ひがしさんのクチコミ(7ページ)全1,147件
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投稿日 2023年12月21日
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投稿日 2023年12月20日
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投稿日 2023年12月21日
総合評価:5.0
1980年に建築されて 真新しさがあり、大規模、立派、見応えあり。
裏側の大孝門から入場し、記念堂、広場を経て 自由広場門から退出したが、都心でよくもこんなに広大な面積が確保できたものと驚嘆!! さすが蒋介石のご威光は台湾の人たちに広く行き渡っていると、つくづく感じた。
衛兵交代式に合わせて訪れたので、間近でしっかり見ることができた。思っていたより厳粛で華やかなパレードで、これも見ごたえ十分。
唯一残念だったことは歩行距離がかなりの長さになるので、疲れる。一服休憩できるベンチが全くないので、非常に困った。- 旅行時期
- 2023年12月
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 一年中混み合う
- 展示内容:
- 5.0
- 衛兵交代式は期待以上に良い
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投稿日 2023年12月21日
総合評価:5.0
高さ508m、2005年に建てられた。事務所や店舗などが入った総合ビルで、89~91階が展望台となっている。89階は密閉されたガラス張りから、また91階は外部に出て背丈の高いスチール製の柵越しに、それぞれ景観が眺められる。
非常に混み合うと聞いていたので、オープンと同時に入場しチケット売り場最前列に並んだ。素晴らしい台北の眺望が眺められるはずであったが、あいにくの曇天で景観はいまいち。
その後逐次入場者は増えたが、さほど混み合うことはなかった。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 地下鉄駅の真上
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 入場料 600元は台湾価格にしては高い
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 季節、 時間によって差があると思う
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2023年12月21日
総合評価:5.0
今回の台北旅行で、最も気に入った観光地。日中戦争や共産党との内戦で死亡した国民党の兵士を祀った廟。軍の管轄。やや交通が不便のため当初は訪問するのをためらったが、予想に反して非常に良かった。
観光客は少なめ、わずか5、6人、で非常に静か。厳粛な雰囲気がさらに増していた。広い面積で規模が大きく、建物も新しく、美しい。中国式の本格的な楼閣建築で大小の建物が整然と並ぶ。当然赤が主体の色彩である。
圧巻は毎正時に行われる衛兵交代式で、正門から本殿までの200m近くの参道をパレードする。参観者が少ないので規制ロープの先端まで近寄って近距離で衛兵の姿を見られる、、、とのこと。しかし、当日はあいにく降雨になりそうな天気だったため、突如パレードが中止になり、本殿のみの交代式となった。残念。
- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- バスまたはタクシーで向かう
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 季節 時間にもよるが我々の時は 5、6人のみ
- 展示内容:
- 5.0
- 本殿を取り巻く回廊に大きな絵画、日中戦争や 国共内線の激戦を表現したもの
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投稿日 2023年12月21日
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投稿日 2023年12月21日
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投稿日 2023年12月21日
総合評価:5.0
中正記念堂より参観者の数がはるかに少ないため、より間近に接近してみることができる。また、こちらでは正門から本殿までの約200mの参道をパレードするので、眺めながら付き添って歩くことができる。
交代してお立ち台に立った衛兵は、次の交代まで1時間立ちっ放し。しかも微動だもできない。よくみると、上から下まで黒ずくめの黒子・付き人のようなスタッフがいて、衛兵の顔の汗を拭ったり、軍装の乱れを直したり、
衛兵に近づく参観者を注意したりしている。- 旅行時期
- 2023年12月
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投稿日 2023年12月22日
総合評価:5.0
自由広場(芸文広場)へ入る正面の入場門。中国古代・中世の城門城壁を思わせる重厚な作りで、巨大な建物。高さは10mぐらいもあろうか、遠くからでも非常によく目立つ。5つのアーチ型の出入り口があり、ここを通って出入りする。
この門の外側が大通りに接していて、観光バスの一時停車場となっており、記念堂を見学するツアー客が大勢乗り降りしていた。- 旅行時期
- 2023年12月
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投稿日 2023年12月21日
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投稿日 2023年12月21日
総合評価:5.0
台湾総統府のすぐ北、ギリシャ建築に用いられるような丸柱が林立した重厚感のある建物が目に入る。台湾銀行と銘が打たれている。かなり年季の入った建物のようで、風格がある。現在も銀行業務が行われている。
戦前には台湾の銀行業界において圧倒的なシェアを占めていた。いつ頃建築されたのであろうか? 夜間のライトアップ照明が綺麗、とのことである。- 旅行時期
- 2023年12月
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投稿日 2023年12月21日
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投稿日 2023年12月21日
総合評価:5.0
毎正時ごとに記念堂正面の蒋介石像の前で、衛兵交代の儀式が行われる。ショーではない、儀式である。衛兵たちの緊張感がピリピリと伝わる。一糸乱れぬ連携動作は素晴らしい。きっと 訓練に訓練を重ねた結果なのであろう。
担当する衛兵は 陸・海・空軍が1ヶ月交代で行うなうとのこと。ブルーの制服は海軍。いずれもイケメン揃い。- 旅行時期
- 2023年12月
- アクセス:
- 5.0
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投稿日 2023年12月21日
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投稿日 2023年12月21日
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投稿日 2023年12月20日
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投稿日 2023年12月20日
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投稿日 2023年12月12日
総合評価:3.5
数々の博物館・美術館を訪れており、その体験から疲れることを避けるため見るべきものを極端に絞った。すなわち、①白菜とコオロギ、②角煮、③象牙透花雲龍、の3点のみを中心に見学。
最も混み合う13時頃の訪問であったが、目標物にはすんなりとたどり着くことができた。
本館内での見学は1時間以内とし、あとは建物外観などの写真撮影や公園「至善園」を散策することに時間を費やした。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 士林駅からのバスが意外に短時間
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 台湾にしては 入場料は高い
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 時期と時間により差は大きいが、この日はさほど混まなかった
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2023年12月18日
総合評価:3.5
乗車してしまえば空港と中心地台北駅とわずか34分で結ぶので、こんな便利な乗り物はない。しかも低価格。
ただし、帰路空港へ向かう場合この乗り場に至るまでが大変である。飛行機の出発時間の関係で朝一の列車に乗ろうとしたが、宿泊したホテルから直線距離で10分で行けるところが、地下に入るゲートが未完成で大回りさせられたうえに、いざ地下に入っても内部構造が複雑で初体験者は戸惑って、不便極まりない。少々焦った。
MRT桃園空港線開通時に地下出入り口のゲートの整備も、同時竣工すべきものとつくづく思った
台北駅の改札口は実に簡素なものであるが、すぐ隣に改札事務室がある。それがなんと総ガラス張りで中が丸見え、珍しい構造。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 2.0
- 駅に最短距離でたどり着くことは難しい。 台北駅地下街の構造が非常に複雑であるため
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投稿日 2023年12月14日




































