鳥阿絵図さんのクチコミ(65ページ)全1,460件
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投稿日 2012年11月04日
総合評価:3.5
温泉もいっしょに堪能したい方におススメなのは、隣接する「翠光館」に日帰り入浴すべきだろう。
ここは日帰り入浴料金1100円であるが、強羅公園への専用入り口があるため、ついでに強羅公園(入園料500円)に入ることを考えるならば高くはない。どちらに重きを置くかは観光客次第だが、こんなお得な方法があることも知っておいたほうがいいだろう。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2012年11月04日
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投稿日 2012年11月04日
総合評価:4.0
強羅温泉の温泉宿のほとんどは、大涌谷か早雲山の造成泉を使用している。
そんな強羅温泉の中で、珍しく独自源泉を有する「翠光館」に日帰り入浴をした。ここは日帰り1100円であるが、強羅公園への専用入り口があるため、ついでに強羅公園(入園料500円)に入ることを考えるならば高くはない。浴室は最上階にあり、浴室からは強羅公園が眺めることができるはずである。(このときは霧で視界不良)
内湯のみであるが、そこに独自源泉である64度のナトリウムー塩化物泉(台帳番号 宮城野 第50号)がかけ流しにされている。
湯口では少し焦げたようなほんのり油臭が感じられ、わずかながら個性が感じられるいい湯であった。
- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2012年11月04日
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投稿日 2012年11月04日
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投稿日 2012年11月04日
総合評価:3.0
那覇ロイヤルホテル隣接のスーパー銭湯。(950円)少し割高感があるが、南国那覇で温泉に入るということを考えれば仕方がないだろう。
中は外が見えない露天風呂のみに、26度のナトリウムー塩化物泉が循環で使用。湯にはわずかな塩味があった。
- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 泉質:
- 2.5
- 雰囲気:
- 3.0
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投稿日 2012年11月04日
総合評価:3.5
京都の奥座敷でもあり、最近ではパワースポットなどと呼ばれている鞍馬。
その鞍馬の中心から少し山奥に行ったところにある「くらま温泉」。日帰り入浴客はほとんど峰麓湯という露天風呂に入浴する。
露天風呂の前には山桜の木があり、時期がよければ花見風呂が楽しめる。
源泉は二本あり、ともに単純硫黄冷鉱泉。どちらも自然湧出で泉温15度と13度、それぞれ毎分2.5リットルと5.8リットルと湧出量は少ない。そのためか加水循環ろ過消毒で使用されており、硫黄の香りはまったくしない。
いちおう露天風呂だけということになっているが、併設の小さなガラス張りの内湯もあるため寒い冬や雨の日にはこれが重宝するだろう。- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 泉質:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2012年11月04日
総合評価:3.5
大仁温泉で入ったのは、一二三荘、日帰り入浴300円である。
ここは大仁温泉の6号泉を、消毒無しのかけ流しで使用していて嬉しくなる。
内湯のみで、泉質はナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩温泉。けっこう濃厚な湯であるように感じられた。
ほかに大仁駅の駅前には大仁温泉の飲泉場があったのでそれを利用するのもいいだろう。- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2012年11月04日
総合評価:3.5
元町には大島温泉浜の湯と、すぐ近くの御神火温泉愛らんどセンターをはじめ、何軒かの宿泊施設に温泉がある。
そして、この浜の湯は水着着用の混浴露天風呂である。
男女別の脱衣所から出たところにある浴槽は広めであり、奥のほうがぬるく長湯しやすくなっていた。
眺めは良く、立つと夕日を眺めることができる。源泉は「小清水」、54度のナトリウムー塩化物泉でかけ流しにされている。
平日の夕方であったが、そこそこの人数が入っていたのであった。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 泉質:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
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投稿日 2012年11月04日
総合評価:3.0
伊豆大島のセンター系施設である。宿の半額券を購入し、500円で入湯。
源泉は大津源泉で47度のナトリウム−塩化物・炭酸水素塩温泉。
しかし「うたせ湯」以外には加水循環で使用。うたせ湯は加水かけ流しだが、うたせ湯がかけ流しというのも意味があまりないような気がする。
- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 2.5
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2012年11月04日
総合評価:3.5
濁川温泉に来たのだが、どこに入ればいいのかわからないので、人に聞こうとしたが、人が見当たらない。 かろうじて見かけた農家のおじさんに私好みの温泉をリクエストすると、「新栄館がいい」とのこと。
さて、その新栄館であるが、山のふもとにひっそりと佇む宿である。
浴室には三つの浴槽があり、ほんの少しだけ茶色の源泉がかけ流しになっている。臭いは油臭というかタール臭であり、浴槽も浴室の床も析出物でコーティングされている。
この空間は、まさに時間が止まったような空間であり、湯小屋の素晴らしさを感じさせられるものであった。
- 旅行時期
- 2010年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2012年11月04日
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投稿日 2012年11月03日
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投稿日 2012年11月03日
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投稿日 2012年11月03日
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投稿日 2012年11月03日
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投稿日 2012年11月03日
総合評価:4.0
ニセコ薬師温泉であるが、混浴の内湯「にごり湯」と、男女別の内湯に別れている。
まず、混浴の内湯に入る。入ったときは私一人であった。少し広めの木枠でできた浴槽であり、底はかなり深い。湯はぬるめで茶色に濁っていて、足元から湧いている。ここもなかなか素晴らしい。
男女別の内湯であるが、こちらは透明に澄んでいて美しい。深く、こちらもぬるめであり、足元からたっぷりと湧いていて、ザーザーと浴槽から流れ落ちている。口に含むと、ほんのり甘い炭酸水であり美味しい。ここはかなり素晴らしい内湯ですごく気に入った。
- 旅行時期
- 2010年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2012年11月03日
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投稿日 2012年11月03日
総合評価:3.5
ここは特に期待していなかったのだが、素晴らしい空間が広がっていた。
日帰り入浴の看板には「ユニークな露天風呂あります」などと書かれていた。湯は単純温泉、内湯の壁には様々な注意が手書きで書かれている。
内湯から露天風呂に向かう回廊は、ゴザとトタンでしっかりと覆われている。
秘密基地的なこのトタン天井がやたら低い露天風呂は、熱くて入ることができなかった。
もうひとつの川沿いの露天風呂は広く、そして適温。何よりも渓流のすぐそばにあるので、絶景である。この露天風呂に入るだけでも十分価値はあると思う。
ここは、いろいろと楽しませてくれた宿であった。- 旅行時期
- 2010年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
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投稿日 2012年11月03日
総合評価:3.5
千歳からも近い鶴の湯温泉。しかし、ここにはかなりの秘湯感が漂う。
浴槽は内湯一つのみ。そこに含硫黄ーナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉が一部かけ流しの加熱循環で注がれている。冷鉱泉なので加熱は仕方ないが、循環させている割にはかなり硫黄の香りが残っていて浴感はある。
湯は薄い茶色に濁っていて熱い。あまり長く浸かっている人は誰もいなかったので、もう少しぬるいほうがいいと感じた。
この日は日曜日であったため、かなり人が多かった。
浴室の窓からは向かいの大きな池が見えていて、蓮の咲く頃はいいという。
- 旅行時期
- 2010年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 泉質:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0



