ElliEさんへのコメント一覧(13ページ)全1,094件
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延命寺か常保持に借りがぁ・・。
ELLiEさん
ゆかりの地なのに今ごろ?と不思議な気がしますが、そんなものかもと思ったり。
昔はじめて訪れた時は高倉健かそれ以前の映画の看板とかがものすんごくて
にゃにゃじゃなかったのにちょっと前からお猫さん充満。
また行って見たくなりましたよ。
っていうかお正月にいかにゃならぬ。
延命寺だったか常保寺(お雛様飾るお宅のそば)に借りがあるので。
お正月にお友達とまわってのどが渇いてお寺に用意されていた大きなポットから紙コップになみなみとお水を注いでベンチまで戻った。友人たちもお水だと思って次々と汲むのですぐに空っぽになり、替えのポットを持ってきてくださった。
そしたらなんとカリン酒だったのよ~~!
あまりなことに慌てふためいてお礼だけ述べて立ち去った厚顔無恥のお婆たち。
お詫びになにかお持ちしなければ。
唐辛子婆RE: 延命寺か常保持に借りがぁ・・。
唐辛子婆さん、
コメントありがとう!
青梅の映画看板は、もう描ける人がいなくなっちゃったそうで残念ですね。
にゃにゃさんポスターはたくさんあってなかなか面白いですよ。
なんとカリン酒を空っぽになるまでみんなで飲んだんですか?
酔っ払わなかったの?
おいしいおいしいとみんなが飲んでくれたので、おうちの人も喜んだのじゃないのかしらね。
旅行記にしてはいないけど、百草園のお雛様も素敵でした。
2024年10月01日06時33分 返信するRE: RE: 延命寺か常保持に借りがぁ・・。
> 青梅の映画看板は、もう描ける人がいなくなっちゃったそうで残念ですね。
それは残念!
> なんとカリン酒を空っぽになるまでみんなで飲んだんですか?
> 酔っ払わなかったの?
あはは、お水だと思い込んでぐいっと!
「カップに1cmぐらいにしてください」と書いてあったのにあとから気がついた・・・。
やっぱり申し訳ないのでお詫びの印になにかお持ちするつもりです。
> 百草園のお雛様も素敵でした。
え~~~っ灯台下暗し!来年はいってみなくっちゃ。
ところで芝公園そばの松蓮社の洞窟、かわりに行ってきましたよ^^。
途中に分かれ道もあった家と通行止めだった。
このところ目を使いすぎてすぐに痛くなるので旅行記にアップするのはずっと後になりそうです。
唐辛子婆2024年10月04日21時24分 返信するRE: RE: RE: 延命寺か常保持に借りがぁ・・。
唐辛子婆さん
目の調子はいかがですか?
旅行記、のんびり待ってます。
松蓮社のお参りに行ったんですね。
お寺に懐中電灯あるけど、それでもかなり真っ暗らしいですね。大丈夫でしたか?
2024年10月05日07時35分 返信するRE: RE: RE: RE: 延命寺か常保持に借りがぁ・・。
ELLiEさん
> 松蓮社のお参りに行ったんですね。
> お寺に懐中電灯あるけど、それでもかなり真っ暗らしいですね。大丈夫でしたか?
懐中電灯は2個ありました。
持ってなければ真っ暗ですがめっちゃ奥が深いってわけでもないので大丈夫でした。
でも1人じゃ入らないと思います。誰かが潜んでないとも限らないしね。
唐辛子婆
2024年10月05日12時11分 返信する -
クートニー国立公園いいですね
お久しぶりです。ニックネームは「キャンモア」です。
クートニー公園は、オプショナル・ツアーに入っていなかったので、
行けませんでした。初めて、みるものばかりです。
さて、キャンモアの町ですが、開発が著しく進んでいます。
バンフ国立公園内に入っていないから、規制が効かないのでしょう。
いまではホテルの宿泊料金が、目をむくほど高騰しています。
3万円とか、4万円、5万円です。一泊ですよ。
人口の推移ですが、2000年に1万人程度だったのが、2022年には1万5千人超えと、50%近く増えています。
いい時代になったものです。旅行ブログ・YouTubeでカナダ仮想旅行を
楽しんでいます。では、RE: クートニー国立公園いいですね
キャンモアさん、
以前にもコメントいただきましたね。ありがとうございます。
今回は 初めて泊まりました。
おっしゃる通り、キャンモアは開発が進んでおり、きれいな街並みになっていますが、それに伴い ホテル代も高騰です。
バンフより安いかと思ったけど、誤算でした。
でも、人はまだバンフほど混んでいないので良かったです。
クートニー公園は、ツアーではまず行かないところなのですが、素通りするのは勿体無いところです。
キャンモアから少し南下したあたりのハイキングにも次回は行きたいと思っています。
コメントと投票ありがとうございました。
2024年09月06日06時57分 返信するRe: クートニー国立公園いいですね
ElliEさん、こにちは。 キャンモアと申します。
さてElliEさんは、バンクーバー(正しくは、ヴァンクーヴァー?)に
お住まいと聴きます。9月ころから雨が多くて今日も「レインクーバー」と、ニュースキャスターが原稿を読んでいるそうです。
旅行記から時々、日本へ里帰りされておられるようですね。
ご先祖のお墓詣り、いいことです。
キャンモアのハーリンピークに登山されたようですね。ガイドさんは
日本人の方でしょうか?
キャンモアの町が忘れられなくて、キャンモア在住の日本人夫婦さん
(たぶん旅行ガイドさん)のYouTube投稿をよく見ています。必ず柴犬が登場します。いやぁ、いい時代になりました。では、この辺で。
2024年09月15日09時56分 返信する -
夕張石炭の歴史村?
ElliEさん
はい、マニアックな旅行記はお互い様~。
いいんです、自分のための旅行記ですから。
そちらでも遠足ってあるんだね。
でも、寺社仏閣もそうだけど、大人になってからのほうがその良さや歴史が理解できるっていうもんで、子どもたちはトロッコなどのアトラクションが一番印象に残ってたりして。
で、これを見てて北海道にもある「夕張石炭の歴史村」思い出しちゃいました~。
こんなに大規模じゃないけど、廃墟感は負けてないかも。^^;
町自体も財政破綻の危機がかなり続く、ElliEさんの好きそうなやつれ物件がたくさん見つけられそうな場所です。
あ、高倉健さん主演の映画「幸せの黄色いハンカチ」のロケ地なんだけどそのロケ地も今は多分やつれ感満載かも。^^;
ElliEさんの興奮が伝わってきましたよ。(笑)
★ゆんこ★ -
木喰仏
ELLiEさん
地方にいらっしゃる木喰仏はじめて拝見でうれしくなっちゃいました。
マンガチックに見えるほどデフォルメされてるのを駒場民藝館で初めて見たのでそれに比べるとまだまだ人間的。どいうことは初期の方の作品なのかしらん?でも丸いほっぺの感じですぐにわかりますね。
万治の石仏さんは岡本太郎が好きになるのがわかる。
こういう面白いのを探し出してくるからELLiEさんから目が離せないですねえ^^。
お不動さんたちも、それぞれが彫る人の隣のおっちゃんというカンジで面白い。
唐辛子婆RE: 木喰仏
唐辛子婆さん、こんにちは!
コメントありがとう。
ここで木喰仏にあえると思ってなかったんで、本当にうれしい出会いでした。
普通のおうちの一部屋を展示室として、木喰仏のほか、昔の資料、学校の教科書などを展示してあって、非常に興味深いものがありました。
木喰上人は、この宿場に何度も訪れたそうで、諏訪地区には他にも木喰仏が残っているらしいんですが、一般公開しているところはあまりないと聞いたので、ますますこのお宅が公開してくださっていることに感謝です。
万治の石仏さんが主な目的だった今回の旅でしたが、不動明王とか古墳跡なども見れて、満足です。
いつもいきあたりばったりです。でも、裏にまわると面白いものになぜか当たるんですよ。
裏専の女と呼んでください。笑
2024年08月11日07時56分 返信する -
やはり、ねこいしさんも♪
ElliEさん、こんにちは!
表紙からヤツレ物件写真、攻めてますね!
わたしが気になったのは2枚目のレンガに瓦が乗った塀、しかも十字のような透かし入り、さらに屋根瓦がオレンジ屋根の門?
お寺でしょうか?個性的で面白いです。
2階のガラス戸が素敵な民家!
も磨りガラスが配置され洗練されたデザインで気に入りました。
このような石仏を拝見すると、ElliEさんやねこいしさんが愛情を注ぐのがわかったような気になります。
ちゅう。RE: やはり、ねこいしさんも♪
ちゅうさん、こんにちは!
> 表紙からヤツレ物件写真、攻めてますね!
普通なら諏訪大社か万治の石仏を載せるんでしょうが、なんせヲタクの旅行記なんで。笑
> わたしが気になったのは2枚目のレンガに瓦が乗った塀、しかも十字のような透かし入り、さらに屋根瓦がオレンジ屋根の門?
> お寺でしょうか?個性的で面白いです。
ほんと!これも面白いですね。
裏道っぽいところがあるとどんどん入って行っちゃうので、どこだったか・・・わからない。
又行こうって思っても2度と行かれません。
> 2階のガラス戸が素敵な民家!
> も磨りガラスが配置され洗練されたデザインで気に入りました。
昭和初期くらいでしょうか。素敵なデザインですよね。
よくぞ残しておいてくれました。と、言いたい。
> このような石仏を拝見すると、ElliEさんやねこいしさんが愛情を注ぐのがわかったような気になります。
大きなお寺の立派な仏像も好きだけど、こういう石仏は面白いです!
コメントありがとうございます!
2024年08月10日08時23分 返信する -
素朴でいいわ
ElliEさん
私は仏像とか、本当に無知なんです。
先日、奈良に行った時に興福寺で阿修羅像を見たときは流石に感動したけど、今ひとつどころか全く未知の世界です。
でもこの「万治の石仏」さん、趣あっていいです。
庶民?生活の匂いがする人間臭さを感じられるのがいいね。
やつれ物件、見かけるとElliEさん思い出してつい写真撮りたくなっちゃいます。(笑)
今週月曜日、骨折(右足甲剥離骨折)しちゃいました~。
小池都知事も剥離骨折、年を取るということはこういうことねと実感。
私の跡を追いかけている(年齢)ElliEさんも、お気をつけあそばせね。(笑)
★ゆんこ★RE: 素朴でいいわ
ゆんこさん、コメントありがとう。
な、なんと 骨折ですか!どうしちゃったの?
歩くの大変なのかしら?松葉杖?
お気をつけください。
私の周りで今骨折してる人、2人もいるんですよ。捻挫した人も一人。
みんなピックルボールで怪我したの。
私もやろうと思ったんだけど、それを聞いてやめました。
もうほんと、お年頃だから・・・ね。
万治の石仏さん、いいでしょう〜!
岡本太郎が「こんな面白いもの見たことがない」って絶賛したそうです。
ユニークな形でほのぼの温かい気持ちになる仏さんでした。
> やつれ物件、見かけるとElliEさん思い出してつい写真撮りたくなっちゃいます。(笑)
お!ぜひ写真を撮って愛でてやってください。
いずれ朽ちてしまうか、壊されてしまう運命を思うと、今までよく頑張ったね。って声をかけたくなります。
では、ほんとにお大事にね!2024年08月09日15時51分 返信する -
たのしー♪
ElliEさま
連休前で仕事が切羽詰まっているのに、見てしまいました。
そしてあまりの楽しさにコメントを…
下諏訪侮れませんね。
トタン路地(公式マップにトタン板に関する記載をするなんて、世界広しと言えどもここだけでは…)、ヤツレ物件、変な看板、石仏たち、好きな物ばかりでした。
なんでこんなに趣味が似ているのでしょうか。
ちなみにトウモロコシみたいな頭の石仏は、もしや十一面観音では?と思いました。
上の丸が10個(10.5にも見えるけど)あって、自分と合わせて11面の。
10人の方々(しかものっぺらぼう)が平面的過ぎて、そうだと思うと楽しいです。
ねこいしRE: たのしー♪
ねこいしさん
お仕事忙しい中、コメントありがとうございます。
そうか、日本は連休ですか。
ねこいしさんはどこか行くのかな?
下諏訪街歩きは楽しかったですよー。
諏訪大社と万治の石仏だけだと思ってたのに、好みのものが次々出てきて嬉しくなりました。
路地裏マップは、手書きで「古い建物」とか「消えた路地」とか書いてあって、見ただけでワクワクするようなマップでした。
でも、鎌倉街道にViewPoint ってあったんだけど、それを行こうと思ったら 途中で道がなくなってわからなくなっちゃった。笑
旅行記書いてて、ねこいしさんも気に入ってくれるといいなあって思ってたので、楽しんでもらえて何よりです。
> ちなみにトウモロコシみたいな頭の石仏は、もしや十一面観音では?と思いました。
そうか。トウモロコシじゃなくて、十一面観音ですね。きっと。
顔も彫ってあったのかもしれないけど、消えたのかも。
さすが。素敵な気づき!です。
では、お仕事頑張ってくださいね!2024年08月09日15時38分 返信する -
東京は西の果て!
ElliEさん、
今晩は。
多分初めましてでしょうね。
カナダ在住で、お墓参りに我が故郷!青梅を御探訪された様子、
嬉しいような、寂しいような気分です。
フォロー中のムギーさんやpedaruさんもコメントされていましたので、
そちらも併せて拝読しました。
私共は25歳で結婚して青梅を出ましてから、時々我が家と家内の両家
の墓参りに訪れるぐらいです。どちらの実家も両親が亡くなり、両家とも
弟が実家を継ぐと、青梅もさらに遠くなりました。
学生時代や就職してからも長い通学・通勤をしていましたので、いまだに
片道2時間は長く感じないようになってしまっています(笑)。
さて、青梅は確かに遠く、「東京は西の果て!」と何かの折の枕詞には
よく使います。
ほんとに毎年訪れるたびに、町は東の河辺・小作の方に発展し、元来の
青梅駅を中心として市街はさびれていくばかりです。掲載のお写真にも、
知人の店舗がありました。猫さんシリーズはともかくも、木造住宅の
衰えようには言葉もありません。
身すぎ、世すぎで海外や大阪にいたので、青梅の状況は他人事でしたね。
*<おーーーー。この曲がり具合は、昔は細い川だったのね。暗渠に
なってます。>は私が青梅駅に向かう時に通り抜けた路地であったようです。
*<大きな石柱が残っているから、何かの門だったのかな。松の枝ぶりも
面白い。もしかしてお屋敷だったのかもしれない。>・・・こちらは
寿々喜家という芸者さんの置屋だった記憶があります。寿々喜家の看板が
ありますが、その後は料理屋であった記憶があります。かつて青梅は
布団用の夜具地織物が盛んで、旦那衆や芸者衆もいたのですよ。
*その後の掲載の写真館は家内が成人式の際、着物の写真を撮ったそうで、
この前を通ると、あの時は友人勝ちゃんと撮ったのだと、とても腕の良い
御主人で繁盛していたのよ・・・と申します。
長く住んだ身でも、知らないお寺(常保寺)が出てきましたから、
何とも情けない。
それでも小学生の頃、珠算塾が大黒天の延命寺(呑竜さんと呼んでいた)
にあり、通って三級をとった覚えがあります。寺域は私の遊ぶ場でした。
そして延命寺の坂をちょっと下がると、元衆議院議員だった出雲邸があり、
その下に我が家の菩提寺の宗建寺が出てきます。寺域に「義賊裏宿七兵衛」
の墓があります。また、小泉八雲の怪談「雪女」は青梅の伝説から採ったとか、
古い宿場町だけにいろいろあって、4Traにも青梅宿・昭和レトロの旅
として寄稿したこともあります。
こちらは宣伝、住吉神社前に青梅の甘味処・昔ながらの銘菓(最中)が
楽しめる「道味(どうみ)」という店がありますから、次回は是非^^。
少々長くなりました。ツイ、我が故郷となると、宣伝も兼ねてコメントを
寄せたくなります。ご容赦ください。
それではまた、どうぞ宜しく。
jijidarumaRe: 東京は西の果て!
jijidaruma さん
青梅に詳しい方からのコメント、嬉しいです。
私も多摩地区から都心に通勤、通学してまして、片道1時間半の満員電車に毎日乗っていました。
今思うとよくやったもんです。
青梅にまつわるいろいろなお話。面白かったです。
寿々喜家さんは、置屋さんだったんですね。
そういえばどこかに説明書きがあったような・・・。写真を撮ってなかったので忘れてました。
写真館や延命寺にも思い出がおありなんですね。
今も残っているところが素晴らしいです。
宗建寺を調べましたら、義賊のお墓の他、立派な庚申塔もあるようで、次はぜひ訪れたいです。
道味も共に!
そういえば、高校生の頃 青梅街道のトンネルには幽霊が出るという噂があったのを思い出しました。
ほんとかな?
2024年08月05日04時54分 返信する -
こんにちは!
昔一緒に働いていた人が青梅から通勤していて、「私は毎日日帰り旅行の距離を通ってます」って言ってましたが、都心からは遠くて、行ったことがありません。
猫と昭和レトロの街なんですねー
ニャンだか行きたくなりました(笑)
古い建物の写真を見てると、昭和にタイムスリップしたみたいな雰囲気です。
ところで、pedaru師匠のコメントを読んで、もしや義理を感じながら、自分の旅行記を最後まで見ていたのかと、申し訳なくにゃりました。
ムギーRE: こんにちは!
ムギーさん、こんにゃんは!
青梅線は、不通、遅延が多いから 毎日の通勤は大変ですよね。
週末になるとハイキング客で賑わう青梅線です。
ほんとに日帰り旅行の気分が味わえます。
シャッターが閉まったままのお店が多い青梅ですが、駅前に高層ビルを建てるらしいので 発展を祈ります。
でも、地元の人は、高層ビル建てたって、誰が入るの?って懐疑的らしい。
私としては、いつまでも昭和の香りを残しておいてほしいけど。
pedaru さんは、あんなこと言ってますが、ちゃんと温かいコメントを残してくれるので ツンデレなだけじゃないかと。失礼しました>pedaru さん!
コメントありがとニャンでした。2024年08月03日03時05分 返信する -
青梅
ELLiEさん おはようございます。
私はどんなにつまらない旅行記でも最後まで読みます。苦痛を感じることもありますが、作者に敬意を表して、そして義理を通してそうしています。
今度の青梅街歩きは非常に面白く、義理でもなく最後まで惹きつけられて読みました。ただのボロの家もEさんにかかっては、貴重な文化遺産に思えてきます。
映像+コメント、絶妙なバランス、ねこいしさんと馬が合うはずだ!
pedaru



