ippuniさんへのコメント一覧(162ページ)全2,616件
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クチコミ!
ippuniさん、こんにちは!
いつもご投票、ご投稿ありがとうございます!
以前「海外のATM詐欺」が海外に出かける多くの友人にも、大変役に立ったので、今回のスキミングのお話にもippuniさんのクチコミを添付させていただきました。・・・勝手にすみません。
主人とも、今回のクレジットカードのスキミングや、ippuniさんの情報など、海外旅行しやすくなった反面、こういったトラブルも増えていることに懸念しています。
せめてフォートラベルの仲間に伝わって、多くの人がトラブルに巻き込まれないことを祈るばかりです。
今回のクチコミ反響多く、みんな思うことは同じなんですね。
また、ippuniさんのご存知の役立つ情報の掲載、楽しみにしています。
失礼いたしました。m(__)m
tamemon2013年04月19日10時12分返信するRE: クチコミ!
tamaemonさん、こんにちは。
私も先日tamaemonさんの口コミ見ました!
私のスキミングの口コミを添付してくださってありがとうございます。
一人でも多くの方に見て頂きたいので助かります。
今回は大変でしたね…。
そういった泥棒組織はマフィアと関連している場合が多く、
組織の中にはinformatics専門家がいたりするので情報を掘り出すのは簡単なんだそうです。
マルセイユで私たちを襲った強盗の一人と思われる人も自分はinformaticsをやっていると言っていました。
名前一つで、私たちの情報を全て(職場の住所や学歴まで)把握していました。
あの時は現場で襲った5人と背後にいたinformatics専門家1人のグループでしたが、
その背後にまた誰が隠れているかわかりません。
恐ろしい世の中ですよね。
狙われたらもう最後、ターゲットになった後に防ぐことは不可能です。
被害に遭ったことのない人は多分「自分は大丈夫」とか思っていると思います。
実際に私も被害に遭う前は心の中でそう思っていましたし。
でもこれ以上被害が増えて欲しくないので、一つでも多い情報を発信するしかないですよね。
長々とすみません^^;
ippuni
2013年04月19日16時23分 返信するRE: クチコミ!
ippuniさん、ありがとうございます!
> 今回は大変でしたね…。
クレジット会社の方からの連絡で、発覚したのですが、良くぞ見つけてくれました!感謝ですね。
確かに、そのカードでいつも引き落としなどをしてる公共料金などの変更は、ちょっと面倒なようです。
>そういった泥棒組織はマフィアと関連している場合が多く、
>組織の中にはinformatics専門家がいたりするので情報を掘り出すのは簡単 >なんだそうです。
マフィア関連といっても、意外と公的な人と繋がっているみたいで、中々根こそぎは難しそうですね。
>マルセイユで私たちを襲った強盗の一人と思われる人も自分はinformatics >をやっていると言っていました。
>名前一つで、私たちの情報を全て(職場の住所や学歴まで)把握していました。
>あの時は現場で襲った5人と背後にいたinformatics専門家1人のグループで >したが、その背後にまた誰が隠れているかわかりません。
>恐ろしい世の中ですよね。
今では有名な作家さんになった村上春樹さんの「遠い太鼓」と言う旅行記にも、マルセイユの駐車場で騙された話など、以前から治安悪いですよね。私が15年ほど前にドライブで行ったときも、マルセイユに入ったら車は乗っていても、必ずロックするように・・・信号待ちなどしてるときに、ドアを開けられ、バッグなど持ち去られるので・・・なんて注意を受けた覚えがあります。
なるべく事件に巻き込まれず、楽しい思い出を残したい旅行、少しでも護身術?ではないですが、身を守る知識を持っていたいものです。
また色々と情報も、よろしくお願いします。
tamemon2013年04月20日21時33分 返信する -
良い事なさいますねー。
お義母さまの背中にうれしさをうかがい知ることができますねー。
私も一度でいいから贅沢な旅行に招待されたいものですが、子供は見向きもいたしません。
ですからいつも老夫婦でよたよたと出かけます。
お義母さまの幸せを少しでも頂戴したいものです。
申し送れましたが素敵な旅行記でした。RE: 良い事なさいますねー。
tonboさん、はじめまして。
旅行記見て下さってありがとうございます。
私は子供の頃から家族と離れて一人で海外生活をしていたので、
余計に家族といる時間が楽しいのだと思います。
結婚してからもずっと旦那と二人で海外に住んでいるので、
招待してでも来てほしい、と言う気持ちが大きいのかもしれません。
それに、自分の両親にも義両親にも一生かけても返せないほど良くしてもらっているので、
これくらいしてもまだまだ足りません^^;
私からすれば、お子様が近くにいらっしゃるだけで親孝行になっていると思いますよ^^
私はいつも遠い国で心配ばかりかけている親不孝者です…。
ippuni2013年04月18日20時10分 返信する -
家畜勢揃い
このお写真は面白いですね。
ツタ(?)で壁に漢字を書いているみたいです。
韓国には「家庭教育科」なるものがあるのですね?
日本でいうところの家政学部とおなじでしょうか?
ここは家畜が何でも揃っていそう♪
足らないのは羊くらいかな。
いつか牛を飼ってみたのですか?
飼うなら乳牛がいいですね〜。
殻のないカタツムリみたいなのは、いったい何ですか?
カタツムリサイズなのかしら。
RE: 家畜勢揃い
ホーミンさん、再び^^
韓国では多くの総合大学に家庭教育科があります。
理科系に属していて、私の義母はシルクや繊維の研究をしていました。
今はもう引退して国内やアメリカでファッションショーをしたりと、
自分の趣味の世界に没頭して現役時代よりも忙しく暮らしています。
この野外博物館は、作られた感があまりなく自然いっぱいでした。
飼われている動物たちもみんなのびのびと自由に暮らしている感じでした。
確かに、羊はスイスではあまり見かけなかったですね。
山に行っても牛ばかりでした。
殻の無いカタツムリみたいな虫は、なんなんでしょうね。
ヨーロッパの古城の地下とかじめじめした場所に結構たくさんいます。
大きさは結構大きくて親指の太さ&長さ以上はあります。
ナメクジのような虫なのでしょうね…
ippuni2013年04月18日20時03分 返信する -
チェリープラム
こんばんは (o^v^o) ippuniさま
体調がお悪かったのですか?
この旅行記がアップされてから一週間以上経ちますが、おかげんはいかがでしょう?
お見舞い申し上げます。
フランスも花盛りに近しになってきましたね。
綺麗です。
花だけ見ていると、日本とそう変わりはなさそうに見えます。
光子クーデンホーフ・カレルギーさんが、「ヨーロッパには白いユリがない」と悲しんでおられたようですが、今も黄色いユリしかないのでしょうか?
プリオリテ・ア・ドロワットの標識は恐いですね〜。
普通幅の広い道路が優先されますが、そちらでは右側優先箇所があるんですね。
これは絶対に見落としてはいけない標識です。
さらに恐ろしいのは、標識なしの所です。
右側から来る車を優先しなければならない理由があるのでしょうね。
右側の道路が混みやすいから、早く車を輩出しなくてはならないとか・・・?
フランス人は花の写真をあまり撮らないのですか。
そしてもうすぐ、蜂と蜘蛛との闘いが始まるのですね。
今年の夏はうまく対処できるといいですね。
これらの話はどれもこれも、ippuniさんからしか聞けないので興味深いです。
RE: チェリープラム
ホーミンさん、こんにちは。
体調の事、心配してくださってありがとうございます。
病気ではないのですが、食事がとれず、横になる時間が増えてしまいました。
来月ぐらいには良くなると思いますので、大丈夫です!
こちらもいきなり気温が上昇し、色々なお花が咲き始めました。
一部の種類の桜も咲き始め、昨日は少し体調が良かったのでふらふらと一人花見に出かけてみました。
晴れの日も多くなり、これから本格的な春が来るなぁと期待しています。
(でもまた週末の朝は2度まで下がるそうです^^;)
プリオリテ・ア・ドロワットは本当に怖いルールですよね。
脇道から侵入してくる車が優先なので、いつもヒヤッとします。
旦那も最近はそのせいで若干ノイローゼ気味です^^;
パリ市内の公園とかは観光客や外国人も多く入りみざっているので、
カメラを持ち歩いたり、お花の写真を撮ったりしている人も多く見かけますが、
パリ郊外(いわゆる住宅地)となると、誰も写真を撮っていないから、
怪しまれないかと結構気にしてしまいます。
普段は旅の役に立たない自分用の旅行記ばかり作っているので、
少しでも旅行者の役に立てる現地ならではの情報を発信出来るといいなぁと思っています。
いつもじっくり読んで下さってありがとうございます。
ippuni2013年04月18日19時58分 返信する -
チェリープラム初めて見ました!
ippuniさん こんにちは〜
旅行記のことよりippuniさんの体調の方が気になってしまいます。
お大事になさってください。
チェリープラムは聞いたことはありますが初めて見ました。
並木道も見事ですね。
もしその並木道が日本にあればカメラマンでごった返していそうですね。
花見をするのは日本人に多く外国の人はそれほどでもないというのも聞いたことがありますが、そんなものなのでしょうか?
チェリープラムは桜の訪れを告げる花でもあるわけですね。
プリオリテ・ア・ドロワットの標識は、名前は絶対に覚えられそうにないですが勉強になりました。その前に日本の道路標識覚えろとつっこまれそうですが。(笑)
いつもながら美しい街並みを上手に切りとってますね。
感心しながら拝見させていただきました。
aoitomoRE: チェリープラム初めて見ました!
aoitomoさん、こんにちは。
旅行記に余計なことを書き、ご心配おかけしてしまいましたね。
病気ではないのですが、最近毎日食事がとれずほぼ寝たきりの生活をしています。
でも時間が経てば治るので大丈夫です^^ 今月いっぱいが山場だと信じています!
チェリープラム、きっと日本語でも何か名前があるのでしょうね。
葉っぱが紫色をしていて桜よりも濃い、小さな花が咲いています。
中には白っぽい花をつけた木もあるのですが、それもチェリープラムなのかはわかりません。
植物には全然詳しくないんです^^;
そろそろ桜の咲く季節のはずなのですが、まだ先日は固い蕾でした。
種類によってはもう満開になっている木も所々あるのですが、稀です。
プリオリテ・ア・ドロワットは私もこちらに来て初めて知った恐ろしいルールです。
慣れればなんてことないのですが、今でも時々冷っとする瞬間があります。
ガイドブックなどにはあまり載っていないけど結構大事な標識なんですよね。
読んで下さって嬉しいです。ありがとうございます。
ippuni2013年04月17日17時59分 返信する -
ステンドグラス・・・!
こんにちは、ippuniさん。
「ステンドグラス」拝見しました!
凄いですね〜、よくできていますね〜。
いったい、何時頃のモノなんでしょうね〜、ザビエルが日本に来たのは、16世紀の「戦国時代」ですし、鎧の武者がいたりして、なかなか、時代考証も宜しいかと・・・? (派手なカンザシの、芸者さん風の女性がいたりして、ちと笑えますけど・・こんな女性、戦国時代に居たかなあ〜?)、拡大して、しげしげと眺めてみました、とっても面白い「ステンドグラス」です。
フランスの旅行記に、たくさんのご投票を戴き、有難うございました、お楽しみいただけたら、とっても嬉しいです。
by ももんがあまんRE: ステンドグラス・・・!
ももんがあまんさん、こんにちは。
ツール・ド・フランス、最初からまた見直しています。
まだまだ先は長いですが、読むのが楽しみです。
モンタルジのステンドグラス自体はそれ程古いものではない気がするのですが、
描かれている時代背景は結構気になる所ですよね。
教会内には何人か現地の人もいましたけど、これが日本だなんて誰も気づいていなさそうでした。
いつかまたこの教会に行く機会があったら是非神父さんに聞いてみたいものです。
この辺りにはステンドグラスを作る日本人技師がいるらしいので調べてみたら何か関連があるかもしれませんね。
(全く関係ないかもしれませんが^^;)
ippuni2013年04月17日17時51分 返信する -
バーレンベルク、懐かしい!!
ippuniさん、こんにちは。
訪ねましたよ、バーレンベルク! ブリエンツ駅前からのバスで行きました。小さな教会、織物機で生地を織ってたおばさん、そして家畜のいるのんびりした田舎の風景が目に浮かびます。 懐かしいです。
ぽんちゃん2013年04月17日11時01分返信する -
動物園みたい!
こんにちは、ippuniさん。
昨夜久しぶりに熱を出しました。昔やった足の付け根のリンパも痛くて(+。+)
昼の仕事は休みましたが、夕方からどうしても行かないとならなくて...これから医者に行って来ます。
健康優良児の私ですが、一応生身の人間です(笑)
可愛い動物がたくさんですねぇ〜
でも、子牛を飼いたいの???(゚o゚;;
世話が大変そうで想像もつきませんが。
動物は可愛いですが、家を空けられなくなりますからねぇ。
ホント、子供が増えるのと一緒です。
私も犬が欲しいなぁと思いつつ、これ以上面倒見るものが増えるのは無理ですわ(/_;)
可愛らしい村の風景でした!!
ippuniさんもお大事にね。
るなRE: 動物園みたい!
るなさん、こんにちは!
大丈夫ですか?お熱はもう下がりましたか?
健康第一!お仕事なんて第三位で、無理しないでくださいね。
私の今の症状の一つにも足の付け根のリンパの痛みがあります。
ひどくはないのですが、気持ちの悪い嫌な痛みです。
バーレンベルグは本当に動物園みたいでした。
動物園のように檻に入った動物を見るのはあまり好きではないのですが、
こういった放し飼いの自然な状態の動物を見るのはとても癒されます。
子牛から飼いたいなぁとは思っているのですが、
おっしゃる通り飼い始めるとバカンスに行けなくなってしまいます(>_<)
バカンス大国のフランスでも、農家の人はバカンスゼロなんですって。
欧州内なら犬ぐらいは一緒に旅行行けるけど、さすがに牛は…^^;
なので叶いそうな叶わなさそうな夢です。
(馬ならよく一緒に旅行している家族は見かけるのですが…)
体調が悪いと精神的にも体力的にもしんどいですよね。
私も病気ではないにしろ、最近症状が少し悪化して寝たきりの時間が増えています。
本を読んだり4traを見たりしながら毎日「今日が山場だ!」と信じ込んで時間が経つのを待っています。
るなさんも早く元の体調に回復されることを遠いパリから祈っています。
ippuni
2013年04月17日17時42分 返信する -
小牛をペットに?
こんにちは野外博物館広〜いですね。
自然がいっぱいに豚さんや鳥さんや牛さんもいてハイジが
でてきそうですね。
お義父さんだけでなくお義母さんも迷子になっているんですか?
二人とも好奇心大盛なんですね。
可愛い小さいけど音が大きなカウベルをプレゼントしたら良いかも?
赤ちゃんの時から牛さんを飼いたいのですか。
かなり広い庭がある家で牛さんと暮らすのはのんびりすて素敵かも。
行使の時は可愛いだろうねでも大きくなったら世話が大変そうだね。
byまほうのべる
RE: 小牛をペットに?
まほうのべるさん、こんにちは。
この野外博物館はとても広くて自然いっぱいの場所でした。
お天気が晴れていればもっと良かったのかもしれませんが、
スイスの夏は曇りが多く肌寒いので、雨が降らなかっただけでも良かったです。
ここは人もそれほど多くないのでゆっくり楽しめました。
旦那の両親は義母は歩くのが早く義父が歩くのが遅いので、
ちゃんと見ていないとどんどん離れて行ってしまってどちらかを見失います。
それと義父はみんなを驚かせようといきなりいなくなって、
いきなり登場することも時々あって、この家族を誘導するのは結構大変です^^;
牛のようにおとなしくないので、カウベルだけじゃだめかもしれません。
私は何故か牛が好きで、パリで3年間住んだ後は、
人より牛が多い緑いっぱいの地域に引っ越して今は牛の近くに住んでいます。
いつか自分で牛を飼いたいけどそうなるとバカンスに行けなくなるので、
この夢はなかなか叶いそうにありません。
ippuni2013年04月17日02時33分 返信する -
エ〜ッ
家で牛....マジ?(笑)
大変ですよ〜
飼料畑とか草地が入りますよ〜
カウベルつけた牛、広い草地に牛の群れ....
のどかでいいなぁ〜阿蘇や久住の高原でよく見てます〜
今回の旅の画像、個人的な意見ですが
天好みですよ〜
その地の人々の暮らしが伺えていいですね〜
機織り?、陶磁器、鉄打ってるのかな?...
とくにハンマーもっている女性の写真
暗い部屋の中に火もあって感動しましたぁ〜(素晴らしい〜)
重厚なイメージ、こんなシーンってなかなか
お目にかかれません〜(2000票くらい、あげたい気分!)
義両親さまたちにカウベル....
勇気があればうちの義母にもつけたいもので.....(笑)
天



