毛利慎太朗さんのクチコミ(8ページ)全419件
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- 基本情報
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投稿日 2023年09月18日
総合評価:4.0
9/8(金)9時台~10時台にかけて見学、入館料は600円
(障がい者割引も効くのだが、見落とした…)
展示の目玉は名誉館長で、当館3階にアトリエを構える。「平松礼二」と、旧天野屋旅館にアトリエを構えた「竹内栖鳳(たけうちせいほう)」両画伯の作品。
平松画伯は平成12年~22年まで文藝春秋の表紙を手掛けたことで知られており、モネの「睡蓮」をライフワークとされてる方だ。
モネが描いた油絵の朧げな輪郭と比べて、平松画伯の描く日本画の睡蓮は輪郭がはっきりと出ている。
なお、平松画伯の展示室は常設展示室とは別棟になっているので、見落としにご用心。
一番印象に残ったのは栖鳳画伯の「萬歳(昭和13年)」といふ作品、昔は祭礼があると提灯行列などよくしたものだなあ~と思い出させてくれる。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 美術館前バス停すぐ
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 妥当な線
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 程よくばらけてた
- 展示内容:
- 4.0
- 平松礼二、竹内栖鳳の作品が主
- バリアフリー:
- 3.0
- エレベータは2階→3階のみ
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投稿日 2023年09月19日
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投稿日 2023年09月11日
総合評価:4.5
9/7(木)より1泊、宿泊代金は18700円+入湯税。
まず客室は、文化財の建物だけあって、本格的な書院造りの角部屋…といったところ。
逆に、畳表は新しいので、陳腐感を感じさせない工夫もよい。
次いで、温泉は源泉かけ流しで、柔らかい湯ざわりなのがよかった。
大浴場が男女入れ替えあり、貸し切り風呂(宿泊者無料・目安40分)もあり、湯巡りする楽しさもある。
2食付で泊まったが、量も多すぎず、少なすぎず、酒飲みには丁度いいといいますかね。
夕食のハタの昆布締めが絶品であった。- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- 温泉場中央バス停すぐ、本数も約15分間隔
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 1人泊で2万下回るのはプライスレス
- 客室:
- 4.5
- 書院造り、畳表新し。
- 接客対応:
- 4.5
- 女将さん、仲居さんとも丁寧で話し好き。
- 風呂:
- 4.5
- 源泉かけ流し
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- 酒飲みには丁度いい量
- バリアフリー:
- 3.0
- 階段多いのは覚悟の上。
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投稿日 2023年08月20日
総合評価:3.5
8/19(土)より1泊。
部屋やバス・トイレのレイアウトは仙台広瀬通駅前や梅田東なんかとほぼほぼ同じ。
ただ、エアコンが温度調整効くタイプでありがたかった。
今どきにしては珍しくタバコの自販機が館内にあり、喫煙者の方には嬉しいかも。
自販機の値段は清涼飲料水が140円~160円で若干高い、ビールが35缶250円と宿泊施
設にしては良心的価格なほう。
財布がピンチな方には、金麦の35缶170円がある。
朝食はここも仙台なんかと変わらず、パン、飲み物、サラダ、ゆで玉子、グラノラ、スープと相変わらず。
今回はサラダに「レモンドレッシング」をかけたが、酸味の輪郭がはっきりして、味濃いのが好きな東北人も満足できる味わいかと。- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- 盛岡駅前
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 休日7600円、私にしちゃ良心的
- 客室:
- 3.5
- コンパクト
- 接客対応:
- 3.5
- 料金前払い、自動精算で合理的
- 風呂:
- 3.5
- 必要最低限
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- 必要最低限だが、そこそこうまい
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2023年07月30日
総合評価:3.5
7/28(金)より朝食付きで1泊。
正確な宿泊料金は6300円だが、前回同系列ホテルに泊まってポイントが720ポイントたまっていたので、それを利用して5580円で泊まることができた。
最寄り駅は「仙台市営地下鉄・広瀬通駅」だが、仙台駅からも10分程度なので、好立地なほうかと。
部屋は「梅田東」と同じくコンパクトな印象で、枕元のコンセントも有難い。
一つだけ注意点があるのならばウォシュレットが古いかな~、赤ランプが点滅しないと温水が出てこない。
今回は朝食付きプランを利用したのだが、パンは焼き立てだけあってそこそこうまい。
トースターもあるので、温めなおすのもよかろう。
昔はパン、ゆで玉子、ドリンク程度の印象だったが、サラダやグラノラ、ヨーグルトなど少し品数が増えていたな~と思った。- 旅行時期
- 2023年07月
- アクセス:
- 3.5
- 最寄りが広瀬通駅、仙台駅からも徒歩圏内。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- ポイントで若干安く泊まれた
- 客室:
- 3.5
- 必要最低限だが、窓側が通れるようになっていてこれはよい。
- 接客対応:
- 3.5
- ホテルマンの動きはてきぱきしてるほうかと、精算は機械なんで合理的。
- 風呂:
- 3.5
- 家と遜色なし、こんなもん。
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- パンは焼き立て
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2023年07月08日
総合評価:3.5
7/5(水)の16時前後に訪問。
公園の規模は広く、仙台西道路を挟んで南北に広がる。
間に歩道橋があるので、車にひかれることはないが、歩くのがかったるい。
桜岡大神宮や源吾茶屋付近に行くには地下鉄の大町西公園駅が最寄りだが、SLや最近お色直しされた「こけし塔」は定禅寺通に近いといったところ。
園内の様子は、犬の散歩やモルックなどの軽スポーツに興じる市民がそこそこ見られ、市民普段使いの公園といった具合。
春は花見、夏は花火と四季折々の姿をのぞかせる、今時期はあじさいが見頃か。
私的に一番の見どころは、先ほど述べたSL(C60-1号機)である。
「はつかり」や「はくつる」に使われた旅客機で、昭和43年の引退後に地元の小学生が国鉄当局に「直訴」したことで保存が決定した釜(機関車)だ。
目だった錆もなく、屋根がかけられ大切に保存されているのがうかがえる。
北上展勝地のSLなんかと違って、年中運転台に入れるようになっており、ブレーキハンドルを握れば、貴方も機関士気分間違いなし。- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 大町西公園駅すぐ、定禅寺通の西端
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 密になっていない、そこそこ人の姿あり
- バリアフリー:
- 3.5
- 大町交番付近に多目的トイレあり
- 見ごたえ:
- 3.5
- SLも展示されてるので、お子様には喜ばれるかも
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投稿日 2023年07月08日
総合評価:3.5
7/5(水)の15時台に訪問。
場所は広瀬通から、南に2本ずれた通りに面している。
地下鉄やバス停からも5,、6分といった立地。
仙台駅からだと約25分で、ちょっとした散歩感覚といったところか。
見学者は私他1、2名といったところで、ゆっくり見学することができた。
外観はいわゆる「ハコモノ」といった印象で、常設展示室は思ったよりスマートな印象。
地下に企画展示室があるとみられる。
展示物の流れは戦前の仙台→仙台空襲→戦後の復興の歩みといったところ。
低廉な入館料で「命」について学べるのはありがたいが、1つひっかかる点が。
「岡崎栄松」に関する資料を拡充させてほしいところ、氏は公選初代市長で、後藤新平伯の関東大震災の帝都復興事業を参考に、勾当台公園や定禅寺のケヤキ並木を整備し、戦後復興に尽力した。
当館は数年後に閉館予定で、後継施設の話がまだ出ない段階であるが、仮に後継施設ができたのであれば、この点留意してほしいところ。
さて、展示物で印象に残ったのは、防空壕についての解説である。
市民の多くは地下に穴を掘って、ふたをかけたような非常に粗末な造りの防空壕に避難したためか、300名ほどが犠牲になったとみられる。
とにかく、モノに対する過信は命を縮める、そんなことに気づかされたというか。
これは戦争のみならず、災害など緊急時全般にもいえるのではないか?- 旅行時期
- 2023年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 地下鉄は大町西公園、バスは東北公済病院・戦災復興記念館前が最寄り
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 入館料大人120円、障がい者割引あり
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 少ない
- 展示内容:
- 3.5
- 素晴らしい施設だが、1つだけひっかかる点も
- バリアフリー:
- 3.5
- 展示室へ向かうスロープとエレベータあり。
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投稿日 2023年06月12日
総合評価:3.5
6/5(月)9時23分に訪問。
戦没者240万柱を祀る霊廟で、現在の建物は昭和45年(1970)に改築されたものである。
1階部分が「善光寺 史料館」となっているが、階段上って2階が拝観受付となっていて、地下にあるものと錯覚してしまう。
主な展示物は懸仏や絵馬。
絵馬は白毫から光を放つ意匠の物が多い、ご利益というか仏力を感じ取ることができる。
善光寺本堂の拝観券でここも見学できるので、受付に提示していただきたい。
(障がい者の方は受付で本堂同様に、手帳を見せること)- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- びんずる号などバスでのアクセスが便利です。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 本堂拝観券で見学できる(障がい者は本堂同様に無料)
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 平日だから少なめ
- 展示内容:
- 3.5
- 仏像マニアに一応勧めておきます。
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投稿日 2023年06月12日
総合評価:4.0
6/5(月)長野/10:29発の列車を飯山まで利用。
飯山線の正確な分岐点は豊野だが、全ての列車は長野発着なので、吾妻線や上越線みたいに主要都市の手前で一部列車に乗り換えが生じないのは利用者にとってありがたいかも。
新幹線、飯山線とも飯山までは概ね1~2時間に1本といったところで、時間があえば在来線を利用するのもアリかな。
運賃差はだいたい2.4倍くらい。
利用率はしなの鉄道線内は各ボックスに1~2名と密を生じない程度には乗っていたが、飯山線内は各車両に数えるほど…平日のお昼だからこんなもんか。
車窓で気になったのは千曲川かと。
蓮駅のあたりは川向かいが、山ぞいに集落があり、野沢温泉ライナーから温泉街を眺めた景色と似ていて、山岳県らしい光景に萌える。- 旅行時期
- 2023年06月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 余裕があればこの移動手段使えるわ
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 飯山線内ガラガラ
- バリアフリー:
- 4.0
- 長野飯山ともバリアフリー対応
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 因みに長野は新幹線のり換え改札あり、飯山は新在別改札
- 車窓:
- 4.0
- 意外と風光明媚な感じ
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投稿日 2023年06月10日
総合評価:3.5
6/5(月)8:30/長野発の電車を善光寺下まで利用。
使用車両はお目当ての8500系、元々所属していた東急では今年の1月に引退した車両。
この列車はモーターが爆音を奏でることで知られ、当然端っこの電動車に陣取る。
先刻乗った115系より爆音で、地下区間ゆえ「ゴーゴー」と反響する。
鉄道ファンは在りし日の半蔵門線の光景とオーバーラップさせるに違いない…
通勤の流れとは逆方向だが、9割方、着席していたように見られる。- 旅行時期
- 2023年06月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 運賃170円で鉄分補給は安い
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 逆方向だが意外と乗ってた。
- バリアフリー:
- 3.0
- 長野は対応、善光寺下は非対応
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 長野は新幹線からは遠いかと。
- 車窓:
- 3.5
- ま、地下区間ですからね。地下鉄気分を味わいませう
-
投稿日 2023年06月10日
総合評価:3.5
6/5(月)の14時台に訪問。
宿泊の「桐屋旅館」からもほど近く、野沢菜を漬ける前に湯がく源泉としても知られている。
管理組合員以外は立ち入りできないが、遠目から蕨を湯がく姿を拝見し、やはり地域住民の生活にはなくてならない存在なのだなあ~と改めて実感した。
上のほうには温泉の神である「大己貴神(おほなむぢのかみ)」と「少彦名神(すくなひこなのかみ)」が祀られ、日本神話好きには興奮を隠せず。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 野沢温泉中央ターミナルより6分、宿泊地からも近い。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 平日なので、それほどでも。
- 見ごたえ:
- 3.5
- 蕨で四季を感じた。
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投稿日 2023年06月10日
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投稿日 2023年03月06日
総合評価:4.0
2/18(土)の17時まえに来店。
フォートラベラー「Akrさん」行きつけの店として、度々、彼の旅行記に登場する。
もはや、最近は鉄道組合員の聖地と化してるが、私は初めての来店である。
店内は薄暗く、民芸調といった具合で、落ち着いた雰囲気をといえる。
当ては8品ほど頼んだが、一番美味しかったのは、名物の「ゲソ天」である。
ボリューム感あり、イカの食感が柔らかかった。
酒はビール(生中650円)、伯楽星と綿屋の特別純米酒。
伯楽星はスッとした飲み口が食中酒といわれる所以、綿屋は旨味が強く、微かにお醤油っぽい麹の香り。
しかしながら、店員さんがもっきりをつぐのが、なかなか上手く、これももてなしといえよう。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- 仙台駅ほど近く
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- Akrさんにいわせると「高級なほう」、でも味やサービスは満足度高い。
- サービス:
- 4.0
- 店員さん、もっきり注ぐの旨い。
- 雰囲気:
- 4.0
- 落ち着いた雰囲気
- 料理・味:
- 4.0
- ゲソ天うまいよ~他の当ても申し分なし。
- 観光客向け度:
- 4.0
- 是非とも、定義山の油揚げとかありますんで。
-
投稿日 2023年06月08日
総合評価:3.5
6/4(日)14:14戸倉発の列車を上田まで利用する。
本来この区間は340円かかるが、障がい者割引が効き半額で乗ることが出来た。
戸倉の窓口で発見してもらったのだが、ひょろ長い補充券で発券されるものと勝手に思ってた節があり、出てきたのは新幹線のきっぷみたいなあの磁気券で、ヲタ趣味的にいえばちょっと興奮をかくせず。
それはさておき列車に乗り込む、おっ、これは乗りたいと思っていた旧型の115系電車ではないか。
この手の電車はモーターが喧しいイメージがあったが、少なくとも当該区間の走行音は控えめで、非鉄の方にとってはなんとも思わんが、ヲタは肩透かしをくらった心地。
(この日の夕方に上田~長野で同形式の電車に乗ったが、JR区間(篠ノ井~長野)はモーター音がけたたましくキビキビした走りではあった)
乗車率は相席にならんと座れないくらいであったが、坂城あたりからロングの2人がけにうまく腰掛けることができた。
気になった車窓は坂城駅の169系。
2013年に引退し、当該駅付近で余生を送ってる。
前面はきちんと塗装されてるのだが、側面塗装はやや煤けてる。
ヲタ視点でいえば軽井沢方の幕が「普通 美濃赤坂」となっており、大垣夜行や急行伊那が美濃赤坂まで直通していた昭和40年代を彷彿とさせる光景に萌えた。- 旅行時期
- 2023年06月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 障がい者半額
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 長野近郊は相席覚悟
- バリアフリー:
- 3.5
- 上田はバリアフリーだが、戸倉は非対応
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 上田での上田電鉄乗り継ぎは悪くない
- 車窓:
- 4.0
- 歴史的車両(169系)を拝見できて感激
-
投稿日 2023年06月08日
総合評価:3.5
6/4(日)に、15:00/上田発の電車を終点「別所温泉」まで、16:40/別所温泉発の電車を終点「上田」まで利用。
発車時刻はだいたい1時間間隔、同じ県内のしなの鉄道や長野電鉄に比べ、少ない方である。
利用率的にいえば両列車ともしなの鉄道ほど混んでおらず、難なく腰掛けることができた。
車窓で気になったのは、やはり上田~城下の区間で、2019年の台風19号被害から復旧して程ない区間である。
高架を弧を描きながら下り、赤い橋梁の影を感じながら千曲川を渡るその光景が、遊園地のアトラクションみたいで、ワクワクする。
是非、この区間は後面展望で楽しんで欲しいところ。- 旅行時期
- 2023年06月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 障がい者半額
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- そこまで混んでない
- バリアフリー:
- 3.5
- 上田駅はそうといえる
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 上田駅ではしなの鉄道は隣だが、新幹線からは離れてるかも。
- 車窓:
- 4.0
- ミントブルーの駅舎、高架くだり、下之郷の車窓と見所ある
-
投稿日 2023年06月08日
-
投稿日 2023年06月07日
総合評価:3.5
6/4(日)より1泊、JRダイナミックレールパックで予約した為、正確な料金は不明。
駅近、客室の広さ、朝食の旨さ、アメニティーの多さは流石鉄道系ホテルといったところ。
特に朝食は「ふきみそ」や「そばサラダ」など地域色を織り交ぜ、旅行気分を掻き立ててくれる演出はよいと思う。
ただ難点が2つほど。
1つは部屋の窓が汚い、これは寝るだけなので、明かり採りとして機能してればそれまでであるが…
2つは洗濯乾燥機が2台しかないので、長期滞在者は注意すべし。
ただ、洗剤投入自動なので機械自体、使い勝手はいいし、ランドリー室がある8階にアサインされたので、タイミングよく洗濯できたほうかと。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 長野駅善光寺口より徒歩2分
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ダイナミックレールパックだから、お得感ある。
- 客室:
- 3.5
- 窓汚い、その一点だけ悪い。あとは使い勝手いい。
- 接客対応:
- 4.0
- チェックアウト時、いろいろとお世話になりました
- 風呂:
- 4.0
- 広さ的に間に合ってます。
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- 地域色は出ていた
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2023年06月07日
総合評価:5.0
6/5(月)の15時に訪問。
野沢温泉の共同浴場は無料となっているが、私らのような観光客は寸志を収めるのがマナーとなっており、その点留意いたしたし。
これも温泉資源を守る工夫だと思えば特に苦にならず。
しかしながら、本共同浴場の泉質はよかった。
源泉が55度、湯槽内も44℃以上あるとみえ、かなり熱い部類であり、よく加水して入ってみると、白濁の濁り湯で黒い湯の花が浮く~ん~なんと旅情を掻き立てることが。
痔疾患にも効果があると聞いていたので、心なしかお尻の血行が良くなった気もする。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 野沢温泉中央ターミナルから徒歩圏内
- 泉質:
- 5.0
- かけ流し
- 雰囲気:
- 5.0
- 建物は新しめだが、濁り湯と湯の花のお湯、旅情だねえ
-
投稿日 2023年06月07日
総合評価:4.0
6/5(月)より1泊、料金は朝食付きプランで14000円だった。
このお宿のお目当てはなんといっても看板猫が7匹おり、ヌコ好きの聖地といっても過言ではないかと。
一番人懐っこいのは灰色の「あずきちゃん」と思えるので、手始めに彼女から声をかけてあげるのがよいかと。
部屋の戸を開けて猫と触れ合うこともできるが、「ムギちゃん」という小猫だけ粗相の癖があるので、部屋にあげないことを肝に銘じていただきたい。
お風呂も源泉かけ流しで、朝食のバイキングも品数豊富で、また泊まりたいところが増えました。- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- 野沢温泉中央ターミナルより5分
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- いろんな意味でホスピタリティ高め
- 客室:
- 4.0
- 純和風旅館!
- 接客対応:
- 4.0
- 丁寧な女将さん。
- 風呂:
- 4.0
- 源泉かけ流し
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- 朝食バイキング品数多め
- バリアフリー:
- 3.0
- 階段が多い
-
投稿日 2023年05月21日
総合評価:3.5
5/16(火)の10時~11時台に訪問。
中心伽藍は精神障がい者手帳を見せると無料だが、失念して300円を払ってしまった。
ま~それでも中心伽藍は戦後再建とはいえ、金堂の鴟尾(しび)や卍崩しの高欄などが再現されており、伽藍配置も古来通りなので、十二分に見応えあります。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 天王寺駅からも徒歩圏内
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 法隆寺などに比べれば空いている
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
- 再建物だけど、古来の建築様式を踏襲してるほうかと。




















































































