ひがしさんのクチコミ(6ページ)全1,147件
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投稿日 2016年01月16日
総合評価:4.5
青龍山瑞泉禅寺が正式名称。有名ではないものの、見ごたえある格式高い臨済宗の名刹。
名鉄犬山線の線路のすぐ上、踏切を渡ると入口に20~30mはあろうかという常緑の大木があり、さらに石段を上がると山門。犬山城城門の一つを移設したものとか。
境内は広く、もう一つの山門に始まり、鐘楼、本堂、修行道場、小さいお堂、庫裏など建物が並ぶ。庭には白玉砂利が敷き詰められ、梅の木が多く植栽され、また高台で犬山城などの眺めが良い。本堂も大きく立派。国宝、重文級の構え。これだけの規模で入場料不要。
禅宗の修行道場になっており、若い坊さんが日夜修行に明け暮れている。
犬山遊園駅から、このお寺と取り巻く塔頭を巡って、成田山名古屋別院へ行くお寺巡りコースはお勧めです。
瑞泉寺のみの見学所要時間;約20~30分、駅からお寺巡り一周所要;約2時間- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 犬山遊園駅から5分
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 人少なく、静か。穴場観光コース
- 見ごたえ:
- 4.5
- 入場無料にしては、充実。特に、白砂が良い
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投稿日 2023年12月22日
総合評価:3.0
台湾初体験なので一度は訪れるべきと、101タワー観光の後入店した。11時過ぎであったが、待ち時間25分ほどで意外に早く入店できた。
店の雰囲気は高級感があり、スタッフの対応も丁寧。小籠包ほかサンラータン、空心菜、チャーハンなどを頼んだが、いずれも薄味・丁寧に作られている・上品な味、、という感じ。
肝心の小籠包は日本国内や台北の他店との違いは多少味わえたものの、”舌音痴”のせいか? 格別おいしいとは思えなかった。
費やした時間、価格等を考えると、コスパ的には首をかしげざるを得ない、、。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- 台北101タワーB!
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 無難な味
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投稿日 2023年10月28日
総合評価:4.5
修道院という命名は不適切、実質は王宮・宮殿である。巨大て重厚感たっり。
一辺の長さ約200mの建物が真ん中に中庭を設けて、”ロの字型”に立場並ぶ。壮観である。
内部には宮殿、教会、修道院、美術館、図書館などがあるが、中でも豪華さが際立つ霊廟が素晴らしい。
建物内部見学を終え さらに外周を一周するとかなり疲れる。見応えのある庭園を散策する体力余力を、残しておくべき。- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- バスの場合 マドリッド ・モンクロアから50分 、下車後 歩5分
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 見どころ多いので料金もそれなりに高い
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 知名度 いまいちなので さほど混まない。 建物 巨大で人が分散する
- 展示内容:
- 4.0
- 膨大な 展示物、 丁寧に見ていると 疲れる
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投稿日 2023年11月10日
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投稿日 2023年12月09日
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投稿日 2023年12月09日
総合評価:2.0
胡椒餅・麺線・肉まんなどのB級グルメ屋台店の近くにあり、これらを購入してこのお寺の階段に腰掛け食べようと思ったが(口コミによる体験者の行動を見習って)、できそうな雰囲気ではなかった。
時間が悪かったせいか、スピーカーを利用した大音量のお経・呪文(カネ太鼓の伴奏入り) の音声が流れ、やかましくて耐えられない。
境内に入れずほうほうのていで退散。 期待していただけに幻滅!!- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- 初体験の場合 標識が全くないので かなり迷う
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 夜市 開始直後で 人は少なかったが、 道幅が狭いので ピーク 時は混雑する
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投稿日 2023年12月14日
総合評価:3.0
平地が乏しい小さな竹島には、5つの神社がひしめき合っている。当然各神社は小規模であるが、その中で一番高地の奥まったところに立地しているのが、この八百屋富神社である。
竹島弁天とも言われ、日本7弁天の一つになっているとか
橋を渡りきって海抜0m地点から100段 続く階段を喘ぎ喘ぎ登っていくと、ようやく到達できる。竹島の樹木は成長繁茂が著しいので、日陰部分が多く日中でもあたりは薄暗い。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
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投稿日 2023年12月14日
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投稿日 2023年12月17日
総合評価:3.0
旅行最終日の夜なのでゆったりと食事がしたいと思い、きれいで交通の便が良いここを訪問。17時頃と早い時間であったので利用客は非常に少なく、スタッフも丁寧に優しく接してくれた。
真新しくモダンななフードコートであるか、アルコールも注文したので当然台湾の庶民的価格ではなく少々高め。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- 台北駅 2階 複雑で 探しにくい
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.5
- 親切 やさしい
- 雰囲気:
- 3.5
- 少々高級感あり
- 料理・味:
- 3.0
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投稿日 2023年12月17日
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投稿日 2023年12月18日
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投稿日 2023年12月18日
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投稿日 2023年12月18日
総合評価:3.5
一斉発売セールの早割で利用したが、コロナ前と比べるとかなりの値上げである。
中部国際空港第2ターミナルを始めて利用したが、不便。徒歩の場合、第1ターミナルから10分以上要する。さらに搭乗口の改札を経て機体に乗り込むまでには 一旦階段から地上に降り屋根がついた長い通路を歩き、機体の下まで行って外へ出て、昇降台を上って乗り込む。この距離がまた長い、、、。
LCCであるのでサービスは無い。機体は古かったがシート横幅・背もたれが少々大き目。
機内・待合室の周囲から聞こえてくる声は台湾語ばかりで、シートは100%満席、現在日本へのはインバウンドNo.1はこの国であると実感する。
価格面で大手航空会社よりも安く、また他のLCC会社より便利な発着時間の設定であるので、人気が集中しているのかと思う。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- LCCである
- 接客対応:
- 2.5
- 地上スタッフは頼りない
- 機内食・ドリンク:
- 1.0
- ぜろ
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 1.0
- ぜろ
- 座席・機内設備:
- 3.5
- 機材古いがシートは大きめ
- 日本語対応:
- 1.0
- 聞くに堪えない早口のしゃべり!!
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投稿日 2023年12月17日
総合評価:3.5
台湾旅行の初日夕刻に空港へ着いたので、ホテル. チェックイン前にこちらで夕食をとった。台北駅構内は複雑で、簡単には探せなかった。特に2階のレストラン街は込み合っていて、きずかず一旦通り過ぎてしまった。反対側から来ると標識がみつかり、ようやく入店できた。
割合こぎれいなフードコートで、7、8件軒の注文窓口がある。その中からセットメニューのある店で、牡蠣オムレツ.サンラータン.大根もちなどが組み合わさった定食を選んだ。
味、ボリューム、値段ともそこそこ満足のいくものであった。特にサンラータンは初体験であったが以外に口に合い、その後の食事では注文する機会が多くなった。
ただ残念なことは、アルコールがどの店にも置いてなかったこと。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 2.0
- 人で込み合い、わかりにくい
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2023年12月19日
総合評価:4.0
バスは利用しにくいという先入観がある。しかし、今回3日目にバス乗車が増えて慣れてきたら、断然バスの方が便利なことが分かった。運賃も安い!!
台北では地下鉄では2路線を乗り継いで移動する場合でも、バスでは乗り換えなし直行で行けるという路線が結構多い。バス本数もそこそこ有る。
一方、地下鉄は乗り場が地下深く以外に時間がかかる。また、乗り換えでホームを移動する場合、階段・ESの上り下りにも結構時間がかかる。そんなわけで、列車(地下鉄)の優位性があまり無い。
確かにバスは定時運行、下車バス停の掌握などの点で不安であるが、バス停に設置された時刻表の発車時間は案外守られ、また車内では次バス停名が表在される(日本式漢字表示で読解しやすい)ので、心配は多少和らぐ、、、。
次回からは、あらかじめ路線と下車バス停名を調べてバス移動重視で臨みたい。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 地下鉄より安い
- 利便性:
- 4.0
- 乗り換えなしの路線が多くある
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投稿日 2023年12月20日
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投稿日 2023年12月20日
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投稿日 2023年12月20日
総合評価:4.0
台北駅と桃園空港との間を直通特急列車で34分、非常に便利ではある。が、搭乗予定の空港のフライト時間から逆算すると、空港で朝食を取るなど余裕を持ちたかったので、始発の発車時間を30分早めて欲しいもの。
空港乗り入れが3、4年前に実現し、格段に便利になったことはありがたい。そして感心したのは、台北駅のプラットフォーム。完全なホームドア方式で、ホームと線路の間は上から下まで全て壁で覆われ線路が見えず、列車到着時にだけドア部分が開閉する仕組み。これなら絶対にホームから線路への転落事故はありえない。ヨーロッパでは一部見られるが、日本ではこのような完全閉鎖型のホームドアはない?- 旅行時期
- 2023年12月
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Taiwan.The.Luçky.Landのくじ引き開催中
投稿日 2023年12月21日
総合評価:3.5
台北には2つの国際空港があるので、この空港はさほど大規模ではない。コンパクトに作られている感じで、歩行動線がシンプルで分かりやすい。都心から高速の地下鉄が直接乗り入れているので非常に便利。
空港に到着し税関検査場を出て少し歩くと、右手にオレンジ色の小さなブースがある。ここで台湾観光局が催す台湾個人旅行応援キャンペーンのくじ引きが行われている。5000元のクーポン券がプレゼントされるというもので、大いに期待して臨んだが残念にも「外れ」。あれこれ使い道を考え、期待を膨らませて臨んだだけにがっかり。まさに取らぬ狸の皮算用、、。- 旅行時期
- 2023年12月
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投稿日 2023年12月22日
































