こまちゃんさんのクチコミ(9ページ)全258件
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投稿日 2012年07月20日
総合評価:4.0
店名:大鴨梨烤鴨店甜水園店
種別:北京ダック店
場所:北京市朝陽区甜水園北里1号楼(甜水園街から水碓子中街を東へ130m)
http://map.baidu.com/?newmap=1&ie=utf-8&s=s%26wd%3D%E5%A4%A7%E9%B8%AD%E6%A2%A8%E7%83%A4%E9%B8%AD%E5%BA%97%E7%94%9C%E6%B0%B4%E5%9B%AD%E5%BA%97
地下鉄1号線大望路站(新光天地)から北へ約3km。
大鴨梨ダック店のチェーン店で、地場の住宅地に展開されているお店の一つ。
若干リーズナブル。
大鴨梨は、どのお店も国家飲食店衛生基準の最高ランクのAランクを保有する優良店。
平均消費金額70元前後。4人で出掛ければダック1羽を取り入れてそのくらいで収まります(酒類別)。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2012年07月20日
総合評価:5.0
店名:北京阿里餐庁 http://www.aibang.com/detail/1092961824-1495812684
種別:新疆料理/西北料理
場所:北京市朝陽区勁松西口(光明箸東北側、広和南里八条口)
地図:http://map.baidu.com/?newmap=1&ie=utf-8&s=s%26wd%3D%E9%98%BF%E9%87%8C%E9%A4%90%E5%8E%85%28%E5%8A%B2%E6%9D%BE%E5%BA%97%29
ここでご紹介したいメニューは「牛肉面(6元/加肉3元)」です。
「拉面」と表記されていますが、蘭州の牛肉面が提供されます。
香辛料に特徴が有り、一度食べたら忘れられない味です。
近所に3年間住んでいましたので、時間があると食べに行っていました。
その他、新疆料理系列が一通り揃っていますし、一般的な中華料理もOK。
記載しているだけで思い出したので、また食べたくなっちゃいました♪- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.0
- 光明路勁松橋東バス停前、二還路光明橋東詰
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2012年07月19日
総合評価:5.0
もう70件以上ものクチコミが載せられている上海外灘。
浦東金融区の夜景もその分沢山載せられていますね。
・・と言う事ですので、こまは、夜の不思議な「マジックアワー(ブルーアワー)」をチョイスし、その時に撮った「青色空の外灘夜景」を紹介しておきますね。
季節によって時間が違うので、ライトアップと空がブルーになる時間が合わない場合もありますので、そこは訪問時期の「運」と言う事で。
曇りの日でも晴れの日でもOK。
丁度良い時間ですが、日没と同時に空が青っぽくなってきますので、そこから約10分前後後がベストです。
ただ、肉眼では全く判らないので要注意です。カメラをスローシャッターにして、テスト撮影を行って、始まったかどうかを認識しておいて下さい。
上手く行けば、浦東区ビル群が全部ライトアップした時に、夜の空が「青く」なって広がっているでしょう。
5月は、東方明珠電視塔が光る前が、空の青色がピークでしたが、ビル群が全部点灯した時にも何とか間に合って、青さを残したまま撮る事が出来ました。
折角の世界有数の夜景ですから、是非拘りの一枚・・・、如何ですか?- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
-
投稿日 2012年07月19日
総合評価:5.0
昼の散策は、前海の方が静かで落ち着きます。
夜は後海がバーストリートになるので賑やかですが、店灯りが灯る夜景が綺麗です。
レストランやバーのある後海南部なら、お店が多く存在することは知られています。
2008年12月には、全聚徳のFCが登場しましたし、荷花市場(後海エリアの呼び名)入り口にはスタバも有ります。
后海の北部(前海との間)の方にも「九門小吃」と呼ばれる、色んな郷土料理や点心類が楽しめる所がありますし、静かなカフェも多いです。
道路からのアクセスが良い南側は、バーやレストランが結構な価格になってしまいましたので、北面で楽しむ方法も良いかも知れませんよ。
九門小吃のある「九門胡同」周辺地図はこちら↓
http://map.baidu.com/?qt=inf&detail=cater&from=alamap&uid=dbec2aba9b0c10587adbd2a2
新情報・・・九門小吃は、5月1日を以て閉店しました。家賃の沸騰(2006年開業時40万元だったものが、現在360万元に上がった)と、隣接住民との問題(閉店が遅く騒音問題も酷かった)が浮上していた為、4月28日、派出所が受けた通報に基づき、20名の政府部門の役人がやって来て、管理部署との折衝後、閉店に至ったそうです。
改装の為の閉店としている為、今後新たな展開も考えられるそうです。- 旅行時期
- 2009年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月19日
総合評価:5.0
北京エリア内に選定されている万里の長城の名勝で、一番遠くにありますが、険しさが際立つ見応えのある長城です。
北京東北部へ約120km、古北口の県境にあります。
ただし、2010年からリフトを停めて実質上閉山状態です。
翌年の水害で更に問題が増えたそうで、再開の目処は2012年末だ・・という噂です。
しかし、それは司馬台のふもと周辺の出来事なので、隣の金山嶺からは登城が出来ますから、そのコースを選べば良いのかと思います。
金山嶺にはふもとにホテルが有るので、宿泊をして両方攻めるのも良いでしょうね。
日の出と日の入りが見られますし。- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1日
-
投稿日 2012年07月19日
-
投稿日 2012年07月19日
総合評価:4.0
美しい景観の北京什刹海(前・后海)南西部に、静寂に佇む青柳の木陰の町に繋がる一本の坑道があります。その坑道は王府に繋がっており、それは現存の王府の中で、最も保存状態が良くて完全な状態で残されており、その様子が愛おしい程に素晴らしく恭しい事から、「恭王府」の名が付けられました。
恭王府は、清代乾隆朝に多大な権力を有した大臣「和珅」と、当時の皇帝「嘉慶」の弟である「永璘」のお屋敷だった所が、後にこの名が付いて残されたのでした。
この大庭園を有するお屋敷は、大型四合院式屋敷の芸術的な素晴らしさと、園林芸術の
巧妙さとが神々しく融合した王府となっています。
恭王府官方网:http://www.pgm.org.cn/
恭王府百科事:http://baike.baidu.com/view/21465.htm?fr=ala0
では、その愛すべき恭(うやうや)しさを味わってみましょう!- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
前門傍の便利なロケーションで、北京人の実生活に触れられるホテル
投稿日 2012年07月19日
総合評価:4.0
煤市街南側の大力胡同から入り、棕樹斜街を斜め左に曲がって合計約300mで到着。
若しくは、珠市口西大街の棕樹二条胡同を北上し、棕樹斜街を右へ入って合計約200m。
タクシーは嫌がって入ってくれませんので、どちらの場合も煤市外か珠市口西大街から徒歩になります。輪タク(三輪自転車)ならホテル前までOK!
名称は「欣燕都連鎖酒店珠市口店」ですが、実際のホテルに掛かっている文字は「棕樹店」
棕樹斜街上に、同チェーン店が向かい合って2軒有ります。四合院構造の店が珠市口店で、別館が北側のホテル。
エレベーターが有りません。
四合院のリーズナブルな素泊まり部屋は1Fなので不要ですが、套間や標準間は、敷地内の別棟ビルにあるので不便な場合があります。
ホテル案内のロビー画像にあるのがフロント。別にあるフロント画像は存在しません。
こまの情報で最新画像を載せておきます(2012年6月)
シングルルーム188元(6月:2ベッド)。
4人ユースの二部屋ルーム318元(6月:3ベッド)。
(2012年5月下旬、elong旅行ネット経由でオーダーした)
バスルームはシャワーのみで湯船無し。給湯は電動式のタンクタイプ。
ですから湯量に問題有り。1日一回なら問題無いですが、数回使う人は水になる場合があります。
シャワー時にはビーチサンダルを使用して入り、トイレ室を占領してしまうので、浴室カーテンが設置されていて、トイレを濡らさないよう配慮されています。中国にはこの手のタイプが沢山ありますが、大抵トイレも濡らしてしまいますので、珍しく嬉しい配慮。
手作り感の有るホテル・・と言う印象。
この「欣燕都連鎖酒店」は、小型の部屋ばかりの所や、少し高級な設備の所など、顧客のニーズに合わせた部屋の取り合わせを、ホテル別で準備しているようです。
・オフィシャルサイト:http://www.shindom.com/- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- ロケーションからすれば最高に安い
- サービス:
- 3.0
- CPを考えるとこんなもんかな?四合院の部屋は不要ですが、套間や標準間はビルなのですが、エレベーターが有りません。
- バスルーム:
- 3.0
- タンク式電熱器なので湯量に不安有り
- ロケーション:
- 5.0
- 前門から煤市街に入れば直ぐ!どこへ行くにも便利な位置で有りながら、胡同の奥なので静かさ抜群!
- 客室:
- 3.5
- CPを考えるとこんなもんかな?
-
投稿日 2012年07月18日
総合評価:5.0
兎に角わくわく。
興味ない人には全く意味の無いエリアでしょうが、少し興味がある人なら、ウロウロしているだけで楽しい場所だと思います。
小鳥や園芸などの「趣味の世界」だけに興味がある人は、この近くに引っ越してきている「天橋花鳥市場」もお薦めです。
潘家園は、北京に住んでいた頃近所でしたので、散歩がてら出向いては楽しませて貰いました。
モチロン必要な物も有ったので購入もしていましたが、彷徨いているだけでワクワクしてしまう魔力を持ったエリアです。
尚、旅行記にある「腹出しオヤジ」は売り物ではありません・・・- 旅行時期
- 2012年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2012年07月18日
総合評価:5.0
天安門広場は、故宮の天安門楼門前に作られた広場。
こまのくちこみでは、広場ではなく天安門楼閣の方を取り上げてみます。
1417年に建設されたものが始まり。当初は「承天門」と呼ばれ、紫禁城の正門として建てられていました。
後の1451年火災で焼失しましたが、1465年に再建されました。
その後何度か焼失再建を繰り返し、1651年に建設されたモノを「天安門」と命名したそうです。
その後の歴史動乱により、1900年、やはり西太后の絡む事件の際、八ヶ国連合軍の北京入城で焼失し、その後暫くは草が生えたままの状態で放置されていました。
1949年10月1日、毛沢東の指揮の下、中華人民共和国の設立と共に再建され、現在の姿になって生まれ変わりました。
入城するには別料金で10元が必要で、チケットを購入後、手荷物預かり所にて大きなリュックやカバン、飲料などを預けなければ上がれません。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
西太后の贅沢で有名ながら、本来の歴史的逸話も興味深い巨大庭園
投稿日 2012年07月18日
総合評価:5.0
沢山の方が紹介していますので、内部の一部分に着目してみました。
興味ある方は、是非目を通してみて下さい。
楽寿堂:
楽寿堂は、普段西太后が生活を送っていた四合院。
すぐ傍に昆明湖を望み、門の外には西太后が乗船する為の、「水木自親」と呼ばれる桟橋が設置されている。
「楽寿堂」の扁額の文字は、光緒帝による書。
堂内は西側が寝室、東側が更衣室になっていて、中央は西太后の居室。
玉座や御卓、掌扇、屏風などが並び、玉座前の青花磁の器や4基の大香炉も含め、全て西太后が生前使用していた物だそうです。
建物の正面には銅製の鹿、鶴、大瓶が並んでいるが、これは「六合太平」の漢字の発音に因んで配置されているそうです(鹿鶴大瓶≒六合太平)。
(六合太平:意味からは天下泰平となる。六合は天下を表し、強いては宇宙を意味して、上下東西南北の六つの空間を指す)
また中庭には玉蘭、カイドウ(海棠)、牡丹などの花木が植えられているが、これも「玉堂富貴」という言葉にちなんだものだそうです。
西太后の部屋でもある楽寿堂の前に、とても大きな石が転がっているのは些か不自然ですが、それはこの石の言い伝えに関係する物語があるからです。
明代、この石の故郷は深い山奥なのですが、米万鐘という官人がいましたが、彼は奇妙な形状の石を収拾してばかりいました。この青いマンネンタケの様な石は、その山に来た際に意の一番に気に入りました。
彼はこの石を、自分の財産を省みず家まで運ばせてしまい、その後支払いに追われ破産してしまいました。
その為この大きな石は、“敗家石(家を破滅させる石)”と皆から呼ばれ、村の道端に捨てられました。
清代になり、その話を知った乾隆皇帝はこの石がすこぶる気に入ってしまい、是が非でも楽寿堂の間口に置きたい!と言う事で、「家を破産させるかどうか」や「縁起が良いかどうか」など、全く考える猶予を無くしていました。
取り寄せた石が漸く到着したのですが、その時既に楽寿堂は完成してしまっていました。
「こんな大きい石、どうやって中に入れるんですか?壁を壊すしか有りませんよ!」
その時、やはりこの「家を破産させる石」は、本当に乾隆皇帝を敗退させてしまう石だと確認したそうです。
でも、その石をそのまま残す乾隆皇帝は粋な事をしましたね。
それらを紹介した旅行記も載せておきました。
ご参考まで。- 旅行時期
- 2012年05月
- 観光の所要時間
- 半日
-
投稿日 2012年07月18日
総合評価:5.0
有名な殿堂なども良いですが、ここは園内だけを散策するスポットとしても有効的です。
聯票を買わずに「公園の入場料」だけを購入し、広い園内をウロウロするのも良いものです。
入場料は10元で、シーズンになると15元に上がります。
こまの四虎旅行記「もっと天壇」シリーズで、その魅力を十分紹介しております。
?北門周辺:http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10225625/
?西門周辺:http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10226004/
?斎宮周辺:http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10226178/
?道院周辺:http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10226648/
?東門周辺:http://4travel.jp/traveler/chinaart/album/10226688/
この紹介でも出て来ますが、メインの殿堂以外にも、「斎宮」と、道院と呼ばれる音楽鍛錬場の「神楽署」があります。
二ヶ所の入場料は20元になっています。
個別に買ってもまとめて買っても合計は同じなので、訪問時間の都合に合わせてバラで買うのもお薦めです。- 旅行時期
- 2008年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- 地下鉄5号線「天壇東門」の真上に東の長廊に繋がる入り口があります。
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月18日
-
投稿日 2012年07月18日
総合評価:5.0
言わずと知れた故宮博物院。
紫禁城でも有名な、中国の世界遺産の代表格です。
春頃の人混みはハンパじゃ有りません。
寒い時期なら比較的効果的に回れる気がします。
8月,9月の旅行シーズンは暑すぎて、広い為歩くことも考えると、熱射病にかかりやすいのでお薦めできません。
丁度良さそうな5月に出掛けてみましたが、下旬だったので暑かったです。
同じ事を考える人が多かった為か、人混みはこれまでで最高でした・・・
(5月は初めて。それまでは3月,4月,8月,9月,10月など)
説明は短く、写真を多く載せておきます。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- 天安門広場のある中心部分なので、市内のホテルならどこからでも便利。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月18日
総合評価:4.0
前門大街は、2008年のオリンピックに向けて大改装されました。
元々はごく普通の町並みでしたが、バスの通る大通りをホコテンに改装し、今の姿になりました。
人造的に仕上がっている為、昼間は「偽物感丸出し」ですが、夜はライトアップされて幻想的な風景になって居ます。
前門地区正面の正陽門と箭楼を先頭に、南へ向かって広がるその町並みのトップには、北京城下当時のデザインを復元したと言われている牌坊があり、そこが現在の撮影スポットになって居ますね。
こまの紹介では、空がブルーに彩られた前門大街の姿を中心にお送りします。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 5.0
-
投稿日 2012年07月17日
総合評価:5.0
大鴨梨の名前の通り、梨の木を原料にした炭を使って燻されたダックを提供しています。
北京のCBD区にメンした場所にあるお店で、北京のチェーン店ですが、紅廟店はすこしオシャレな豪華版の店舗になっています。
使われているタレ(醤)は、甘ったるい全聚徳のタレと違って、オトナの風味といった感じ。
肉の柔らかさは、北京のダック店の中でもトップクラスだと思います。
場所は、国際貿易センターからでも射程内で、新光天地を北上して一区画行った所です。
地図?:http://www.mapbar.com/search/#c=%E5%8C%97%E4%BA%AC%E5%B8%82&k=%E5%A4%A7%E9%B8%AD%E6%A2%A8%E7%BA%A2%E5%BA%99%E5%BA%97&pn=1&rn=10&wf=ls
地図?:http://map.baidu.com/?newmap=1&ie=utf-8&s=s%26wd%3D%E7%BA%A2%E5%BA%99%E8%B7%AF%E5%8F%A3%E5%8C%97%E4%B8%87%E6%83%A0%E5%95%86%E5%9C%BA%E4%B8%89%E5%B1%82
大陸での紹介ページ:http://cbd.soufun.com/shangpu/80293/
大鴨梨オフィシャルページ:http://www.dayalihome.com/cn/index.aspx
紅廟店:http://www.dayalihome.com/cn/Branchinfo.aspx?ffaid=406&faid=424&hfaid=358- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- 地下鉄1号線大望站から北へバス停3つ目。紅廟路口バス停下車正面(30路など)
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 同じチェーン店の中でも少し高めの設定。
- サービス:
- 5.0
- シックな面持ちで嬉しいサービス。
- 雰囲気:
- 5.0
- 高級感を引き出している内装が、一般のダック店とはまた別の雰囲気が味わえます。
- 料理・味:
- 5.0
- タレが甘すぎず、鴨肉はフルーティなコクと風味が楽しめます。
-
莎車で1週間前に出来たばかりの本格派イスラムレストラン「皇宮餐庁」
投稿日 2011年10月23日
総合評価:5.0
南新疆にある、シルクロード時代の貿易の町、莎車(ヤルカンド)に登場した、本格派維吾爾民族レストランです!
店の中では、超本格派の旨いイスラム料理は勿論の事、ムカム演奏をはじめ、民族音楽も楽しめます。
拌麺(ラグマン)、羊肉串(カバブ)、抓飯(ポロ)のベーシックメニューはモチロンの事、コラーゲンタップリでコクのある羊蹄子(羊足)も最高!
食事はローカル色の濃いレストランですが、今までのようなちょっと汚れたような感じでは全くなく、宮廷の一室のような内装で、とてもオシャレなお店です。
充分呑んで食べて満喫するには1人2000円以下は必要でしょうけど、昼食感覚での一品料理でしたら、環境が良い上に1人ワンコイン(500円)でOKです!
1週間前に開店したばかりのお店なので(2010年の国慶節翌日にオープン!)、まだどこの情報にも載ってないお店です!
日本人1番ノリはこまですが、2番ノリになってみませんか!?(*o☆)\バキッ!(そんな理由では誰も行かんわ!)
場所の記載欄がカットされていました。
莎車客運站の北に有る文化路を、100mほど北上した所(小学校の隣)です。- 旅行時期
- 2010年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
北京前門に出掛けたら、こちらのレストランバー「HELEN’S」での休憩も良いですぞ!
投稿日 2012年07月09日
総合評価:5.0
大柵欄の西手にある「大柵欄西街」中腹にある地場ホテル経営のレストランバー「HELEN'S」。
アメリカ西部調の店内には、ウエスタンが流れてとても良い雰囲気。
中華に疲れたら、気分転換にも最適と思います。
前門散策の際、ちょっと横道を西手向かえば到着です。
西洋人に人気のホテル「安怡之家賓館」の直営で、客層も、西洋の旅行者のみならずビジネスマン関係の方々も出入りしています。
この周辺には中華も揃っているので、一度訪れて把握しておけば、今後の北京旅行が楽しくなることこの上なし!- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- 大柵欄から西街へ入って直ぐ!
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 適度な加算なので問題無い低価格
- サービス:
- 5.0
- 中国で良く見かける厭な思いは全く無かった
- 雰囲気:
- 5.0
- ウエスタンスタイルの雰囲気が良かった
-
投稿日 2012年07月09日
総合評価:1.0
地元民は行かないところ。
汚い、不味い、高いの三拍子が揃った、余所から北お上りさんが立ち寄る場所。
現地事情を知らないからでしょうが、是非行って食べてみたいという人の気が
知れません。
基本的に、「人に食べて貰おうという気持ちが皆無」で、観光客の金目当て。
料理に使っている食用油は、地溝油の疑い大。
分不相応で低レベルの食品(味がおかしい)が、相場を遙かに超えた高価格。
ここは見るだけでしたら良いですが、屋台の食事をとお考えなら、
そこから近い「東華門美食坊夜市」が良いでしょう。
衛生問題が問い質され、政府統一管理で仕切り直した夜店街です。
値段も庶民的で結構美味しい所もあります。
以上、長期滞在者の主観で感じることなので、あくまでもご参考まで。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- サービス:
- 1.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 1.0
-
投稿日 2012年07月08日
総合評価:5.0
清朝が滅亡するまでの間、皇宮として使われた紫禁城の正殿。
宮廷の行政や斎事など(婚礼、生誕祝い、官吏や科拳試験合格者接見等々)を行なった、中国最大級の木造建築(木造世界最大は奈良東大寺大仏殿)。
今の太和殿は、清朝に再建されたもので、大きな72本の柱で支えられており、その中心部にある6本は、雲龍の彫刻が施され金箔で覆った独特なもの。
この数は、再建当時の皇帝に仕える世話係(妃)数だったとも言われている。
正殿正面の丹陛(階段)には、最大級の雲龍階石の彫刻装飾が施されており、当時皇帝を載せた輿(轎子: jiao zi)がその上を通った。
前庭最前列には6つの銅製香炉が並んでおり、東側には日時計、西側には秤(嘉量)が据えられています。
時間及び測量の精確さを重視し、天下統一を司る象徴とされた。
その他にも銅製動物置物があるが、1つは鶴でもう一つは贔屓(龍が生んだ九匹の子の1つ)。
長寿の意味を持った鶴と、物を支える使命を担った贔屓は、調度品に用いる動物として、龍と鳳凰に並んで最も重宝されるもの。
残念ながら「贔屓」は、その容姿が亀に似ていることから勘違いされている場合が多いが、頭を見れば角が有り、口には牙も髭もある。身体では、足の分厚い鱗に始まって、尻尾が房になって居る事などを見れば、亀でないことは一目瞭然。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 4.0























































































































































































