毛利慎太朗さんのクチコミ(9ページ)全419件
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- 基本情報
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投稿日 2023年05月21日
総合評価:3.5
5/15(月)より2泊。
プランは、エコ連泊(素泊まり)を使い、1泊あたり税込5700円ほど。
部屋の掃除がない代わりにお安くなるプランであるが、タオル類の交換があるので、一定の清潔は保たれているほうかな。
ベットルームとバスルームは必要最低限の広さで、眺望も望めなかったものの、ベッド脇にコンセントがあったり、バスルームの蛇口に「40℃」の目盛りがあるので、使い勝手はよいかな。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- 東梅田駅より5分
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 梅田近くではお安いかと
- 客室:
- 3.5
- 必要最低限の広さだが、枕元コンセントは◎
- 接客対応:
- 3.5
- チェックイン・アウトとか、荷物預けなどはスムーズだったかと。
- 風呂:
- 3.5
- こちらも広さは必要最低限、40℃の目盛りは◎
- バリアフリー:
- 3.5
- 1階トイレは多目的トイレ
-
投稿日 2023年05月21日
総合評価:4.0
5/16(火)の14時台に参詣。
拝観料(西院伽藍・大宝蔵院・東院伽藍)は1500円かかるが、精神障がい者手帳割引が効いて半額で拝観できたのが有り難いところ。
平日の割には修学旅行客や遠足客が多く、芋洗い感も否めなかったが、脇から聞こえるガイドさんや観光客の話で法隆寺についていろいろと知ることができたので、プラマイゼロかなあ、と。
私的に一番の見所はというと、定番の金堂(国宝)である。
軒下に雲肘木という屋根を支える部材があるのだが、時代を経るごとに、屋根の重みに耐えられなくなって、後につっかえ棒が加わって、それを隠す為に龍の彫刻があしらわれており、建物の歴史を感じることができるかと。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 法隆寺駅より徒歩20分くらい
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 修学旅行客等が多し。
- 見ごたえ:
- 5.0
- さすが世界遺産、見所は多い
-
投稿日 2023年05月15日
総合評価:4.0
5/15(月)12:45花巻発、伊丹行2184便を利用。
先月のタイムセールで予約した為、6600円+伊丹空港使用料340円で済んだのが幸い。
サービスはさすがJAL、ドリンクを2杯目まで勧めてくれるし、飴までくれる。
景色は天候が優れなかったところが多いが伊勢湾周辺の光景、奈良の古墳群、おおさか東線の車両基地など、向こうが晴れててよかったというところ。
特に、中部国際空港は案外コンパクトな感じで驚いた。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- タイムセールぱねえ。
- 接客対応:
- 4.0
- さすがナショナルフラッグ
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- 2杯目まで勧めてくる、いい。
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 4.0
- 地方路線だから、娯楽は機内誌しかないがそれでもいいや
- 座席・機内設備:
- 4.0
- 新幹線に比べれば狭めだが、悪くない
- 日本語対応:
- 4.0
-
投稿日 2023年05月04日
総合評価:4.0
5/4(祝)の15時台に家族と訪問。
20分ほど待ったが、日陰のところで待てたので、そこまで苦にならず。
頼んだのは盛岡冷麺と岩手県産牛カルビセット(税抜2200円、冷麺の辛味は普通)である。
先程、小岩井農場でホットドックを食べたばかりで、軽く食べたい自分としてはちょうどいいかと。
焼肉はレモン汁につけて食べるタイプで、父も私もどちらかといえば濃い味付けが好みの人間なので、物足りなさはあるものの、使ってる肉は脂身に偏ることなく、「やまなか家」より質はいいと見える。
冷麺は牛骨の甘みもくどくなく、辛味をすべて入れてもツーンとこなくて、完食。
麺も硬すぎず、丁度よかった。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- 盛岡ICよりほど近い
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 名物をリッチに味わえる感じかな。
- サービス:
- 4.0
- オーダーもすんなり、マスターカード使えた。
- 雰囲気:
- 4.0
- レストラン風
- 料理・味:
- 4.0
- たれがもう少し選択肢あれば、肉質はよいよ。
- 観光客向け度:
- 4.0
- 車利用者の方はぜひ。
-
投稿日 2023年05月04日
総合評価:4.0
5/4(祝日)12時半に入場。
入場料金は800円であったが、障がい者は本人に限り半額となった。
次に混雑状況、晴天+COVIDの規制緩和が進むGWということもあり、車は1時間待ちくらいの渋滞、バス停にも長蛇の列が発生しており、ある程度覚悟せねば。
私達は南(盛岡市繋)方向から抜け道を敢行したので、待たずに入場できたクチである。
続いて、園内の見どころ。
個人的に「D51-68」が気になった。
前期の「なめくじ」と呼ばれる設計。
蒸気ドーム、砂箱、煙突が一体となった形であり、なかなか愛嬌のある横顔。
保存状態は、屋外に展示されてる割には塗装のハゲも皆無で、非常に良好な状態といえる。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 最寄りは盛岡IC
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 障がい者割引効いてよかった。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 車でも混む。
- 施設の快適度:
- 4.0
- 晴れてたので気持ちよかった。
- バリアフリー:
- 3.0
- アトラクションの充実度:
- 4.0
- 鉄オタ的にも満足、5月の風は心地よい。
-
投稿日 2023年04月27日
総合評価:4.0
4/27(木)の13時台に母と訪問、空席が丁度1テーブルあり、運良く滑り込めた。
東北の駅ビルを中心に魚の小売業を展開する「仙令平庄」が経営するお寿司屋さんで、3階は立食いスタイル、今回訪問した1階は着席スタイルとなっており、気分に応じて随時使い分けるとよい。
頼んだ品は以下の通り。
◎特別ランチ握り(2400円)
ネタは桜えび、生うに、甘海老、〆鯖、白身魚(多分、鯛)鮪、炙り鰆、サーモン、数の子、鯨ベーコンの10貫と鉄火巻4貫。
鮪は筋が皆無で、甘エビはプリッとしており、いいものを使ってらっしゃるなあ~といった印象。
回らない寿司屋の部類では、コスパよし。
◎別注の真あじ(220円)と穴子(550円)
こちらは期待以上かな~なんて。
真あじは安い割にプリッとしてたし、穴子は分厚く、とろける食感で、次回来店時も頼みたいくらい。
◎かくし酒(1000円)
日によって違うが、本日は山和(加美町)の純米吟醸。
吟醸特有のキレのよさもあり、生酒的な麹の香りもよい。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- 仙台駅内1階
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 回らない寿司屋では、コスパよし
- サービス:
- 4.0
- Eポイント貯まりますし、Suica使えます。
- 雰囲気:
- 4.0
- どちらかといえば、明るい雰囲気
- 料理・味:
- 4.0
- 甘エビ旨し。
- バリアフリー:
- 4.0
- 仙台駅内はバリアフリー構造
- 観光客向け度:
- 4.0
- 乗り換えついでに。
-
投稿日 2023年02月27日
総合評価:4.0
2/27(月)花巻発 12:25の便で一路神戸へ飛ぶ。
機材はエンブラエル175のジェット機。
天候も優れ、気流も比較的安定していたといえる。
お陰で約15分早着だったのがありがたいところ。
K席を指定したので、日本海の景色が伺えた。
特に天橋立は本当に龍の形だったことが驚いた。
車内サービスもコーヒーとシャトレーゼのお菓子がついてきて、この点はLCCにはないもてなしかと。
車内誌も持ちかえり自由だった。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- JALパックなので、お安く乗れた
- 接客対応:
- 4.0
- 最前列なので、ドリンクはすぐきた。
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- 申し分なし、無料だから。
- 座席・機内設備:
- 4.0
- 座席間隔は狭めと思ってた節があったが、苦にならず。
-
投稿日 2023年03月25日
総合評価:3.0
3/21(火・祝)11時半ばに来店。
まるっきり駅前ではないものの、駅からほど近し。
内観は菅原文太や西部警察のポスターなんか貼ってて、ある意味レトロで、地元民行きつけの店とみえた。
注文したのは、昔からの名物と聞いていた「海鮮ラーメン(1100円)」
具はエビ、イカ、アサリ、わかめ、ふのり、キャベツ、にんじん、ピーマン、たまねぎ等
ただ、ふのりの磯臭さが気になる。
スープはタンメンに近くて、麺は自家製麺の細麺らしく、この2点は好ましい印象。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- 駅からほど近い。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 普通のラーメンが安い(500円)
- サービス:
- 3.5
- おかみさんは優しそう
- 雰囲気:
- 3.0
- レトロでいい雰囲気
- 料理・味:
- 3.0
- ふのりが余計だが、その他はよい。
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
- 乗り換えに余裕があれば、周囲の散策も兼ねて。
-
投稿日 2023年03月19日
総合評価:4.0
3/18(土)の13時台に訪問。
主な展示室は4階にあるが、エレベーター完備で、車椅子の方も安心して訪れることができる。
一番印象に残った展示は、4階・音楽室で上映されていた「3.11 荒浜小学校の27時間」である。
チリ地震津波の前例から、校長先生の指示により、2010年より避難場所を体育館から4階に改め、多くの児童及び地域住民が救われたということが分かった。
残念ながら避難を拒んだり、逃げ遅れるなどして、200名ほどが犠牲になったことも忘れてはならないが、「地区防災センター」の名前に惑わされ多くの住民が犠牲になった釜石市鵜住居や、避難判断が鈍った石巻市・大川小学校のように、最悪の事態は避けられたと言えよう。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 1時間に1本荒井駅からバスが出てます。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 密ではない
- バリアフリー:
- 4.0
- エレベーター完備
- 見ごたえ:
- 4.0
- 無料だが、多いに学ぶことが多い。
-
投稿日 2023年03月19日
総合評価:4.0
3/18(土)10時台~11時台に訪問。
ビルの谷間にポツンと佇む木造家屋はなかなか印象に残って、今回、気になって訪問。
詩人・土井晩翠については「荒城の月」の作詞者という予備知識しかなかったが、口語体による詩の先駆けという方で、同じ手法を用いた島崎藤村とライバル関係にあったという点は非常に勉強になった。
また、解説員さんは晩翠、藤村以外にも晩翠の大学の先輩である夏目漱石や同郷の細菌学者・志賀潔についての講釈も交え、こういう方が中学の国語の先生だったら、面白いなあ~なんて思った。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- るーぷるのバス停も近い、仙台駅から歩けなくもない。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 天候が優れぬゆえ、私一人
- 見ごたえ:
- 4.0
- マンツーマンで展示品を解説してもらった
-
投稿日 2023年03月01日
総合評価:3.5
3/1(水)8:39姫路発の寺前行きを利用、国鉄時代に製造された103系の2両編成。
姫路近郊は座席(オールロング)が大方埋まっていたが、終点の寺前では各ロングに1人、2人と淋しい感じ。
車窓は京口で左手に姫路城が見え、野里を過ぎたあたりまで高架線が続く。
そこからはのどかな田園風景となるが、時たま右手に市川が見え、心が穏やかになる。
鉄道ファン目線で言うなれば、モーター音の喧しさに興奮するところ、常磐線でかつて走ってた103系には及ばないとはいえ、
甘地~鶴居では直線のため100キロ近くでかっ飛ばす。- 旅行時期
- 2023年03月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 590円で爆走を楽しめるなら、ヲタは満足。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 姫路近郊はそれなりに多いが、寺前近辺は少ない。
- バリアフリー:
- 3.5
- 姫路駅は対応、寺前駅は非対応
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 姫路駅は中間改札あり。
- 車窓:
- 3.5
- 姫路城と田園風景がみえます。
-
投稿日 2023年03月05日
総合評価:4.0
3/1(水)11時27姫路発の新快速電車に三ノ宮まで乗る。
使用車両は223系。
始発で昼間ゆえ、らくらくと着席できた。
車窓右手には明石海峡大橋や須磨の砂浜、左手には明石城の均衡がとれた石垣がみえ、電車賃だけで、絶景がみられるとなると、一遍乗ってみる価値あり。
座席の前後間隔もさほど狭くなく、機内持ち込みサイズのスーツケースなら足元に置ける。- 旅行時期
- 2023年03月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 特急並みのはやさで、普通列車の運賃
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 空いてる方
- バリアフリー:
- 4.0
- 姫路、三ノ宮両駅は対応
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 特段の悪さは感じず
- 車窓:
- 4.0
- 明石海峡大橋とか、明石城、電車基地、須磨の砂浜など目白押し
-
投稿日 2023年03月13日
総合評価:3.5
3/12(日)の11時半に来店。
「幸楽」ときくと、角野卓造が出てきそうなイメージであるが、外観は喫茶店みたいで、この点ギャップ萌えである。
席につくなり、メニューを眺める。
ラーメンが550円とヒジョーに安いが、昨日の夕飯に食したため、お勧めだという鶏レバニラ定食(850円)を頂く。
レバニラは玉ねぎのシャキシャキ感がいいアクセントである。
ザーサイはしょっぱめ、それと、ご飯とレバニラのループもいいものだ。- 旅行時期
- 2023年03月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- 小牛田駅近
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- ラーメンが安い、定食もいい線いってる。
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 穏やかな雰囲気、好きかも。
- 料理・味:
- 3.5
- しょっぱめ、飯や酒が進むこと間違いなし。
- 観光客向け度:
- 3.5
- 乗り換えついでに、空いてた。
-
投稿日 2023年02月28日
総合評価:5.0
2023年2月28日(火)に利用。
おまかせコース(12500円)に日本酒を2つほど付け、勘定は14600円となる。
雑居ビルの1階にあり、雰囲気としては隠れ家的で、洒落っ気はあるものの、大将や店員さんは話好きな方で、アットホームな雰囲気も感じ取ることができた。
味の感想は総括して、烏賊、鯛、カマスを塩で食べたのだが、そのほうが素材の甘みが活き、いい塩梅。
また訪れたい名店である。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- 駅からもほど近い
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 高級料理店だが、理にかなってる。
- サービス:
- 5.0
- 大将と店員さんが話好きで助かった。
- 雰囲気:
- 5.0
- 隠れ家的雰囲気、お洒落
- 料理・味:
- 5.0
- 素材の旨味をいかした味付け
- 観光客向け度:
- 5.0
- 食べログで予約できます。
-
投稿日 2023年03月05日
総合評価:4.0
2/28(火)13時~15時に訪問。
菱の門内部が3/12まで特別公開なものだから、中に入ってみることに。
中はちょうな削りで荒々しい印象、石落としなど防御の仕組みも見られ実用的である。
その他展示品は葵の御紋が入った黒漆塗長持と、姫路藩家老・河合寸翁(すんおう)愛用の元鼎硯(もとかなえすずり)が展示されていた。
硯の方は龍の意匠がなかなか漫画チックで親しみがわいた。
武士も時には洒落っ気があるものだ。
続いて、個人的に印象に残ったスポットは「将軍坂」かと。
西ノ丸を出て、「はの門」から続く坂で、時代劇「暴れん坊将軍2」のEDにでて来た坂である。
ここを公家装束の吉宗公(松平健)と加納の爺(有島一郎)が下ってくんだよね。
頭の中では、も~「炎の男(北島三郎)」が流れ、多いにその世界観に浸ることができた。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 駅からまっすぐあるいてすぐ。迷わない立地。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- それなりにいた。
- バリアフリー:
- 3.0
- 坂だらけ、車椅子介助者は3名まで入城料無料になる。
- 見ごたえ:
- 5.0
- 石垣から、櫓、天守と見所目白押し
-
投稿日 2023年03月04日
総合評価:5.0
2/28(土)10時~11時台にかけて訪問。
訪問時、博物館の門口で掃除をしていた館長の井上さんと偶然出くわし、時折解説を交え、館内を案内してもらった上に、コーヒーを淹れていただいたり、帰り送迎までしていただいたり、普通の博物館でここまでサービスのよいところはないくらいである。
又、写真撮影やインターネットupについても特に規制がなかったのは有難かった。
展示されていたのは、企画展の雛人形ほか、郷土玩具、ブリキのおもちゃ、ファミコンなど最近の玩具、ちりめん細工と多岐に渡る。
印象に残った展示品は「舟渡張子(埼玉県越谷市)」かな。
通常、天神人形などは凛々しい表情であるのだが、それすらもとぼけた表情で、なんとも親しみを感ずるところか。
ただこの人形、現在作られてないのが非常に残念なところ。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 香呂駅より徒歩15分、電車も毎時2本なので訪れやすい方かと。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 600円で見応えある。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- ゆったり見ることができた。
- 展示内容:
- 5.0
- 日本の玩具がほぼ揃ってるといえる
-
投稿日 2023年03月03日
総合評価:4.0
2/27(月)より2泊
三井系のホテルをリブランドした建物なので、設備が古いかったり、難があったりする感じが否めない。
例えばコンセントの一部がタコ足とか、ルームキーが実物の鍵だったり、シャワーが温度調整できないものだったり。
けれども、朝食ビュフェの品数もビジホに比べれば大分あるし、シャンプー類がブランド品で、アメニティーも豊富だったので、素人目に見れば差し引きゼロかも。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 姫路駅すぐ
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- JALパックで申し込んだので、コスパは最強。
- 客室:
- 3.5
- 陳腐な点あり
- 接客対応:
- 4.0
- 問題なし
- 風呂:
- 3.5
- 陳腐な点あり
- 食事・ドリンク:
- 5.0
- 美味しい朝食でした。
- バリアフリー:
- 5.0
-
投稿日 2023年02月09日
総合評価:4.0
1月22日(土)に訪問。
11時10分のお囃子ショーの前後に訪れたが、客入りは多い方かと。
インバウンドの一団とも遭遇して、ウィズコロナに世情は向かっているのかと。
続いて立地は、青森駅の目と鼻の先にあり、観光に迷ったらココといった具合である。
続いて館内の構造は、エレベータ有、2階受付から1階のねぶた展示スペースまでがスロープとなっていて、バリアフリーになってるといえる。
最後に一番気なった作品は、北村麻子作「琉球開闢(かいびゃく)神話」
昨年の優秀制作者賞・市長賞に輝いた作品である。
女性ねぶた師らしい淡い染色が特徴的で、モチーフとなった沖縄の物語が「イザナギ・イザナミ」の話に似ているところが興味深かった。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 青森駅前
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 障がい者無料、共通券あり。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 多い
- 展示内容:
- 4.0
- 迫力あり。
- バリアフリー:
- 4.0
- エレベータ有、スロープ構造なのでバリアフリーかと
-
投稿日 2022年08月09日
総合評価:3.5
6/26(日)16時台に来訪。
こちらも最終入場が夏季、~18:15最終入場で助かった。
バルコニー、絨毯敷きと一見西洋建築の体だが、瓦葺きや畳敷きの御寝所、火除けの『懸魚』と凝視すると和のテイストが感じられる。
一番気に入ったのは二階・大広間の扉で、和室で言えば欄間に当たるのかなあ、上部の円形窓の形状が、旧松島海岸駅舎の入り口にあった窓みたいな形状で個人的に『デジャブ』である。
格が違うと思うが、左右対称の美に思わずうっとり。- 旅行時期
- 2022年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 松江駅から最寄りの県庁まで2キロ、そこから歩いてすぐ。バス(便数は多い)かタクシー(県庁まで1100円)は各人の判断に任せる。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 少ない
- 展示内容:
- 3.5
- 無料なのでこんなもんだけど、ちょっと優雅な気分にひたった。
- バリアフリー:
- 3.5
- エレベータ、多目的トイレあり。
-
投稿日 2022年10月22日
総合評価:4.0
10/22(土)の11時前後に観光。
当日は鳴子温泉~鳴子峡~中山平温泉の間にミヤコーバスの臨時便が7往復ほどしていたので、アクセスの面では困ることはなかった。
紅葉率は6割ほどで黄色い葉が中心だったが、回顧橋方面の階段の上り下りはちょっとした運動と気晴らしになってよかった。
階段が急傾斜で、所により濡れて滑りやすくなってる点と、16時に遊歩道が閉まる点を注意されたし。
なお、当日はレストハウス周辺に露店が出店しており、イワナ焼き(600円)などを堪能することができた。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 鳴子温泉駅や中山平温泉より臨時バスあり。
- 景観:
- 4.0
- 紅葉率6割だったが、日々の憂さが晴れた気もする。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 時期には早いが混み合っていた。
- バリアフリー:
- 2.0
- 回顧橋方面は足許がわるいので、ご注意を。






























































































































