鳥阿絵図さんのクチコミ(68ページ)全1,460件
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投稿日 2012年10月07日
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投稿日 2012年10月07日
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投稿日 2012年10月07日
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投稿日 2012年10月05日
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投稿日 2012年10月05日
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投稿日 2012年10月05日
総合評価:3.5
須坂は土蔵造りの街並みが残っていてなかなか趣がある。
その中でも商家であった田中本家はすごい屋敷である。
ここは100メートル四方もの広大な敷地を20の土蔵で囲っているというとてつもなく立派なものであり、ただただ圧倒させられたのであった。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2012年10月05日
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投稿日 2012年10月05日
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投稿日 2012年10月05日
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投稿日 2012年10月05日
総合評価:4.0
芦原温泉では久しぶりに「あわらグランドホテル」にて湯を乞う。
平日の昼間だけあってさすがに入浴客は少ない。
まずは広い内湯。いきなり脱衣所にある唐破風の門に圧倒される。
源泉は50度のナトリウム・カルシウムー塩化物泉、芦原温泉泉井番号第60号、第37号混合とそれぞれの独自使用。
いくつもの浴槽があるが、五右衛門風呂と水風呂だけは完全にかけ流しであり、口に含むとわずかな塩味を感じる。
露天風呂には42度の芦原温泉泉井番号第60号のみ使用されていて、循環であるがいちおう源泉は足し続けられている。
今回はここにしか入らなかったが、芦原温泉では三か所に入浴できる券があるらしいのでそれを利用して湯めぐりをするのもいいだろう。- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2012年10月05日
総合評価:4.0
北陸の大規模な温泉街の共同浴場は「総湯」と呼ばれているものが多く、どれも共同浴場のイメージとは程遠い大きなものが多い。
この和倉温泉の総湯もスーパー銭湯のように規模の大きな入浴施設である。
総湯の前には飲泉場があり、温泉卵を作ることができる。
さっそくこの湯を飲んでみると、きつめの塩味と何ともいえない油のような匂いがした。
油といっても石油臭ではなく、なんと表現すればよいだろうか。
この匂いはなかなか個性的である。
内湯にはそれぞれのスーパー銭湯的な浴槽があり当然のことながら循環。
源泉は84度のナトリウム・カルシウムー塩化物泉(弁天崎 第5号源泉 第8号源泉 第10号源泉 第13号源泉)。
一番大きな浴槽も循環だが、この源泉が絶えず注がれており湯口では源泉を飲むこともできるのだ。露天風呂もけっこう立派なものであり、循環であるが湯口から源泉が注がれており、こちらのほうが独特の湯の匂いが残っているようであった。
ついでにここには午後9時まで利用できる仮眠室が設けられていた。
- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 泉質:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2012年10月05日
総合評価:3.5
松川の山のほうにある町営の施設には温泉が使用されている。
内湯の一番大きな浴槽のみに加水加温循環濾過消毒の源泉が使用されている。
源泉は18度の温泉法による規定泉であり、浴感はあまりない。
露天風呂からの眺めはまあまあであり南アルプスが眺められた。
- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2012年10月05日
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投稿日 2012年10月05日
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投稿日 2012年10月05日
総合評価:3.5
三朝温泉名物でもある河原の露天風呂。素晴らしく開放感たっぷりな露天風呂の一つでもある。
何回も来ているが、約五年ぶりにここに入らせてもらった。
いちおう清掃時間以外ならいつでも入浴することができるというのがありがたい。
浴槽は二つ(足湯を除く)あるが、いつも上の浴槽は激熱である。
名湯三朝を手軽に味わうことができる素晴らしい露天風呂であった。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2012年10月05日
総合評価:4.0
奥津温泉では川沿いの洗濯場に何度か入湯させてもらったことがあり、私は大変気に入っていたのだが、このとき訪れると数年前より鍵がかかった地元専用になってしまっていた。残念である。
仕方がないので、以前から気になっていた東和楼にて湯をいただくことにした。
ここは階段を下り、洞窟のようなノスタルジックな廊下をくぐっていったところに鄙びた浴室がある。
浴槽は深い岩風呂である。
そしてその岩風呂の底から41度のアルカリ性単純温泉がこんこんと大量に湧き出しているのだ。
これは素晴らしい。
奥津温泉を代表する自噴の湯に大変満足したのであった。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
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投稿日 2012年10月05日
総合評価:3.5
安来節と言えば「どじょうすくい」。
そしてその島根県安来市の足立美術館、安来節演芸館などに隣接しているのが鷺の湯温泉。
温泉を引いている旅館は三軒あるが、安来苑に入らせていただく。
ここは対応も丁寧である。
が、しかし、コンクリート造りの前近代的な浴室を、無理やり民芸調にしているとこなどはB級好きにはたまらないところがある。
浴室は以前は混浴であったのか、なかなか開放的である。
源泉は51度の含放射能ーナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉でかけ流しで使用されており、ここはけっこう気に入った。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2012年10月05日
総合評価:4.0
湯原温泉の象徴的存在であり、また西日本屈指の露天風呂としても有名な砂湯。
河原に湧く湯をそのまま露天風呂として利用。
それぞれの広い浴槽の足元から源泉は湧いている。
無料の混浴露天風呂であるが、女性の利用も多い。
ただ、土曜日曜などの夜は、まさに芋の子を洗う状態になっており、浴槽の湯もあまり綺麗ではない。
ここに入るならば、平日の昼間に入るのが一番いいかもしれない。
いずれにしても、このような素晴らしい露天風呂を無料開放していただいているということは有難いことである。
入る人たちはくれぐれもマナーを守って入浴するようにしていただきたい。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2012年10月05日
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投稿日 2012年10月05日
総合評価:4.0
真賀温泉館の家族湯のうち、玉之湯は幕湯や男女別浴室と同じ階にあるのだが、泉湯と旭湯階段を下りた別の階にある。ここにはもう二回ほど入湯している。
幕湯をはじめとする他の浴槽はかけ流しであるのだが、この二つの浴槽は加温循環消毒がされている。
とは言っても湯量豊富な真賀温泉だけに源泉追加投入量が多いようで、あまり気にはならなかった。- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5























