ippuniさんへのコメント一覧(128ページ)全2,616件
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岩マニアには、たまらない♪
ippuniさん☆
こんばんは♪
わお!
「アヴァロンの断崖」に、くぎづけですよーヽ(^o^)丿
私、岩とか大きな石とか、本当に大好きで、岸壁系は大好物です♪
素敵(*^_^*)
あじさい、綺麗に咲いてますね!
車は、遠くに停めることになっても、その分楽しみが増えて、ラッキーな1日でしたね(^_-)-☆
かもめも、可愛い♪♪♪
ガブ(^_^)vRE: 岩マニアには、たまらない♪
ガブリエラさん、こんにちは。
そうそう!岩とか石とかお好きでしたよね!?
この辺はほぼすべてが断崖なので、きっと気に入ると思いますよ♪
今回は岩に触る、というより断崖の下に座っていました!
座ったってことは、触ったことになりますよね^^?!
フランスのあじさいの季節が今一わからなくて^^;
あじさい街道という素敵な道があるけど、今年は行けなかったな〜と思っていたら、
丁度今満開に咲いていたのでびっくりしました!でも綺麗でした♪
日本の風景には淡い色の紫陽花が似合いますけど、フランスには濃い色が似合いますね^^
ippuni2013年08月08日01時37分 返信する -
エトルタ
Ippuniさん
こんばんは
エトルタはずいぶん昔
雑誌で見かけて以来
チャンスがあったら是非訪れてみたいところです。
何度かパリは訪れるチャンスに恵まれましたが
なかなかエトルタ来訪のチャンスに恵まれません。
今度はフランスを中心にゆっくり回らないといけませんね。
Ippuniさんのところでたっぷり情報は収集していますのでね。
OneonekukikoRE: エトルタ
oneonekukikoさん、こんにちは。
エトルタは印象派の画家たちの絵にも登場するくらい、
芸術家にとっても魅力的な風景なのだと思います。
どんより曇った空に、白亜の断崖、これは良く絵画でも見ますよね。
ノルマンディは曇りの日が多いからこのように晴れているのはラッキーでした。
パリも歩いても歩いても素敵な風景はまだまだ潜んでいそうです。
汚かったり、色々え??って思うこともありますけど旅行中は目をつぶって、
写真に写るパリはどれもとても綺麗で、良い思い出になりますよね♪
私の旅行記は情報が少ないのでいつも申し訳なく思っているのですが、
風景や天気、雰囲気など、そんなものだけでも参考になると嬉しいです。
いつか行けるといいですね!行けますよ、絶対!!
ippuni2013年08月08日01時33分 返信する -
旦那さん、鹿
茂みの中に立つ鹿.....でなくて旦那様
イメージは鹿でしたか!
(笑っていけないが、笑ってしまった!)
ippuniさんって細くて、小柄ですよね
エネルギッシュにスタスタと距離、歩きますね〜
夏時期にけっこういろんな所に行って
所狭しと長い距離を歩く.......あなた様何者!(笑)
か弱いイメージがだんだん変ってきました。
たくましい!
日本の最近のヤングは海で泳いだ事がないって人が多くなってます。
小学校や中学校などで海水浴や臨海学校がないらしいです!
最近は男性でも日傘をさし、日焼け止めを塗る方が増えてるらしい!
反対に女性は山ガールが増え、ワイルドな方向に向かってるようですね!
カメラ持つと、危険な場所でも恐怖感を忘れてしまう人もいますね。
熱中しすぎると危険〜
天RE: 旦那さん、鹿
天星さん、こんにちは。
いつもありがとうございます!
茂みの中に旦那(鹿?)、これ、本当に笑えました。
無表情で写っていたので、さらに鹿度がアップしていて(笑)
私は常日頃からとにかく歩く癖があって私といると良く歩くって友人にも言われます。
灼熱の夏や、極寒の冬は特にやる気が出ると言うか、ハイキングに行きたくなります。
逆に気候の良い春や秋はだら〜んとしてしまって今一シャキッとしません。
海もだんだん汚染されてきましたからね〜
以前のように海水浴を楽しむ子供たちの姿が減るのはちょっと寂しい現実ですね。
私は日傘も日焼け止めも使わないのですが、ヨーロッパの人たちは意外と日焼け止めは使っていて(特に夏と冬)、
これは皮膚がんの予防なども兼ねてなのですが、私も旦那も使う様に言われています。
私は普段は高所恐怖症なのですが、この時は不思議と怖くなかったんですよね。
でもカメラを落としてしまったら大変なので、気を付けないといけませんね。
ippuni2013年08月08日01時27分 返信する -
あら・・、ひゅうひゅうさんと?
ippuniさま、初めまして。
ご訪問とご投票頂いたまま、お礼が遅くなり失礼致しました。
記事に、見知ったお名前を拝見してびっくり、ご一緒に
歩かれたのですね。
ラベンダー畑をハイキングとは、豊かな時間を堪能された
のですね。
実は私も数年後この辺りのラベンダーにまみえたくて、
取りあえずは搦め手(?)から、様々なラベンダーの栽培を
始めたのですよ。^^
旅はいつもの心置きない人とは勿論、新たな方とは新たな
視点を頂けるのも楽しいですね。
またお伺いいたします。
今後もよろしくお願いいたします。
さんしぇRE: あら・・、ひゅうひゅうさんと?
さんしぇさん、初めまして。
こちらこそ、投票&書き込み、ありがとうございます。
ひゅうひゅうさんとはあの日初めてお会いしたのですが、
とても気さくな方で初めて会ったとは思えないほど楽しく過ごしました。
夜中まで天の川を見ながらお喋りしたのなんて子供の頃以来です^^
さんしぇさんは、ラベンダーの栽培をなさってるんですね!
あの香が家の庭に漂うなんて、癒されそうですね〜
旅は一人も良し、夫婦も良し、家族も良し、友達も良し!ですね。
ひゅうひゅうさんとのハイキングはとても新鮮でしたし、
普段私は撮る写真枚数が少ないのですが、つられてたくさん撮りました^^
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。
ippuni2013年08月08日00時05分 返信する -
ありがとうございます
おはようございます〜
この旅は初お立ち寄り頂き
ありがとうございます。
何故?パリでBB ブルースブラザースなのかな?
カフェは雰囲気のあるお店が多いですね〜
パリって蚊はいないの?
美味しそうな素足の多いこと・・・
(これ私が言っているのでは無く蚊・モズさんの代弁ですよ。
お間違いのないように・・・)
ハチャメチャお出かけ日記ですが
お気軽にお立ち寄り書き込み下さい。
書き込みは特に嬉しいです。
会話と食事に飢えています・・・・
播磨の国から のんき茂野
ちょっとハスに構えた
ippuniさん へ2013年08月07日08時17分返信するRE: ありがとうございます
のんき茂野さん、はじめまして。
たくさん投票して頂いてありがとうございます。
パリでBBってあのバーガーのレストランの壁の事ですよね?
きっとただアメリカの雰囲気を出したかっただけじゃないかと思うのですが、
あまり気にしたことがありませんでした。なんででしょうね?
パリに蚊ですか…。
場所に寄るけど、いることはいますよ。日本とは種類が違うみたいですが。
最後の「斜に構えた」というお言葉ですが、良い意味ではないですね。
日本にいる方から見ると、自分ってそう見えるのかなぁと再認識しました。
こちらも掲示板、ご訪問はいつでも大歓迎です。
またのんき茂野さんの所にもお邪魔致しますね。
ippuni2013年08月07日17時42分 返信するRE: RE: ありがとうございます
>
> 最後の「斜に構えた」というお言葉ですが、良い意味ではないですね。
> 日本にいる方から見ると、自分ってそう見えるのかなぁと再認識しました。
・・・言葉足らずで失礼しました。
シャイと言うのは
英語で「恥ずかしがりの」等の意の形容詞。
らしい?ですが、私は粋なと解釈しています。
日記の文章からも、とっても素晴しい素敵な
雰囲気の方だと思います。
けっして悪い意味ではないです。ビリーブ ミ〜
・・・日本にいる方?・・・と言う事は、パリにお住まいなのでしょうか?
> こちらも掲示板、ご訪問はいつでも大歓迎です。
・・・直ぐにお邪魔しました。
> またのんき茂野さんの所にもお邪魔致しますね。
・・・宜しくお願いします。
播磨の国から のんき茂野
ippuni さんへ
2013年08月07日19時01分 返信する -
素敵なパリ!
こんにちは、ippuniさん。
表紙のプランタンのカフェはアートぽいですね。
水色のイスに黄色のイスがよく映えますね。
こんな素敵なカフェでお茶したいな。
美術館の庭のカフェは木々がたくさんあり涼しげに見えますが
暑かったんですね。
自分でもわかっているけどなかなか性格は直せないもの。
旅行に行くと全く自分を知らない人達の中なので素直な自分に
なれたりします。
byまほうのべる
RE: 素敵なパリ!
まほうのべるさん、こんにちは。
いつも見てくださって、本当にありがとうございます^^
プランタンのカフェはメゾン・ド・ショコラで、
唯一のサロン・ド・テがここに出来たと聞いたような気がします。
足を運ぶ価値は大ですよ!
性格ってなかなか直りませんよね?
そうそう!べるさん、「海外に嫁いだ日本人妻」っていうテレビ、
先日のコメントはそれを見て書いて下さったのかな?
というのも、中村江里子さんの放送の時に同じことをおっしゃってたから!
見ていて思うのが、フランス在住の方は最後に涙を流される方が多いなぁ〜って。
私も今まで何か国か住んだ経験がありますけど、この国は見えない辛さが多い国だと思います。
私も、旦那と自分の勇敢さ(+図々しさなど)が無ければ耐えられないと思います。
ippuni2013年08月06日01時59分 返信するRE: RE: 素敵なパリ!
> まほうのべるさん、こんにちは。>
こんにちは、ippuniさん。
> いつも見てくださって、本当にありがとうございます^^
>
いいえこちらこそ、いつも書き込みまでしていただき有難う
ございます。
> プランタンのカフェはメゾン・ド・ショコラで、
> 唯一のサロン・ド・テがここに出来たと聞いたような気がします。
> 足を運ぶ価値は大ですよ
表紙を見て「おしゃれっ!」って叫んでしまいました。
最近はパリには空港での乗継に立ち寄るだけなので、パリの
お散歩もしてみたいです。
ただ最近、都会が苦手になってきていて地方都市のほうが気
持ちが落ち着きます。
> 性格ってなかなか直りませんよね?
>
自分の悪いところはわかっているし、人にはこう接した方が
良いと頭ではわかっているのになかなか態度に出せなかった
り、旅行に行くと今までの自分を知らない人達なので素直な
自分を出せたりして。
そうそう!べるさん、「海外に嫁いだ日本人妻」っていうテレビ、
> 先日のコメントはそれを見て書いて下さったのかな?
> というのも、中村江里子さんの放送の時に同じことをおっしゃってたから!
ピンポーン!そうです、中村江里子さんがおっしゃっていました。
でもフランスに嫁いだ方とご夫婦でフランスに行かれた方では違い
ますよね。
> 見ていて思うのが、フランス在住の方は最後に涙を流される方が多いなぁ〜って。
> 私も今まで何か国か住んだ経験がありますけど、この国は見えない辛さが多い国だと思います。
> 私も、旦那と自分の勇敢さ(+図々しさなど)が無ければ耐えられないと思います。
>
旅行者にとってはフランスはとても魅力的な国です。
フランス在住なんて現実を知らないものにとって夢のような世界
です。
ippuniさん、いろいろな大変なことにぶつかることもあるでしょ
うが、せっかく縁あってフランスに住んでいらっしゃるのだから
頑張り過ぎず(時には肩から力を抜き)フランスでの生活を楽し
んでください。
そしてこれからも住民の目線でパリのお散歩をはじめ素敵なフラ
ンスを紹介してくださいね。
byまほうのべる
byまほうのべる
2013年08月06日08時45分 返信するRE: RE: RE: 素敵なパリ!
まほうのべるさん、こんにちは。
フランスは観光では世界一の観光大国と言っても過言ではないと思います。
だから観光と住むとそのギャップにみなさん動揺されているんだと思います。
パリシンドロームという病気(?)もパリが発症ですしね。
フランス人の国民性の一部である「裏と表(建て前)」というのととても似ている気がします。
私は、意外とこの国を楽しんでいますよ!
ただ、現実はありのまま受け止めたいと思っているので、旅行記では自分が思ったことを書いているだけです。
べるさんも日本での生活を楽しんで下さいね!
ippuni2013年08月06日16時24分 返信する -
南仏の太陽と青空
ippuniさん
こんばんわ〜
かえすがえす・・・羨ましいご夫婦♪毎年の記念旅行もそうだけど、ippuniさんのご主人とは?の説明を読んで、これが二人で一つという部分がいいなあ・・・
って思います。お互いに補いながら一組の夫婦になってる。
これ、なかなか男性に求めてもきびしーですよぉ。だから羨ましいの^^
多分、長い間苦楽を共にして異国の地で支えあっていらしたからよね〜
ますますご主人にもお会いしたくなった(^^)
さて、プロバンス。画面の明るさからも太陽の元気さと明るい地が垣間見れて
パリからいらしたらきっと気分もうーんと開放されたのだろうなーって
想像しました。
お友達との楽しい語らいは時間を忘れて・・・
500キロものロングドライブ中にippuniさんがご主人の居眠り防止に
なにを横でなさっていたのかなーって思っちゃった(笑)
わたしはヤバめになると歌います!
わたしも6年間キリスト教系の学校に通ったので、同じかな。
聖書は柔らかくなるほど読んだけど。
何かがあっても相手を許す・・・これは未だに出来てない〜(汗)
でも、自分は自分だから、変わりようもないしこれからもきっと変わらない
とは思います。頑固ですからっ。
ちょびれ
RE: 南仏の太陽と青空
ちょびれさん、こんにちは。
旦那と私、二人で一人前…
もうこんな年なんだからいい加減に一人で一人前になれよ!って感じですよね^^;
旦那も偶然同じように思っていてくれたみたいで、この前「二人なら最強だよね!」とか言われました。
普段、旦那の前で喜んだりしないのですが、心の中ではこう思ってくれたことに嬉しく思いました^^
本当に、長年の海外生活のお蔭ですね、これは。
旦那と、自分の勇敢さ(悪く言えば喧嘩腰とも言う)が無ければ、この国での生活は不可能じゃないかと思います。
最近日本のテレビで、「海外に嫁いだ日本人妻」みたいなタイトルの番組をやっていますけど、
いろんな国に住む日本人女性の中でもフランスに住む方々は最後には涙を流されることが多くて、
(先日見たパリの中村江里子さんさえも、最後には涙を流していました)
それを見ていて、やっぱりこの国は目に見えない辛さがあるんだなぁと再確認しました。
長距離ドライブ中に旦那が居眠りを始めた時、論文や研究の話を始めます(笑)
普通そっちの方が眠くなっちゃいそうなんですけど、これでばっちり旦那は目を覚まします。
どうしてもやばくなってきた時は、90年代の韓国の歌や軍歌などを歌わせます(笑)
ちょびれさんも、頑固なんですね!?私と同じだ!(^^;
ダメなものはダメ!ですよね♪
それでいいんだと思います^^
ippuni2013年08月06日02時44分 返信する -
11年目の結婚記念日おめでとうございます。
ippuniさん!はじめまして♪
この度は、ご訪問&投票ありがとうございました。
11年目で11日間のご旅行羨ましい限りです。
ippuniさんは、海外にお住まいなんですね。
南仏プロヴァンス素敵です。
私には未知の場所。
ラベンダーも素敵ですね♪
我が家も先月北海道のラベンダーで癒されました。
これからも末長くお幸せに・・・。
う〜ちゃん
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絵葉書みたいなパリの街!
ippuniさん、こんにちは♪
お友達と会って、お茶をしたり街歩きしたり・・・パリの素敵な
日常風景を楽しく拝見しました〜。
パリには行った事が無い私でも、見た事があるパリの観光名所や
街並みが沢山出て来て、絵葉書を見ているような気分に♪
どの建物もお洒落で、スイーツも美味しそうで・・・初めてパリに行く時は
とりあえずガイドブック通りのテッパン旅を満喫したいな〜と思ってしまいました。(笑)
パリではアイスコーヒーは温いんですね。私はお店でアイスコーヒーを
頼む事が多いので、頭の片隅に入れておかなければ・・・。
暑い〜日に、氷でたっぷりのアイスコーヒーを想像してぬるかったらがっかりなので。(笑)
夏の暑さにも負けず・・・お元気そうで何よりです。私は・・・街道歩き後の
風邪が長引き、咳で寝不足気味。最近ではすっかり気力不足です。(苦笑)
みかり2013年08月05日17時24分返信するRE: 絵葉書みたいなパリの街!
みかりさん、こんにちは。
7月の巴里日記、見て下さってありがとうございます。
今回はパッとした観光地もなく、写真も気に入ったものが無く、抹消してしまおうかと考えたのですが、
せっかく撮ったのでこの場をお借りして整理することにしました。
パリは見どころが本当にたくさんあるので、ガイドブックに載ってる場所だけ見て歩いても、
相当時間がかかるから、きっと気に入ったら何度も訪れるようになるかもしれませんよ(笑)!
フランスには、巡礼の道なんかもあるので、いつか是非〜
その折には、私、途中中継をさせて頂きます^^
フランス人に聞いたら、珈琲が冷たいなんて考えられないよ〜って言われました。
アイスコーヒーと言う概念自体がこの国にはなく、冷たいコーヒー系が飲みたいときは、
珈琲フラッペとか、フラプチーノカフェとかを頼めばジェラート系の珈琲が出てきます。
あとは日系のカフェとかに行けば、冷たい珈琲が飲めますよ♪
お体の調子、まだ良くないんですね…。
先日の日光街道歩きで少し無理してしまったんですね。
ゆっくり休んで、栄養のあるものをたくさん食べて、早く元気になってくださいね。
ippuni2013年08月05日18時30分 返信する -
第二弾もいい旅でしたね!
ippuniさん、こんにちは! 今日はちょっと時間があったので、一気に「シュヴァルの理想宮」と「ディジョン」の2つ、
拝見させて頂きました〜。
まずシュヴァルの理想宮ですが、凄いですねー、こんな緻密で凄い作品。 しかも、これをたった1人で創りあげたとは!
彼の言う、「私はこの岩山を創ることで意思とは何か証明したかった」 。 納得できました。
他に何が揃っていようとも、彼が作ってみたい、創りあげたい、という意思を持たなければ
到底完成できない代物ですからね。 何かをやろうとする時の「意思」の重要さを
まさに彼は証明しましたね。
変わり者? 普通人が出来ないようなことをやったという意味では変わっているとも言えますが、
“ものは言いよう”ですからね。 その意思の強さ、こつこつと作業をやり続けて完成させる精神力の強さ・・・凄い人ですねぇ。
・・・ディジョンでの朝食のくだりですが、そうですか、単なるBad Luckねぇ。
ということは、私のパリでのBad Luckも(特にパリ2日目−次の旅行記です)要はパリ生活を地で行っていた、と。
なるほど〜、そう考えると、何だか気持ちも明るくなってきましたよ!(苦笑)
ディジョンもいい雰囲気も街ですね!
今回も結構車で走りましたねー。 3年前、フランスを車で周ったのが結構楽しくて、
車だとやっぱり自分達の自由もきくし、次回はまたレンタカーであちこち周ってみたいなぁ〜、と思いました。
これで結婚記念旅行も終わり・・・と思ったら、えっ!?まだあるの?(爆)
楽しみにしていま〜す♪(笑)
サウスピーチ :)
RE: 第二弾もいい旅でしたね!
サウスピーチさん、こんにちは。
結婚記念旅行記の第2弾の4編、見て下さってありがとうございます!
シュヴァルの理想宮はスケールは小さかったけど、衝撃的でした。
一人の人間の意地というか、それを感じた瞬間でもあり、見ていてとても疲れました^^;
33年間もこつこつと創り上げていることろがすごいですよね。
変わり者の定義って、国によって違うと思うんですけど、
フランスの場合、コミュニケーション能力が無い人を変わり者と言う場合が多く、
所謂、無口な人や人づきあいの悪い人などがそれに相当する傾向にあります。
逆に考え方や行動が極端に変な人でも周りとコミュニケーションさえ取れていれば、
人々からは変わり者ではなく、個性的な人とみなされます。
シュヴァルの場合は、人づきあいが悪かったようなので、きっとそれが原因なんだと思います。
そうそう!今回のピーチさんのヨーロッパ遠征はまさにBad Luckですよ!!
だって、天候は本当にその時になってみないと分からない、運ですもんね!
運が悪かった、それだけです^^!
結婚旅行の第三弾ももうじき始まりますが、旅行記の表紙の文句は「待ちに待った…」って書いてたけど、
もう待ちに待ったって感じじゃなくて「まだあと1回あるのか〜(>_<)」って感じになってきました^^;
だから次回からは表紙の文句から書き換えないとなぁと思っています(笑)
ippuni
2013年08月05日18時22分 返信する



