよろしくお願いします♪
babyananRE: はじめまして@
babyananさん、はじめまして。
旅行記では何度もお伺いしているのですが^^;
分かります!
せっかく訪れたのだから一日位別の町に行ってみたいですよね。
ジェルブロワ、そちらも素敵な村ですよね。
私も今年ジェルブロワのバラ祭りに行きましたよ♪
私も宣伝するつもりではないのですがもしよろしければ^^。
http://4travel.jp/traveler/ippuni-gm/album/10681324/
オンフルール、次回は絶対行ってみてください!
私は2回とも日帰りで行ったのですが、今度は絶対泊まるぞ!と決めました^^
きっと海辺のリゾートじゃないから冬でも素敵なんでしょうね。
でも夏のオンフルールはどんな雰囲気なのか、気になります^^
こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします!
ippuni2012年12月04日20時24分 返信するRE: RE: はじめまして@
早速のお返事ありがとうございます!
> 旅行記では何度もお伺いしているのですが^^;
失礼しました(><)そして、改めてありがとうございます♪
なんか、嬉しいです♪
ippuniさんは、バラまつりの一番いい時期に訪れたのですね!!
うらやましい♪
それこそ、バラに囲まれていたことでしょう〜
地面に這いつくばって(笑)というのも、凄く分かります☆花は気まぐれですからね!
ippuniさんが立ち寄ったBBに泊ってきました。3泊もして、かなり珍しがられましたがw
ノルマンディーどころかフランスのいろいろな町を訪れているのですね。
私も、大きな町もいいけれど、ちょっと内緒にしたくなるような?小さな素敵な町をもっと見つけたいな♪
ぜひ、夏のオンフルールもご紹介くださいね♪
私も、冬でも夏でも訪れたいです(笑)
babyanan
2012年12月04日20時59分 返信する -
大好きなオンフルール♪
Bonsoir☆ippuniさん。
オンフルール、めちゃくちゃ懐かしいです。
私、今まで見てきた欧州の風景で、オンフルールってNo.3に入るかもって思うんです。
一服の絵のような旧港、可愛らしい木組みの家並み、カラフルなお店、もうどこを取っても素敵過ぎる。
ここで食べた焼きたてのりんごのパンが忘れられません。
私も今度行く時は泊まりたいってずっと思ってます。
私はこの後にトゥルーヴィルまで行ったので、ランチまでしか滞在出来ずで、心残りがいっぱいなんです。
あぁ〜もう一度行きたいオンフルール(>人<;)
すぐに行けるippuniさんがホントに羨ましい!!!
るなRE: 大好きなオンフルール♪
るなさん、こんばんは☆
ですよね!
実は以前るなさんのオンフルールの旅行記見たことあります♪
> 私、今まで見てきた欧州の風景で、オンフルールってNo.3に入るかもって思うんです。
私もこの町は本当に平和で可愛くていい町だなぁと思います^^
以前オンフルールに行ったときは私もトゥルーヴィルから行きました。
やっぱり初めての時はこの2都市はセットになりますね^^
次回は絶対お泊まりですよ!!!
特にこれと言った観光地ではないんですけどね、でもやっぱり素敵な町ですね。
可愛らしいカフェもたくさんあるし、どの風景を写真に撮っても絵になりますよね☆
私はカフェでぼーっとするのが好きだから、この点、ポイント高し、です。
ippuni
2012年12月04日01時44分 返信する -
なまぬるい日本
ippuniさん
こちらスペインも景気回復まで、あと何年かかかるようですが、なのにブランドの店が増え。買う人いるのか?と思ってしまいますが。
旅行者で、よく海外に住むのことを憧れる方がいらっしゃいますが、それも1年位から3年位住んでる学生だって、長期滞在の旅行者みたいなもんで、税金払わず、働かずは、やはり私にとってはあまちゃんだと思っています。
きついいい方ですが。 恋愛と、結婚生活が違うのとちょっと似てるのではないかと思いますが。
BCN在住の知り合いの彫刻家さんが、“日本ほど生ぬるい社会はない。ここでは自分の居場所を捜すのに、みんな必死だと”おっしゃっていましたね。
私もロンドンで長くヨーロッパや南米、アメリカ人とも仕事をしましたが、“郷に入れば。。。”ですね、と思う反面、なんでこの人たち、こんなに頭が悪い。言いわけ多し。1つのことが簡単にできない?と。ヨーロッパに20年以上住んでも、毎日、戦いのようです。 長いものにはまかれろ。理屈では分かっていても、納得行かないことは徹底的に言います。自分が悪いなら、使ったなら、払いますが、使ってもいないのに、ここぞとばかり、攻め込んできたなら、私は闘いますよ。ビザのことにおいてもそうです。
ただ単に、ヨ―ロッパのカフェでのむお茶が、美味しそうにみえるとか、恰好だけのことなら、住んだらギャップだらけでしょうね。
ケーキ屋に勤務したからって、毎日、残り物のケーキが食べられないのと同じです。そういうことが分かってて、羨ましいとか言われるのか?
うわべだけしか見れない方、先ずは自分の足元固めろ、と言いたいです。
大将RE: なまぬるい日本
大将さん、おはようございます^^
なんか、店舗を増やすのは景気が悪い証拠、という話を聞いたことがあります。
そうですね…確かに。
最近の若い方の中には、「西欧人と結婚すれば自分の地位が上がる」と思っている人が何人かいて、正直言って「何言ってるんだ?この人たちは。」と思うことがしばしばあります。何か大きな勘違いしている人が多いのだと思います。
ヨーロッパへの旅行が大好きで、数か月間こちらに滞在してみたい、というのは旅行の延長と言う意味で考えて、良いと思いますけどね。
日本人は西欧人が好き、そう思っている西欧人はたくさんいます。
「偽造結婚」とまでは言わないけど、ワーホリでこちらに来て、帰国の日が近づいてくると焦って結婚相手を探す…これって結構普通になってきている気がして、本当に失望です。最近はあまりにもその数が多すぎて(知り合う人の中で純粋に文化を経験して帰る人が珍しい位です)…。私には関係ない話だけど、そういうことの積み重ねで日本が甘く思われているのだという気もします。良くフランス人の知人に「日本はG7なのになんで西欧に憧れるの?」と言われます。
(笑)確かにここは毎日戦場です。
私も毎日毎日戦っていますよ!税金の請求だって、払いすぎているのに返金は元よりさらに請求が来ていたり、携帯電話だって、解約してからもずっと基本料金が引き落とされていたり、並んでるのに横入りされたり、被害に遭って警察に行ってるのに逆に犯罪者扱いされたり、クリーニングなんて何十着失くされたことか。何か事を起こすごとに戦わなければなりません。
ただ、フランスの場合、戦い方が「怒鳴る」とかではなく、いかに相手の気分を損ねないようにこちらの主張を通すか…といった風です。相手をロジックに言い負かす、納得させる能力が要求されます。結局のところ、自分のストレス発散ではなく、自分の要求をいかに通すか、が目的ですからね。
私は子供のころから海外という戦場に入っていろんな国に住みましたけど(もちろん日本のお固い教育を受けて国立機関で働いた時期もあります)、国によってやり方が違うし、人々の考え方やマナーが違うからそれに伴って自分の身の守り方も変わってきています。私は日本人だけど、考え方や行動が日本人のそれとは異なっているし、かといって百年住んだとしても西欧人にはならないし、色々な状況下において考え出すと爆発しそうになる時が多々あるけれど、いつでもどこでも自分独自のアイデンティティだけは守り続けようと(見失わないように)努力しています^^
なんか、語ってしまいました…。でも楽しいです。無口なんですけど討論となると開いた口が塞がらないんです。
いつか大将さんにお会いする機会があるのなら、色々語りたいですね。
ippuni2012年12月03日18時12分 返信するRE: RE: なまぬるい日本
> 大将さん、おはようございます^^
>
> なんか、店舗を増やすのは景気が悪い証拠、という話を聞いたことがあります。
>
> そうですね…確かに。
> 最近の若い方の中には、「西欧人と結婚すれば自分の地位が上がる」と思っている人が何人かいて、正直言って「何言ってるんだ?この人たちは。」と思うことがしばしばあります。何か大きな勘違いしている人が多いのだと思います。
>
> ヨーロッパへの旅行が大好きで、数か月間こちらに滞在してみたい、というのは旅行の延長と言う意味で考えて、良いと思いますけどね。
>
> 日本人は西欧人が好き、そう思っている西欧人はたくさんいます。
> 「偽造結婚」とまでは言わないけど、ワーホリでこちらに来て、帰国の日が近づいてくると焦って結婚相手を探す…これって結構普通になってきている気がして、本当に失望です。最近はあまりにもその数が多すぎて(知り合う人の中で純粋に文化を経験して帰る人が珍しい位です)…。私には関係ない話だけど、そういうことの積み重ねで日本が甘く思われているのだという気もします。良くフランス人の知人に「日本はG7なのになんで西欧に憧れるの?」と言われます。
>
> (笑)確かにここは毎日戦場です。
> 私も毎日毎日戦っていますよ!税金の請求だって、払いすぎているのに返金は元よりさらに請求が来ていたり、携帯電話だって、解約してからもずっと基本料金が引き落とされていたり、並んでるのに横入りされたり、被害に遭って警察に行ってるのに逆に犯罪者扱いされたり、クリーニングなんて何十着失くされたことか。何か事を起こすごとに戦わなければなりません。
> ただ、フランスの場合、戦い方が「怒鳴る」とかではなく、いかに相手の気分を損ねないようにこちらの主張を通すか…といった風です。相手をロジックに言い負かす、納得させる能力が要求されます。結局のところ、自分のストレス発散ではなく、自分の要求をいかに通すか、が目的ですからね。
>
> 私は子供のころから海外という戦場に入っていろんな国に住みましたけど(もちろん日本のお固い教育を受けて国立機関で働いた時期もあります)、国によってやり方が違うし、人々の考え方やマナーが違うからそれに伴って自分の身の守り方も変わってきています。私は日本人だけど、考え方や行動が日本人のそれとは異なっているし、かといって百年住んだとしても西欧人にはならないし、色々な状況下において考え出すと爆発しそうになる時が多々あるけれど、いつでもどこでも自分独自のアイデンティティだけは守り続けようと(見失わないように)努力しています^^
>
> なんか、語ってしまいました…。でも楽しいです。無口なんですけど討論となると開いた口が塞がらないんです。
> いつか大将さんにお会いする機会があるのなら、色々語りたいですね。
>
> ippuni
ippuniさん
言いたかったのはいくら学生で1−3年住もうが、まだ1週間の旅行よりはその国を知って日本に帰るのですが、やはり働いてる人から見るとまだまだ、甘いというか。ええとこどりをして帰る人が多いのと、最近は仰る通り、結婚相手を捜しに来ている人が多いようですね。
昔、どこかの国の外務と名のつく方でも、アジアではうちが一番強いので、大きな顔をして、ヨ―ロッパにいくと、いまだ“外人さん”と、やたら頭をへーこら下げる方もいらっつしゃいましたね。
流石に同じようなことが起こっていますね。同じヨ―ロッパでもイギリスのほうが差別激しくて。 仕事が遅く終わって、家に帰ったら9.11日状態で布団も、食料品、洋服ダンスに入った服まで、ねっとりと埃をかぶって。
下の店の改装やって、天井おとしたら、その埃が上に全部あがってきて。
不動産屋はそんなこと信じないので、写真撮りまくっておいて正解でした。
とにかく1週間、家で寝泊まりも、食事をつくることもできず。毎晩、泊まるところ捜してましたね。
そんなのは序の口なのはそちらも同じかと。 ヨーロッパ人と仕事をしてたら国々によって処理のしかたというか、彼らにどう言ったら上手くそれを処理するか、段々分って来ましたが。腹のなかは煮えくりかえってました。
しかし、動かしてなんぼのもんですから。こうなりゃ、頭脳作戦ですね。
スペインでもフランスと同じようなことが起こっていますが、そちらがそうなら、こちらは先手を打ってという具合に、最近なってきました。
引くこともありますが、闘う限りは負け戦はしない。 これも作戦勝ちでしょうか。 それか粘り勝ちというか。簡単な勝利ではありませんが。
まあ、でも、そうやって問題の波が押し寄せるというのも、我々が戦っていける力があるからこそ。その問題に感謝しないと。 大将2012年12月03日19時34分 返信するRE: RE: RE: なまぬるい日本
大将さん、再び…。
学生さんでも苦労している留学生たちはたくさんいますよ〜
スペインとフランスではちょっと状況が違うのかな?
フランスにおいては、逆に学生として来ている人はフランス人社会とそれほど交わる機会がないまま帰ってしまうので、そして主に嫌な思いだけを抱えて日本に帰ってしまう人も多いと思います。
あ、留学生と言っても語学学校ではなく大学や院に留学している人のことですけどね。
確かに、ワーキングホリデーで1年間限定で来ている人は良いとこ取りだとは思います。通いたいだけ語学学校に通って、パリの日本人コミュニティでバイトして、帰国の1か月前には全て辞めて旅行に専念、ですからね。その制度、なくなってしまえばいいのに、って思うこともしばしばあります。
スペインにもあるかと思うのですが、フランスには最低賃金制度が根強く(しかもかなりの割合で)しみついていて、パリの日本コミュニティ(日系資本の会社や飲食店など)では短期で数か月最低賃金で雇える(そして保険や年金などといったものを利用しない)ワーホリがとても人気です。日本人コミュニティの新聞を見ていると、大手旅行会社でも「ワーホリ限定」などと募集が出ているほどです。
9.11状態のお部屋ですか…。
私もパリに初めて到着した時は1週間の歓迎式はありましたよ〜(>_<)
何故こんな思いをしなければいけないんだって思いましたね。
あの1週間は現代の人間の暮らしとは100歩譲っても言えない状況でしたよ。
そうです!戦うからには勝たないとっ!!!
なんかもう〜常に戦闘態勢で…家から一歩出ると「今度はなんだ!」って感じで構えてしまいます^^;
夜田舎でバスに乗って運転手と二人だけになってしまったら…色々なシミュレーションをしたりもしています(笑)
学生の頃、護身用の武術を習ってはいましたけど、まさか実践する機会が本当にあるとは思ってもみませんでしたよ(笑)
ippuni
2012年12月04日01時37分 返信するRE: RE: RE: RE: なまぬるい日本
> 大将さん、再び…。
>
>
> 学生さんでも苦労している留学生たちはたくさんいますよ〜
> スペインとフランスではちょっと状況が違うのかな?
> フランスにおいては、逆に学生として来ている人はフランス人社会とそれほど交わる機会がないまま帰ってしまうので、そして主に嫌な思いだけを抱えて日本に帰ってしまう人も多いと思います。
> あ、留学生と言っても語学学校ではなく大学や院に留学している人のことですけどね。
> 確かに、ワーキングホリデーで1年間限定で来ている人は良いとこ取りだとは思います。通いたいだけ語学学校に通って、パリの日本人コミュニティでバイトして、帰国の1か月前には全て辞めて旅行に専念、ですからね。その制度、なくなってしまえばいいのに、って思うこともしばしばあります。
> スペインにもあるかと思うのですが、フランスには最低賃金制度が根強く(しかもかなりの割合で)しみついていて、パリの日本コミュニティ(日系資本の会社や飲食店など)では短期で数か月最低賃金で雇える(そして保険や年金などといったものを利用しない)ワーホリがとても人気です。日本人コミュニティの新聞を見ていると、大手旅行会社でも「ワーホリ限定」などと募集が出ているほどです。
>
> 9.11状態のお部屋ですか…。
> 私もパリに初めて到着した時は1週間の歓迎式はありましたよ〜(>_<)
> 何故こんな思いをしなければいけないんだって思いましたね。
> あの1週間は現代の人間の暮らしとは100歩譲っても言えない状況でしたよ。
>
> そうです!戦うからには勝たないとっ!!!
> なんかもう〜常に戦闘態勢で…家から一歩出ると「今度はなんだ!」って感じで構えてしまいます^^;
> 夜田舎でバスに乗って運転手と二人だけになってしまったら…色々なシミュレーションをしたりもしています(笑)
> 学生の頃、護身用の武術を習ってはいましたけど、まさか実践する機会が本当にあるとは思ってもみませんでしたよ(笑)
>
>
> ippuni
ippuniさん
また、日が経ってしまい、すみません。なんせ時差があるもんで?
今日は、こちらは憲法記念日で休日。 8日もそちらもお休みかと思いますが、聖母受胎告知の日。よって、7日もお休みに。 休みが多いです。
負け戦ですが。 実質的にやられた、と思ってもそのことがきっかけで何かが変わる、例えば、その会社の方針が変わるなら、私は勝ち戦だと思っています。 とにかく、目の前の物だけでなく、大きな視野をもって、ちょっとでも改善されたらいいことだと思っています。
護身術、実際、どうでしたか? 私はとっさの時には、最初声もでず。
でも反対に出たのは馬鹿力。黒人の子供2人を相手にしました。(大の大人だったら、負けてた? いや、私の場合、死んでてもやり返す方かも?)
大将
>
>2012年12月07日02時11分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: なまぬるい日本
大将さん、
時差があっても(?)リアルタイム♪
ちょうど先ほど家に帰ってきて4トラ旅行していたところです^^
こちらは7日も8日もお休みじゃないですよ〜(>_<)
なんか周辺国家と違って、イル・ド・フランスは宗教行事に休みになることが少ないんです。
黒人の子供2人ですか…子供はすばしっこいですからね。
私は子供の頃から武術は習っていたから1対1で正面からなら戦える自信がありますけど、複数で来られると困ってしまいます…。どうしましょう…?
マルセイユでカージャックに遭って強盗5人組に襲われた時、何が怖いって、自分より旦那が打たれることでした。とっさに思ったのは、旦那が打たれそうになったら私が飛び込もう…と。ジャンプして旦那の上半身と頭を私がカバーすれば旦那の命は無事だろう…と、すべてが目にもとまらぬスピードで起こったのに、そのシミュレーションだけはスローモーションで脳裏をよぎりました。実際そういう状況にならないで一安心でしたけどね。
嗚呼、思い出しただけで怒りで手が震えて来ました。
大将さん、死んでも戦う…その根性、大好きです。金品なんていくらでも持って行っていいけれど、高々数万、数十万のものを奪うために人の命までも脅かす奴らは、許せません。
ippuni2012年12月07日02時32分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: RE: なまぬるい日本
> 大将さん、
>
> 時差があっても(?)リアルタイム♪
>
> ちょうど先ほど家に帰ってきて4トラ旅行していたところです^^
>
> こちらは7日も8日もお休みじゃないですよ〜(>_<)
> なんか周辺国家と違って、イル・ド・フランスは宗教行事に休みになることが少ないんです。
>
> 黒人の子供2人ですか…子供はすばしっこいですからね。
> 私は子供の頃から武術は習っていたから1対1で正面からなら戦える自信がありますけど、複数で来られると困ってしまいます…。どうしましょう…?
>
> マルセイユでカージャックに遭って強盗5人組に襲われた時、何が怖いって、自分より旦那が打たれることでした。とっさに思ったのは、旦那が打たれそうになったら私が飛び込もう…と。ジャンプして旦那の上半身と頭を私がカバーすれば旦那の命は無事だろう…と、すべてが目にもとまらぬスピードで起こったのに、そのシミュレーションだけはスローモーションで脳裏をよぎりました。実際そういう状況にならないで一安心でしたけどね。
>
> 嗚呼、思い出しただけで怒りで手が震えて来ました。
>
> 大将さん、死んでも戦う…その根性、大好きです。金品なんていくらでも持って行っていいけれど、高々数万、数十万のものを奪うために人の命までも脅かす奴らは、許せません。
>
> ippuni
ippuniさん
そうですか。凄いことが。 でも、さすが、日本女史。身体が動こうとしてたのですね。 私は、というとそのあとすぐにス―ツを着替え(血が飛んでました)子供らがそこらにいたら、とっ捕まえてやろうと。
パ―ティにいってた旦那は慌てて帰ってき、切れた所を見せたら、緊急病院と警察に、ひっぱっていかれました。
人の命を何とも思っていない。でも、そういう人は天に向かってつばを吐いてることがわからないバカたれでしょうな。
大将2012年12月07日02時41分 返信する



