sirokuma123さんのクチコミ(21ページ)全5,156件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2023年08月05日
-
投稿日 2023年08月05日
-
投稿日 2023年08月05日
-
投稿日 2023年08月05日
総合評価:4.0
利尻島観光で立ち寄りました。北のいつくしま弁天宮は、麗峰湧水から108号線を北に道なりに歩いて3km近くありました。説明板によると、北のいつくしま弁天宮の守護神が龍神の岩だそうです。建物の建っている場所が龍神の岩みたいです。北のいつくしま弁天宮の近くに「人面岩」と「寝熊の岩」があります。
- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2023年08月05日
-
投稿日 2023年08月05日
-
投稿日 2023年08月05日
-
投稿日 2023年08月05日
総合評価:4.0
利尻島観光で利用しました。沓形港フェリーターミナルは、コンパクトなフェリーターミナルと言うだけでなく、営業時間も昼間のわずかな時間だけで、びっくりしました。営業しているのは、ハートランドフェリーの夏場(6/1~9/30)の昼間の礼文島との1便の往復のみで、それ以外の時間は閉鎖されていました。従って、昼間は開いていると思ってロッカーに荷物を預けたりすると大変なことになることに現地で初めて気づきました。
- 旅行時期
- 2023年06月
-
投稿日 2023年08月05日
総合評価:3.0
利尻島観光で利用しました。ペンション ヘラさんの家は、ペシ岬の登り口にあり、鴛泊港フェリーターミナルからも近いので、便利な場所でした。コロナ前は旅行代理店から賞をもらったほどの宿だそうです。個人的にペンションは苦手だったのですが、希望条件を入れたら、ここしか予約出来なかったと言うのが本音です。建物の外観は素敵でした。また、夕食会場からの夕陽は素敵でした。室内もすっきりしていて、ツインベッドだったのは、良かったです。ただ、コロナ後、運営方針が変わったそうで、Wi-Fiが使えない、ウォシュレットが無い、お風呂が狭いくてぬるい、一品ずつ出すので夕食時間が長い(初日2時間半、2日目2時間)など、ストレスのたまる部分も多かったのが残念でした。
- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 設備などを考えると高評価は難しい
- 客室:
- 3.0
- ツインベッド以外はプア
- 接客対応:
- 3.0
- オーナーのこだわりが空回り
- 風呂:
- 2.0
- 狭くて、ぬるい
- 食事・ドリンク:
- 2.0
- 内容は普通だが、時間がかかりすぎる
-
投稿日 2023年08月04日
総合評価:4.5
利尻島観光で利用しました。送迎バスは事前予約が必要だったのですが、時間が確定して無かったので予約してませんでした。チェックイン予定を見て、ホテル側で親切に迎えに来てくれていました。ホテルの方に感謝です。部屋は日本旅館にある和室です。洋室もあるのですが、この時期なので、空いていたのは和室だけでした。有名な温泉が大浴場になっているのですが、部屋にシャワーやバスタブも付いている和室なので過ごしやすい部屋でした。大浴場のお湯は茶色で底が見えないくらい濃厚な感じでした。「ザ・温泉」と言う感じで、毎日、朝夕2回入ってしまいました。
- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.5
-
投稿日 2023年07月25日
-
投稿日 2023年07月25日
-
投稿日 2023年07月25日
-
投稿日 2023年07月25日
-
投稿日 2023年07月25日
-
投稿日 2023年07月25日
-
投稿日 2023年07月25日
-
投稿日 2023年07月25日
-
投稿日 2023年07月25日
-
投稿日 2023年07月25日
総合評価:4.0
礼文島観光で立ち寄りました。レブンアツモリソウ群生地には、スカイ岬からバスで数分でレブンアツモリソウ群生地に到着しました。昨日までの見学エリアは、花が終わってしまったとのことで、少し歩いた別の場所を案内されて見学しました。レブンアツモリソウ群生地とは言っても、昔と違って株数は非常に少なく、地元の方が一生懸命保護しているそうです。実物を見ると、可憐で可愛い花です。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)











































































































