鳥阿絵図さんのクチコミ(64ページ)全1,460件
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投稿日 2013年01月18日
総合評価:4.0
浜比嘉島へは平安座島から橋で渡る。
この島には琉球開闢の祖神、アマミチュー、シルミチューの居住した洞窟があり、聖地とされている。
この島にも赤瓦の家々が並ぶ集落がある。
集落には共同の水場跡だろうか、しっかりとした石組が残されていた。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2013年01月16日
総合評価:3.5
そばが美味いと近所でも評判である。
風呂に入らなくても、そばだけ食べに来ることもできる。
そばは更科か田舎そばを選べるのだ。
私は更科そば(500円)を注文。
白くしっかりとしたコシのある更科そばに満足したのであった。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月16日
総合評価:4.0
鳥取県中西部のラーメンは牛骨ダシが多いらしい。
注文したのは「なつ旨ラーメン」(550円)
この店で使用する牛骨、牛すじ、米はすべて鳥取県産のもの。
牛骨を20時間煮込み、赤崎桶谷の白醤油で味付け。
麺はやや細めのちぢれ麺で少々硬めのちょうど良い茹であがり。
具は国産豚バラのチャーシュー、なると、メンマ、モヤシ、白ネギ。
あっさりとした中にも牛骨のコクがあり美味しかった。
- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2013年01月16日
総合評価:4.0
東郷湖のほとりの東郷温泉。倉吉から列車に乗り、となりの松崎駅で降りて東に数分歩く。
ここでは以前から気になっていた旭湯に入ることにした。
こじんまりとした浴室には深めの浴槽が一つのみ。
70度の含放射能泉ーナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉の東郷温泉混合泉、2号、3号、4号がかけ流しで使われている。
湯はけっこう熱めであり、ほんのりと湯の香が漂っていた。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
-
投稿日 2013年01月16日
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投稿日 2013年01月16日
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投稿日 2013年01月16日
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投稿日 2013年01月14日
総合評価:3.0
普通に宿泊するビジネスホテルと考えれば、まったく問題のない宿泊施設です。
ただ立地条件がなんともいえません。
両隣と真向かいがソープランドで、まわりにもそんなお店が多々あります。
ただし、若い女性なども宿泊しているので、気にしなければあまり問題ではないでしょう。
ゆいレールから少し離れてますが、タクシーに乗れば500円ぐらいです。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月11日
総合評価:3.5
朝食付き6000円のプランで宿泊。
部屋は和風で温水便座のトイレがあった。
大浴場はもちろん温泉。循環だが温泉としての浴感はかなりあった。
浴場に飲泉場があるのはかなりポイントが高い。
朝食はボリュームたっぷり。贅沢を言えばもう少し椎茸があればいいと感じた。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 3.5
-
投稿日 2013年01月11日
総合評価:3.0
「じゃらん」からの予約で素泊まり。
駅の真ん前にあるので、アクセスはかなり良いです。
ただし繁華街からは少し離れています。
ホテルの周りにも数軒の飲食店があるので困ることはないでしょう。
朝食は駅のうどん屋の朝定食を食べましたがまあまあ良かったです。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月11日
総合評価:3.0
駅に近い城の東側に位置して便利です。
ただし、繁華街とは駅をはさんで逆方向となります。
安い泊まるだけのビジネスホテルと考えれば、まったく問題はないでしょう。
コンビニも真向かいにあるので大変便利だと思います。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
-
投稿日 2012年11月14日
総合評価:3.5
京都市内から比叡山方面へ、山中越えを滋賀県方面へ上っていく途中にこの湯はある。
京都市内でありながら、携帯電話はまったく通じないという奥座敷、というか中途半端な山奥である。
北白川ラジウム温泉という施設も隣接しているが、私はこの不動温泉のほうが好きであり、入浴した感じもこちらのほうが効能があるように感じる。
ここは不動院というお寺の、寺湯的な施設である。
まず、若女将の丁寧な出迎えを受けて中に入ると、座敷に通される。
内装は昭和のかほりがプンプンする、良質の座敷であり、ここで昼間からトドのようにくつろいだりできるのだ。
そして無料で出されるのは源泉で入れた番茶、これはとても有難い。あっさりとおいしくて何杯も飲んでしまった。
ここの源泉はおそらく放射能を含む冷鉱泉のはず。北白川という庭園資材ではとても重要な「白川砂」の産地でもある花崗岩の、岩盤を通って染み出してきた弱放射能を含む水である。
浴室は共同浴場風でこじんまりとしている。天上はあまり低くなく、窓は締め切ったまま、これはラジウム泉の使い方として理想的。なぜならば、ラジウムは気化するとラドンとなる。このラドンを吸入することにより、体質を改善させる働きもあるからだ。
源泉は湧出量もあまりないだろう。当然のことながら、循環ろ過消毒であるが、きつい塩素臭はしない。
入っているとすぐに汗が噴出してくる。そして、体はやたらと温まる。私は放射能泉との愛称が意外と悪いのであるが、ここの湯は体に合う。入ると少し体が楽になるような気がするのだ。
ここは1200円、決して安いとは言えないのだが、座敷で昼間からゴロゴロしてお茶を飲み、何回も入浴するとすれば、これは高くはない。携帯電話の通じないこの空間において、日常そのものを忘れることはある意味で真の湯治とも言える。
外に出ると不動院の脇に、大きな手水鉢が置かれ源泉が溜められている。飲むと本当に美味しい水で、汲んで帰って酒を飲んだ後にこの水を飲むと二日酔いがマシになるようだ。
- 旅行時期
- 2010年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2012年11月14日
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投稿日 2012年11月14日
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投稿日 2012年11月14日
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投稿日 2012年11月14日
総合評価:3.5
阿古地区からは島の一番北側になる神着地区へバスに乗って向かう。
阿古からはけっこうな急坂が続くのであった。
訪れたのは島会所跡。
江戸時代の地役人壬生氏の屋敷であり、壬生氏は大正時代まで島長を務めていたという。
伊豆諸島の現存する民家では最大、最古のものである。
すぐそばにあるビャクシンの巨木がこの建物の歴史を称えているようにも見える。
ただ残念なのは現在も居宅としているため、ガラスなどの建具もはめられているということであるが。
- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2012年11月14日
総合評価:3.5
七滝からバスに乗って修善寺温泉に向かう。
すると、しばらくしてからバスはループ橋を走り出した。
窓からは、螺旋状にグルグルと回りながら橋が架かっているのが見える。
おそらく高低差のために、このような変わった橋が作られたのであろう。
これは見応えがある。
湯ヶ島あたりからは、バスにもかなり人が乗ってきた。
そして、修善寺温泉では、そのほとんどが降りていったのであった。- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2012年11月14日
総合評価:3.5
修善寺は、地名の元ともなった古いお寺である。
現在の本堂は明治に入ってから建てられたものらしい。
しかし、彫刻などはしっかりとしていて重厚な建物である。
手水には「桂谷霊泉 大師の湯」と書かれていて、温泉である。
さすが修善寺温泉。こんなところにも温泉が引かれている。いや、ここが発祥なのか。
しかし、おびただしい「千社札」には閉口する。
「千社札」は前時代の最低なものであり、こんなものを勝手に貼り、文化財を汚すという浅ましい人間の感覚が理解できない。
- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2012年11月06日
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投稿日 2012年11月06日
総合評価:3.5
賑やかな場所にあります。
それは大阪でもキタに近いホテル街にも隣接してるのでしかたがないでしょう。
しかし、ここは「じゃらん」などでもプランを提示しています。だいたい二人宿泊なら一人3000円以内でしょう。
大阪で安めの宿泊ならいいと思います。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.0
















