ひがしさんのクチコミ(5ページ)全1,113件
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投稿日 2023年12月19日
総合評価:4.0
バスは利用しにくいという先入観がある。しかし、今回3日目にバス乗車が増えて慣れてきたら、断然バスの方が便利なことが分かった。運賃も安い!!
台北では地下鉄では2路線を乗り継いで移動する場合でも、バスでは乗り換えなし直行で行けるという路線が結構多い。バス本数もそこそこ有る。
一方、地下鉄は乗り場が地下深く以外に時間がかかる。また、乗り換えでホームを移動する場合、階段・ESの上り下りにも結構時間がかかる。そんなわけで、列車(地下鉄)の優位性があまり無い。
確かにバスは定時運行、下車バス停の掌握などの点で不安であるが、バス停に設置された時刻表の発車時間は案外守られ、また車内では次バス停名が表在される(日本式漢字表示で読解しやすい)ので、心配は多少和らぐ、、、。
次回からは、あらかじめ路線と下車バス停名を調べてバス移動重視で臨みたい。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 地下鉄より安い
- 利便性:
- 4.0
- 乗り換えなしの路線が多くある
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投稿日 2023年12月20日
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投稿日 2023年12月20日
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投稿日 2023年12月20日
総合評価:4.0
台北駅と桃園空港との間を直通特急列車で34分、非常に便利ではある。が、搭乗予定の空港のフライト時間から逆算すると、空港で朝食を取るなど余裕を持ちたかったので、始発の発車時間を30分早めて欲しいもの。
空港乗り入れが3、4年前に実現し、格段に便利になったことはありがたい。そして感心したのは、台北駅のプラットフォーム。完全なホームドア方式で、ホームと線路の間は上から下まで全て壁で覆われ線路が見えず、列車到着時にだけドア部分が開閉する仕組み。これなら絶対にホームから線路への転落事故はありえない。ヨーロッパでは一部見られるが、日本ではこのような完全閉鎖型のホームドアはない?- 旅行時期
- 2023年12月
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Taiwan.The.Luçky.Landのくじ引き開催中
投稿日 2023年12月21日
総合評価:3.5
台北には2つの国際空港があるので、この空港はさほど大規模ではない。コンパクトに作られている感じで、歩行動線がシンプルで分かりやすい。都心から高速の地下鉄が直接乗り入れているので非常に便利。
空港に到着し税関検査場を出て少し歩くと、右手にオレンジ色の小さなブースがある。ここで台湾観光局が催す台湾個人旅行応援キャンペーンのくじ引きが行われている。5000元のクーポン券がプレゼントされるというもので、大いに期待して臨んだが残念にも「外れ」。あれこれ使い道を考え、期待を膨らませて臨んだだけにがっかり。まさに取らぬ狸の皮算用、、。- 旅行時期
- 2023年12月
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投稿日 2023年12月22日
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投稿日 2023年12月21日
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投稿日 2023年12月20日
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投稿日 2023年12月21日
総合評価:5.0
1980年に建築されて 真新しさがあり、大規模、立派、見応えあり。
裏側の大孝門から入場し、記念堂、広場を経て 自由広場門から退出したが、都心でよくもこんなに広大な面積が確保できたものと驚嘆!! さすが蒋介石のご威光は台湾の人たちに広く行き渡っていると、つくづく感じた。
衛兵交代式に合わせて訪れたので、間近でしっかり見ることができた。思っていたより厳粛で華やかなパレードで、これも見ごたえ十分。
唯一残念だったことは歩行距離がかなりの長さになるので、疲れる。一服休憩できるベンチが全くないので、非常に困った。- 旅行時期
- 2023年12月
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 一年中混み合う
- 展示内容:
- 5.0
- 衛兵交代式は期待以上に良い
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投稿日 2023年12月21日
総合評価:5.0
高さ508m、2005年に建てられた。事務所や店舗などが入った総合ビルで、89~91階が展望台となっている。89階は密閉されたガラス張りから、また91階は外部に出て背丈の高いスチール製の柵越しに、それぞれ景観が眺められる。
非常に混み合うと聞いていたので、オープンと同時に入場しチケット売り場最前列に並んだ。素晴らしい台北の眺望が眺められるはずであったが、あいにくの曇天で景観はいまいち。
その後逐次入場者は増えたが、さほど混み合うことはなかった。- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 地下鉄駅の真上
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 入場料 600元は台湾価格にしては高い
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 季節、 時間によって差があると思う
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2023年12月21日
総合評価:5.0
今回の台北旅行で、最も気に入った観光地。日中戦争や共産党との内戦で死亡した国民党の兵士を祀った廟。軍の管轄。やや交通が不便のため当初は訪問するのをためらったが、予想に反して非常に良かった。
観光客は少なめ、わずか5、6人、で非常に静か。厳粛な雰囲気がさらに増していた。広い面積で規模が大きく、建物も新しく、美しい。中国式の本格的な楼閣建築で大小の建物が整然と並ぶ。当然赤が主体の色彩である。
圧巻は毎正時に行われる衛兵交代式で、正門から本殿までの200m近くの参道をパレードする。参観者が少ないので規制ロープの先端まで近寄って近距離で衛兵の姿を見られる、、、とのこと。しかし、当日はあいにく降雨になりそうな天気だったため、突如パレードが中止になり、本殿のみの交代式となった。残念。
- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- バスまたはタクシーで向かう
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 季節 時間にもよるが我々の時は 5、6人のみ
- 展示内容:
- 5.0
- 本殿を取り巻く回廊に大きな絵画、日中戦争や 国共内線の激戦を表現したもの
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投稿日 2023年12月21日
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投稿日 2023年12月21日
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投稿日 2023年12月21日
総合評価:5.0
中正記念堂より参観者の数がはるかに少ないため、より間近に接近してみることができる。また、こちらでは正門から本殿までの約200mの参道をパレードするので、眺めながら付き添って歩くことができる。
交代してお立ち台に立った衛兵は、次の交代まで1時間立ちっ放し。しかも微動だもできない。よくみると、上から下まで黒ずくめの黒子・付き人のようなスタッフがいて、衛兵の顔の汗を拭ったり、軍装の乱れを直したり、
衛兵に近づく参観者を注意したりしている。- 旅行時期
- 2023年12月
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投稿日 2023年12月22日
総合評価:5.0
自由広場(芸文広場)へ入る正面の入場門。中国古代・中世の城門城壁を思わせる重厚な作りで、巨大な建物。高さは10mぐらいもあろうか、遠くからでも非常によく目立つ。5つのアーチ型の出入り口があり、ここを通って出入りする。
この門の外側が大通りに接していて、観光バスの一時停車場となっており、記念堂を見学するツアー客が大勢乗り降りしていた。- 旅行時期
- 2023年12月
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投稿日 2023年12月21日
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投稿日 2023年12月21日
総合評価:5.0
台湾総統府のすぐ北、ギリシャ建築に用いられるような丸柱が林立した重厚感のある建物が目に入る。台湾銀行と銘が打たれている。かなり年季の入った建物のようで、風格がある。現在も銀行業務が行われている。
戦前には台湾の銀行業界において圧倒的なシェアを占めていた。いつ頃建築されたのであろうか? 夜間のライトアップ照明が綺麗、とのことである。- 旅行時期
- 2023年12月
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投稿日 2023年12月21日
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投稿日 2023年12月21日
総合評価:5.0
毎正時ごとに記念堂正面の蒋介石像の前で、衛兵交代の儀式が行われる。ショーではない、儀式である。衛兵たちの緊張感がピリピリと伝わる。一糸乱れぬ連携動作は素晴らしい。きっと 訓練に訓練を重ねた結果なのであろう。
担当する衛兵は 陸・海・空軍が1ヶ月交代で行うなうとのこと。ブルーの制服は海軍。いずれもイケメン揃い。- 旅行時期
- 2023年12月
- アクセス:
- 5.0
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投稿日 2023年12月21日



































